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麻雀@くまもと(20年目)コミュの@NEWS旧

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ここには管理人が一方的に書き込み・情報提供します。

活発的なコミュニティにしたいと思います。
麻雀がやりたいときにすぐやれる状況を作りたいと思います。

また、サークル化して、定期的に
メンバーが参加して楽しめるコミュニティになればいいなと思います。


注意//
質問・リクエストがある方は管理人までメッセージをお願いします。
また、メンバーの方は以下の
内容を一通り確認しておいて下さい(34以降で十分です)

コメント(1000)

◆2013年度-第40回オフ情報追加。

短期決戦!

たつ>ふじ>0>とし>けん

熊本だけでなく大阪でも負け続け、昨今ナスランプに苦しめられているたっつーであるが、今回はベタオリ王子の貫録をみせるラス避け麻雀&稼ぎ麻雀にて安定に努めた。けんとしのお触り攻撃に悩まされた序盤であったが、次第に2人に余裕がなくなってくると、集中力を高め、いっそう研ぎ澄まされたベタオリで最善を尽くしていった。

今日日オーラが失われかけている?ようなふじー。マイナスが大きい3位→浅い4位とこの日もつまらない展開に終始するかと思われたが、ラス半の南場親にて6連続アガリの神業を披露し、嬉しい嬉しいプラテンへ返り咲いた。

対してマイテンを強いられたとし〜であったが、失点を最小限に抑え、満足のいく出来に収められた模様。「できれば(翌日仕事が休みの)明日打ちたいな〜」→オフなさげなムード→「でも帰省組が帰ってきたらできるだけ打ってあげたいじゃない」→突オフ!!

今期最強を誇るけ〜んがなんと2回もトビを喰らわされた?!ツモゲームのジリ貧にて勝負を迫られたところを刺されるあるある展開。前回までの8連勝(自己最多記録)ムードに浸っていたせいか、このマイナスには堪えた様子。

たっつーが元気なんで、まだまだ平日オフありそうな予感?
◆2013年度-第41回オフ情報追加。

シコシコたっつー!

ふじ>マユ>0=とし>けん>たつ>ナス

ふじ「キツイ面子で勝つよー」
マユ「皆さんパナィっす」
とし「起きたら終わってた」
けん「大幅トップ発進からのマイテン2連敗…」
たつ「対としちゃんサシ馬対決は1勝1敗、でも素点的に僕の勝ち!」
ナス「私がナスランプだ」

キツキツ面子の真髄対決。
・復調の兆しの見えるふじー
・パナィ3連勝にてランカー上位目前のマユ!!
・パナィ後輩との勝負(追っかけ)をすべて制したベタオリ王子
・翌日たっつーとランチに行くため?寝溜めモードに入ったとしちゃん
・け〜ん、中身が思わしくない形のまま2連敗へ
・たっつーとのナスランプ対決を制してしまった虚しいナス

たっつー参加回ではいっきにベタオリ場へと変容する。
その上、かつてフルゼンツァーとして名をはせていた若手マユも、今やベタオリを学習し、たっつーから「あいつは強くなりますよ」との太鼓判を捺されるまでになっており、相当カタイ面子となった。

多くの者はベタオリを知らない。またベタオリを知る者であっても、多くの者はベタオリを実行できない。これが麻雀に潜む悪魔だ。一般に、ベタオリ場ではゼンツが一掃される運命にある。もし負けてしまった者が反省点を探すとするならば、それは牌効率やセメオリの判断ではなく、それらを結果に反映させるための"実行力"であろう。

たっつーにベタオリを学べ!!


なお、翌日のランチは、
たつ「ここでのやりとりは録画してテレビ放送できますよw」
と言うくらい盛り上がった模様ペンギン
◆2013年度-第42回オフ情報追加。

とし〜イヤーの前兆?

とし>ふじ>0>マユ>けん>クラ

とし「HAHAHA」
ふじ「自分のスタイル取り戻してきた」
マユ「皆さんサスガっす」
けん「麻雀引退する」
クラ「この展開は予想ついてた」

とし〜上昇トレンドからのさらなる大躍進!群を抜いての勝負強さで周囲の追い上げを寄せ付けない!ラス半こそ「死んだか」と思われた中で、まさかのハイテイ倍満をアガる糞ゲーっぷり全開!そのせいで完全にぐったりしてしまったけんクラに対し、さらなる死体蹴りを浴びせ続けたサディスト!プラス3桁完全勝利!

