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全日本大学野球選手権大会コミュの2018 春季リーグ戦

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コミュ内全体

大学選手権出場目指して26連盟の選手の皆さんには頑張ってほしいですね。

熱戦を期待しています。

選手権出場校27校が決定するのは5月下旬ぐらいですかね。

コメント(25)

昨日3/31から全国26連盟のトップを切って、東海地区の静岡リーグ、九州地区南部の宮、沖縄リーグが開幕しました。

今日からは主要4リーグのひとつ首都大学も開幕します。
春季リーグ情報

今週は東京新、首都、東海静岡、三重、岐阜、京滋、関西六、近畿、中国、九州南部の宮、沖縄でリーグ戦が開幕しました。

静岡リーグに加盟している常葉大富士キャンパスは4月から静岡草薙にキャンパスを移転して、校名も常葉大静岡草薙キャンパスとなるそうです(富士キャンパスは閉鎖)。浜松キャンパスはそのままだそうです。

新大学は創価大、共栄大が連勝で好発進。

首都は連覇を目指す日体大が2回戦でプロ注目の東妻が終盤打ち込まれ黒星を喫しましたが、もう一人のエース松本航が1回戦、3回戦で好投して勝ち点。

今週驚いたのは京滋で昨秋優勝の佛教大が今季から1部に復帰した滋賀大に1勝2敗と勝ち点を落としたことです。滋賀大って国立ですよ。国立大学に勝ち点を落とすとはびっくりです。

関六も四連覇を目指す大商大が昨秋最下位の大経大に1勝2敗と勝ち点を落としました。

近畿も昨秋優勝の大市大が今季から初の1部昇格を果たした大阪観光大に1勝2敗と勝ち点を落とし、昨春優勝の和歌山大も同じ国立の神大に連敗する波乱のスタート。

明日からは仙台六、南東北、関甲新、千葉、神奈川、愛知、北陸、関西学生、阪神、広島六、四国の11連盟が一斉に開幕。
球春満開となります。

春季リーグ情報

仙台六大学は昨秋覇者の仙台大が2回戦で国立の宮教大に敗れる波乱。宮教大が仙台大に勝ったのは19季ぶりとか。勝ち点のかかつた3回戦は仙台大がコールド勝ち。

関甲新は王者上武大が勝ち点をあげましたが、2回戦で作新学院大に1敗する波乱。

東都は昨秋優勝の東洋大が上茶谷1回戦完封、3回戦完投の活躍で中央から勝ち点。
5季ぶり1部復帰した駒大も立正大に連勝して好スタート。

首都は第2週で早くも日体大と東海大が激突。
日体先勝で迎えた2回戦は延長16回(13回からタイブレーク)の熱戦となり東海大が雪辱。3回戦は来週末の21日に。また武蔵大が開幕4連勝で明日から日体大戦。

神奈川は昨秋の覇者関東学院大と桐蔭横浜大が連勝で勝ち点。

東海静岡は日大国際、東海大海洋、静岡大の3校が開幕4連勝。
三重は四日市大、岐阜は中部学院大が開幕4連勝。

愛知は昨秋の覇者中京大と2年連続神宮大会に出場した名城大が連勝スタート。

京滋は先週滋賀大に勝ち点を落とした佛教大は大谷大に連勝して今季初勝ち点。

関西学生は昨秋優勝の関大がエースでドラフト候補の山本がケガでベンチにも入れずスタンド観戦。
そのためか同志社に1勝2敗と勝ち点を落としました。関大は苦しいシーズンになるか。

中国は環太平洋大と徳山大が勝ち点2です。
春季リーグ情報

南東北は東日本国際大と東北公益文科大が開幕4連勝。

千葉は各校2カード終了して武道大のみ唯一勝ち点2で開幕4連勝です。

六大学は慶応と立教が開幕戦連勝しました。

東都は亜大が中央から苦しんで勝ち点。中央は2カード落としたので優勝は苦しいですね。

首都は明日からの4週で優勝の行方見えてくるかもしれません。明日は日体東海の3回戦。
武蔵大は開幕5連勝と好調でしたが日体大が止めて1勝1敗。
なお武蔵大が1部で5連勝したのは史上初めてらしいです。

