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アンチ宇野功芳の会コミュの宇野功芳の被害者たち

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「宇野功芳に騙されてこんな駄盤をつかまされてしまった!」
「宇野功芳のせいで食わず嫌いになってしまい、彼が推薦する以外のCDやレコードを聴かずに今まで生きてきて、人生損をした!」
ここではそんな人たちの告発をお待ちしています。

コメント(6)

ちなみに私が宇野功芳氏に騙されたと思っている最大の一枚はワルター指揮ウィーンフィルの「大地の歌」です。
宇野氏はこのCDを人類の至宝と絶賛してやまないが、モノラル録音のせいか雑音がひどく、音質も薄っぺらで立体感というものがまるでないし、テノールの声が終始かすれ気味でとにかく耳障りで仕方ありません。
独奏曲や室内楽曲ならともかく、交響曲や管弦楽曲の類で音質の悪いモノラル録音をいつまでも推薦しているのはどうかと思います。
あと、フルトヴェングラー/バイロイト管の「第九」も、素人耳にもアンサンブルが滅茶苦茶、フィナーレなんて完全に崩壊してしまっているのに「これがベートーベンが聴きたかった音楽なのだ」と手放しで称賛しているのには正直呆れ返りました。
ブル8といえばクナと並んで宇野先生大推薦のシューリヒト盤もひどかったです。。。
とにかく録音の彫りが浅くて、弦も金管も音が薄いこと。
ブルックナーの交響曲はスケールの宇宙的な大きさが魅力なのだから、諸井誠先生が言うように何より録音がよいことが条件の一つなのに、クナといいシューリヒトといい、モノラルの音源ばかり推薦されても説得力がありません。
あんなペラッペラな録音のCDを聴いて深遠な世界観を感じられるなんて、宇野先生は何か超常能力でもお持ちなのでしょうかw
はじめまして。
若き時、宇野氏の第九CDをうかつにも入手し、5秒聴いて「こんなの聴いてられっか!」とマジで投げつけ、翌日には誰かに「宇野功芳ってのはこんなやつだ」とタダでCDを押し付けました。後にも先にもそんなことをしたのはただ1回。真の駄盤だった。金のない学生に3,000円だったか使わせて、非常に不快な思いをさせた罪は重いです。

以来、彼の評論(には値しないが)は一切読まず20年を通してきました。

是非、このコミュ参加人数を増やしたいです。
はじめまして。愚生が功芳氏の論を信じ、『ババ引かされた!』と感じましたのは、チェコSUPRAPHON原盤のマタチッチ指揮チェコ・フィルの、ブルックナー/交響曲『第5番変ロ長調』でしたね。
第1楽章コーダのアッチェレランドを、氏は『まるでフルトヴェングラーの魂が乗り移ったコ如く、宇宙は鳴動し、しかもバランスに僅かな乱れも見られない。』と、書いていらっしゃったので、奮発し(笑)当時の日本コロムビア盤LP2枚組を、買ったのですが、針を下ろしてみたら上滑りしたような、まるで迫力皆無の演奏ぶりで、『何じゃ、こりゃ?』で、ありました。まぁ、笑って済ましましょう。

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