そんな覇王政治をうまく抜け出したマユ、一時はマイナス3桁目前まで沈んだものの、終盤からの力強い盛り返しでほとんど原点まで持ち返した。この回の活躍をもって堂々のランカー入り!対してランカーを追いやられたクラウド、そしてとし〜に全タイトルをまくられたけ〜んは、互いに放銃スパイラルに苦しめられた。

上半期乙!
◆2013年度-第43回オフ情報追加。  


お帰りなさい〜とうちんさん


とりべ>とし>けん>ふじ>0>とう


とり「全ツ炸裂!」
とし「トップか飛ぶか・・」
けん「とし〜さん、貸しひとつね♪」
ふじ「手堅いぜ!」
とう「他所では役満あがってるのに・・」


久々のとうちん氏&とりべ氏。場はやはり全ツ傾向となり誰かが飛んでいた・・3半荘やって誰かが飛ぶと言う修羅場で全ツ請負人のとりべ氏が総合プラス。2番手は2回飛んだのに3回トップとったとし〜。け〜んさんとふじ〜さんはラスナシで手堅くプラス。とうちんさんはトップなしの2回飛びで大きくマイナスを伸ばしてしまった・・・

麻雀でトップをとるのも大事ですがそれと同時にマイナスを少なくするのも大事だと痛感した一日だった・・



◆2013年度-第44回オフ情報&所感追加。

2013年度下半期突入!

ふじ>0>たか新>けん>とし

救世主はまさかの新参だった!
今だかつてなかった展開に直前バタバタするも何とか突オフ実施へ。なにやらfacebookページの方で@くまを知られたそうで、面子不足に悩んでおり、思いきってオフに参加してくれたそうな。麻雀自体が2-3年ぶりということでフルボッコ不可避か?!とも思われたが、カタイ麻雀でけんとしを上回る安定さを見せた。

一方のけんとしは日に日にゼンツと化して行く――。

とし「う〜ん…放銃しすぎだなぁ」
と自己反省しつつも、
とし「昔のけ〜んさんは(ry」
とちゃっかりライバルに釘を刺す!

この2人が熱くなっているうちに漁夫の利を頂こう^^
◆2013年度-第45回オフ情報追加。

とりべ場。

ふじ>0>とり>とし>けん

ふじ「パターン入った」
とり「役満クソォ」
とし「ぶれぶれ」
けん「負けた日の帰り道ほど寂しいものはない」

赤ドラ無しにも関わらず、染め絡みの中打点が飛び交った1日。とりふじがアガリを重ねる中、けんとしも然るべくゼンツモードに参入させらる。ゼンツ場で、放銃ラッシュであった。

しかし、いったんゼンツモードになってしまえばそこから戻ることは容易ではない。多くの者が敗北理由を探そうとするが、形のない欲に操作された肉体がそれを許すことはないだろう。

漁夫の利うめえ!
◆2013年度-第46回オフ情報追加。

ふじー無双。

ふじ>0>とり>とし>とお>けん

とり「尻上がりで引けたから良し!」
とし「ゲッソリ」
とお「きくよう、いくよう♪」
けん「俺、弱いのかな〜」

10月に入ってまだ10日足らずですが、
けんとし2強があっという間に追い抜かれてしまいました。

麻雀ってそういうもんです。
◆2013年度-第47回オフ情報追加。

冷静と情熱のあいだ。

たか>ふじ>クラ>けん>0>とお>とし

たか「これが麻雀公式だ」
ふじ「だ」
クラけん「とし〜プギャーm9(^Д^)」
とお「ここまでプラス取れないもんかねー?」
とし「私は早く帰るがクラけんをマイナスにしておいて」

中盤からいっきに3連勝で加速していったタカ、@くまオフ参加二週目において早くも存在感をあらわにする。リーチも多けりゃ打点も高く、周囲を完全に置いてけぼりにする圧倒的な展開でリードを広げた。

放銃が目立ち危なっかしい麻雀のように見えたクラウドは、なんとかラスだけは回避し、ラス半トップにてプラテンまで持ち返した。同じくけ〜んも辛うじてプラスを死守。

その一方で、放銃率を下げているにも関わらずなかなかプラスで帰れないとおちん。役満チャンスにも度々遭遇していたが、周囲の早い攻撃に完全ガードされていた模様。

とし〜、444スタートで喋る余裕が完全になくなる。
新参キラーの名が霞んで行く…
◆2013年度-第48回オフ情報追加。

強くなる努力、してますか?

