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連続テレビ小説「風、薫る」コミュの (各週別トピ)第8週 「夕映え」 初回放送日:2026年5月18日(NHK朝ドラ『風、薫る』感想トピ)

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(各週別トピ)第8週 「夕映え」 初回放送日:2026年5月18日 の感想をお願いします。

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コメント(82)

りん「和泉侯爵閣下とご子息がきています」主治医が部屋に入って挨拶。
病状の説明。左胸のしこりを切除。早く取らないと大きくなるらしい。怖いだろうな。
早く摘出して完治して、りんちゃんとも仲良くなればいいけど。
それとも、りんちゃんから勇気をもらって手術かな??

りんちゃん、歌いながら畳拭き。睨む夫人。
「ご不満でもお怒りでもよければ私にお話ししてください。私は看護婦見習いですから。
残念ながら本当のお気持ちは分かりません。ご家族のように気遣う必要はありません」
夫人「手術を受けたくありません。武家の女らしく潔く死にます」
りん「私も元をたどれば武家の娘でございます。恥を知れと母に言われました。」
「この手は多くの人を助けると教わりました。奥様の生きる助けになりたいと思っています
 何か手術を受けたくない理由でも?私にできることは?」
しばらく沈黙。「シーツを取り換えてくださる?あなたのベットメイキング悪くないわ」
少しだけ、心を許したかな?

久しぶりの瑞穂屋。しまけんさん登場。母上もらったネックレスしてる(笑)嬉しいのね
「すみません、これを落とされたようで」「いいえ、嫁入り前の娘です」
安ちゃん、ちょっと心惹かれたかな??

直美ちゃん、パキパキ仕事してる。足が悪い人は体を鍛えたい。焦ってる人もいるのね。
直美「嫌われちゃった」「患者の気持ちが分からないって」
千佳子様、歌ってる!ちょっとだけ心が楽になったかな??
町では直美ちゃんの髪のこと言われてる。知らないおじいさんが「お前は夕凪か?」
「夕凪さんという人は私に似てるのですか」「女郎がいたんだ」
「どこにいたんですか?」おじいさんに逃げられてしまう。母親の手がかりが掴めるか?
>>[34]

千佳子様がチラッと りんを見たけれど、怒ってはいない様子。(この看護婦見習のポカのお陰で助かったわ)と思ってくれていたらgoodですね。
今井、夫と長男が来ていたので一緒に説明するものの、はっきりとしたことを言わない千佳子様。

「庭の千草」を歌いながらりんが掃除をする。潔く死にたいと言う千佳子。りんも身の上を話したりする。少しずつ千佳子の心が解きほぐされていく感じがした。千佳子、一人になって、りんが歌っていた「庭の千草」を口ずさむ。
この歌はいつだったか挿入歌でメロディが流れていた記憶がある。
「庭の千草」の歌詞の意味は 「愛する人に先立たれた人の気持ちを歌う唄」とても意味深い歌だと思っています。

瑞穂屋にシマケン、槇村、その兄がやってきた。そこへ環と安がやってきた。安はどうやら、槇村兄が気になるみたいだ。ピンときた美津、シマケンに仲立ちを頼んだ。

直美、歩いていたら突然、「夕凪か?」と呼び止められた。聞くと女郎をしていた人に似ていると言う。直美その人の後をつけていったら、勘太が「先生」と言って、角を曲がった。

直美に新しい風が吹いてきた。


2026/05/20放送分より

家族の前で病状説明(乳がんのことって、なかなか男性の前で話してほしくないよね)をしようとする医師の気をそらすため、ドジな看護婦見習いを演じるりん。ナイスアシスト。千佳子様もそれに乗じて医師を追い出すことに成功。

りんは歌いながら病室の掃除を始める。他人にしか話せないこともあるだろうから、本音をぶつけてほしいと言うと、千佳子様は話し出した。
「手術をしてまで生き延びるのは恥」
「華族と言っても元は武家。潔く死にます」
りんも負けじと応戦。
「わたしも元を辿れば武家の娘」
それを知った千佳子様、
「だったらどうして看護婦なんかに?」
と 母上と同じ反応を示す。りんの同期には子爵の娘もいるんだよね。多分、ゆきさんにも同じように言いそう。
「母にも恥をしれと言われました」
「でしょうね」
「でも、母も今は応援してくれています」
などとやり合っていたら、
「シーツを替えてくださる? 貴方のベッドメイク、悪くないわ」
と言わせた! りん、よかったね。

瑞穂屋には、シマケンさんと友人の槇村兄弟がやって来た。そこに環ちゃんと安も来る。偶然出会った槇村兄に、安がときめいている。東京府の役人で27歳独身の好条件。母上はシマケンさんに槇村兄と安の仲立ちを頼むことに。シマケンさん、どうする?

