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ちめいどコミュの☆ちめいど歌詞掲載コーナー☆

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ちめいどはメッセージソングを歌っています。

メロディーがのって最高のソングになるんですが・・・

歌詞だけでも伝わるものがたくさんあります。

ちめいどオフィスから了解を得て、ここではちめいどの歌詞を掲載いたします。

歌詞に対する感想などいただけたら光栄ですw

※ちめいどメルマガでの配信の中で掲載された曲のみ載せていきます☆

歌詞についてのアンケート中です。
投票はこちら→ http://mixi.jp/view_enquete.pl?id=35032112&comm_id=862786

コメント(16)


「昨日の自分から」

街を飾る
ガラス張りの店

映る姿 
気にする僕 情けない

また
当たり障りなき道ゆく

結んでもすぐほどける
蝶々結びで

変化を恐れて
毎日を繰り返すだけ

生ぬるい計画書、
説得力もない

知らん間に 
死神に愛想笑い


昨日の自分から
変わってるかな

また怒ってるかな

今日も空回るけど

昨日の自分では
気付けなかったこと
後悔したこと

プラスに変えて一歩を


この小さな
虫をつかむ手は

ティッシュごしの
罪悪感のかたまり

手を汚さず 
トイレに殺めた

証拠は残さず
記憶も残らず

ゴキブリやハエは
何のために生きているの?

