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Acogui.Addictionコミュの★愛器写真館★

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ご自慢のアコギをの写真をお披露目してください。

ぼくのはコミュトップのアレです。

コメント(73)

>アコキング。さん

ほんと、あなたのかげで、当コミュが盛り上がってる
感じで、毎度ありがとうです。

弦高を調整できるなんてすごいですね、初めて知りました
Gibsonについては、知識がまるでなくて、

好きなギタリストが、少ないせいですね。
ぼくの場合は。

ジェイムス・テイラーの音が出したいとか
思っても、難しくてコピーできませんし、
低音ボイスがでませんし。

しかし、サドルがハカランダっていうのも初耳。
どんな音でしょうね。サスティーンが気になりますが
マイルドでメロウな音になるんですかね。

弦高と、12FLTチューニングの関係って
無いんでしょうか?
エレキ弾きは良く気にしますが、

ぼくは余りわからないので、詳しい方に
教えて欲しいところです。
>サスティーンが気になりますが

かなりモタついた音になります。レスポンスやサステインは当然悪いです。物理的にはマイナスなのですが、どういう訳かストロークをした時は独特の味わいがあり、この音が好きだという人(私もギブソン=アジャスタブルサドルの支持者です)も少なくなく、一度ビンテージ楽器店で弾かれてみる事を勧めます。

>弦高と12FLTチューニングの関係って無いんでしょうか?

あります。弦高を上げるほど狂いが生じます(押さえた音がシャープします)ので、弦長を長くしてやる必要があります。エレキのブリッジを見れば分かりますが、弦長を各弦毎に調整できるようになっています。

エレキの場合は大音量が出ますので、ゲージを変えるたびに調整してやらないと聴いていて狂いがハッキリ分かってしまいます。もちろん無頓着な人もいますけど。アコギで上記と同じ機構を搭載しているのは、60年代前半までの、ギブソンDOVEとJ−200だけだと思います。

…ってこんな知識を身につけるヒマがあったら練習しろ、と良く言われますが、子供の頃から「実践より理論」という性格でしたので(笑)。プロフに書いた通り、その辺の楽器店の兄ちゃんには負けません。
僕のも〜

といっても、まだできあがっていません。。
K.Yairiでオーダー中です。

RFシェイプで、サイドバックはメイプル単板。
見た目はかなりシンプルにしました。
日記にもいろいろ書いてるので、興味があったら見てください(W

これのほかにAsturiasのSolo heringboneとK.YairiのNocturneが居ます。
輸入物の高いやつは、僕には買えません(笑
こんにちは、愛染です。
では私のも紹介させてください。

左側のは10年ほど前に買ったMartinの000-28です。
弾き易さと音の良さでSQネックにしました。
(ナットがAJよりちょい幅広のような気がします)
今のところネックは全く狂ってないようですので、結構丈夫です。
音がまろやかで深みがあって、音の分離性が良いのに加え、
抱えやすいサイズやボディシェイプ、適度なナット幅とテンションで、
フィンガーピッキングには最適なギターだと思いますよ(自画自賛)。

もう一台は最近買った1972年製のD-18です。
ストロークプレイ用にと思ったのですが、指弾きでもすごく良いです。
透明で明るい高音と、メリハリはあるけれどでしゃばり過ぎない低音で、
音のバランスがとても良い感じです(手前味噌)。
ただ倍音やサスティンは000-28には及びません。

まだまだ欲しいギターはたくさんあるけれど、腕がついていかないので、
今のところはこの2台で練習に励んでおります。


>アコキング。さんへ

アコキング。さんのD-45ってハカランダだったんですか!!
驚きました。
本当に持っている人っているんですね(笑)。
音はどんな感じなんでしょう?
よくハカは音が良いって聞くけれど、具体的にはどう違うのでしょうか?
YAMAHA L-12S です。
トップはすごく木目の細かいスプルース。
サイドバックはマホでバックは3ピース。
43才の私が中2の時買った思い入れのあるギターです。
当時12万円で、担任の先生の月給より高いと言われました。
当時は、かぐや姫のコピーにはまっていて、ギブソンのハミングバードが欲しかったんです。