ふじ>けん>とり>0>とし>ナス>とお

ふじ「クソしたらウン○ついた!!」
けん「勝利の法則、管理人と打たない♪」
とり「勝利の法則、勝つまで打つ・勝ったら帰る♪」
とし「仕方ない」
ナス「ん〜アッチか」
とお「関西で修行してくる〜…↓」

勝ちたいならば、負け腐れてマナーが悪くなってしまうのを避けたいならば、いやいや、アナタがもし麻雀のことを本当に"好き"であるならば、今よりもうちょっと変化するための"具体的な行動"をし、それを"継続"してみると良いでしょう。努力したフリ、反省したキャラ、ではありません。何かのセイにしてばかり、その一時だけの口先ばかり、ではいけません。麻雀を知ろうすればするほど、それが単純で、そして見事なまでに明快なモノであることが分かってきます。

麻雀はカンタン、難しいのはアナタ自身です。なんつってな!
◆2013年度-第49回オフ情報追加。

とりべチャレンジカップ。

とり>けん>ふじ>0>クラ>とし

とり「勝利の法則、打ったら勝つ・帰るまで勝つ♪」
けん「少しずつ傷も癒えてきた!!」
ふじ「勝ち逃げ〜」
クラ「とりべさん勘弁してw」
とし「気づけば6連敗…」

先制打てばツモあがる、先制打たれれれば追っかけ追い越す、放銃してもオーラスでまくれば良し、それがとりべ場!!その他メンバー全員がとりべフィールドに飲み込まれては、とりべハリケーンに巻き込まれる、誰もがトリロンに弄ばれ、「ロン、終わりです」に恐怖する、それがとりべ場!!ゼンツ場の上位互換、恐ろしやとりべ場!!

@くま最大の攻撃力を誇る男は満面の笑みで雀荘を後にした。
◆2013年度-第50回オフ情報追加。

"勝てるゼンツ"ここにあり!

とり>0>ふじ>とし>けん

とり「あんたらは俺様の養分になるために集められたのよ」
ふじ「とりべ場にも慣れた」
とし「下がいるからいっかぁ(げっそり)」
けん「最近写真とられてないなぁ(げっそり)」

初戦から親倍直撃でふじーを飛ばし、+70の快発進をきったとりべ。先制リーチの多さもさることながら、先制打たれてからの追いつき→高打点も噛み合いまくり。2連続大勝により、再び借金完済の目処も立ってきた模様。中途半端なゼンツはいらねぇ、勝てるゼンツはとりべに習え!

開幕こそ苦しんだふじーであったが、ラス半に向かうにつれ顔色の変わっていくけんとしを傍目に、いつも通りの内容に収束していった。連勝は10でストップ。

とし〜、無念の7連敗(自己最多)。
け〜ん、リーチには振らずともフーロ手への放銃が目立った。

心や体に沁みついた習性に抗うべし!
◆2013年度-第51回オフ情報追加。

とりべさんもう勘弁して下さい。

とり>けん>クラ>0>とし>ふじ

とり「借金完済うおおおおお!!」
けん「ラス親こそが唯一の頼みのシーチキン♪」
クラ「とし〜ファミリーよう分からん」
とし「....」
ふじ「とりべ場に慣れたとか嘘ついてごめんなさい」

とりべタイフーン停滞中。
直近3回のオフすべてを総合トップで飾り、−300近くあったマイナスをあっという間に完済→夢のプラテンを達成!こんだけゼンツで押し切れてデカイ手あがりまくってプラスを出せるなんてさぞ麻雀が楽しいに違いない!

序盤でマイナスに苦しんだけんクラは、とりべ帰宅後から調子を取り戻し、各々が倍満1回ずつをアガってなんとかプラテンに成功。しかしながらとりべタイフーンの後遺症は大きかったようで、喜ぶにも喜べない顔をしているように見えた。

とし〜、無念の8連敗(記録更新)。
ふじー、調整入り回避ならず。

地獄から生還した男の逆襲が始まる!
ポジションの追加/

成績データのページにおいて、
20半荘以上打ったメンバーをランキング対象にしていますが、
40半荘以上打ったメンバーについて、
新たに「ポジション(%)」の表記を加えることしました。

このポジションは、現在の素点が、最大〜最小(レンジ)のどの辺りに位置しているかを示すものです。


麻雀は運の要素が大きく、半荘数が少ないときの数値に大きな意味はありませんが、半荘数が増えてくると少しずつ実力が反映されるようになり、このとき自分の素点がどの辺に移るか(収束するか)を分かりやすく示すものがポジションになります。

