mixiユーザー(id:64142320)

2022年06月25日19:46

154 view

知床半島沖KAZU1事故39

https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220630/7000048073.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220630/7000048071.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220630/7000048054.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220630/7000048046.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220630/7000048064.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220630/7000048057.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220630/7000048052.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220630/7000048053.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220630/7000048062.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220630/7000048060.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220630/7000048056.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220629/7000047987.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220628/7000047960.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220628/7000047946.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220628/7000047966.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220628/7000047942.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220628/7000047897.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220628/7000047937.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220627/7000047908.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220627/7000047895.html
https://www3.nhk.or.jp/lnews/shizuoka/20220627/3030016347.html
https://www3.nhk.or.jp/lnews/shizuoka/20220627/3030016354.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220627/7000047907.html
https://www3.nhk.or.jp/fukuoka-news/20220626/5010016206.html
https://www.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/20220626/5050019183.html
https://www.nhk.or.jp/lnews/kumamoto/20220626/5000016032.html
https://www.nhk.or.jp/lnews/kumamoto/20220626/5000016031.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220626/7000047884.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220625/7000047866.html
https://www3.nhk.or.jp/hiroshima-news/20220624/4000018203.html
https://www3.nhk.or.jp/lnews/shizuoka/20220624/3030016340.html
https://www3.nhk.or.jp/lnews/otsu/20220624/2060010790.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220624/7000047839.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220624/7000047824.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220624/7000047862.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220624/7000047857.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220624/7000047848.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220624/7000047816.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220624/7000047814.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220624/7000047813.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220623/7000047811.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220623/7000047802.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220623/7000047776.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220623/7000047806.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220623/7000047784.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220623/7000047782.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220623/7000047790.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220623/7000047799.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220623/7000047770.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220623/7000047767.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220623/7000047766.html
https://www3.nhk.or.jp/lnews/shizuoka/20220622/3030016321.html
https://www3.nhk.or.jp/lnews/shizuoka/20220622/3030016318.html
https://www.nhk.or.jp/lnews/oita/20220622/5070012898.html
https://www.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/20220622/5050019146.html
https://www.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/20220622/5050019144.html
https://www.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/20220622/5050019134.html
https://www.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/20220622/5050019141.html
https://www.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/20220622/5050019138.html
https://www.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/20220622/5050019139.html
https://www.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/20220622/5050019137.html
https://www.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/20220622/5050019136.html
https://www.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/20220622/5050019135.html
https://www.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/20220622/5050019132.html
https://www.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/20220622/5050019130.html
https://www.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/20220622/5050019129.html
https://www.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/20220622/5050019128.html
https://www.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/20220622/5050019127.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220622/7000047508.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220622/7000047744.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220622/7000047746.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220622/7000047749.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220622/7000047755.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220622/7000047740.html
https://www.nhk.or.jp/lnews/okinawa/20220621/5090018809.html
https://www.nhk.or.jp/lnews/okinawa/20220621/5090018818.html
https://www.nhk.or.jp/lnews/oita/20220621/5070012892.html
https://www.nhk.or.jp/lnews/kitakyushu/20220621/5020011262.html
https://www.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/20220621/5050019124.html
https://www.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/20220621/5050019125.html
https://www.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/20220621/5050019121.html
https://www.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/20220621/5050019113.html
https://www3.nhk.or.jp/fukuoka-news/20220621/5010016164.html
https://www.nhk.or.jp/lnews/yamaguchi/20220621/4060013774.html
https://www.nhk.or.jp/lnews/yamaguchi/20220621/4060013768.html
https://www3.nhk.or.jp/hiroshima-news/20220621/4000018149.html
https://www3.nhk.or.jp/lnews/shizuoka/20220621/3030016306.html
https://www3.nhk.or.jp/lnews/shizuoka/20220621/3030016302.html
https://www3.nhk.or.jp/lnews/otsu/20220621/2060010796.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220621/7000047733.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220621/7000047704.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220621/7000047725.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220621/7000047730.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220621/7000047728.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220621/7000047700.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220621/7000047707.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220621/7000047719.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220621/7000047715.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220621/7000047698.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220621/7000047697.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220621/7000047696.html
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220621/7000047694.html

函館に店員のいない「無人の花屋」 気軽に立ち寄れると人気
06月20日 20時19分

函館市にユニークな花屋があります。おこなっているのは花の無人販売。密にならずに、気軽に立ち寄れると人気を集めています。店員のいない「無人の花屋」に密着しました。
店主の西山さんはカメラなど防犯対策をしっかりとりつつ、これからも無人販売を続けていきたいと話していました。
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220620/7000047689.html