直美が街を歩いていると、怪しげなイケオジに
「夕凪か?」
と声をかけられた。直美は夕凪の素性を聞き出した。昔、直美に似た女郎がいたらしい。直美の母親かもしれない女性を知っていそうだけど、詐欺師の寛太と懇意にしていそうなことが分かる。

りんにも安にも直美にも、風が吹いた気がする回。いいように回ってほしいな。
水曜日
直美ちゃん、患者を仕切る、仕切る。厳しいので、“鬼軍曹”みたい。
千佳子様も、りんへの態度が少し変わってきた?

瑞穂屋にて。相変わらず美津が仕切る、仕切る。そして安に運命の出会いが?!
美津さん、秒で察して、シマケンに仲立ちを頼む。上手くいくと良いですが、さてさて⋯。

直美ちゃんは髪型を好奇な目で見られる。現代人の目で見たら、可愛いのに。

で、急にじいさんに“夕凪!?”と声を掛けられた。人違いだけど、もしかして直美の母親が“夕凪”??だとしたら、瓜二つに見えたかも??

そして“勘太”再登場。周囲を警戒する目が、めっちゃ悪者な感じ!じいさん、カモにされてるんじゃ⋯??







>>[48]
私もりんがカルテを落としたとき、千佳子様が彼女の方を見て
何かを感じた表情しましたよね。
そして、「疲れたので後にしてちょうだい」みたいなこと言ってましたよね。
おそらくりんが助け舟を出したと感じたから、この機会を利用して
説明を遮ったように見えました。

今週の予告で、
寛太が「母親かもしれないと言うのか?}と言ってたのは
夕凪の事だったんですね。
それって千佳子様?とミスリードするような映像のつなぎ方にやられました('◇')ゞ
そんなはずないですもんねえ〜〜。

寛太に再会したのもそういういきさつだったのですね。
いろいろと予告映像の謎が解けましたね。


さて、千佳子様はりんが武家出身だと見抜いてたのですね。
話し方や所作に出てたんでしょう。
りんのベッドメイキングを認められて、よかったですね。
がさつな看病婦との違いをいろいろと感じられてるようです。
家族の前での手術の説明をりんがさえぎったことで、りんへの心象もよくなったのではないでしょうか。
息子の前でのお胸の手術の詳細な説明は嫌ですよ。無粋な男性医師たち。
りんがちゃんと彼女の表情を観察しててよかったですね。
旦那様と息子がお見舞いに来ているので、りんちゃん、病室に入りあぐねていると、今井先生達が往診に。仕事ぶりを見ていただこうと入室し、ごあいさつの後、
「診察か?妻が色々と手をかけてすまない」
「今日は今一度、奥様に病状をご説明してお分かりいただければと」
「結構です。私は病状が分かっていないわけではありませんから」
では皆様もご一緒にと、病状の説明を始める。千佳子様は左胸を隠すような仕草をして、説明にあからさまに抵抗を示してる。
りんちゃん、咄嗟に手に持っている帳面を床に落とし、先生の説明を遮る。
千佳子様、りんちゃんを見つめて、これは天の助けとばかり、
「私、疲れました。話はまたの機会にしてくださいますか」
千佳子様、ご家族の前で診察されるのが嫌なのかもしれない。

りんちゃん『庭の千草』を歌いながら病室の掃除。普通、人がいる時歌わないよね?なぜなの?
「どうせなら全部きれいにした方が気持ちがいいかと…」
腹を割って話してほしいと暗示してるの?

「お体のお加減はいかがですか?」
「よければ、ここにはいません」相変わらず、ぶっきらぼうな回答だな。
「あの…ご不満でも、お怒りでも、愚痴でも、文句でも、何でも…よかったら私にお話ししてください」
「私が、どうしてあなたに話を?」
「私は奥様を受け持つ看護婦見習ですから。残念ながら、私に奥様の本当のお気持ちは分かりません。看護婦見習の他人です。ですから、ご家族のように気遣う必要もありません」
他人だから、気兼ねなく話せというのも、何か少し変だけど…まぁそういうこともあるかもな。
「手術は受けたくありません。手術を受けて生き長らえたいほど強欲な恥知らずではありません。華族といっても元は武家。武家の女らしく潔く死にます」
手術して長生きするのをが強欲と考えているんだ。へぇ〜。
「私も元をたどれば武家の娘でございます」
千佳子様、少し驚いた顔で、初めてりんちゃんとの会話に向き合って話し出す。同じ武士ムスと分かったからなのか?

「もしやとは思ったけれど、なぜ武家の娘が看護婦になど?」
「『看護婦になるなど恥を知れ』と母には言われました」
「そうでしょうね」
「ですが、今では母も力になってくれています」
りんちゃん、この仕事は…『この手は多くの人を助ける』と看護婦養成所で教わり、更に働きたいと思うようになった。今は奥様の生きる助けになりたいと思っている。
「何か…手術を受けたくない理由がおありでは?」
「理由は…ですから… 」
「何か私にできることはありませんか?」
フ〜ッと風が吹いた。
「あなたに…?」
りんちゃんが頷くと、千佳子様は
「シーツを取り替えてくださる?あなたのベッドメイク悪くないわ」
と、初めて指示を出す。
少し安心したかも?