東海静岡は日大国際と東海大海洋が開幕6連勝。静岡大も1敗したものの勝ち点3。

関西は近大が2試合とも関学に打ち勝ちました。関学は投手陣が心配です。

関六は各校2カード終了して神院大のみ勝ち点2。龍谷大以外は勝ち点1で波乱含み。

近畿は奈良学園大が開幕4連勝。

阪神は大体大が開幕4連敗と優勝どころか下手すれば最下位の危機かもしれません。

四国は四国学院大と愛媛大が開幕4連勝。

九州六大学、福岡六大学も始まり明日からは北東北も開幕します。
春季リーグ情報

北東北は富士大、八戸学院大、青森大の三強が連勝スタート。

仙台六大学は東北学院大が東北工大に連敗する波乱。工大が学院大から勝ち点をあげ゜たのは90秋以来実に55季ぶり。また仙台大から1勝をあげた宮教大は福祉大からも9季ぶりに1勝をあげました。

南東北は東日本国際大が開幕6連勝。福島大と東北公益文化大が2敗で追っています。

関甲新は上武大と白鴎大が勝ち点2。
新大学は創価大が東京国際大から勝ち点を落とし、勝ち点2は共栄大と東京国際大。
流経大は開幕4連敗。

六大学は立教が1分を挟み開幕4連勝と好調ですね。
東都は3週まで終わり、東洋のみ勝ち点2。亜大、国大、駒大、立正が勝ち点1で追います。

首都は東海大が日体大との3回戦をモノにして勝ち点。翌日も桜美林に連勝して勝ち点3と首位。5季ぶりの優勝成るか。日体大は東海大戦の翌日武蔵大との延長16回の熱戦を制して辛うじて連覇の夢をつなぎました。

神奈川は桐蔭横浜大と神奈川大が勝ち点2。横浜商大は国立の横浜国大にも連敗して開幕6連敗。最下位の可能性も出てきました。

東海静岡は日大国際と東海大海洋が開幕8連勝。静岡大も8勝1敗とこの3校の争いか。
三重は四日市大が開幕6連勝。
岐阜は中部学院大が開幕6連勝。中京学院大と朝日大が勝ち点2で追います。

愛知は中京大、名城大が勝ち点2。
北陸は福井工大と金沢学院大が勝ち点2。

京滋は昨秋の覇者佛教大が開幕の滋賀大に続き花園大からも勝ち点を落とし連覇は絶望。
京都学園大が開幕6連勝。花園大が勝ち点2で追います。

関西は立命と同志社が勝ち点2。京大は同志社から1勝をあげ3回戦も一時はリードしたのですが惜しかった。

関六は勝ち点2で首位だった神院大が昨秋の覇者大商大に先勝しながら勝ち点を落とし混戦模様。
目下京産大、大商大、神院大が勝ち点2で並んでいます。

近畿は奈良学園大が開幕6連勝と3季ぶりの王座へまっしぐら。
昨春優勝の和歌山大や秋優勝の大市大は苦しい展開です。

阪神は天理大が勝ち点3で首位。大体大が開幕6連敗で横浜商大同様最下位の危機。

広島六は近大工学部と広島大が勝ち点2。
四国は四国学院大と愛媛大が勝ち点3、高知大が2で追っています。

九州六大学は久留米大が開幕4連勝。九国大と福岡大が1敗で追います。
福岡六大学は共立大、日経大、九産大の3校が開幕4連勝。

九州地区北部は日本文理大と近大産業が1敗で首位。

南部の熊本は東海大九州キャンパスと熊本大の一騎打ち。
宮崎は宮崎産業経営大と宮崎大の争いです。

明日から北海道、30日から札幌と北海道の2リーグも開幕していよいよ全国各地でリーグ戦が展開されます。
本日全国26連盟のトップをきって近畿で奈良学園大の優勝が決まりました。
開幕から無傷の8連勝で最終節を待たずに優勝決定。

リーグ優勝は3季ぶり34回目。大学選手権の出場は2年ぶり21回目。

昨年は大学日本代表に選ばれプロに進んだ宮本を擁しながら春は和歌山大、秋は大市大に優勝をさらわれましたが雪辱しましたね。

また昨日は南部九州鹿児島で鹿屋体育大が2季連続6回目の優勝を果たしました。
鹿屋体育大は決勝リーグ(5/18から3日間)に進出します。
昨日は東海地区三重リーグと、九州地区南部宮崎リーグで優勝が決まりました。