少なくとも
人に殺されるために
生きたんじゃない

気にかけぬそんな事実

昨日の自分から
変わってるかな

また怒ってるかな
今日も空回るけど

昨日の自分では
気付けなかったこと
後悔したこと

プラスに変えて一歩を

プラスに変える一歩を

「NEW BEGINNIGS」

長く 長く 
険しい旅路も

歴史を辿れば
始まりは必ずある

この世に
ありとあらゆる
愛のすべては 

世界中に 
姿形を変えて
潜んでる


僕らの
知らないところで
人は動いている

僕らと
遠く離れた場所で

最近じゃ
低次元な争いも
鼻で笑えている

心にゆとりを
持てる文化

広まっているのは

誰かが
立ち上がったからだろう


生まれた土地で
過ごすことの定め

奇跡でもわずかの
希望の上にのせた
努力で
人の心は動かされる

今以上 万人が
仲良くなれる日を
祈ろう 

自分に
できることを探そうよ

それが
NEW BEGINNIGS


何もないとこに
幸福は
訪れはしなくて

受け身な自分を嫌う

そりゃあ誰だって
臆病者だけれど

人から人へと
伝えられる

言葉が違えども

繋がりが
なんでも大切で
それを知って欲しい


裏の無い優しさを
不気味がって

逃げたり、
後先を考える

冷静な自分が
足止めするだろうけれど

信じる者は救われると
信じて歩き出すこと

裏切りさえも
否定せずに

信じて動き出すこと

それが
NEW BEGINNIGS

新しい始まりさ
『ギア』

何をやるにしても
だるくなってる

楽しいことなど
ひとつもなし

無理をしてハードルを
あげてしまい

100%以上の力
出しながら

今日も綱渡りを
しています
明日も綱渡りで
やりくりする

実力あるやつらに
出逢い僕は

へこまされはするが
五分後には

関係のないことで
頭埋まってる
悩みがないことが
悩みです

今日も綱渡りを
していること
気づけ綱渡りに

恥を捨てて

笑え笑え傍観者らよ
一生懸命な僕を
回転し始めることに
てこずっているだけさ

笑え笑え傍観者らよ
顔ゆがめる僕を

回転すれば
こんなことは
なんてことはないさ

朝ちょっと早起き
2度寝やめた

生まれた貴重な30分間

徐々に解かされる
寝起き脳ミソ

夜更かしの時間と
別次元

今日は綱渡りを
しないでいける

少し安全な道が見える

笑え笑え傍観者らよ
一生懸命な僕を

回転し始めることに
てこずっているだけさ

笑え笑え傍観者らよ
顔ゆがめる僕を

回転すれば
こんなことは
なんてことはないさ

進め進め決定打をうて

周りの目 振り払い

回せ回せ小さいギアを
全体重を傾けて

回せ回せ小さいギアを
全体重を傾けて

例えそれが
小さい一歩でも

やがて大回転になる

やがて大回転をする
『進め』


山を上り谷を下って
僕らは生きていく

落ち込む時は谷底で
暗闇に震えてる

図星の小言をくらって
抑えきれぬ苛立ちは

歌ってさあ吹き飛ばせ
心を開いて行こう

今は果てしなく続く
道の終わりは
見えないけれど

登りもまた下りも
進んで行こう

いつか雲ひとつない
空の下の道を歩くんだ

谷から、山の頂上を
目指してさ

道なりに歩いて行こう


山を登り谷を下って
僕らは生きて行く

心地よい風が吹き抜ける
山の上にいるとき

誰かに
思い切り蹴落とされた
やりきれぬ絶望を

歌ってさあ吹き飛ばせ
心切り替えて行こう

今は果てしなく続く
道の終わりは
見えないけれど

登りもまた下りも
進んで行こう

いつか雲ひとつない
空の下の道を歩くんだ

谷から、山の頂上を
目指してさ

周り道にも意味がある

lalala…

いつか
雲ひとつない
空の下の道を
歩くんだ

イメージするんだ
自分の幸せを
道なりに歩いていこう

『冬だからこそ』


ポケットに手を隠す
人が増えてきたね

ため息がさ、
目に見えるんだよね

寒さのせいにして
朝グズってる自分

二度寝 三度寝
いつまでも明日頼み

嘘くさい
台詞も飽きたね

このごろじゃ もう

進みたいけど

「何か」がわかんなくて

何だか急に焦ることに
 苛立ちを感じてきた

※
色褪せて枯れ
 朽ち果てた落ち葉が

体中 しわよせて
  こう語った

『何を成すべきか迷ったキミ さあ 耳塞ぎ 口塞ぎ 目を閉じて どこまでも 
暗く静かな世界 ドン底に射す光 まってないで』

だから、、、

できることから
始めればいいさ

掴みたいものが
見つからぬキミは

「何か」に
 巡り逢う為に生きて

探すのさ
 ”愛”か

 ”夢”か

 ”希望”か

ここまで縮むことを
 知ったバネで

ちぎれぬばかりに
大きくジャンプしよう


薄着だから
 震えるんだよ

鼻水すする

洒落にならない、、、

ひとりだとさ
寂しいよ

チラチラ降る雪は
見た目 乱雑に舞う

綺麗なんだよ

一粒だけでもさ

儚く手の平の上で
 消えていく姿

目的もない

意思も持たない

  、、、あれ?

何だか急にキミの気持ち
知りたくなってきたのさ

※REPEAT

できることから
始めればいいさ

伝えたいものが
見つからぬキミは

「何か」に
巡り逢う為に生きて

出会うのさ
”愛”に

”夢”に

 ”希望”に

底なしの得体の知れぬ器

手にすることを恐れずに
かじりついてみよう


タレ目の雪だるまの

まゆげをそっと
あげただけで
つられて笑う心で

感じとればいい

できることから
始めればいいさ

君ならばできる

きっと ずっと
もっと できる

生きることってきっと
無駄がないから

成すこと全てが
道を作って

限りなく
遠く位置するものも

慣れるから やがて
点は線になっていくのさ
『生命のリレー』

不器用な日々と
想い出を
一つ一つ重ねてきた

人々の暮らし、
歴史、生命のリレー

バトンは確かに
僕らの手の中に


変わらぬ街並み
変わりゆく街
いくつ時代が過ぎても


胸を張り愛してほしい
ここで生きる僕たちこそ

この街 そのものだと


※
ありがとう
生まれてきてくれて

ありがとう
出逢ってくれたことに

ありがとう
今日この場所で
永遠の絆を結ぼう

僕ら幸せになるために

きっとここへ
こうして
生まれてきた

いつまでも 
心の手を
ずっと離さない 

年をとって

例え
しわくちゃの手になっても


幸せのなんたるかを
人生を生きる意味を
そっと教えてくれた


ありがとう
生まれたこの空に

ありがとう
愛するこの街に

ありがとう
今日この場所で
心の手を繋ごう

僕ら幸せになるために

きっとここへ
こうして
生まれてきた

いつまでも
心の手は
ずっと離れはしない

年をとって

例え
しわくちゃの手になっても

年をとって

例え 別れが訪れても


※
「昨日の自分から」を路上で聴きました!
よくある普段の光景に考え、またストレートな歌詞が響いてきました。
歌詞掲載、大変嬉しいです!
『のどもとすぎて
   くりかえす』