一人の部屋で…千佳子様もりんちゃんが歌っていた『庭の千草』を口ずさむ。少しだけ落ち着いてきたみたい。

瑞穂屋では、美紀おばばが松原さんにテキパキと指示を出してる。
シマケンさんと槇村さんともう一人がお店に来る。そのもう一人とは、槇村さんの兄で、27歳、東京府会計課の役人で未婚。
環ちゃんとの可愛いやりとりを見ていた安ちゃん、胸キュンしたみたい。美紀おばばがそれに気づいて、シマケンさんに仲立ちを依頼。さすがお目が高い!
風が吹いた。

直美ちゃん、大部屋で患者をビシバシ指導!
りんちゃんが、足が痛そうだと杉山さんを担いできた。
杉山さんは、汽車の運転方なので、身体がなまらないように廊下で筋トレしてたと。足を治すだけでなく、すぐに仕事に復帰できるようにしてないと生きていけないと。
「治すだけでいいあんたと違う!」

二人は、患者が退院した先のことまで考えていなかったと反省してる。
「そういうものかもしれない」
「あ〜そういうものかもしれないね」

直美ちゃん、古本屋でりんちゃんのために何かを買う。
「りん、これでうまくいくといいけど」
直美ちゃんの短髪を見る、街なかの人の目が厳しい。

「お前は夕凪か? 夕凪…あー、いやそうか。そんなわけは…夕凪はもう…」
ご老人が声をかけるが…人違いのよう。
直美ちゃんが尋ねると、夕凪という女郎に昔お世話になったと。
「そのお女郎さんはどこに?どこにいたんですか?」と追いかけるが…。
橋で男が声をかけられ、ついていき、お金を渡して…
「先生。こちら段差があるので、お気をつけてください」
寛太らしき男が、先生と呼ぶその人を店に導く。

なぜに寛太が?ここで何か商売をしているのか?あのおじ様は騙されていないのか?
でも、それより、直美ちゃんにとっては、夕凪の素性を知りたい。もしかすると、寛太に再び近づくかもしれない…何か嫌な予感がするなぁ。
バインダーをわざと落とした(っぽい)りん!ナイス行動!と思ったと同時に、りんには珍しい感じしました。(直美だったらいかにもやりそうだけど)
千佳子様に助け船を出そうとして思いついたとっさの策なんでしょう。
これが頑なな千佳子様にも伝わった感じでした。りんの大きな成長だと思います。
いつもは正面突破なりんが機転を働かせたのは直美の影響を受けてるな!って思いました。
直美は機転がきく反面、意地っ張りなとこがあるけど患者の気持ちをわかろうとしたいのをりんに打ち明けている。これは直美がりんの影響をうけて成長してるんだって思います。
お互いに無いものを持っているりんと直美が影響しあいながら成長していく感じなのかな〜そして史実の大関和さん、鈴木雅さんに近づいていくのかも?思います。

そして!再登場したニセ小日向!寛太!
悪いヤツなんだけど憎めないとこもある感じなんスよね〜個人的には
直美に似てる?夕凪って?
寛太はなんか関係があるのか?
明日が楽しみです。
りんと千佳子の関係が一歩近づいた感じ。りんも素直に気持ちを
打ち明けたし。
直美は病室で怖い看護婦さんに。でも患者の気持ちは分からないことに
りんと共に悩むことに。

美津さん、お店にやってきた良い男を見つけてからの反応が速い。
と思ったら安も速かった。

寛太が再登場してなにやらまた波乱かも。
巷では「安もシマケンが好きなのかも?」説も流れていましたが、これで消えましたねー。
安は、シマケンと姉りんの仲を微笑ましく見ていたのかも。虎太郎の時もだったけど。
安は槇村宗一さんのような優しいエリート系が好みのよう。

中の人は「とと姉ちゃん」で末妹と結婚したタイショウでもありました。
21日

千佳子さんも、ついに弱音を吐露してくれたね。

そりゃ不安でしょうに。。

看護で寄り添う事が出来たらね。 詐欺師さん、協力する!って

騙す気じゃないだろうな。
りん、主治医に千佳子様が「恥ずかしいのでは」と直訴。できるだけの配慮を求めて。
主治医、考慮し「今日から診察室に来ていただこう」おお、ちょっと進歩!
確かに会ったばかりだし、何もできないかもしれない。
でも隣人になることは愛の始まり、と私も学んでいるよ。