三重は四日市大か2季連続7回目の優勝。
東海地区大学選手権大会に出場します(5/18から)。

宮崎は宮崎産業経営大が13季連続47回目の優勝。
決勝リーグ進出を決めました。
昨日は九州地区南部熊本リーグで優勝が決まりました。
なんと国立の熊本大が神宮常連の東海大九州キャンパスを2勝1敗1分と4回戦までもつれた熱戦を制して勝ち点3の完全優勝。

熊本大の優勝はもちろん創部以来初めての快挙でした。
熊本大は神宮出場をかけて、決勝リーグに進出します。

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北海道は農大オホーツクと苫小牧駒大が連勝スタート。
札幌は昨秋神宮大会で道勢初の決勝進出を果たした星槎道都大が北大に敗れる波乱。
三試合まで終わって東海大北海道キャンパスが唯一全勝。一敗で星槎道都大と北翔大。

北東北は富士大、八戸学院大、青森大が開幕四連勝。

仙台六大学は仙台大と福祉大が勝ち点3。学院大が勝ち点2。
宮教大は学院大からも1勝をあげ上位3強かせすべて1勝をあげる快挙。
学院大はこれから福祉大、仙台大と強豪との対戦がつつくのでBクラス転落ありうるかも。

関甲新は王者上武大が関東学園大に連敗する波乱。白鴎大が開幕6連勝なので自力優勝はなくなりました。上武大ピンチです。

千葉は武道大と東京情報大が勝ち点3で首位。
新大学は共栄大が開幕6連勝。創価大も自力優勝はなくなりました。

六大学は各校2カード終わり、慶明立が勝ち点2。明日から3強対決の慶立激突。
東都は東洋が勝ち点3と独走の気配。今日の試合で上茶谷は連盟新の20奪三振。

首都は明日から優勝をかけて東海大と武蔵大が対戦。
日体大の秋春連覇はなくなりました。

神奈川はここまで勝ち点2だった桐蔭横浜大と神奈川大が勝ち点を落とし、関東学院大、神奈川工大も併せて勝ち点2のチームが4校の激戦になってきました。

東海静岡は日大国際と東海大海洋が1敗で首位。静岡大が2敗で追います。
岐阜は昨秋優勝の中京学院大が勝ち点を4として優勝に大きく前進。

愛知は中京大と名城大が勝ち点3と首位並走。
北陸も福井工大と金沢星稜大が勝ち点3。

京滋は京都学園大が開幕6連勝と変わらず。ここにきて花園大が4連勝で勝ち点3として京都学園大と並びました。ただ花園大はすでに学園大との直接対決に敗れています。

関西学生は近大が関大に連敗して、立命と同志社がやや有利になりましたがまだわかりません。
京大は関学からも1勝あげましたが勝ち点には至らず。

阪神は天理大と大産大が勝ち点3。ただ大産大は天理大との対決に敗れています。

広島六は広島大が勝ち点3で暫定首位に。近大工学部が勝ち点2で追います。
中国は各校3カード終了して環太平洋大が唯一勝ち点3です。
四国は四国学院大が高知工科大との2回戦に勝てば完全優勝が決まります。

九州六は九国大と福岡大が5勝1敗で首位。
開幕4連勝の久留米大は九国大に連敗して一歩後退。

福岡六は共立大と九産大が勝ち点3で両校の一騎打ちか。

九州地区北部は文理大が1敗で首位。別府大が2敗で追います。

九州地区南部沖縄は、沖縄大、名桜大、沖国大の3校に絞られました。
今日は南東北、四国、九州地区南部沖縄で優勝が決まりました。

南東北は東日本国際大が福島大にサヨナラで先勝し2季連続29回目の優勝と、2年ぶり13回目の大学選手権出場を決めました。

四国は四国学院大が高知工科大をコールドで下し3季連続24回目の優勝を完全優勝で飾りました。併せて2年連続12回目の大学選手権出場も決めました。

九州地区南部沖縄は沖縄大が名桜大に勝ち点をおとしたため、全日程を終了している沖縄国際大が7季ぶり48回目の優勝決定。沖国大は決勝リーグ進出です。

これで決勝リーグ進出の4校が決まりました。熊本大(熊本)、宮産業経営大(宮崎)、鹿屋体育大(鹿児島)、沖縄国際大(沖縄)の4校です。
今日は千葉、首都、京滋で優勝が決まりました。

