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バーストナー好き集まれ!!コミュのA532-2(Ducato 2.8 Jtd 244)の電気系トラブルについて

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皆さま、こんばんは。いつもお世話になっております。
当方の車は2002年式のA532-2(Ducato 2.8 Jtd 244)ですが、以下についてアドバイスをいただけると幸いです。

本日、久しぶりに出動したところ、出発して10分ほど、上り坂を走行中に突然エンジンが停止し、それと同時にメーター類の表示もすべて消えてしまいました。鍵を回しても全く無反応で、結局レッカーで移動することとなりました。

特徴的だったのは、メーターの針がエンジン停止時の回転数で止まったままになっていた点で、表示自体は完全に消えていました。バッテリーの電圧は十分あり、レッカー業者さんからは「ボディアースの断線など、電気系のトラブルの可能性が高いのでは」とのご指摘をいただきました。

幸いにも自宅のすぐ近くだったため、お付き合いのある整備工場にすぐ入庫でき、予定していた旅行は急遽ホテル泊に切り替え、普段使いの自家用車で出発することができました。外は熱帯夜ですが、想定外のホテル泊で快眠できそうなのは、不幸中の幸い…でしょうか。

もし、同様のトラブルをご経験された方がいらっしゃいましたら、原因や修理方法などについて、ぜひご教示いただけますと大変助かります。

どうぞよろしくお願いいたします。

コメント(28)

停止前に警告灯の表示はなかったのですか。そのトラブルはバッテリーが空になった時の症状ですね。オルタネーターを疑いますが、バッテリーが正常ならそうではない。
バッテリーのプラス側に付いてるヒューズターミナルをチェックされましたか。スターターモータ部の電圧は?
私のは古い車で時々分解してます。青さびで接触不良になったり、接触不良の熱でヒューズが焦げたり、切れたりした経験があります。メータはバッテリーを切り放し再接続で治るように思います、
的外れだったらすみません涙バッド(下向き矢印)バッド(下向き矢印)
コンパネの表示等、詳細が分かれば新たなコメントを頂けるかも。
>>[1]

コメントありがとうございます。

今回は突然の電源断というかたちで、いきなりコンパネの電子パネルが消灯し、エンジンが停止しました。先に記載の通り、回転計の針は停止時の位置で固定されたままで、その他のメーターがどうなっていたかは、正直なところ記憶が定かではありません。

レッカーを待っている間に、ヒューズボックス内のヒューズは確認しましたが、バッテリーターミナルまではチェックしておりませんでした。該当のターミナルは、これまでの着脱の影響か少し曲がっており、レッカーの方も怪しんでおられました。

ちなみに、バッテリーのプラス側にあるヒューズターミナルの存在や、一般的なヒューズボックスのものとは形状が異なることについては、昨晩ebayで調べていて初めて知りました。そして、なかなか、いいお値段で驚きました…:
https://www.ebay.co.uk/itm/384689781132

現在、車は修理工場に預けてしまっているため、自分での確認や修理ができないのがもどかしいところですが、おそらく整備の方もそのあたりを疑ってくれるのではないかと思います。貴重なご指摘、本当にありがとうございました。

ちなみに、このタイプのヒューズは日本国内でも入手可能なのでしょうか?見た目は多少異なるようにも思いますが、以下の製品なども同様のものと考えてよいのでしょうか?
https://item.rakuten.co.jp/b-con/anshuse150/
ターミナル244だから同じだと思います。2022年に交換しました。フィアットジャパンに直接訪問し、パーツNo.を提示して入手しました。12870円。
「MIDIヒューズ」はアマゾンで売ってます。検索してみて下さい。
私の説明おかしかったです。
フィアットジャパンではなくフィアットアルファロメオのディーラーです。
>>[4]

ご丁寧に詳細までご教示いただき、誠にありがとうございました。車の状況を確認のうえ、調達を進めさせていただこうと存じます。
>>[6]

ありがとうございます。
実は最近、電源まわりのトラブルが時々発生しており、少し慣れてしまっていたところでした。

たとえば、走行後にエンジンを切る前、エンジンの温度が高いと冷却ファンが回り続けてしまい、それによってバッテリーを使い切ってしまうことがあります。そのため、エンジン停止時にはヒーターを全開・外気導入に切り替え、しばらくアイドリング状態でクールダウンさせたうえでエンジンを止め、ファンが停止しているのを確認するようにしています。これを怠ると、次にエンジンをかけようとしたときにバッテリーが上がっている…という事態になります。

また、前日には、キーを回した際に電源が一瞬落ち、コンパネの電子表示が消えてしまいました。「あれ、上の作業はちゃんとやったはずなのに?」と思いながら、鍵を何度かカチャカチャ操作しているうちに復活する、という症状もありました。