大雨で校舎が冠水した小学校で防災教室 武雄市
06月20日 18時21分

去年8月の記録的な大雨で校舎などが冠水した武雄市の橘小学校で防災教室が開かれ、子どもたちが通学路にある危険な場所などについて学びました。
武雄市は去年8月の記録的な大雨で各地で内水氾濫が起き、住宅や事業所など1183棟が床上浸水するなど大きな被害が出ました。
大雨で校舎や体育館が冠水するなどの被害を受けた橘小学校では20日、大雨の時期に合わせて防災教室が開かれ、地元の消防団の15人が講師として招かれました。
全校児童およそ140人がリモート形式で参加した授業では、日頃から防災訓練で危険な場所がないかを確認しておくことや、大雨の時は空の変化に注意して危険から逃げる勇気を持つことなど、災害への備えについて学んでいました。
このあと、児童たちは8つのコースに分かれて集団下校し、消防団員が通学路沿いにある危険な場所について指導しました。
水路がある場所で消防団員が「雨の量が増えると水は道路にあふれてくるので近づかないようにしてください」と注意すると、子どもたちは真剣な表情で聞いていました。
6年生の男の子は「危ない所は地図などに書いてパンフレットにしておきます。自然災害はいつ起るか分からないので、準備やどこに行けばいいのか家族で確認します」と話していました。
https://www.nhk.or.jp/lnews/saga/20220620/5080011905.html

県内の火山に関する情報(6/20)
06月20日 17時37分

県内の火山に関する情報です。
【諏訪之瀬島】
諏訪之瀬島の御岳火口では、噴火活動が続いていて、19日午前0時すぎの噴火では、噴煙が火口から1600メートルまで上がり、19日午前1時前の噴火では大きな噴石が火口から300メートルまで飛びました。
島内の傾斜計では、先月24日ごろから、御岳火口の直下にマグマが上がってきていることを示すとされる変動が観測されています。
諏訪之瀬島では、今後も噴火が起こるおそれがあるとして、気象庁は噴火警戒レベル3を継続し、火口からおおむね2キロの範囲では大きな噴石に警戒するよう呼びかけています。

【新燃岳】
新燃岳では、火口直下を震源とする火山性地震がやや多い状態で経過していますが今月17日から20日午後3時までの1日あたりの地震の回数は、10回未満にとどまっています。
火口の西側斜面の割れ目近くではことし2月に入って地熱域のわずかな拡大が見られるものの、その後の観測では火口内も含め、地熱域や噴気の状態に特段の変化は見られていません。
ただ、GPSによる観測では、去年12月ごろからは霧島連山の深い場所でのマグマの蓄積を示すとされるわずかな地面の伸びが認められているほか、ことし4月ごろからは新燃岳でもわずかな地面の伸びが確認されています。
気象庁は、噴火活動が高まった状態だとして噴火警戒レベル2を継続し、火口からおおむね2キロの範囲で噴火に伴う大きな噴石におおむね1キロの範囲で火砕流に警戒するよう呼びかけています。

【桜島】
桜島の南岳山頂火口では、今月17日から20日午後3時までに噴火は観測されませんでした。
桜島では、火山活動が低調に経過していますが、姶良カルデラの地下深くにはマグマが長期にわたって蓄積していることなどから、南岳山頂火口を中心に噴火活動が活発化するおそれがあります。
気象庁は、噴火警戒レベル3を継続し、南岳山頂火口と昭和火口からおおむね2キロの範囲では大きな噴石と火砕流に警戒するよう呼びかけています。

【薩摩硫黄島】
薩摩硫黄島では今月13日から20日午後3時までの間に、白い噴気が最も高いところで硫黄岳火口から700メートルまで上がりました。
火山性地震は少ない状態で経過し、火山性微動は観測されませんでした。
地殻変動のデータでも、火山活動による特段の変化はみられていません。
ただ、長期的には、夜間に高温の火山ガスなどが雲や噴気に映って赤く見える火映が観測され、時折、噴気が高くなるなど活動が高まった状態が続いています。
気象庁は、噴火警戒レベル2を継続し、火口からおおむね500メートルの範囲で大きな噴石に警戒するよう呼びかけています。
https://www.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/20220620/5050019109.html