千葉は勝ち点3同士の武道大と情報大の直接対決で武道大が連勝して開幕8連勝。
最終節を待たずに3季連続34回目の優勝と、2年連続19回目の大学選手権出場。

首都は優勝をかけた東海大と武蔵大戦で東海大が連勝して5季ぶり70回目の優勝を完全優勝で飾るとともに、3年ぶり37回目の大学選手権出場。

京滋は京都学園大が開幕8連勝。最終節を待たずに2季ぶり16回目の優勝と、2年連続8回目の大学選手権出場。
今日は九州地区北部で優勝が決まりました。

日本文理大が5季連続24回目の優勝と、3年連続8回目の大学選手権出場を決めました。
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北海道は苫小牧駒大が農大オホーツクに連勝して開幕4連勝。
札幌は第1節終わり、東海大北海道キャンパスが全勝ターン。星槎道都大は東海に敗れて2敗と苦しくなりました。第2節は19日からです。

北東北は八戸学院大のみ開幕6連勝。富士大と青森大は星を分け1敗で追っています。
仙台六は福祉大が仙台大に連勝して優勝へ王手。明日からの東北学院大戦で1勝すれば優勝決定。
工大は3強から1勝ずつあげた宮教大に連勝して2つ目の勝ち点。悲願のAクラスのチャンス。

関甲新は王者上武大が勝ち点上げたとはいえ山梨学院大にも初戦落として4敗目。
白鴎大が明日からの山梨学院大戦で勝ち点さえ上げれば最終週を待たずに優勝決定です。

新大学は春3連覇を目指す共栄大が杏林大に先勝しながら勝ち点を落とす波乱。
これで勝ち点は創価大と並び創価大は自力優勝復活です。

六大学は3強対決第一弾の慶立戦は慶応が初戦落としながら勝ち点をあげました。慶明の一騎打ちになるかそれとも立教が踏ん張るか。

東都は国大が中央に連勝し優勝に望み。
ただ来週東洋が勝ち点上げ国大が落とすと、東洋の3連覇が決まります。

神奈川は関東学院大と桐蔭横浜大が勝ち点3としました。
横浜商大はついに開幕8連敗。商大は過去最下位になったことあるのでしょうか。

東海静岡は日大国際、東海大海洋、静岡大が2敗でいよいよ最終週へ。
場合によったらプレーオフになるかも。
岐阜は中部学院大が勝ち点4で優勝へ王手。朝日大に勝ち点落とすと中京学院大にもチャンスありますがどうなりますか。

愛知は名城大が中部大に先勝しながら勝ち点落とし、勝ち点は3のまま。
開幕6連勝の中京大が明日から中部大と対戦。

北陸は福井工大と金沢学院大が勝ち点3。金沢星稜大が勝ち点2で追っています。

関西学生は同志社が近大から勝ち点落としたのに対し、立命は関学から勝ち点をあげ勝ち点3。
同志社は今日からの関学戦もう落とせません。
なお京大は今日の関大戦でエース藤原が完封して今季3勝目。3度目の正直で今度こそ勝ち点あげられるか。

関六は大商大が大院大に連勝して首位に立ちました。神院大も勝ち点3と久々の優勝のチャンス。

阪神は天理大が大体大から勝ち点を挙げ勝ち点4として優勝へ大きく前進。
大体大はついに最下位決定。86秋以来32年ぶり2度目の最下位です。
上原や松葉を輩出してリーグの盟主でしたがねぇ。