たとえマイナス素点や最小素点であったとしても、少しずつでも勝てるようになってくればポジションは増えていきます。つまり、長期的視野において、自分の成長を測るのに便利なツールがこのポジションであるとも言えるでしょう。

例)
今現在、素点自体を見れば、
け〜ん +189
とりべ +36
であり、け〜んさんの方が"稼いでいる"と評されるかもしれませんが、
各々のレンジ(最大〜最少)およびポジションを比べてみると、
け〜ん +189→56%(最大+335〜最少0)
とりべ +36→100%(最大+36〜最少−273)
であり、とりべさんの方が"調子上向き"と取ることができます。

プラスマイナスについてあーだこーだ言うのも結構ですが、自分の変化を知るための指標としてこのポジションも活用してもらえたらと思います。
続き、おまけ/

今まではranking-0として単に合計素点をランキングしてきましたが、これは参加回数の多い者が自然に上位に来るという無味乾燥なものでした。そこで、ポジション導入に合わせてこのranking-0を廃止し、新たにranking-00として"ポジションをランキングする"ことにします。

これにより、マイナスの人達の努力もランキングとして反映されることになります。例えば年度引けの時点でとしふじけんが最大値に及ばなかった場合、ナスさんが最大値(現在は0)タイあるいは+1でも上回って終わることができたならば(ポジション100%)、その時点でranking-00のトップはナスさんということになります。


※補足
ポジション100%を維持するために、年度引け直近オフへの参加を意図的に避けるメンバーが現れると考えられます。そこで、ranking-00について次のように定めておきます。

<同%の者が複数名いた場合、直近オフに参加した者の順位を上とする>

もし年度ラスオフに参加した複数名いずれもがポジション100%となった場合は双方を1位として扱います(これにより、年度ラスオフは、ポジション上位者にとって一発勝負のに大きなイベントになることでしょう)。
なお、ポジション導入にいたった経緯は、昨今のとりべさんの大活躍をどうにかランキングに反映させられないものか?と考えたためでした。

大きなマイナスを減らすのは相当大変なものです。けれども、大きなマイナスだったからこそ、その頑張りは大きな感動を呼び起こします。@くま1年目に−500近くからプラテンしたマサシさんや、2年目に−200~300から+300まで持ち上げたクラウチ&ナスさんの活躍を、ふじーは決して忘れることはないでしょう。

てなわけで、参加回数が多いメンバーがもうちょい楽しめるような工夫を施しましたんで、皆さん各々で適当に麻雀楽しまれて下さいませ〜
◆2013年度-第52回オフ情報追加。

け〜んの再出発。

けん>ふじ>0>とし>とお

けん「にょろにょろリーチで楽しく勝つ♪」
ふじ「早々に連敗脱出!」
とし「三倍満放銃...」
とお「こんなにも勝てないものか...」

上半期序盤で怒涛の勢いをみせていたけ〜んは、とし〜にまくられ、続けてふじーにもまくられ、常連面子の中で苦しい状況に立たされていた。そんな中での再復興の兆し、今回の総合トップは実に20回オフぶりの大健闘であった。

麻雀は運ゲーだからこそいつでも勝ちうるが、運ゲーだからこそ勝ち続けることが難しい。麻雀における運ゲーという言葉の意味を本当に知っている者ならば、1つ1つの奇天烈なイベントも、決して甘い言葉で見過ごすことは出来ないだろう。

とし〜、下半期全敗にてとうとう9連敗へ。
とおちん、参加当初の好調が夢物語?悩ましい8連敗。

ゼンツは勝てない!(とりべ氏は除く)
◆2013年度-第53回オフ情報追加。

一寸先は闇。

とり>とお>ふじ>0>とし>けん

とりべは勘弁してくれなかった。心が折れそうなヤツがいたらそのまま再起不能になるまで滅多打ちにしてやればいい、たとえトップであっても稼げるときに躊躇なく奪い取ってしまえばいい、それが真剣勝負だ。とりべを男と呼ぶのなら、なんと女々しい面子が多いことよ。"男気"此処にあり、疾風怒濤の5連勝!

連敗を8で止め、胸をなでおろしたとおちん。三色/ドラ絡みの高打点で稼いでは、3フーロからきっちりオリる柔軟対応でとりべ場を何とか凌いだ。

ふじー、オーラスでの逆転ラッシュ。
オーラスまでに一喜一憂している連中どんまい!

