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月がきれい (TVアニメ)コミュの10話感想

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コミュ内全体

コメント(36)

サブタイトルに太宰治が2回目で斜陽だったのが、嬉しい、まさに沼津の某旅館ですね(^o^)
ああっこれも運命のイタズラなのかなぁ。ゴミ捨てジャンケンで二人っきりになった比良がついに動いた!
けどっそれは茜の反応まで含めて想定の範囲内でした(^^)
しかぁし!
想定外だったのは、それをコエが聞こえない距離!目撃してしまった小太郎のリアクション!
こらっ!小太郎!!
茜を泣かせてどうする?
見てる私まで悲しくなっちゃうだろぉ(T_T)
ちなみに
この進行状況のペースは
市川が見えた?(笑)
なんか、中学生って自己中心の極みなんだなぁと思いましたよ。
千夏にしても比良にしても、小太郎と茜の気持ちを察することができず、自分の気持ちを救いたいの一心だけで告白したいとか告白もしていないとかで行動してしうんですから。
比良と茜が二人でいる様子を知って小太郎はやきもちを焼く、そして何も悪いことをしていない茜にあたってしまう、それもまた中学生らしくていい。どちらも手探りで恋愛をしているのだから、こうして一つずつそれがどういうものなのか、どうやって深めていくのかを知ればいい。そういうことなんですよね。
それにしても小太郎、市川の高校を受験してでも一緒にいたいだなんて、男を見せましたね。茜が感極まってキスをしてしまったのは当然でしょう。いや、あの茜がこんなに感情的になるなんてびっくりですよ。いい子だな。
今、、まさに今、見ています。(日曜日の夜半です)

お祭りの休み時間に、2人が(オトナから言えばですが)
ケンカとも言えないようなケンカをして、
小太郎が「もう休憩終わるから」って言って
別れたところで、息継ぎできなくなって、「再生止め」て
で、mixiに来ました(笑)

私より先に見た方々のコメントは見ないように気をつけ
コメント画面を呼び出して、書いています。

このケンカはツラい。。。誰が悪い?悪くない。
ホントに悪くない? そりゃ「自分の気持ち」を「他人のせいにしたい」
小太郎が、一番悪い。。。でも、そんなん「悪い」って言えないじゃん!
わけわからんくて、ああなってるねんから!!!!

ああ。。もう、悔しい!!!!
「そうじゃない」「そうじゃなくって」って、
画面のこっち側で叫びそうに成って。。

で、ココに来ました。

で何が言いたいかって、っとっすね。
「わぁあああああああああああああああああああああああああああああああ」


さて、続き、再生開始します。また、あとで来ます。みなさま、よろしく。
ただいま戻りました。

すみません、鼻がムズムズして、目尻が赤いです(笑)

あのあと、視聴を再開して。。。。茜が「かっこ悪く」泣いて
小太郎は、荒れて、 茜は、待ったまま、おそらく寝付けなくて
でも、ふたりとも体はヘトヘトで、、、気がついたら眠ってて

翌日、教室で。同じクラスの教室で顔を合わせてるのに会釈もできず
図書室では小太郎が1人で、でも、何か勝手に前向きで
「ちょっとまて。。。茜のことはどうなった!!!おい、小太郎!!」

(もう、完全にヨメの千夏のとこは、どっか飛んでってます(笑)
 お祭りでのお化け屋敷あとシーンとかでは「
 何だこの俺のヨメ、カワイすぎるだろ」とか
 言ってたとか、言ってないとか、なんですが)

やばい、、、一度も謝ってない、小太郎。
ココは、お前が謝るしかね〜んだよ!茜には一点の曇りもねえ!
(てか、万が一、茜が謝ったら、小太郎、おめー、キレるだろ!)
はあ、はあ、はあ。。。。

失礼しました。たかが、テレビまんがに、ねえ。ホント、
何をホンキになってるやら、、、


って、えええええええ!
そうくる。
そう来ますか?

募集便覧、増えてだけですやん! そんなん、よぉありますやん!

って、かぁあああああああああああああ!
はいはい、おめでとう、おめでとう。
おめでとうさんですよぉおおおお!!だ!!!!!
(え〜と……………彼氏ありどころか…な私は、かなりの悪党なのでしょうか…?あせあせ(飛び散る汗))

比良君ついに告白しましたね。気持ちは解らなくもないですが……私もこの歳までそれなりに経験してると、まだまだ子供の恋愛だなぁと感じました。いくら言葉を強く重ねても、言葉だけでは女性の…好きな女の心はなかなか動かない。言葉より行動で示せ、と……。

