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開催終了2019 明治安田生命J1リーグ 第6節 対 セレッソ大阪

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2019年04月05日 22:50 更新

日時:2019年04月05日(金)19:03キックオフ 
会場:等々力陸上競技場

対戦相手:セレッソ大阪(C大阪)
過去の対戦成績(J1リーグ戦):8勝5分7敗/36得点33失点

2018年度戦績:
2018年 明治安田生命J1リーグ 第32節 (2018年11月10日) C大阪 2:1 川崎F●
2018年 明治安田生命J1リーグ 第7節(2018年04月11日)●川崎F 1:2 C大阪
2018 FUJI XEROX SUPER CUP(2018年02月10日)●川崎F 2−3 C大阪

コメント(1)

  • [1] mixiユーザー

    2019年04月05日 23:10

    結果:
    △川崎F 1−1 C大阪△

    内容は、3月までに比べれば明らかに良くなっているし、ミスも減っている。
    相手ゴール前までボールも運べるし、チャンスも作れる。
    守っても、中盤で奪ってつなごうとする相手の狙いを読んで、しっかり対応してカウンターにつなげる動きもできていた。
    あとは決めるだけ・・・というところが、もう一歩決められなかった。結果があと一つ出なかった・・・と、言えます。

    ただ。
    ただですよ。

    今日のセレッソは、昨年までの尹監督じゃなく、守備から入ってこっちの攻撃を絡めとって、走力を活かしたカウンターで決める狙いではなく、先ほど書いたように「中盤で奪ってつなぐ」サッカー。
    そういう意味では、真っ向勝負に出てきたわけです。
    そういう意味では、うちとしては戦いやすいサッカーだったはずなのに、結果は1−1。

    相手の1得点は、柿谷のゴラッソだった・・・で終わらせれば簡単なのですがね。

    こちらの布陣は立ち上がり4−2−3−1で、相手の2列目をこっちのWボランチに食いつかせてスペースをつくり、△の頂点に立つ憲剛を経由して、左右に展開、もしくは前線の知念におさめる作戦だったわけですが、前半途中から相手も作戦を変えて、「いかにフリーになったサイドに振るか」を目指してボールを回しだすと、こちらのサイドバックが上がれなくなった。
    そこで、鬼木さんは3バックにして、登とラルフを1列あげ、中央を「W」の形にすることで、単純に横に回して相手の裏に出す形を作った。
    しかし、そうなると、相手のロングボールに対するリスクが増える。
    案の定、相手の2トップに走られる場面も散見され・・・という流れでした。
    この流れで1点とれれば、勢いはついたんでしょうけど。
    そこが・・・前節の反省で書いた「山雅じゃない相手だったら」という部分なんです。

    セレッソは2列目にテクニシャンの柿谷とキープに長けた清武、ボランチの1枚はソウザなどなど、足元が上手く、ドリブルも一癖ある選手が多いですよね。
    そういう相手に対して、守田も碧も非常によくやったと言えるわけですけど、相手を上回る形が組めたか・・・というと、難しいわけです。
    やっぱり、これだけの戦力を整えた相手を前にすると、「仕上がった」だけでは勝てない。
    仕上がって、かつ、相手を上回る「何か」・・・スピードだったり、パワーだったり、セットプレーだったりが無いと厳しいです。
    実際、終盤に悠、ダミアンを投入するも、ほぼ何もできませんでした。
    そういう仕上がりでは厳しい。

    まだ4月も上旬。このチームはここからよくなります。
    それを信じて、次に期待です。
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