侯爵様が千佳子様のとこに会いにきてる。お弁当なのね。大好きなカステラもあるね。
りん「今日から診察室で」千佳子「病院内を歩くのも悪くないわね」そうそう^^

直美ちゃんの前に勘太が!!「直美さんでいいんだよね?裏口から出て行ったよ」
勘太「その夕凪って人が母親かもしれない?あの辺りは危ないから近づかない方がいい。
   あそこは博打場だ。でも今更会いたいもんかね。親なんて」
直美「私は自分で幸せになるために」勘太「努力してもどうにもなんないことがあるだろ」
「努力して金の匂いくらいは分かるようになったけどよ」つまらない人生だね。

千佳子様と双六!!だいぶ距離が近づいたわね!!環がいることを初めて知る千佳子様。
自分のことを少しずつ話す千佳子様。
「私、空を綺麗だと言ってくれる夫でよかった」
「子供ができたらもっと大人になるかと思っていた。けど気持ちは変わらない」
うんうん、分かるよ(笑)
千佳子「奥様になって何年も経つけど、私悲しいの、胸がなくなるのが。
    胸がないの私に夫の側にいるのが。口にするのも恥ずかしくて」
りん「生きたいと思うのは恥ずかしいことじゃありません」
千佳子様、涙「武家の女と言いながら腹も決まらず」やっと本当の気持ちが言えたね…
女性なら、胸がなくなるのは嫌なのは当然のことよ!千佳子様だけじゃないわ!
人間なら体の一部がなくなるのは男性だって悲しいものよ!
千佳子さま、乳房のことは家族にもためらいがある。診察室に同行したり、すごろく遊びをしたりして、千佳子の心が分かりかけてきた。バーンズ先生、そんな二人の後ろ姿を見かけて、安心したようですね。
今日も、「庭の千草」が流れて来た。乳房を手術をする哀しみみたいな心を表現しているように思えた。千佳子の悲しみに優しく背中をさするりん。ちゃんと看護が出来ていたね。

直美と勘太。夕凪のことは直美に借りがあるから調べてみる。勘太は家族がいないからと色々話していたが、心底悪い人ではなさそうだ。いつか悪事から身を引くことが出来るといいね。

あさイチのゲスト、藤原季節さんだった(笑)
2026/05/21放送分より

男性医師は配慮が足りないね。りんの言葉で少しずつ変わるかな。平埜生成さん、過去の朝ドラ出演作と違って冷淡な役どころなのも悪くない。坂口涼太郎さんは、いい人よりでよかった。

成人した息子がいる夫婦でも恥じらいのある千佳子様、いいね。士族や華族の御夫人って、こんなものなのかな。りんに少しずつでも心を開いてくれたらいいな。バーンズ先生、そんなりんの様子をしっかり見ていた。

街では直美と寛太が再会。夕凪のことを調べてくれると約束してくれた。昨日の老人は賭博好きなのか。寛太は既に親兄弟はいないらしいが、直美には居るかもしれないのも複雑だね。相容れない2人がこうして話せるのも縁なのかな。

りんと千佳子様、双六で遊ぶ。思わぬところで、りんが娘がいる離縁経験者であることを話すことに。「夫定め」大事だね。

千佳子様は、旦那様のことを祝言の日から変わらず今でも好きなんだね。だからこそ、乳房全摘出が当たり前の乳がん手術が辛いのか……。今なら温存する方法もあるけど当時は無理だよね。手術、どうなるのかな。
木曜日
今更ですが、病院では今井先生が千佳子様の診察をされているのでしょうけど、やはり夫以外に胸を見せるのは、高貴な身分の御婦人には恥ずかしさの極みでは⋯。
怖さと恥ずかしさ、「何で自分が?」という苛立ちで、悪態を突くしか安定を保てない感じです。
その気持ちをりんが癒してあげてほしい。
仲間由紀恵さんが若く見えるので、花子と蓮様くらいにしか見えません(^_^;)。40代くらいかな?

寛太、後ろから回ってきた!怖!
でも、少しだけいいやつになったか?恩返しなんて?返す程の恩を受けてた?
りんが武家の娘というのが千佳子様が親近感を得た要因でしょうか。
武家の娘という立場を理解してもらえる相手だから心の内を話せたのかもしれません。
華族に嫁いでもやはり武士の娘は武士の娘なんですね、三つ子の魂で。
でもご主人はとても素敵な方でよかったですね。
祝言を挙げた日に空の色を語るなんて
無粋なりんの元夫とはえらい違いです(・_・;)
そうやって花嫁の緊張を解いたんでしょうね。
「空が奇麗ですね。」と夕映えを見てご主人が言った。
そこからの今週の副題「夕映え」なんですね(((o(*゚▽゚*)o)))ステキ