その意味では小太郎君は紆余曲折ありましたが、行動した分が茜さんに強く伝わりましたね。本当に大変なのはこれからですが、この二人なら乗り越えられるでしょう。


今回はちょっと波乱もありましたが、その不安や悲しみの大きさが、実はお互いへの想いの深さの裏返しだったということを……二人はあとになって気付くことでしょう。そして一つケンカと仲直りをする度に、より絆が深まっていくことも…。




余談ですが…
私も地元のお祭りで裏方を10年以上やってました(今は青年部を引退しましたあせあせ(飛び散る汗))ので、今回の川越祭りのシーンは大変だったあの頃とダブって見えました。(^_^;

>>[6]
この書き込みのラストの5〜6行…
すっごくわかります(≧▽≦)
また見てない人、
見ればわかるみたいなっ(笑)
>>[008]
>>[006] せらお@テイルブルーさん
あぁ、そこはそうですね。確かに予想外の展開でした。
見返してみると10話の序盤にちゃんと伏線があるのですが、茜さんの行動はその"斜め上"を行ってますね。(^_^;
まとめサイトで見てきた!
小太郎のやきもち分かるけど茜ちゃん泣かしちゃあかんよ(´・ω・`)
でもハラハラしてからの受験するって会話からのキスは机バンバンしたくなったw
>>[10]
泣かしちゃあダメですよねっ
「何怒ってんの?」「ちゃんと言ってくれないとわかんない」って茜は聞いてるのに
「別に」「怒ってないから!」まともに答えず、「それじゃ」去って行く小太郎
チラッ
流石に気になって茜の方を見る小太郎
追いかけろ!今すぐ
追いかけない…
出会って初めて見たあんなに不機嫌な小太郎…なぜっ?引っ越し?原因がわからない…聞いても答えてくれない……
嫌われた?……(ToT)

ああっ
私も机バンバンしたくなって来たぁっ(笑)
>>[10]

いらっしゃいませ!
そうなんだ。まとめサイトで読んで(見て)すら
机バンバンしたくなるのだ!!

すげえっすね!この作品!

時間的にもなかなか難しいのかもですが
機会があれば、是非「映像」として
時間の流れるまま、視聴してみてください。

ただし、、悶え死んでも、当方は責任とらんかんね!(笑)

(すみません、iPhoneの調子が悪く、コメント2つほど
 変なタイミングで投稿されちゃったので、削除しています)
>>[010]
こんにちは。(^_^)

この『月がきれい』はストーリー展開もさることながら、劇中に流れる挿入歌にも心が震えますねぇ。過去にヒットした恋愛ソングのカバーですが、その選曲や編曲具合がシーンと上手く合って、物語を更に盛り上げてくれます。
特にこの10話の時は途中の"山場"で歌のボリュームがグッと上がった時はこちらの気持ちもグッときて、思わず目頭が熱くなりそうになりましたよ。(^_^;
プハアァ
11話まで待てないッス!
ので勝手に11話予想しまぁす(^^)
やはりメインは進路の事かなっ?この話題は当確として
8話で小太郎のお誕生日話があったんで、今度は茜の番みたいなっ?
ところで茜のお誕生日は?
それについて私の好きな星占いを元に検証してみましょう(^^)(ただ好きなだけで専門的知識はありませんが(笑)
小太郎は8月7日なんで獅子座・火の星座です。その小太郎と、どう見ても相性抜群の茜は同じ火の星座♪そしてっ「誕生日過ぎてるしぃ、言ってよ」発言から誕生日はまだ…すると牡羊座消える獅子座もほぼない!残る火の星座は
射手座(11月23日〜12月22日)に決定(^^)/
となるとぉ
「もうすぐクリスマスだね。ところで茜ちゃんの誕生日って…えっ!」
みたいな展開にっ(≧▽≦)
以上!勝手に予想でしたっ♪

そちらにお返ししま〜す(笑)
みなさん、はじめまして。BS 11で、放送を見て以来、続きが気になり仕方ない。川越市行ってみたいな。遠すぎて、中々で。ちなみに、広島市です。10話、茜ちゃんが、泣いているところもらい泣きしてしまいました。何回も、リピートしては、涙ぐみ。結末が気になります。
>>[16]

はい、こちら。妄想担当、せらおです!
(完全に調子にのっています(笑)

そうだ。。。まだ、夏のお祭りが終わったばかりで
これから、三年生としての受験に向かうと同時に

「文化部の引退」である「文化祭(学祭)」が待ってますね!
私自身は、ブラバン(今は吹部?)だったので
文化祭が、「3年生の最後の晴れ舞台」という実感、あるんです。

小太郎も、文芸部としての「最後の発表の場」が来ます。
もちろん、茜も発表を見に来るし、おそらく部誌も買う。
(親も来る?)。。あ、姉ちゃん、絶対来るわ

おおおお。小太郎は、彼女に自分の「作品」を読んでもらう!
うひゃーーーー。たまらん。恥ずかしくて死ぬ(笑)