とし〜、10連敗。
け〜ん、山から谷へ落っこちた。


麻雀で勝つ人・負ける人には種々の傾向がありますが、その中でも負ける人に顕著な傾向を2つここで紹介しておきましょう。

その1.言い訳をする
言い訳をしちゃう人はたいてい自分の弱点を治せません。弱音を口にしたいところをグっと我慢して、自分で反省・消化できないようであれば、その人はその後もずっと失敗を重ね、言い訳を繰り返し、負け続けてしまうことでしょう。

その2.余裕がない
負けると余裕が無くなる、これ、当たり前です。負けが負けを呼ぶタイプです。しかし、もし負けても余裕がある、つまり、しっかり場を見ることができ、周囲に気を使うことができ、欲に左右されず、平常心に努めようとするならば、そこには勝ち負けを越えた"強さ"が確かに存在していることでしょう。


とり「見て下さい、5連勝です!」

携帯の明かりが子どものようにはしゃぐとりべを照らしていた。
◆2013年度-第54回オフ情報追加。

タケシャン結婚式前夜祭!

とお>タケ>0>ろく>ふじ>とし

とお「言い訳しなかったら勝てるようになったvv」
タケ「いやっほ〜い♪」
ろく「先輩、僕の分までお幸せに!」
ふじ「負けた!」
とし「」

とりべを追って巨額の負債を返済するべく反撃の狼煙を上げたとおちん、3回オフ連続の倍満アガリで絶好調!初顔合わせのタケシャンと終始競り合うも、丁寧な麻雀で初の総合トップをものにした。

マイナスで引けたら最悪のムードで明日を迎えなければならなかったタケシャンだったが、驚異の集中力で連帯率100%のcoolな戦績を残した。万事好調、麻雀も新婚生活も先行き明るい?

久々参加のロック。悔しいマイテンの傷を付けることになってしまったが、腕はまったく落ちていなかった模様。日に日に人間力が育まれている?!

とし〜、@くま歴代記録タイの11連敗。
昨今の言い訳の様子を見ていたら、この結果も必然なのかもしれない。
残念!
なんか参加しなくて良かった気がします。

私、昨日顔出ししたかったのですが、今流行りのPM2.5に鼻と喉をやられて苦しんでました…

皆勤賞残念〜
◆2013年度-第55回オフ情報追加。

素点還元祭。

クラ>ナス>0>ふじ>とお>けん

クラ「次はとりべ場の攻略!」
ナス「最後の最後まで諦めない」
とお「おい巨人〜」
けん「أنا قد فقدت. هذا هو لأنه لم يأت.」

前日にフリーで国士を放銃した怒りを発散すべく参戦したクラウド。驚異の連帯率が示すように南場での追い上げが半端ない。冷静に順位をみながら最善手を選択してはそれらが実る、噛み合う!苦しいマイナス環境から一転した彼は、さっそく次の目標を見つけていた。前進姿勢は成長に欠かせないファクターであろう。

終始振るわない、いや、我慢の麻雀を続けていたナスは、それまでのタメをラス半南3局から大解放した。ほんの少しの活躍であったとしても、そこで得たプラスは、今までの我慢で抑えてきたからこその浅いマイナスを大きく上回ってくれるものになった。

ふじ、平凡。
とお、開幕トップの好発進を活かせず。

けん、谷を転がり続ける〜。
444スタートであっという間にマイナス3桁まで転落→完全にポッキリ。ツモられ貧乏からの放銃という負けパターンを見事に体現していた。中盤から驚異の追い上げでラス半トップのプラテン条件まで立て直したものの、そのラス半で3000点からナス親へのインパチを振り込んで完全KO。

勝ち負けの差は、まさに余裕の差であった。
@くまに関するコラム。
初期メンバーにして@くまのブレーン、
ベタオリ王子の愛称で知られるたっつーさんにインタビューをしてきました。


画像は座談会の様子で、
順に、文化ラーメン・焼肉キング・らくだ山です。

1.たっつーは麻雀が本当に強いのか?
たつ「なんでとしちゃんいるの?」
とし「いやなんか飯食うって聞いたから」

2.麻雀を語れ!
ふじ「付き合ってんの?」
たつ「今年で7年目になります乙女座

3.座談会の紹介よろしく〜
たつ「新車ゲットしたからどこでも行けるぜー!」


ここまでボケ。ここからもボケ。
(たっつーコメントは本人から頂いたものです)