トイレットペーパーに僕は
思いついた明日を書いた

それを便器へ流して捨てた

なんて
もったいないことをした 

あんなに
素晴らしい未来は

二度と
もう二度と書けない

意味不明な
行動だったが  

後悔は先に立たん


僕が僕のために走る  

寝坊して
遅刻しそうになって 
なんとか
間に合った電車で

取り出した
ミュージックプレイヤー  
絡まったイヤホン届かず   
ほどけたころに下車をする

足止めをまたくらってる
水面下で動く虚像


マイナス志向の僕が
マイナス要素ばっかりの

出来事に感謝したいって
思えていないのに

罪悪感 やっつけ仕事 

そんなんで
おこした奇跡を

才能と思われたく
ないだけなんです


先日 
今流行りの風邪で 

頭痛腹痛にうずくまって

布団トイレ トイレ布団
往復し

健康の大切さ知って
喉元すぎて繰り返す

暴食暴飲 夜更かし

未然に防げたこと   
後悔は先に立たん


上昇気流にのって 
低空飛行から脱出

目標かかげた途端 
悩み事増えても

悔いのない今日一日を
そう言えたらいいな
じゃなくて

確信へ変えて行ける
このポテンシャルで


マイナス志向の僕が 
マイナス要素ばっかりの
出来事に感謝したいって
思えていくんだ

悔いのない今日一日を 
そうなれたらいいな
じゃなくて

密やかな願い事を
誓いに変えて


上昇気流にのって 
低空飛行から脱出

目標かかげた途端 
悩み事増えても

悔いの無い今日一日を  
ゴールが今
見えなくていい

マイナス志向の僕と
マイナス要素だらけの  

かけ算で
「貧民ド貧民」

正当な拳 
頑張って掲げても
罰せられる時代なのです

後回し 
大問題ぶら下げて
またいでいった 
転んだ人を

今こそ立ち上がれ 
次のカードめくって

もしかしたら 
僕らの中に 
革命を
起こすカードがある

99.99%
間違っていたとしても

君はその手を 
伸ばすべきなんだよ

情報化社会 
はびこったマスメディア

踊らされる 
その先入観に

『あの人は、どうやら
 ?????らしい』
誰が流した、会う前の噂

今こそ見破るんだ
次のカードめくって

もしかしたら僕らの中に
革命を
起こすジョーカーがある

99.99%
不可能と笑われても
君はその目で
捕らえるべきなんだよ

相対的幸福
手に入れても

脆すぎる僕らは
常に苦しい

スペード ハート
  ダイヤ クラブ

例え
どんな場所でも掴める

ほら 

幸せを


もしかしたら
僕らの中に
革命を
起こすジョーカーがある


99.99%
不可能と笑われても

君はその手を

99.99%
間違っていたとしても

君はその手を
伸ばすべきなんだよ
『120%』

ひとりでは
生きられない 
こんな世の中で

たくさんの荷物
誰かに預ける
頼っている

大概 笑えばいいのさ
みんな弱いから


家族がいて友達がいて
何よりも

愛されているから

幸いなんだ


無敵と化してる
ハッピーマイライフ

100%プラス
 アルファついて

素敵に笑って
バイバイ
 バッドデイズ

胃にあいた穴から

全部出しな


浅知恵で
カッコつけて
恥かいたあの日

Tシャツの赤と
コーディネイトした
抜群のセンス

大概 笑えばいいのさ
みんな素っ気ないけど

家族がいて友達がいて
 何よりも

愛されているから

幸せなんでしょ

※
無敵と化してる 
ハッピーマイライフ
100%プラス
 アルファついて

素敵に笑って
バイバイ
 バッドデイズ

積もり積もるストレスをぶち壊して

   ※

無敵と化してる
 ハッピーマイライフ

数センチ先の光に沿って

素敵に笑って
バイバイ
 バッドデイズ

積もり積もるストレスをぶち壊して

ぶち壊して

頼りあい
助け合うこと