と、待てよ。。。俺のヨメが確か、まだ、諦めてないって
言ってたな。夏に。くぅううううううヤバイよヤバイよ。

文化祭で! 千夏!!! どーするつもりだ!
茜はもう告白されたけど、小太郎はまだだよ。
動揺しよるよ、小太郎。。。はあああ。悪い予感しかしない!!
(って、ホントにあるのかな?。文化祭の話題(笑)
今、実は、10話の二回目視聴を、、、始めたところなんですけれど
ちょっと、9話にも関連するネタを。。。


というのも、(私は)これまで、ふわーーーっと眺めるように見てきた
本作のOP。です。

どんなアニメでも(思うんですけど、ドラマよりアニメでそういう傾向が)
「作品世界」の表現として、OPの映像ってのは良く使われるのと
あと、「実は、作品の後半になってくると、意味を持つ内容が盛り込まれてる」
って傾向がですね。あります。

で。OPの映像。躍動感ある場面や、お祭りの美しい映像にまぎれて
ちょいちょい、小太郎がノートPCで書きものをしている
そんなシーンが挟まれるんですけれど

最後の最後。原稿の最後に「つづく」って書かれてたのは、気づいてました。

が。。。。なんですか!?
タイトル「13.70」って、それ、茜の「自己ベスト」「中学ラストのタイム」
だよね。

ん?原稿の上んとこに、「いも」2つ並んでるね。ん?

てことは。。。編集者の言うこと、聞かなかったな?小太郎。
これ、茜の引退試合をテーマにした、「私小説」じゃねえの?
純文学、じゃねえの?

いもが「2つ」ってことは、どう考えても「一つは茜から貰った」
だよね。そうとしか考えられない。

そして、季節。。。冬の服装じゃあない。光も明るい。
うーん。4月?か5月? ってことは、中学卒業後?

まあ、受験に通るようじゃお話が成立しないのですけれど
やっぱり、小太郎は、「同じ学校」には行けないんですね。
しかも、やっぱり「遠距離恋愛」へまっしぐら。
(だから、いも2つ)

でも、ちゃんと、高校になっても、お互いを大切に思ってる。
そして。。。。「つづく」ですよ。小説もだけど。。。
きっと、それは、そうじゃないものも。


くぅうううう!やるなぁ。やるなぁ。。岸カントク!
>>[18]
妄想担当さん、お疲れ様でした(^^)
文化祭!それですねっ
はい、それでいきましょう(笑)
>>[19]
OPの映像
私も何となく見てました

…いも2つですね。気付かなかったぁ不覚っ(笑)
ところで、遠距離な未来を示唆するものを私はEDに感じとっています。それは歌詞の最後「2人で見上げたあの時みたいにきれい」です
この歌詞って今は1人?…まさかのBADEND!!
って心配になったり。
でも、遠距離にっなってもあくまでハッピーで♪
ああっ岸監督さまっ
お願いするですだ!(笑)

>>[017]
ようこそ〜!(^_^)

そちらは広島ですか〜、私もいつか行ってみたい所ですが、やはりなかなか…。(^_^;

近年は実在の場所を舞台に取り入れたアニメが増えていて、そこへ実際に行ってみる楽しみ方が一般にも広まってますよね。私も行きたいけど行ってない場所がいくつかあります。
広島ですと『この世界の片隅に』が呉市を舞台にしてましたね。あれもいい映画だそうで……私は忙しくてまだみてませんけど…。(^_^;

>>[019]
>>[020] 海童ゆきさん
私はEDのLINEにそれらしきものを見ました。

「もうすぐバイト代入るから会いに行けるね」

…だったと思いますが…。これを視た当時は大学が離れててなかなか会えないのかなと思いましたが、今の状況からすると小太郎君が光明高校に合格できなかったから普段会えないことを意味しているのかもしれません。(-_-;
>>[019]
『13.70』が茜さんのベストタイムとはよく気が付かれましたね!私は気が付きませんでした。あせあせ(飛び散る汗)

自身の体験を元にした小説でしょうか?作者名が本名の安曇小太郎ではなく「安曇 ○(漢字1文字)」だったのも気になりましたが…?(^_^;
>>[24]

いやぁ。そうなんですよ、気付いちゃったんですよ。13.70
ははは。自慢じまん♪(笑)

ま、なんちゅーか、こう思って見てたんですよ
「小太郎くん、すげえタイピングの速度。乗ってるなぁ」
で、風鈴がいっぱい下がってて、きれいなあ
短冊になんて書いてるんかなぁ。。。

の延長で、「イメージ画像」っぽく見ていた
プリントアウトされた小説作品の「タイトル」に
10話に至って、初めて目が行く、という、、、

こりゃ全然、自慢にならんな(笑)