一緒にやっていた友人が当時L-10を買いましたが、サイドバックがハカランダでした。今どうしてるかな。

現在は押尾コピーにはまっています。このギターはGGDGGDチューンにしてHardRain専用になっています。
スケールがドレッドノートより少し長いので、弦のテンションがキープできます。
とにかく大きい音がします。

MARTIN2本、MORRIS1本、YAMAKI1本、YMAHAのエレキ2本ありますが、家内はこのYAMAHAの音が一番良いと言います。
>愛染 さん
良い2本をお持ちですね。
私はスタンダードなD-28を買った3ヶ月後、OOOが欲しくなり、数々試奏したのですが、偶然、めちゃくちゃに良い音のする訳ありのEC(新古修理済)に巡り合い持ち帰りました。
つま弾くにはOOOはちょうど良いですね。なごみます。

ハカもいい(明るくていわゆる鈴なりの華やかな音)のですが。マーキスシリーズのトップのアディロンダックスプルースもお値打ちですごい良いですよ。

MARTINの贅沢な素材で作った高いモデルは何が違うか?私が表現すると「左手で弦を押さえただけで美しい音が出る」
「触れただけで鳴る」と言う人もいます。

D-18良いですね。うちにはマホの国産オールド(#38のYMAHA)
がありますが、マホはローズより化ける気がします。
大事に、大胆に弾いて育てて下さい。
>愛染さん

最初はとにかく「D−45」という条件で物色しましたが、現行品のスタンダードD−45は私のイメージにある70年代のD−45とは程遠い音でした(同価格帯なら60年代後期のハカランダD−28のほうが断然良かった)。

次にD−45Vを探したのですがナット幅がすべて1-3/4インチであることと、Vシェイプネックが手が小さい私には弾きづらくダメ(D−45GEも同様の理由で不可)。

そして90年代→80年代→70年代と遡り(60年代は高過ぎて問題外)、結果的に70年代前期のジャーマン・スブルース・トップで爆鳴りのものがあったのですが、130万前後でこれも高すぎる。

そうこうしているうちにこのカスタムにネットで偶然に出会い、ジャーマン+ハカランダ+SQ+ノンスキャという60年代ものと同スペックの復刻仕様カスタムであり、
また近年もののハカランダカスタムのD−45としては相場よりかなり安く、パックも木星の大赤斑があるような板目ではないのでこれに決定。ペグがクローバーでないのが唯一の不満です。

それと既に上でも書きましたが「道具」として割り切って使うのにはちょっと抵抗があります。バンドの出入りが多いライブでは使えません。アコギのみの集いにのみ参加させてます。
>ぶれパパさんへ

お褒めに預かり恐縮です。
ECもいいですね〜
知人の話だと、結構音に個体差があるようですので、ぶれパパさんは
良い個体に巡り合ったようですね(微笑)。
!?ひょっとして彼が売却したやつかな?(笑)
お店に出したらあっという間に売れたそうですから。

私の000-28も結構良い音ですが、やはりオールドの当たり品には
かないません。
D-18がこれからもっと良い音になるかもと思うとワクワクします。

アディロントップは本当に良い音がしますよね。
D-18GEとかOM-18GEなんかは本当にお買い得なギターだと思います。


>アコキング。さんへ

お写真のD-45のバックって板目でしょうか?
木目がわりとまっすぐですから柾目なのかな?

先ほど私の2台のギターのネックを測ってみました。
000-28がナットで43.5mm、12Ftで54.5mm、
D-18がナットで43.0mm、12Ftで54.0mmと0.5mmしか違いませんでした。
でもネックの厚みがD-18の方が薄いです(同じカポを使うと明らか)。
今度弦を交換する時に測ってみます。
アコキング。さんもネックの薄いものなら良いのではないでしょうか。
んあ〜手の届かない世界に突入してる〜

>アコキング。さん、他はわかるけどSQってなに?