だから今回も息子に比べるとかなり優しく接してますよね。
なんとか妻の心を知りたがってる感じです。
でもいくら妻によりそう夫でも、やはり女としての複雑な胸中は推し量れない。
夫を想うから千佳子様は手術を拒むんですね、ほんとつらいです。
夫はそんな事思ってないでしょうに。
その思いを夫に話したらどうなんでしょうね。でも言えないから悩んでるんですよね。
ここはりんがどう助け舟を出すか、明日が楽しみです。

りんちゃん、医局に行って今井先生に直談判。
「奥様にもう少しご配慮いただきたいのです。ご病気はお胸ですから」
今井教授は、人の目に触れないように忙しい中まめに回診してると。
「それがかえって…奥様はお嫌、お恥ずかしいのではないでしょうか?」
「言ってる意味が分からない」
「ついたてがあるとはいえ、ご家族の前で診察されることが、奥様はお辛いのではないかと。奥様のご家族は男の方々です。共にご病状を聞くのもお恥ずかしいのではないかと」
「主人と息子だぞ。小娘でもあるまいし」
「そう思って、我慢されているのではないでしょうか」
ドクターは病気を治すことだけにとらわれ、平気で男の前でも診察をする。女性にとってそれがどんなに苦痛なのか知る由もない。
だから、藤田先生のような発言が出る。
りんちゃんは女性目線で患者を観て、提案したのね。

黒川助手は、手を変えて見るのもいいかと。
「彼女の言い分はどうであれ、我々も楽になりますし…」
「なるほど。では今日から診察室に来ていただこう」
千佳子様に手をこまねいてたため、今井教授も理解してくれたみたい。

りんちゃん、病室で千佳子様に
「今日からは、よろしければ診察室での診察にできませんか?」
「構いません。参ります」
二人、何となく目を見て理解。
「どうして、今日は診察室に?」
「あ…気分転換になればと」
「病院内を歩くのも悪くないわね」
千佳子様、りんちゃんの思いがわかったらしく、鼻歌で庭の千草のメロディを。何かうれしそう♪
バーンズ先生が後ろから見て微笑む。

直美ちゃん、隠れて見てると、後ろから肩を掴まれる。寛太だった。
「その夕凪っていうのが、あんたを捨てた母親かもしれないってことか?調べとくよ。あんたには借りがある」
寛太は、今でも悪さしてるらしい。
「今更会いたいもんかね?」
「そんなに似てるって言うなら、顔ぐらい見てやろうってだけ」どちらも偏屈!
寛太の家族はこの世にもういない。捨てた親がどこかで生きてるかもと思うのはいいかもなと。
「けど、自分だけだとどうも踏ん張りがきかねえ。悪いことをしても歯止めがきかねえ。親や兄弟のためなら、きっと」
そっか、家族のためなら…か。一理ある。

「そんなの詐欺の言い訳。私は自分で自分を幸せにするために努力してるの」
「努力は嫌な言葉!努力次第だと言うが、努力してもどうにもなんねえことがいくらでもある」
「私は運が良かっただけかもしれない」
「俺もどうにか努力して、だいぶ金の匂いを嗅ぎ分けられるようになった」
「ほんと、ろくでもない!」
直美ちゃんの幸せは『看護』なのかな?捨松様との縁なのか。
寛太は、夕凪のことをどうやって調べるのだろうか?蛇の道は蛇?

りんちゃん、双六を広げる。これは直美ちゃんが古本屋で買ってきたもの?
「双六…?あなたと?結構」
と言いつつ、千佳子様サイコロを振る。
 千佳子様、3…医師
 りんちゃん、2…夫定
二人の間がとても近い。
「そういえば、ご主人は?あ…いらっしゃったら働いてはいないわね」
「あ…離縁を」
「ごめんなさい」
「いえ。娘ができたことは感謝してるので」
娘がいるのに働いていることに驚く。まぁ、子供を親に預けて仕事をするのは珍しかったんだろうね。

千佳子様が幼い頃の双六は、上がりは奥様だった。
「あ…私もです。古いもんでしたんで」
「古い?」
今は、ドレスの淑女だからね。

千佳子様が昔のことを語り始める。
祝言の日に恥ずかしくて何も話せなかった時、主人が夕映えを見て『空が綺麗ですね』って言った。空を綺麗だという人が夫でよかったと、こんな年になってもよく覚えて る。
千佳子様は、今でも旦那様のことが大好きなんだね。

人は、思っているより変わらないもの。子ができたらもっと大人に、子が独り立ちする頃には当たり前のようにおばさんに、おばあさんになると思っていたが、気持ちは変わらない。大人のふりが、おばさんのふりが上手くなるだけ。
人間は歳をとっても、気持ちは変わらないものだと。いつまでも若い頃の感覚なのか?

奥様になりこんな年になっても、胸がなくなるのが悲しい。胸のない私が夫の隣にいるのが悲しくて、恥ずかしい。
「いっそもう何もせず今のままの私で…」
手術した姿が悲しくて、その姿で夫の隣にいるのが恥ずかしい…これが本音なのか?