いろいろと、根治治療が必要そうです。
こんにちは。
参考になるかわかりませんが、私はエコフローのポタ電とオルタネーターチャージャーをつけています。
これはポータブル電源からバッテリーに逆充電ができる優れものです。
私の場合、ポータブル電源に家庭100ボルトから充電をし、車に乗った後、逆充電をしています。
そうすることで、デュカトのバッテリーはいつも満充電の状態です。

https://jp.ecoflow.com/products/ecoflow-800w-alternator-charger?variant=44331312709793#&gid=1&pid=01

大変苦労しておられますね。
うちのも一時、同じような事がありました。しまいには渋滞に巻き込まれるとオーバーヒートしかける(水平のメータが45度上向きに)事が度々。そこでラジエーターを交換しました。取り外したラジエーターの放熱版は銅で出来てましたがあちこち腐ってました。交換後、オーバーヒートもどきはなくなりましたよ。
サーモスタットの交換は大変でした。

また、コンパネ表示は正常でしたがカチカチだけ。何度も操作してると掛かるというのもありました。
スターターモーターでした。交換済みですが、その時はモーターを分解して内部の鉄粉をコンプレッサーで吹き飛ばすと復活しました。
知らないで分解すると元に戻りません。
>>[9]
セルモーター内の鉄粉を除去するとエンジンの始動がスムーズになるのですね

先日、エンジン始動時にガガガ····って金属音がするので、てっきりセルモーターのギア戻りが悪いのかと思い、モーターを取り外して点検したのですが、鉄粉除去まで気が回りませんでした。
セルモーターに異常は無く、原因はマフラーの吊りゴムが劣化していて、始動時の振動でフレームに干渉している音が原因でした〜(笑)

あっ、横道にそれてしまいましたねごめんなさい m(_ _)m
>>[9]
引き続きのご助言、誠にありがとうございます。
ラジエーターの腐食につきましては、まったく想定しておりませんでした。ご指摘を受け、後日、状態を確認してみたいと思います。

以下、現時点での進捗状況についてご報告申し上げます。

本日、出勤の途上、自宅近くの修理工場に立ち寄ったところ、ちょうどメカニックの方がボンネットを開け、点検作業をされているところでした。
ターミナル基盤にヒューズが設置されている旨をお伝えしたところ、ゆう&けいさんのご指摘どおり、150Aの最も大きなヒューズが溶断していることが確認されました。

また、ターミナル基盤自体も著しく劣化しており、再利用は困難との判断をいただきました。そこで、教えていただいた情報をもとに、近隣のFIAT販売店に該当部品の在庫確認を行ったところ、国内には在庫がなく、取り寄せ対応になるとのことでした。現在の価格は16,500だそうで、入荷には三週間ほど要するとのことでした。

調査を進めたところ、Ducatoの新しいモデルでも同様のターミナル基盤が使用されているようで、さらにアルファ・ロメオにも同型の基盤が搭載されている車種があることが分かりました(参考:https://www.rac-shop.co.jp/view/item/000000002686)。
こちらはDucatoのパーツとは違い、多数の中古部品がヤフオクにて格安出品されていたため、そちらを注文いたしました。ただし、付属のヒューズが適合しないサイズであったため、以下の2点をAmazonにて追加で手配しております。

メガヒューズ 150A(LL-080)
 https://amzn.asia/d/2Xmsna2
MIDIヒューズのセット
 https://amzn.asia/d/bvKH0rp
なお、現時点で以下の点を懸念しております。

1)端子につながる銅線の腐食の可能性
状態の良い部分まで切り戻し、端子を新設する予定ですが、配線の長さに余裕がない場合、接続が難しくなる恐れがあります。

2)ヒューズが飛んだ原因が特定できていないこと
物理的な変形や接触不良によるものであれば良いのですが、仮に車両内部でショートなどが発生していた場合、原因の特定には時間を要する可能性があります。

以上、現状のご報告とさせていただきます。
今後の対応にあたり、引き続き皆さまからのご助言を賜れますと幸いです。

何卒よろしくお願い申し上げます。
>>[11]
私も2回ほとゴムが切れてます。
それで今は新しいゴムを付けた時にそれに太いケーブルタイを巻いてます。ゴムが切れてもケーブルタイで防止。ケーブルが切れてもゴムがある。
>>[12]
おそらくケーブルの腐蝕の為、接触不良の熱によりヒューズが溶けたのだと思います。
因みにケーブルに余裕はありません。カットして繋ぐのもそれなりの工具が必要てす。新たにケーブルを入手するか、ケーブルを洗浄するしかないです。
私は磨きました。
>>[12]
ラジエーターの腐蝕は表面は分かりません。裏側です。触るとばらばらと取れますので気を付けて下さい。