1.たっつーは麻雀が本当に強いのか
貴重なる@くま初期メンバーの1人として今だ現役を走っている若手たっつーは、@くま7年間の総成績でプラス組に属している歴とした"強者"の1人です。昨今報われず、いじられまくっては「強くねーじゃんww」イメージが付きまとっている彼ですが、実際は@くまで唯一ふじーと(麻雀技術に関して)対等に話せるメンバーであり、どれだけ悪い成績を叩いてもそれを無視できる強さが認められているメンバーでもあります。多くの人が麻雀で勝つ・素点を増やすことで己の強さを示さんとしていますが、たっつーはそういう勝ち負けに興味がありません。なぜなら自分が強いことを理解しているからです。

自分の強さ・可能性を知りたい人は、たっつーと真剣に対峙してみると良いでしょう。

2.語る
ふじ「インタビュー用に何か語って〜」
たつ「頭が悪いより良い方がいい。足が遅いより速い方がいい。麻雀も弱いより強い方がいい。僕は頭は良くなりたい、だから勉強した。でも足は速くなくても別にいいから練習はしなかった。麻雀は強くなりたい、だから勉強した。たぶん、ふじーさんも同じはず」
ふじ「日本語でおk〜」

3.座談会紹介
座談会とはたっつーが帰省した際に適当なタイミングで実施されるメシ会です。ちょっと遠くまで足を伸ばしたりすることもあります。最近はとしたつのオモシロ珍道中(@くまどうでしょう?)が繰り広げられるばかりですが、本来の目的は「麻雀について語る」です。下衆ネタから超ハイレベル麻雀トークまですべてを取り扱っています。ビギナーからベテランまで、麻雀のマナーが良い方ならオール歓迎!お気軽にご参加下さい。

たつ「麻雀とは、時間を食いつぶす悪ゲーであり運に左右されすぎるクソゲーであり頭と指を使う老人痴呆防止ゲーである。@くまとは、そのようなゲームであるにもかかわらず麻雀の魅力にハマった大バカ者たちの集まりの場である」


※補足
過去のインタビュー記事↓
>778 け〜ん(座談)
>793 け〜ん(座談)
>809 けんたつ(座談)
>819 け〜ん
>828 け〜ん
>836 たっつー
>837 とし〜
>866 としろく
>875 け〜ん
>905 とし〜
>933 ロック
◆2013年度-第56回オフ情報追加。

@くまの歴史に残る一日。

とし「ふはは!!たっつーを踏み台にしてついに連敗ストップ!!」
マユ「とし〜さんマ↑ジっすか」
ナス「ナスランプの座はたっつーに譲ろう」
たつ「糞ゲー空気よめー」

鼻炎に苦しむとしチャン。皆勤賞が消滅した今、たっつーの誘いさえなければ無理に打とうとは思わなかっただろう。しかし打って良かった。固い面子に囲まれる中、一足先に硬直状態を切り抜けたとしチャンは辛うじてトップを守り切り、それと同時に忌々しきたっつーをラスに叩き落とすことに成功した。そしてここからとしチャンの怒涛のラッシュが始まる――



そんな夢を見ていた。






@くまの歴史に残る一日。

たつ>ふじ>けん>0>ナス>とし>マユ

たつ「役満より嬉しい仕事した♪」
ふじ「くっそワロタ」
けん「面白くて最後まで観戦してしまった…」
ナス「私がナスランプだ」
とし「もう麻雀の楽しみ方を忘れちまったよぉー(がっくし)」
マユ「先輩一生ついて行きます!!」

インタビュー野郎大活躍!
先ほどの内容は始めの1半荘に限った話で、そこから巻き返しての総合トップをモノに出来るたっつーはやはりデキる男であった。そのうえ半年ぶりの役満までアガるという神ゲーっぷり全開!ベタオリ王子、やはり何かを持っていた!

そして、としチャンの@くま歴代連敗記録・単独首位12連敗が確定した。


ふじ、いつも通りに勝つ。
けん、いつも通りに勝つまで打つ。
ナス、いつも通りに以下省略。

上位ランカーだったマユは、大人たちのマジ喧嘩の巻き添えを喰らって大けがを負ってしまったものの、先輩たっつーの活躍を目の当たりにし、また多くの技術を持ち返ることが出来、得たものも大きかったことだろう。大敗を意味あるものに還元できるかどうかが次に繋がる。

真剣勝負ここにあり!
◆2013年度-第57回オフ情報追加。

連敗記録の行方は?