「死にたくない、生きたいと思うことは、恥ずかしいことではありません」
「どうして、こんな意地悪な病がこの世にあるのかしら?どうして私が…」
千佳子様は、武家の女でありながら、泣き言を言って腹が決まらない自分を強く責めている。

りんちゃん、そっと背中に手を当て、ゆっくりとさする。
『この手は多くの人を助ける』…千佳子様の気持ちを楽にしてあげられたらいいね。
「庭の千草」を聴くと
「らんまん」寿恵子のダンスの先生の歌っていた英語版を思い出しますね。

りんの、千佳子様の背中さすさすを見て
「おかえりモネ」のモネちゃんが
辛い経験を吐露した菅波先生の背中さすさす
思い出しました。

寛太の再登場、直美に再接触には驚いたけど、
女性を詐欺の対象から外した様子なのはまぁ良かったかな?相変わらずヤバイ世界にいるみたいだけど。
22日

まさかのお父さんと千佳子旦那が繋がりあるとはね。

よほど偉い方やってんな。

打ち解けてくれた千佳子さん。

勉強の為というか、不安だから居て欲しいんだと思い ます。
医者「看護婦見習いの不始末で」オイオイ!!何を言ってるんだ!!
手術ができなかったら、りんのせいにするつもりなのか!?

先生「りん、患者から学びを得ているようですね」
直美「ある人が言ってました。一人だと踏ん張りが効かないけど、親や兄弟がいたら」

りん「和泉侯爵閣下、奥様のことでお話が」
閣下「元家老の一ノ瀬?一ノ瀬信右衛門殿のご息女?」「もう6年前になります」
「まさかご息女が」「奥様が、空が綺麗だと思う主人でよかったと」
閣下、千佳子様の気持ちが分かったのかな。「私の看護では力不足で、申し訳ありません」
閣下「頼む、手術を受けてくれ、このとおりだ。千佳子がもう良くても私は良くない」
「私のために手術を受けてくれないか。私のために生きてほしい」
「共に毎日毎月毎年美しい夕映えの空を見ていたいのだ」なんていい人だ!!
「手術を受けます」ハグハグ。これでこそ本当の夫婦だ!

りんちゃんちに、しまけんさんがきた「安ちゃんを交えて牧村兄弟と話しを」
安ちゃん、牧村の兄のことを想ってるようだ。仲良くなれるといいね。

りんちゃんが千佳子様の部屋に入ると、髪をほどいて寝巻になっていた。
「ホントによかったです。私はそれを言いたくて」
「私の手術を見ることで勉強になるでしょ」おおお、ありがたいね!

先生「正式に明日、手術の立ち合いが認められました。その目でしっかり見てください」
   「テキストでは分からなかった、患者は人です。人は弱くて嘘をつくこともあります。
   人を知ってください。体温のある肉体を知ってください」
皆が手術の立ち合いを羨ましがってる。手術が成功するといいな!胸も残るといいな!
千佳子様に手術を受けてほしい千佳子様の旦那様。こちらも祝言の日から気持ちは変わっていない様子。
「美しい夕映えの空を毎日、毎月、毎年一緒に見たい」
その言葉が、頑なだった千佳子様の心を解した。手術を受ける決意をした。その言葉を聞いたお付きの女性も泣いている。

安と槇村家の見合いが決まりそう。何故かシマケンさんも同席することになっている。結婚してほしいような、そうでもないような……。

りん達が千佳子様の手術に立ち会うことが正式に決まった。
「患者は人です。訓練では分からない人の温もりを知ってください」
バーンズ先生の言葉、染みるね。

次週は千佳子様の手術。ベテラン看病婦から手術に役立つ技術を学びたいりんだけど、法外なお金取られそうで怖い。手術が成功しますように。ついでに、安の見合いも。
和泉侯爵、りんの話を聞いて「私のために生きて欲しい。いつまでも、二人で夕映えを見ていきたい」なんて、素敵な夫婦ですね。ずっとお互いを想う気持ちが続いていた・・・・これを聞いてやっと手術を受けることにしたなんて。
そして、りんに勉強になるといいから、「立ち会って欲しい」と。そういいながら、見守っててほしいという、千佳子様の心の声がそういわせたのだと思います。

シマケンが一ノ瀬家へやってきた。槇村家との話もいい方向に向かいそうだ。喜ぶ美津と安。安は現実をしっかり見ている。できるなら長男より次男がいいが、(次男なら、一ノ瀬の姓も繋げる期待?)長男だと、お嫁に行く立場のなるから、でも、お兄さん、実直そうだから、一ノ瀬家とも、良い関係が出来そうですね。

