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  “ 夢日記 “コミュのミリタリー体験

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今朝起きる前の夢

訓練を終えた後の小隊、私は新兵ではないが、他の部隊からの移動のため、新人扱い。
でも、訓練を見た隊の皆は素人扱いはしない。

今から隊で移動し新たな任務につく。
狭い山道、その中でも車が交差できる程度には広い場所で待機している。
時間は夜、小雨も降っている。各々自分が乗る車両を待っている。
前に走り出したのはクレーンが付いた特赦車両。ドアは無く、ほとんど解放の運転席。
「この季節、あれは大変だなー」と思って見ているが、搭乗員は笑顔の中にも精悍な面持ちで
走り去った。

私は他の隊員と4〜5人程度で待つ。
一人の隊員がそこから外れ、私にオールを渡した。
「きっとゴムボートに乗り換えた時に使うんだろう」とそれを受け取る。
本来の搭乗員が、私に席を譲ってくれるのでオールを渡したのだ。

近くで見るとオールは木の握りと、アルミニウムの櫂でできており、途中に留め具が
ついている。
それを半回転させると、オールは二つに折れた。車中で便利な機能だ、と感心する。

残念ながら迎えの車が到着する前に夢から覚めた。

                解 説

なぜそんな夢を見たのかは不明だが、兵器や軍用の乗り物に興味があるので、不思議はない。
しかし、実践を想定した訓練や、任務に就くとは思ってもみなかった。
















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