広島六は国立の広島大が王者近大工学部戦で初戦落としながらも勝ち点をあげ勝ち点4として優勝へ大きく前進。来週末の広経大戦で勝ち点をあげれば完全優勝です。

九州六は福岡大が1敗、九国大が2敗で明日から直接対決。

福岡六は九産大が共立大から2勝1敗と勝ち点をあげ4つ目の勝ち点をあげ優勝に前進しました。
昨日は仙台六大学、東海地区岐阜、九州六大学で優勝が決まりました。

仙六は優勝に王手をかけていた福祉大が学院大にコールド勝ちで先勝し、2季ぶり69回目の優勝と3年連続33回目の大学選手権出場を決めました。

東海岐阜は中部学院大が2季連続13回目の優勝。
中部学院大は東海地区春季選手権(5/26)に出場します。

九六は福岡大が九国大に先勝して2季ぶり56回目の優勝と、2年連続29回目の大学選手権出場を決めました。

今日は中国地区で優勝が決まりました。

徳山大が吉備国際大に連勝して7季ぶり28回目の優勝と、7年ぶり13回目となる大学選手権出場を決めました。

近年は環太平洋大が強かったのですが(去年春のみ岡山商大優勝)、徳山大の優勝と全国舞台は久々ですね。
今日は関甲新と東海静岡で優勝が決まりました。

関甲新は白鴎大が山梨学院大から2勝1敗で勝ち点をあげ、最終週で上武大に連敗して勝ち点で並ばれても勝率で上回り、11季ぶり7回目の優勝と、8年ぶり4回目の大学選手権出場を決めました。

7連覇を続けていた上武大王座を明け渡しましたか。関甲新で上武大以外の優勝は14春の山梨学院大以来。今の4年生は入学以来初めて優勝を逃すことになります。

静岡は優勝に王手をかけていた日大国際関係学部が静岡大に連勝して6季連続22回目の優勝。
日大国際は東海地区春季選手権に出場します。

これで東海大会進出の三校出そろいましたね。
日大国際関係学部(静岡)、四日市大(三重)、中部学院大(岐阜)の三校です。
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北海道は苫小牧駒大が1敗で首位。函館大が1敗1分、農大オホーツクと旭川大が2敗で続きます。
札幌はあすから第2節に入ります。

北東北はリーグタイの9連覇を目指す富士大がノースアジア大に痛恨の1敗で2敗となりました。
八戸学院大は開幕8連勝。
富士大は直接対決で連勝してやっとプレーオフに持ち込める苦しい展開となりました。

新大学は創価大と共栄大の直接対決で決まります。

六大学は明治が立教から勝ち点をあげ、明日からの慶明戦が天王山。
慶応が連勝すれば連覇が決まります。

東都は東洋が立正に連敗する波乱。
これで中央以外の5校に優勝の可能性が出てきました。ただ自力で決められるのは東洋だけです。

神奈川は神奈川大、桐蔭横浜大、関東学院大の3校に優勝の可能性があり、神奈川大が桐蔭横浜大に連勝すれば優勝が決まります。

愛知は勝ち点4の中京大と同3の名城大の直接対決。
中京は1勝すれば優勝。名城連勝なら逆転優勝と成ります。

北陸は福井コ゚亜大と金沢星稜大の直接対決。
福井工大勝ち点なら完全優勝、星稜大連勝なら星稜大優勝、2勝1敗ならプレーオフです。

関西学生は優勝をかけて今日から甲子園で立命と近大直接対決。今日は近大が快勝しました。
数字の上では関大と同志社もまだ可能性はあります。

関六は神院大が大院大に連勝で勝ち点4で全日程終了。
大商大が京産大から連勝なら大商大優勝、2勝1敗なら大商大、神院大でプレーオフ、勝ち点落とせば神院大優勝となります。

阪神は天理大が関外大から勝ち点挙げれば天理大優勝、天理大が勝ち点落として関国大が大体大から勝ち点上げれば関国大の優勝と成ります。

広島六大学は広島大が優勝をかけて明日から広経大と対戦。勝ち点をあげれば完全優勝ですが、落とすと最終週までわかりません。

福六は九産大が勝ち点をあげれぎ完全優勝と成ります。

九州地区南部決勝リーグは四校が参加して今日から開幕。
初日の今日は熊本大と宮崎産業経営大が勝ちました。熊本大は神宮まであと2勝ですね。
今日は東京新大学、神奈川、北陸、関西学生、関西六大学、阪神、福岡六大学で優勝が決まりました。