来週はいよいよ手術ですね。
シマケンさん、安に見抜かれてるじゃないか。彼自身が認めていないりんへの恋心、どうなりますやら。

千佳子様の手術に立ち会えることになったりん。千佳子様は看護婦見習いの勉強のためと言っていたけど、りんに側にいてほしかったんだろうな。

次週は看護婦見習いとして階段を上る様子が描かれる。患者役のシソンヌの次郎さんがキーマンになりそう。
院長らが、中々進まない千佳子様の対応について話し合ってる。
「藤田君の言うように、看護婦見習の不始末で退院してもらうのが一番傷が浅そうですね」
目論見通り、他人のせいにして病院への影響を最小限にする魂胆のよう…。

小使い飯尾さんに注文が殺到!直美ちゃんは杉山さんの杖を、りんちゃんは千佳子様に背もたれを作ってほしいと。二人は患者のためにできることを考え始めた。
バーンズ先生もやってきて、台をもう一つ作ってほしいと言う。

バーンズ先生、異国語で庭の千草を歌う。千佳子様とのやりとりを見ていたのね。
「りん、患者から学びを得ているようですね」

りんちゃん、千佳子様は頑張って胸の内を伝えてくれたが、どうしたらいいか迷ってる。直美ちゃん、寛太との会話を思い出し…
「自分のためだけだと踏ん張りがきかないが、親や兄弟ならって。私は家族がいないから分からないけど、そういうもの?」
「うん。でも、奥様から聞いた話をご家族とはいえ、話すわけには…」
「そうですね。言っていいことと悪いことがあります」とバーンズ先生。
先生は、言ってもいいことだけを伝えたら…というアドバイスなのか?

りんちゃん、旦那様にお話があると言った時、今井教授が割り込んでくるが、りんちゃんを優先。
「君は一ノ瀬という名だと。それは?」
「実家の名です」
「元家老の一ノ瀬とは那須の?」
「父をご存知なのですか?」
「では、一ノ瀬信右衛門殿のご息女?」

りんちゃんと旦那様が、亡き父の話しを交わす。りんちゃんは千佳子様から聞いたと、祝言をあげた頃の話をする。
- 人はそんなに変わらないものと幸せそうに話してた
- 夕映えが綺麗だった
- 空がきれいだったと思う人が主人って良かった
「奥様の病は、お一人で心の内に抱えておくには重すぎるものかもしれません。私の看護では力不足のようで…申し訳ありません」
旦那様は話を聞いて、千佳子様への思いを新たにしたに違いない。

「頼む。手術を受けてくれ。この通りだ。千佳子はもうよくとも、私はよくない。全くよくない。私のために、手術を受けてくれないか?私のために、辛くとも苦しくとも生きてほしい。共に見たいのだ。毎日毎月毎年…美しい夕映えの空を」
千佳子様の手をしっかりと握る。
「仕方ありませんね。分かりました。手術を受けます」
旦那様、千佳子様をしっかりとハグする。側にいる武野さんも貰い泣き!
綺麗な夕映えの風景…。

一ノ瀬家では、安さんを入れ槇村兄弟と会うことに、またシマケンさんも一緒にだと。
安ちゃん、ホントは次男がよかったが、実際の次男は小説家志望なので先が見えずあまり好みではないと。
「でも、姉はきっと、男の人がどんなお仕事をしていても、長男でも末っ子でも、気にしないと思います。シマケンさんはご自分にウソつきですね」
と姉をシマケンさんにプッシュ!自分のこと絶対うまくいくと思っているのね。

りんちゃんが病室に入ると、千佳子様が髪を下ろしてる。手術日が明日に決まった。
「おしゃべりね」という千佳子様の声は嬉しそう。
「私は、お二人の祝言をあげた時のお話が羨ましいとお話ししただけで。でも本当に良かったです。それだけはお伝えしたくて」

手術には立会うのかと聞かれ、見習の身で手術の経験もなく役に立てないからと…、
「見習ならなおさら!立会わせて差し上げるわ」
「え?よろしいのですか?」
「私の手術を見ることも勉強になるでしょう」
千佳子様は、色々と配慮してくれたりんちゃんを受け入れたのか?手術に立会わせるのは自分の安心感のためなのかもね。

バーンズ先生が、見習達を集める。りんちゃんが手術への立会いを認められたと。
「その目でしっかり見て学んできてください」
おそらく千佳子様の口添えも大きいと思うが、千佳子様が手術を受け入れたのはりんちゃんの成果でもある。

先生は、実習によりテキストや訓練ではわからなかった様々な経験できていると褒める。
「患者は人。人は強くて弱くて、それゆえウソをつくこともある。しかし、体はウソをつかない。人を知って下さいく。体温のある肉体を知って下さい。りんは早く休むように」
生身の人間の看護は、机上では学べない。実践あるのみと言うことだね。