偉大な人に僕は愛されて
『約束の時』


時計の針を
 戻してみても

失った過去に
 戻れはしない

けれども今

今、ここから

変えて行ける世界がある


時代は変わる
 時の流れの中で

確かに 変わる
  それは事実

でも どんな時代も

人が創るんだ

そう

今を生きる僕たちが

この手で


『大人になれば』
何になるはずだったの

歳を取った少年たちよ

あの日誓った
約束の日は 今日だ

今 この時なんだ


時計の針を
 止めてみても

廻る世界を
止めることなど
出来はしない

この瞬間にも

生まれ消えゆく
生命のドラマ

『いつか』という日は
いつか来るのだろうか

約束とは形無いもの

でも どんな想いも
自分次第で

その形は創られる

いつでも


一度だけでも
 その胸の奥を

貫いたものが
  あるだろう

あの日誓った
約束の日は 今日だ

今 この時なんだ


『大人になれば』
何になるはずだったの

歳を取った少年たちよ

あの日信じた
始まりの日は 今日だ

今 この時なんだ



 「first date」

               
生まれた君への想いを

ときどき僕は
抑えきれてないよって
わかっていたんだ

ラブソング
恋愛ドラマみたいに流れ

”急展開でつきあいたい”なんて妄想

人生初のデートに誘ってみた

一発OK

君が何か問いかけてくれたのに


とりあえず僕の頭の中
会話に集中できなくて
君の瞳で金縛りにかかった

こみあげる僕の心の声
「飛び出しそうだ心臓が」

時間と場所のメモ用紙を渡した

     ・

待ち合わせの場所へと向かった
おどる心 おさえきれないほど舞い上がっていた

ラブソングで勇気つけて
一生に一度 大チャンスなんて勝手に

人生初のデートは始まった
あらわれた君が 僕にかけよってくる


相変わらず僕の頭の中
会話に集中できなくて
君のオーラにのまれてしまった

うつむいた僕は照れ笑いで
歩いていく方向指さした

君はうなずいて ニコッて笑った
               

そのまま僕らは
はずまない会話で

歩き続けた
どこに続くかもわかんないこの道を

I LOVE YOU
手をつないで

I LOVE YOU
歩幅あわせ

こうやって
歩いていきたいな

I LOVE YOU 並んだ影
I LOVE YOU 追いかけて

こうやって
進んでいきたいな

I love you
first date

君と二人で

__________
『感謝を込めて』

ああ分かれ道の選択ミスによって
今ここにいるとしたら僕は何者?

生まれてきた幸せ心から感謝しています
降り注ぐ愛の努力感謝しています

進む速度・距離と手段
助走すらもつけれず

鈍い音が響くカゴ(社会)のなかで
悩み続けていたけれど

今をもって旅立つ巣立ちの朝はきれいで
途中下車できないあの名もない列車に乗っていきます

陰 そこに重なる
我慢、苦労は隠して
笑顔見せて包むほら大きくあったかく

生く場所が分からず闇雲に歩く僕の
荷物下ろす駅になって焦るなと励ます

たえず僕ら見守る母と養う父の姿
帰る場所がある幸せ
例えその全てが嘘ついても

ぶら下がったつらら(想い)は
やがて木漏れ日に解けて
訪れた始まり涙拭いて前見てる

自信持って旅立つ巣立ちの朝はきれいで
途中下車できないあの名もない列車に乗っていきます

どんな時でも支えてくれた
生きてく知恵を与えてくれた

うまく笑える 力強く
だから行きます手を伸ばして さあ

夢に向かい旅立つ巣立ちの朝はきれいで
訪れた始まり 涙拭いて前見てる
楽しかった思い出刻む 時を飛び越えて
途中下車しないと誓う

全てに感謝しています

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