新大学は創価大が春3連覇を狙った共栄大に連勝して、2季連続45回目の優勝と、4年ぶり22回目の大学選手権出場

神奈川は神奈川大が桐蔭横浜大に連勝して、3季ぶり53回目の優勝と、3年ぶり26回目の大学選手権出場

北陸は福井工大が金沢星稜大に連勝して、5季連続78回目の優勝と、8年連続41回目の大学選手権出場

関西は立命が近大を2勝1敗と下して、4季ぶり38回目の優勝と、2年ぶり18回目の大学選手権出場

関六は大商大が京産大に連勝して、4季連続17回目の優勝と、2年連続9回目の大学選手権出場

阪神は天理大が関外大に連勝して、3季連続18回目の優勝と、2年連続6回目の大学選手権出場

福六は九産大が福教大に連勝して、2季ぶり39回目の優勝と、5年連続19回目の大学選手権出場

をそれぞれ決めました。
今日は愛知、広島六大学、九州地区南部で優勝が決まりました。

愛知は中京大が名城大から1勝して1勝1敗1分とし、4回戦敗れても勝率で名城大を上回り、2季連続39回目の優勝と、2年ぶり19回目の大学選手権出場

広島は広島大が広経大から2勝1敗で勝ち点をあげ17季ぶり12回目の優勝を完全優勝で飾りました。あわせて35年ぶり3回目の大学選手権出場

九州地区南部決勝トーナメントは宮崎産業経営大と鹿屋体育大でプレーオフが行なわれ、宮産経大が9回裏3点をあげ10-9と劇的逆転優勝。
87年の創部以来初優勝と、大学選手権初出場

宮崎のチームが全国大会に出場するのは、春秋通じて初の快挙です。
今日は札幌で優勝が決まりました。

東海大北海道キャンパスが北大にコールド勝ち、直後の試合で2位につけていた星槎道都大が北翔大に敗れたため、最終日を待たずに東海大北海道キャンパスの2季ぶり5回目の優勝と、4年連続8回目の大学選手権出場が決まりました。

これで昨年秋、明治神宮大会決勝で日本一をかけて戦った日体大、星槎道都大ともに今季は優勝を逃したことになりますね。
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北海道は苫小牧駒大が7勝1敗で首位、昨秋覇者の函館大が6勝1敗1分で続き、3位の農大オホーツクも6勝2敗と優勝圏内で明日から最終週。

北東北は優勝マジック1の八戸学院大が富士大に痛恨の連敗。
この結果両校でプレーオフとなりました。

六大学は慶明天王山で慶応が2勝1敗と勝ち点。
この結果明治が明日からの法政戦で1敗した瞬間に慶応の2連覇が決まります。
明治が連勝すれば早慶戦までもつれますがさてどうなるか。

東都は国大が立正に連勝したため駒大の復帰即優勝の可能性は消えて、優勝は来週東洋が亜大から勝ち点を上げれば東洋3連覇。亜大が勝ち点をあげれば国大優勝と成ります。

まだ優勝が決まっていないのは上記四連盟と東海地区の五連盟のみです。
今日は北東北、東京六大学、東海で優勝が決まりました。

北東北は富士大と八戸学院大でプレーオフが行なわケ、富士大が7回コールドで勝ち、リーグタイに並ぶ9季連続32回目の優勝と、6年連続13回目の大学選手権出場

六大学は首位慶応を追う明治が法政に敗れたので、慶応の2季連続36回目の優勝と、4年ぶり11回目の大学選手権出場

東海地区は日大国際関係学部が四日市大、中部学院大に連勝して、14季ぶり5回目の優勝と、7年ぶり4回目の大学選手権出場

をそれそぞれ決めました。
今日は北海道で優勝が決まりました。

昨日勝って優勝に王手をかけていた苫小牧駒大が旭川大に連勝。8季ぶり2回目の優勝と、4年ぶり2回目の大学選手権出場を決めました。
今日は東都で優勝が決まりました。

東洋大が亜大に大勝して唯一勝ち点4をあげ、3季連続19回目の優勝と、2年連続12回目の大学選手権出場を決めました。

これで全26連盟27校すべての代表が出そろいました。

大会は来月11日から神宮球場、東京ドームで行なわれます。

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