しのぶさんは、手術への立ち合いをうらやましがる。
「しのぶさんは…嫌がるがと思った」
「早く外科に行きたくって」
ゆきさんと違って、血を見るのは怖くなさそうだね。

千佳子様は、気難しい方だと思ったが、りんさんの勉強のために手術を見学させるとは、肝が据わってると。まぁ、武士ムスだからね。
「勉強のため…?」
「ウソをつかれたかもね」
「え?」
りんちゃん、何かに気づいた?それを確かめに病室に向かう。
千佳子様がついたウソとは一体…?
りんの父上は和泉侯爵と親交があったんですね。
しかも恩義を感じられてる様子。
家老と侯爵、どういう関係だったのでしょうか?
家老が侯爵にアドバイスとは?どうやって知り合われたのかしら。

でもそのことで侯爵がりんの話に耳を傾けることになったんですね。
院長の話を後回しにして。
院長の話とはおそらくりんのせいにして退院させるという目論見だったのでしょうね。
危機一髪でりんは自らの手で危機を逃れました。

父上って亡くなった後もいろいろと家族を助けてますねえ。
妻は元筆頭家老だったと隠さず身分を明かしてなにやらいろいろと
上手に世渡りされますし。

さて、直美がだまされた?と言ってたこととは?
それにはっとして千佳子様の病室を訪れるりん、
そこで来週に持ち越されてしまいましたが。
りんを自分の手術に立ち会わせることが何かの方便ということでしょうか?
なんでしょうか。
気になります。
一ノ瀬という苗字、あまり聞かないだけに和泉伯爵がもしやと
思ったようでしたが、まさかの父上と繋がりがある人だった。
父上がりんを救ってくれたようです。

千佳子もりんを見て武家の娘と薄々感じていたようですが、
現代風にしているドラマではわからないけど、実際は話し方や
姿勢、仕草でわかったのかもしれませんね。今日の回のりんの
お辞儀は綺麗でしたが。

手術の立会いに。千佳子さん、不安なのでしょうか。
千佳子様、乳がんの手術で胸の切除はそりゃ不安定になりますよ涙旦那様は「俺のために手術を受けて欲しい、ずっと側に居て欲しい」泣かせるねえ。手術をりんにも立ち会わせて手術開始病院ドキドキです。
>>[67]

お父さんの一ノ瀬信右衛門さん、
代々の筆頭家老でしたもんね。
帰農せず、役職に就いていれば、
一ノ瀬家も華族になっていたのでしょう。
>>[76]
和泉元彦が侯爵になった経緯がわからない。

りんちゃんの父信右衛門さんは、下総国の小藩の筆頭家老だった。
会津戦争で新政府軍についたから、藩主はおそらく華族になれたと思うが、高々数万石なのでせいぜい子爵までだと思う。
大大名の家臣で、一万石以上の家老は華族になれたようだが、信右衛門さんはもっと少なかっただろうし、家老を辞しているから、華族にはなれなかったと思う。

それにしても…
和泉元彦は「御一新前の世情騒然たる時に、お父上の意見を聞いて誤らず身を処することができた」と話していることから、信右衛門さんと同じ藩の家臣だったと推定されるが、単なる小藩の家臣が侯爵になるのは不思議なこと。よっぽどの勲功があったのだろうか?
それとも、もしかして近隣他藩の上級家臣?
和泉家の侯爵の位。千佳子さまが西国のお殿様のお姫様?と聞いた記憶があるので、千佳子さまの位置が関係してるのかももしれません。気位が高い千佳子さま。夫のこと、愛しているけど、手術する時に「仕方ありませんね」と夫に向かって言った言葉。妻が夫の上の位を予想しています。
>>[78]
千佳子様の婿養子となれば、華族の可能性もあると思う。
千佳子様ほ西国のお大名の姫君ということなので、それ相当の大名の御曹司でなければ、婿養子としては家格が合わない。
和泉元彦は、そのレベルの武家だったのだろうか?
まぁ、結婚までしてるのでそのぐらいの家格はあったのかもしれない。
と言うことは、千佳子様に関係なく、和泉元彦の家だけで華族になれたということ?
15万石以上の石高を持つ大名が、小藩の筆頭家老の父信右衛門さんに
「御一新前の世情騒然たる時に、お父上の意見を聞いて誤らず身を処することができた」
というように、意見を聞くことがあるのだろうか?
そうであれば、りんちゃんの父信右衛門さんは、大名に進言できるほどの相当な人物であると言える。
信右衛門さん、スバラシ!
「科外
室術手」

ん?あっ、そうか、右から読むだったね。あせあせ


25日

千佳子さんの手術が無事に終わって 良かったね。ずっと看病してくれた りんはグッジョブです。

病院からの信用も勝ち取り、良い風が 吹いてます。
無事に手術終わって良かったです病院付いてくれる人が居るのは心強いですね手(グー)昔の手術ってあんなのだったんだあせあせ

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