>ぷれパパさん

マーキスシリーズ(これもはじめて)のトップの
アディロンダックスプルース(これも初めて聞いた)
ですか〜はぅ〜。
>もぐさん

ボディーシェイプかわいいですねー。
ミニグラマーちゃん。という感じで。
>さかC10さん

本当に100%プレイヤーですね(笑)。ギターの仕様(木材の種類、ボディの構造など)にはまったく興味がないようにお見受けします。

色々なアコギサイトに顔を出すと、プレイヤー度100%の人からコレクター度100%の人まで様々です。現在の私は6:4でコレクター寄りだと思います。高校生の頃は10:0でしたけどね。

●本題です。
>アコキング。さん、他はわかるけどSQってなに?

80年代中期までのマーチンは、外部からレンチでネックの反りを調整出来るようになってはいません。調整穴がどこにもありません。Nemさんの79年HD-35がそうです。

しかしトラスロッドは入っています。このロッドの断面が正方形をしているので、SQUARE=SQネックと呼ばれます。これに対し、レンチで調整できる構造のネックはadjustable=AJネックと呼ばれ、区別されています。現在では日本向けのみの受注生産になっています。

当時の東海楽器の売り文句は、「マーチンのネックは絶対に反らないので調整の必要がない」で、これがマーチン神話=マーチンが世界最高峰のギター、という神話の一角を担っていたのですが、実際には反りますし真相はギブソンがAJロッドの特許を持っていたからという話もあります。

なおSQネックでもギターを分解せずに外部から調整する方法はあります。

>マーキスシリーズ(これもはじめて)

最近のマーチンの高級シリーズです。
ゴールデンエラという戦前マーチンの仕様を復刻したシリーズがあり、これはサイドバック材がハカランダですが、これのローズウッド版と思って頂ければ結構です。ゴールデンエラシリーズについての説明は長くなるので、黒澤楽器のホームページ等でご確認下さい

>トップのアディロンダックスプルース

トップの木材の種類です。
主としてゴールデンエラとマーキスに使われ、現在入手可能なトップ材としては最高級とされています。マーチンでも他のシリーズや、ギブソン、ラリビーなど他のメーカーはほとんどシトカスブルースを使用しています。要するに「高価な」材です。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~somemura/bbs1/446702078524144.html

たかが「ストラップピンの穴埋め」という見てくれのみで、音には何の影響もない部分なのに、ここまで徹底的に拘る人もいます。

さすがに私でもここまではやりませんが、こういう人もギター弾きの中には存在するということを、100%プレイヤーの方には是非分かって頂きたいと思い転記します。
>アコキング。さん

大変丁寧な説明ありがとうございますぅ〜
トラスロッド、アジャスタブルロッド、
「マーチンはアジャスタブルロッドに
なったからショックだ」等、昔聞いたことがあります。

まあ、100%プレイヤ(70%シンガー?)ですねえ〜

材に関しては、ジャーマンスプルース・ハカランダが
最高だとしか、聞いておらず、
アディロンダックスプルースは、知らなかったわけで
あります。

ワシントン条約なんか、ギターに関してはとんでけ〜
であります。

しかし、いじくれるギターがそう何本もあるわけでもなく
マグネット・ピックアップの、高さ調整で四苦八苦。

木なんかいじくったら怖いじゃないですか〜。
お店任せであります。

こだわる人はこだわりまくるですね、まったく。
恐れ入ります。
あ、それにしても、30年寝かせたスプルースなんて
ワシントン条約なんか対象外ですね。
>木なんかいじくったら怖いじゃないですか〜。お店任せであります。

たとえばギターを弾いていて「弦高がちょっと高いな」と感じた時、私は車を持っていない(維持経費と利便性を天秤にかけた結果)ので電車で楽器店に行くわけですが、30分以内で行けるお茶の水地区ですら"たかが弦高調整のために"わざわざ行くのはこの歳になるとしんどいです。