クラ>ふじ>0>とし>けん

クラ「仕事した!!」
ふじ「同じく!!」
とし「もう悟りを開いたから気にしない(ぷるぷる)」
けん「負けたけど仕事した!!」

ぴかぴか(新しい)記録更新・13ぴかぴか(新しい)
たっつーの役満と同じくらい注目されているとしーの連敗。気づけば自然と1vs3の空気になりつつある最近の場の空気、ついにはけ〜んまでもが露骨に連敗記録を手助けしようと躍起になっていた。それほどまでにあの男は敵を作り過ぎていた。

当の本人は「大丈夫、もう負けても気にしない(悟りを開いた)」とのことで、その余裕が後押ししてくれたからか、ラス半オーラス一発勝負で惜しいところまでは行ったものの、そのチャンスをモノにすることは出来なかった。どうやら麻雀の神さまも敵に回してしまっているようだ。

クラふじはラス半を制し、浅いながらもプラテン帰宅。け〜んはクラウドの中打点ダマに刺さりまくっては不甲斐ない顔をしていた。

この結果がうっすら予想できたことが虚しい。
◆2013年度-第58回オフ情報追加。

1か月半ぶり!

拙者>たつ>0>とし>ふじ

ぴかぴか(新しい)記録更新・14ぴかぴか(新しい)
もはやたっつーまでもが記録更新を望まなくなっていたほどに、連敗記録の扱い方に困っている周囲の者たち。もはや同情に近い感情が彼を包み込む。無念のとし〜が心から笑える日はいつになるのだろうか。

久しぶり参加の拙者、ラス回避で全体的に安定した順位を維持。
拙者「みえみえのジュンチャン三色ドラ1に振るー?」
と毎度のイチャモン付けも絶好調!とし〜の連敗記録更新にも貢献した。

たっつーは唯一の倍満手(チートイ)を炸裂させ、勝負まけで膨れ上がった負債をチャラにしていた。としふじのマイナス道連れ攻撃も辛うじて回避し、なんとかプラス組に滑り込んだ。

ふじ「君は強い負け方を知っているか?」
年末年始特典ということで、
よく使っている雀荘よりサービス券(カレー無料など)を頂いています!

年末年始のオフで何枚か溜まる予定ですが、
ここでゲットしたサービス券は、
・1/1以降の直近オフに参加した人
・2/1以降の直近オフに参加した人(使用期日があるため)
の中から抽選で1名、毎オフ1枚ずつを配っていきたいと思います。
◆2013年度-第59回オフ情報追加。

年末年始第二戦。

ふじ>拙者>とし>0>ナス>クラ>たつ

赤ドラに血が騒ぎ、場はたけり荒れ狂う。
チョンボに泣く者もいれば、ハネ満をザンクと呼ぶ者もいた。
しかし、そんな彼らも終わってみればプラス帰宅。
だからこそ麻雀には救いがあるのだ。

その一方で優秀なジャッジメントたちはそろって肩を落とす。
なんど這い上がろうとしても原点の壁を越えられずに嘆き苦しむ者アリ、
「いつも通りの結果ですね」と嘆くスランプ親子アリ。
ベストを尽くして負けたとき、
いったい何を拠り所とすれば良いのだろうか。

麻雀に罪はない。
強調するのを忘れていましたが、とし〜さんが無事連敗を脱出しましたぴかぴか(新しい)

14連敗という歴史的快挙は今後誰からも破られることのない伝説として語り継がれていくことでしょう乙女座
◆2013年度-第60回オフ情報追加。

年末年始第三戦。

けん>とし>0>ふじ>たつ

あれれー?
まさかのアノ人が珍しくチョンボを出したぞー?
年末年始はお祭り模様。
皆さん次は我が身です、どうぞお気を付け下さい。

あれれー?
なにわのベタオリたっつー様がたった4半荘でマイナス3桁ー?
そのうえイジラれ続けて心身疲弊。
ボロボロのたっつーを見かけたときは皆さんどうぞ優しく接してあげて下さい。

2強時代の栄光を取り戻すべく再発進をきったけんとし。アスキーからの脱連敗祝福コールを受けたとし〜は一転して連勝街道を走り出した!一方のけ〜んは今期マイテンもありえたリスキーな回で嬉しい大プラスをゲット!