バッテリー部の腐蝕ケーブルですが、エアコンを作動するとさわれなほど凄い高熱になるので接触度合いが分かります。修復後に高熱にならなければOKです。
>>[14]

ご教示いただき、誠にありがとうございます。

導線の先端部につきましては、被覆を剥離したうえで、研磨および洗浄を行うという理解でよろしいでしょうか。アルコールを含ませた布で拭き取る、あるいはアルコールやパーツクリーナーを用いて洗浄する、といった対応が適切と認識しております。
また、緑青につきましては、素線の隙間に入り込んでいたのではなく、表面に付着していたのみであった、というご認識で差し支えないでしょうか。

まずは、調達済みのヒューズ付きターミナルを装着し、一旦動作可能な状態としたうえで、帰宅後に改めて作業を進めるという方針が良いかと考えております。

なお、ラジエーターについて「腐食が進行している可能性がある」とのご指摘につきましては、大変憂慮しております。異物の付着等により冷却効率が一時的に低下しているのみであり、高圧洗浄等により改善が図れる状態であることを願っております。

また、先般ご報告のとおり、AmazonにてMIDIヒューズを注文し本日到着いたしましたが、端子幅が12mmあり、当該ヒューズボックスには適合しないことが判明いたしました。もともとのヒューズは端子幅10.25mmでございました。
加えて、現時点で125A(ピンク色)のヒューズも欠損しており、国内で元々使用されていたMTA社製ヒューズを取り扱うブリッジ社では、最大でも80A(白色)までの取扱いにとどまっているようです。そのため、Amazonで購入したヒューズの端子を加工して使用する等の対応を検討しております。

ちなみに、このように大電流に対応するヒューズが設置されているということは、具体的にどの系統の機器に接続されているものか、ご存知であればご教示いただけますと幸甚です。

なお、MIDIヒューズにつきましては、以下のリンクより白・茶・ピンクの各色を発注いたしました:
https://ja.aliexpress.com/item/1005007954439110.html

最後に一点、恐縮ながらお尋ね申し上げます。
該当のヒューズボックスについて、アルファロメオ車ではカバーが装着されているとの情報を目にいたしましたが、DUCATOにおいても本来は蓋が付属している構造なのでしょうか。
>>[16]
残念ながらケーブルの腐蝕は内部まで浸透してます。ある程度まで被服を剥き、銅やステンレスの錆びを取る液や、重曹を水で溶かしたの等、色々と使いブラシでこする、ブレーキクリーナーで洗浄、画像の様に光るまで何回も繰り返しました。最後に太い収縮絶縁チューブで保護です。気長に頑張らないと駄目です。イライラします、
次にターミナルについて、私もヒューズだけ買って何とか修復しましたが、どうしても不安が残り、レッカーが脳裏に浮かび、自分自身安心感を得る為に純正パーツを買いました。無駄な出費も勉強代と思ってます。

最後にラジエーターは放熱効果が著しく低下していると想定します。まずは車体の下に潜り裏からラジエーターを触って簡単に凹むか確認してみて下さい。
凹ましたらまずいてすね。
画像は交換したラジエーター。左側は正常に見えますが、押さえると右側の様にボロボロになります。放熱効果低下の原因と思われます。
>>[16]
16] だいすけさん
ターミナル全体を覆うカバーは付いてます。ケーブルの大容量は定かではないですが、一番腐蝕してたのはエアコンに関連しているケーブルですね。スターターモーターへのケーブルも太いですね。
破損してる150Afuse端子は溶けてますがヒューズは断線してないのでは?1度導通を確認しては?!導通があれば熱で溶けただけでショートはないと思います。
ケーブルの緑青の除去方法についてご教示いただき、誠にありがとうございました。車が戻り次第、すぐに取り掛かろうと考えております。

本日は、海沿いの職場から早めに退勤し帰宅いたしましたところ、大和さんはご勤務中で、アルファロメオ用の中古ターミナルが届いておりました。元の部材と組み合わせることで、何とか形にすることができました。

すぐに取り付けを行いたかったのですが、修理工場が海のすぐそばにあり、今回の避難指示エリアに含まれていたため、本日は取り付けと車の引き取りが叶いませんでした。先ほど、注意報に変わったので、明朝は行けると思います。

ヒューズについては、アルファに付属していた150A(オレンジ)と70A(茶色)に加え、古いターミナルから取り外した80A(白)のものを流用しました。また、先日Amazonにて調達した125A(ピンク)の端子は、ニッパーで加工のうえ収めております。なお、基盤の形状が若干異なっていたため、古いターミナルの基盤を加工してDucatoの配線に適合させました(銅板の色が見えている部分が該当箇所です)。