それに引き取りにも行かなければなりませんし、100%希望通りに調整されて戻ってくる事は極めて稀で、そうするとまた一往復することになります。真夏や真冬などは耐えられません。

ですので、リペア本を読んだりリペアマンに話をきいたりサイトで情報を集めたりして「手に負えない」部分以外は全部自分でやることにして現在に至っています。

必要なリペア道具は買い揃え、トラスロッド調整や、ナット・サドル削り、ペグ交換のためのネジ穴開けなど、すべて自分でやっています。トップが乾燥その他で割れたとかいうのは「手に負えない」部類に入りますが。

逆にピックアップやアンプに関する知識はほとんどありません。マグネチックや貼り付けピエゾ、アンダーサドルピエゾなど何種類も使ってみましたが、どれも楽器本来の音がしません。ですからアンプを使うような箱では生マイクで拾ってもらってますし、バンドの一員としては滅多に参加しませんので。

>スプルースも悪くは無いんだけど、シダートップの方が好みっぽい。

スチール弦ギターはスプルース(松)が主流ですが、ナイロン弦ギターはシダー(杉)が主流ですね。クラギ経験者のNemさんらしいな、と思います。
写真はついさっき撮った物です。
アットホームでしょう?w

>Nemさん、うははあはあはは

勝負パンツ楽しみだ。
そういえば入院中、看護婦さんに
「あら、かっこいいパンツね」と言われたが、
パンツしか誉めようがなかったのだろう。ふん!
長崎屋の安物だい。中身は世田谷ボロい(ry

逸脱失礼。

Headway HD15にエリクサーライト(高い)を
張ったら、めちゃくちゃ音が悪いのです。
「ギターのために、MIDIUMゲージを張ってください」
と書いてある代物だし。

カイザーのカポも良くなくて、ぽこぽこ言ってるし、
それ以上に、11月から殆どギターに触れていないので
腕がメタメタ。。。

オフまでに、腕の方のチューニングをしなくちゃ。

>アコキング。さん

弦高調整の回数って、人生にそう何回もないんじゃ・・
ってぼくが貧乏人だからかな。
リペアマン御用達の「スチュアート・マクドナルド」ですか(笑)。
ちょっと高価なのが難点ですが、まあ「こんな道具があったのか」と驚かされます。
あとはエルダリーとマンドリンブラザースとか。
ペグはほとんどメーカーから直輸入しています。
アディロンダックスプルースの見た目は、木目がめちゃ荒くて、田舎の家の壁に使っている焼き杉みたいです。
でも、サイドバックのローズが良いのか。スキャロップがいいのか(たぶん90%後者)、音がでかいですなぁマーキス。
本当は、ブルーグラスやカントリーのギターなんやろうけど。

叩き系(押尾系)には、ハーモニクスとタッピング(特にこっち)が命!ですから GE買えないのでマーキス欲しい!です。

私は、ピックアップ付けてないので、生でタッピングを十分に出す事が課題なのですな。
>Nemさん>アコキング。さん

もう、パソコン自作機の世界に入って来たような?
CPUは何Gヘルツ?みたいだw

>ぷれパパさん

解説ありがとうです。

エレキですが、クイーンのブライアン・メイの
は、暖炉の木だとか聞いたような、
変なこと思い出しました。
メインギターの再度紹介文です。

1.ギターのメーカー(ルシアー)、型番
  Larrivee C-10 カナダ製です、最近は工場がアメリカに
  移ったとか。中古なんですが、日本上陸当時は
  エンドピンがなかったらしいんですが
  着いてました。今ではSUNRIZEのP.Uの
  ピンジャック(?)になってますが。

2.材やタイプ、特徴
  Top:わからないスプルース、
  Side&Back:わからないローズウッド
  Neck:マホガニー

3.使用する弦
  ダダリオ・ミディアムを張ってましたが
  ヘタレて今はエリクサー・ライトを
  張っています。やっぱり音的に
  MDIUMの方がいいです。ボディーが鳴るので、
  特にDADGADなどのチューニングでは、
  5・6弦がゴーンと出てきます。
 
