パナソニック サイクルテックは10月上旬から、電動アシスト自転車の2024年モデル11車種を順次販売開始する。

  • 「ギュット・クルームF・DX」

12月上旬より順次、子乗せモデル「Gyutto(ギュット)」シリーズ(5車種)を販売する。「ギュット・クルームF・DX」は、ベビー用品業界のリーディングカンパニーであるコンビと共同開発したクルームフロントシート標準装備の前子乗せモデル。

10月上旬より順次販売するのは、ショッピングモデル「ViVi(ビビ)」シリーズの「ビビ・L」「ビビ・SL」。12月上旬からは順次、マンションのエレベーターに積載でき、自室での保管に最適なコンパクトモデル「ビビ・S・18」(ショッピングモデル「ViVi(ビビ)」シリーズ)を販売する。

  • ビビ・S・18

11月上旬からは、通学モデル「TiMO(ティモ)」シリーズ(2車種)を順次販売。「ティモ・MX」は、近年需要が高まっている中学生の通学に最適なモデル。サドル最低地上高720mmなので、小柄な人でも乗りやすいのが特徴だという。2車種を11月上旬より順次販売する。

  • ティモ・MX

10月上旬より順次、スポーツ&ファッションモデル「SW」を販売する。

  • SW