ただ、このOPでは、本棚にならぶ小説の背表紙が
ちゃんとタイトルが読めるように配置されるなど
小説のタイトルを「見てね」というメッセージは当初から
提示されていたんだと思います。カントクから。

で、、、目に入った、数字4つのタイトル。
たとえば、1Q84とか、決して無いわけじゃない。
というか、逆に「悪目立ち」するタイトルだと思うんです。
小太郎は、文芸部ということもあり、読んでる冊数もですし
書棚に並んでいる書籍を意識してみる回数もかなり多い。

でも、小太郎があえて採用した「悪目立ちタイトル」が
「13.70」です。
小数点第二位が、丸められていない。。。てことは
これ、ほぼイコール「100分の1秒計時」を表している。
ということも、タイトルだけから、想像できる。

となると、これ、なかなか渋いタイトルですよ。

いや、どっちかというと、カナリ読みたい(笑)
「走る」彼女と「見る」僕。という構図で描かれるだろう、この小説。
読んでみたい。と思う。

描かれる「事実」や「流れ」は、もう私達、知ってるわけですが
それを、どう切り取ったり、どう配置したり、どう俯瞰したり。
そこが、小太郎のアイデアと決断が「小説」に結実するわけで。

は。。これはまさか、Blu-ray最終巻の付録の、特別付録か???
むむむ。。。欲しい(笑)
>>[17]

こんにちは(^^)あらためましてよろしくです♪

茜が泣いているところ
アレはダメですよね(T_T)
私もダメでした(ToT)

見ている私も茜と同じ様に悲しくなっちゃいました。
ちなみに
私は何回もリピートできませんでした
…ほんの2・ 3回だけっ(笑)
>>[23]
ありましたね、そんなLINE♪
ただ私の曖昧な記憶の中では「もうすぐバイト終わるから、そしたら会えるね」って変換されてました(^^)それだと遠距離かもって話がゼロクリアされちゃうから違いますね(笑)
>>[22] この世界の片隅には、見に行きました。なかなかよかったです。呉は、戦艦大和の港だったですよね。大和ミュージアムもありました。関係ない話題ですみません。
>>[27] なんか、こんなに好きになった、アニメはじめて。Blu-ray予約してしまいました。星
>>[025]
それは見事な推理ですね。

毎回のサブタイトルが文学作品の題名になぞらえているところといい、この作品ではまるで文学小説の"行間を読む"ように、作者がちりばめた細かい描写や演出にも注意して視ないと見落としてしまう事があちこちにありそうですね。それこそ小説みたいに2度目,3度目に通して視るとまた違った魅力に気付かされるかも…。
>>[027]
私もややうろ覚えだったので、先ほど確認してきました。
第10話のEDで…

「来週、バイト代出るからやっと会いにいける」

…でしたね。家や学校が離れても、二人の親密度は更に増しているようですね。



「会〜え〜な〜い〜時間が〜♪
あ〜い〜そ〜だ〜てるのさ〜♪
目〜を〜閉〜じ〜れば〜、き〜み〜がい〜る〜〜♪」

…なんてねぇ。(^_^;
>>[029]
いえいえ、気楽に楽しみましょう。(^∀^)

あぁそうだ、私もBDやCD注文しなくちゃ!(^_^;
初めてコメントします。しかも今更ようやく10話ですが(苦笑)

このコミュニティに入ってからしばらく傍観、というか皆さんが私の気持ちや感想をそのまま代弁してる感じだったのでロムってました(笑)

…で、あそこでフラジールは反則だ!むかーしの、ふるーい、ホコリだらけですが思い出の曲なので、いい歳したおっさんがだだ泣きしてしまいました。で、耐えきれなくなって初書き込みに至りました(;´∀`)

ほんと、タイトル通りにとてもきれいなお話で毎回心が洗われます。

訳のわからない独り言、失礼しましたm(__)m
>>[033]
管理人様は滅多にいらっしゃらないので勝手ながら私から…、ようこそいらっしゃいませ〜!(^_^)√


"心に染みる曲"、または"心の傷に染みる曲"というのが、誰しもあると思います。
『月がきれい』ではさまざまなシーンで過去にヒットした恋愛ソングのカバー曲を効果的に使用していますが、それが視聴者の過去の体験などの記憶を呼び起こし重なった時、より強く心を揺さぶるようです。私にとっては『初恋』がそれであり、カズ@ギラッチ!さんにとっての『fragile』であったということですね。(^_^)
>>[34]
レスありがとうございます♪

選曲や展開の随所にスタッフさんのこだわりを感じます。本当に久しぶりの大ヒットアニメです(笑)

はい、fragileは初めての本格的な失恋ソングなので未だに抉られます(;´∀`)
キスシーンは10話のが好きだな。目が物語っている。

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