4.演奏するジャンルや演奏スタイル
  フォーク・ポップ弾き語り、アコギインストは
  もちろんフィンガーピッキングスタイル。
  殆ど生爪ですが、Anjiだけはサムピックを使用します。

5.お気に入りな点や不満などの感想
  1〜6弦のバランスが良く、粒立ち輪郭がくっきり出るし
  高貴な感じのする、固い音が好きです。  
  フィンガーピッキングスタイルインストむけとしては
  最高と思ってますが、
  弾き語りに使用するとちょっとウルサイです。
  ネックも細く、握りやすく、
  テンションも、その固い音ほど、強くないのですが、
  ぼくは手が小さいため、もっとショートスケールの
  フレット幅だったら良かったのにな・・・と思います。
  上陸当初は定価で36万5千円だったらしいのですが
  10万円台で中古購入したお得品です。
  Martin、Gibsonが最高!という風潮だったおかげでしょう。
  今でも中古はそんなもんかもしれません。
  一目惚れして無理して買っただけのことは有ります。
  
=いぜう=
いやー1番目の発言なんですが、
どうもHeadwayのサイトを見ても、HD-15が見つからないと
思ったら「HD-115-S SPECIAL」というモデルでありました。

引き出しをあさっていたら「1万円を見つけました!」

ヾ(▽⌒*)キャハハハo(__)ノ彡_☆バンバン!!
もし興味があれば覗いてやって下さい!
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=77001200&owner_id=769278

子供の話になるとデレデレになる親バカみたいなもんです。
>かめぞうさん

すっげーインレイのギターですね。驚いた。
>>さかC10さん
・トップは普通のシトカスプルースです。
しかし、この時代のLarriveeは材がとっても良く、トラ目がぎっしり入っているでしょ。ギラギラしてる筈です。

・サイドはインディアン・ローズです。
これも、目がぎっしり詰まった良い物のはずです。

・この指板インレイは御門が輸入していた時代の物で、定価は405,000円です。38**円は、現在の神田商会価格です。

・Larriveeが割りと安いのはカナダドルのレートが米国ドルより安い為だそうです。

・エンドピン、元は付いてませんね。
私は穴を開けるのが忍びなくて、コードをサウンドホールからヒール側に出して、バックを這わせて、バックの終端に吸盤でつけています。
ピックアップはFISHMANのレアアースブレンダー。サンライズみたいにコードをジョイント式に改造して外せるようにしてます。
>まさひろさん、解説ありがとう

>・トップは普通のシトカスプルースです。
Larriveeオフィシャルサイトでそう書いてありますね

>しかし、この時代のLarriveeは材がとっても良く、トラ目がぎっしり入っているでしょ。ギラギラしてる筈です。

ギラギラです。固ーい音です。

・サイドはインディアン・ローズです。
これも、目がぎっしり詰まった良い物のはずです。

そうですねー余り比べたことは無いんですけど。

・この指板インレイは御門が輸入していた時代の物で、定価は405,000円です。38**円は、現在の神田商会価格です。

いえ、雑誌の切り抜きがありまして、日本初上陸Larriviee C-10という
記事を見たんで、そんな高価な物だったんですかねー

>・Larriveeが割りと安いのはカナダドルのレートが米国ドルより安い為だそうです。

そうなんですか。納得しました。

>・エンドピン、元は付いてませんね。

やはり元の持ち主が改造したようですね。

>私は穴を開けるのが忍びなくて、コードをサウンドホールからヒール側に出して、
・・・・・・

これは取り外し可能ピックアップという事ですか?ちょっと想像できないんですが

しかし、自分のギターが比較的良いものだと知ったので、嬉しいです。
ありがとうでした。
>Nemさん
 ラスキンは本も出てますよ。
 インレイの方にどうしても評価が偏りがちなんですが
 音、弾き易さ共になかなかのものです。
 