溶けたヒューズの導通についても、今度、調べてみようと思います。……とはいえ、どこに置いたのか、ちょっと記憶があやふやでして。確かに、ヒューズが

ゆう&けいさんのご指摘のとおり、車は自身だけでなく他者の命も預けるものであり、改めて、妥協のない整備の重要性を実感しております。先日の故障時には渋滞を引き起こし、他の方々にご迷惑をおかけしてしまいました。

カバーについても必要性を感じましたので、以下の製品を注文いたしました:
https://ja.aliexpress.com/item/1005009395704983.html
ジープでも共通部品を使用している車両があるようです。

ラジエーターについては、交換が必要になりそうですね。ebayでは送料込みで3万円程度で出品されているようですので、車両の状態を確認し、調達を進めたいと考えております。
>>[19]

順調なご様子、安心いたしました。一日も早い復旧が待たれますね!
きっちりとした事後報告、今後のための貴重な資料(失敬)となります。

それにしても百戦錬磨のゆう&けいさん・・・頼りになりますね!
>>[20]
コメントありがとうございます。
諸々きちんと整えて、早く遠出ができるようにしたいと思っております。

引続き、ご報告させていただきます。
>>[18]

今朝、整備工場に例の部品を持参したところ、ケーブルに付着していた緑青は綺麗に除去できたとのことで、整備士の方が清掃後に撮影されており、その写真を見せていただきました。

また、職場に保管してあった150Aのヒューズについても導通を確認したところ、ゆう&けいさんがおっしゃっていた通り、通電が確認できました(写真ではメーターの数値がややぼやけておりますが…)。

ほどなくして、部品とバッテリーを取り付け、特に問題もなく機能が回復したとの連絡があり、一安心しております。

なお、ケーブルについては現在ビニールテープで保護されておりますが、持ち帰ってから改めて清掃の必要性を確認し、必要に応じて透明の熱収縮チューブなどで保護処置を施す予定です。

この度は、的確なご助言をいただき、本当にありがとうございました。
>>[22]
無事に復旧出来て良かったですね。私もいろんな方々のおかげで様々なトラブルを修復してきました。今後もお互いに助け合って行きましょう。ラジエーターも作業の中にクーラント入れ替え、コンデンサ外し、エアコンガス入れ替えがありますが簡単に交換出来ますよ。
>>[23]

Ducatoは、エンジンボックス内が非常にきちきちに詰まっているため、ラジエーターの交換にはコンデンサーの取り外しも伴うのですね。エアコンガスについては、別のスレッドでも少し気になっていたのですが、一度業者さんでガスを抜いてもらってから作業を行う、という流れになるのでしょうか。

また、今後も色々とご教示いただけると大変助かります。
>>[24]
私はコンデンサを外さずにずらしただけで交換しました。ラジエーターの取り付けブラケットがコンデンサの裏にあるので車両によっては外す必要があると思います。外すとガスが全て抜けます。
エアコンガスはだいすけさんの記述通りです。
私はマニホールドゲージを持ってるのでガス充填は自己責任でやってます。自分で充填するとガス200g600円。
昔、ガス漏れ有無を確実に確認したい時に全自動ガス充填機のある業者にして貰いました。ガス、オイル、真空引き全て込みで11000円でした。マニホールドで真空引きからでやって貰っても7、8000円は請求されるので。
ラジエーターが何ともなければ いいですね。
>>[25] 皆様
ご返信が遅くなり、申し訳ございません。ラジエーターの状態・取り付け状況については、確認してみます。エアコンにつきましては、この車の購入当初、レシーバー配管に圧力センサーを繋ぐ継手の部材(写真を載せておきます)が折れており、ガスが完全に抜けている状態でした。他でも書きましたが、日本では部品が見つけられなかった事もあり、DIYで修理を行い、併せて安価なコンプレッサーやマニホールドゲージも調達し、自分でガスとオイルの充填を実施したところ、幸いにも治りました。ガスの充填作業は思いのほか簡単だったため、今後ガスが抜けるようなことがあっても、自分で対応するつもりです。
>>[26]
継手部材は如何されたのですか?うちも今後の為に詳しく知りたいです。
>>[27]

継手単体でも入手可能だったのかもしれませんが、部品番号を特定することができませんでした。一方で、継手が付属している配管については番号(P/N: 1340173080)を特定できたため、以下のブラジルのサイトで販売されているものを見つけ、仲介業者を通じて入手いたしました:
https://produto.mercadolivre.com.br/MLB-716933262-tubo-flexivel-arc-ducato-06-28-turbo-diesel-1340173080-_JM
なお、入手した配管自体は、当方の車両のものとは異なる仕様であったため、継手のみ外して使用しました。

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