たつ「麻雀に罪はない?いいえ、罪深き糞ゲーです」
2013年度-第61回オフ情報追加。

年末年始第4戦。

拙者 > たつ > とし > 0 > ナス > けん > ポケ

年越しそばを食べ、2014年を雀荘で迎えた雀キチ達は、気持ちが高揚していたのか卑猥な言葉も飛び交う中、進行した。

そんな中、1人冷静に着々と点を重ねた拙者。3連続トップで3桁プラスには届かなかったものの、堂々の総合1位でその場を去った。

残された者は、借金を返済すべくし烈な戦いを繰り広げた。

拙者:高めのツモも多く、今年好調な滑り出し。
たっつー:いじられながらもプラス。
とし〜:連敗から脱出後、3連続プラス。
ナス:相変わらずのマイナス。今年もこんな調子なのか!?
け〜ん:敗因はぼっ○か?
たいポケ:流し満貫、倍満を上がるも総合ラス。しかし、初上がりゲットにより、今年はいいことあるかも!?


一部のメンツは恒例の初詣へ。今年はなぜか弓削神社。。
2013年度-第62回オフ情報追加。

年末年始の神展開。

とり>拙者>ナス>0>たつ>とし>ふじ

とりべ様降臨!
向かうところ敵なしと思われたふじーだったが、
このとりべ場だけは攻略できなかった。

ふじー:3連続オーバーキルにて完全ノックアウト!

とりべ:連帯率100%&ミラクルゼンツで+198!
平均素点を大幅に増やし圧倒的リードでランキング1位を奪取!
今期トップの座はほぼ手中としたか?!


勝ち逃げ成功の拙者&ナス、
そしてさっそく連勝が止まってしまったとし〜は完全にボランティア面子となった。


そうそう、どうしてマイナスであるはずのたっつーが
ボランティア面子に含まれていないのかって?
それは、

ま・た・出・し・た・よ・四・暗・刻・!

熊本に帰って来るたびに役満?
ベタオリ王子は実は役満王子でもあった。


麻雀のプレイヤーとしての魅力。
もちろん"強さ"がその1つの指標であることに疑いは無いが、
忘れてはならないのが"存在感"であろう。

これは、決して自らのアピールによるものでない。
周囲の者がそれを受け入れざるを得ない、絶対的な魅力・ブランドの1つだ。
−300からたった6連勝だけで+300まで持ち返した圧倒的な強さをみせたとりべ氏、目の前にはとりべフィールド(とりべ場)が展開され、周囲の者は誰もが例外なくその渦に飲み込まれた。また、直近オフ2/6の役満率を誇るたっつーは、多くのシニアにイジられ苦い思いをしている中でもドラマを作り上げる天才肌を持っており、今となってはそんな口だけ連中が滑稽に見えて仕方ないだろう。

とりべそしてたっつーは、紛れもなく"存在感"を作り上げていった。
2013年度-第63回オフ情報追加。

対福岡交流戦面子!

クラ>けん>アス>0>ふじ>とし>ナス

クラ「プラテンしての再出発♪」
けん「夢の手アガれた♪」
アス「皆さんカタイですね!!」
ふじ「オーバーキルされ慣れてきた」
とし「全員マイテンしろ」
ナス「ナスさん息してない」

早々からプラス組⇔マイナス組の差が開く!
完全にムードが出来上がった上での後半戦、すでに結果は見えたかと思われた?
が、意外にもプラス組の勢いが途絶え、
そのおこぼれうまく回収できたふじーファミリー!

とし、けんアスのマイテンを懇願して早退するも願い叶わず!ゲスい!!
アス、他者を認めて勝つ、とし〜の真逆でイケメン全開!!
ナス、国士テンパったら満貫ふってた!
ふじ、ちーほーテンパったらトんでた!!
けん、リーチ一発メンホンチートイ!!!!!
クラ、とりべ場かかってこい!!

麻雀日々是精進。
すでに壊れていた管理人の携帯ですが、
昨日洗濯して完全に壊れてしまったようです。

しばらくメール・電話が通じません。
ご注意下さい。
↑続報

ただいまメール・電話は通じますが、
アドレス帳が死んでしまったため、
この4年間で知り合った人達の連絡先が分かりません。
同じく、この4年間でメアド・番号を変更した人達の連絡先も分かりません。

したがって、オフ参加希望メンバーは、
オフの実施に関わらず、<オフトピにコメント→ふじーまでメール>をお願いします。

お手数をお掛けします。m(_ _)m

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