 ウイリアム・ラスキンはリンダ・マンザさんと共に
 ジョン・ラルビーさんの弟子っていうか
 修行してた時期があるはずですよ。
>さか10様
僕も、メインはラリビーです。
L-19(1993)。
これって、L-10とL-9の中間バージョンだそうです。
この時期は、カナダで製作していたんですよね。
仕様は、さか10さんと同じだと思います。
違いは、カッタウェイじゃない&ボディー装飾が地味・・・ってな所だと思います。

とにかく、ネックの形状が薄くて広い。
ナット幅45mm・・いいですね・・・。
弾きやすさと言う意味では、圧倒的にラリビーです。
音的にも倍音が少ないのと、どの弦の音も平均に出しやすいイメージがいいです。
もう一本の愛器マーチンM-36はナット幅42mmであります。
ゴージャスな音なんですが、中音域に固まる(特にM-36は3ピースバックなんで)特性がよくもあり悪くもあり・・・。
音質・サスティーンは抜群ですが・・・。
画像、近々アップします。
>NOROちゃんさん

なにげに、ここはラリビー派が多いですねえ〜

>L-19(1993)。
>これって、L-10とL-9の中間バージョンだそうです。

そうでしたかー弾き比べしたいもんですね。

>この時期は、カナダで製作していたんですよね。
>仕様は、さか10さんと同じだと思います。

シトカ・スプルース、インディアンローズウッド、
で、ネックはマホガニーでしたよね。

>違いは、カッタウェイじゃない&ボディー装飾が地味・・・ってな所だと思います。

まあ弾くものであり、眺める訳じゃないから、
いいと思いますよ(笑)カッタウェイもそんな
ハイポジション使う曲滅多にないし。

>とにかく、ネックの形状が薄くて広い。
>ナット幅45mm・・いいですね・・・。

ところがどっこいぼくのはネックが細いのです、
アメリカン・グリップがやりやすいです。
NOROちゃんさんはバレーコード派なのかな?

音的にも倍音が少ないのと、どの弦の音も平均に出しやすいイメージがいいです。

低音の出がいいですね、倍音というか、爪の角度に寄って
カリッとした音がでません?あれが好きで。

>もう一本の愛器マーチンM-36はナット幅42mmであります。
ゴージャスな音なんですが、

Mシリーズですかぁ、聞いたことがないです。

>音質・サスティーンは抜群ですが・・・。
>画像、近々アップします。

拝見したいです、よろしく〜。
僕は小さい穴のギターを使っています。

向かって左 :Maurice DUPONT   :MD-50
真中    :Maurice DUPONT   :VRB
向かって右 :Jean Pierre Favino

みんなで集まってJAMセッションすることが多く人のギターを弾くのも楽しみです
>リラクマさん

うわ〜でた〜ジャンゴギターみたいのが壮絶!絶句。
セルマーはありますか?このなかに。
本物のセルマーは2本あります。

日本で知っている限りだと、まだ4本しか触ったことありません

そのうちの2本は1つのバンドの2人のギタリストのギターです。
リードギターもリズムギターもセルマーで、特にリズムギターを担当されている方のギターは世界的に見ても博物館級のキレイなギターです。

この中で一番多いのはMaurice DUPONTのVRBという型式で4本あります。
>リラクマさん

セルマーって博物館級なんだ?!

ジプシーギターの、音源アップできませんか?
是非が聞きたいです、ジャンゴの録音は古いんで、
近年の設備だとどうかなと。
恐らくセルマーの本物を弾いたことがある方は少ないのではないでしょうか?

この頃はセルマー・マカフェリタイプは楽器屋さんにたくさん展示している店も出てきましたね〜

>ジプシーギターの、音源アップできませんか?

今ある音源は、、、

ジプシーギターを始めてから1年目以内くらいに録音したものしか無いんですよ〜
今聴くと、、、当時の自分のタッチの幼さが恥ずかしくて、、、

あと2年くらい精進して、録音をしようと思っております。
>リラクマさん

了解しました。練習がむばってください。o(^ー^)o

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