貝殻島周辺でのコンブ漁前に 地元漁協などルール順守呼びかけ
06月20日 17時21分

ロシアによるウクライナへの軍事侵攻の影響で遅れていた北方領土の貝殻島周辺でのコンブ漁が、21日から始まる予定です。地元の漁協などでは20日、ルールを順守して漁を行うよう漁業者に呼びかけました。
北方領土の貝殻島周辺で行われるコンブ漁は、日本とロシアとの民間交渉で操業条件を決めた上で例年6月1日に解禁されていますが、ことしはロシアによるウクライナ侵攻の影響で交渉の開始が大幅に遅れ、天候に問題がなければようやく21日から始まる予定です。
これを受けて20日、地元の漁協などが根室市で指導会議を開き、漁業者たちに操業区域や採取量を守ることなど、ルールを順守して漁を行うよう呼びかけました。
また会議に先立ち、貝殻島周辺でのコンブ漁の実現に尽力した先人の顕彰碑に献花が行われ、漁業関係者がことしも漁ができる感謝の気持ちをあらわしました。
根室市にある歯舞漁協の小倉啓一組合長は「ことしはこれまで以上に違反のない安全な操業に努め、来年以降も漁を継続して行えるようにしたい」と話していました。
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220620/7000047684.html

熊本豪雨から2年 来月に人吉市などで犠牲者の追悼式
06月20日 12時16分

熊本県内で災害関連死を含めて67人が亡くなり、今も2人の行方が分かっていないおととしの記録的な豪雨から来月で2年です。
人吉市など、被災した市町村では犠牲者の追悼式が予定されています。

おととし7月の記録的な豪雨では球磨川が氾濫するなどして、災害関連死も含めて67人が犠牲になったほか、今も2人の行方が分かっていません。

球磨川流域の特に被害の大きかった市町村のうち、人吉市と八代市では、豪雨から2年となるのにあわせて、来月3日に犠牲者の追悼式を開きます。

このうち、災害関連死も含めて、21人が亡くなった人吉市では、来月3日、午前10時から「人吉市カルチャーパレス」で、追悼式を行うことにしています。

ただ、式は新型コロナウイルスの感染防止対策として参列者を遺族など50人程度に制限するということです。

このほか、梅雨の時期を避けて、芦北町は7月24日、球磨村は8月7日に追悼式を行う予定です。
https://www.nhk.or.jp/lnews/kumamoto/20220620/5000015963.html

フーディーズ 来年度の新人選手の入団テスト
06月20日 12時01分

県内で唯一の女子硬式ソフトボールチーム「フーディーズ」が19日、来年度の新人選手の入団テストを行いました。

「フーディーズ」は宮崎市の漬物製造会社「野崎漬物」が去年立ち上げた県内唯一の女子硬式ソフトボールチームで5年後に宮崎県で開催される「国民スポーツ大会」では県代表の主力として期待されます。

19日、日南市で行われた入団テストには宮崎のほか、大分、鹿児島、長崎の4つの県から高校生と社会人のあわせて7人が参加しました。

選手たちは、バッティングや守備練習などのメニューをこなし、監督やコーチがひとつひとつの動きをチェックしていました。

このあと、地元の日南学園との練習試合も行われ、俊足を生かしたヒットやバッターの空振りを奪う伸びのある速球など、それぞれが持ち味をアピールしていました。

結果は1週間から2週間ほどで発表され、合格した選手は来年、正社員として入社しチームに加わるということです。

長崎県の会社員、萩原ミライ選手(18)は「国民スポーツ大会に向けてがんばっているチームだと知り、自分も戦力になりたいと思い参加しました。漬物は好きなので合格したら仕事もがんばりたい」と笑顔でした。

堀内祐規子監督は「みんな若くてパワーがあってすごく楽しみです。国民スポーツ大会に向けてチーム力をつけていきたい」と話していました。
https://www.nhk.or.jp/lnews/miyazaki/20220620/5060012719.html

噴火湾の毛ガニ漁が20日解禁 長万部町で初水揚げ10キロ余
06月20日 11時50分

噴火湾の毛ガニ漁が20日解禁され、道南の長万部町で初水揚げが行われました。
長万部漁港では午前8時ごろ、漁から戻ってきた漁船から漁業者たちが毛ガニが入ったカゴを次々とおろして初水揚げしました。
カニは大きさごとに仕分けられて計量が行われ、初日の漁獲量は100キロ余りだったということです。
噴火湾の毛ガニは資源保護のため甲羅の幅が8センチ以上のオスに限って取ることが認められていて、漁期や全体の漁獲量があらかじめ決められています。
地元の漁協によりますと、大きいサイズの毛ガニの水揚げは年々減ってきていて、ことしも小さいカニが多いということです。
噴火湾の毛ガニ漁は来月12日まで続けられる予定です。
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220620/7000047666.html

熊本の「白川大水害」から69年 被害伝えるパネル展
06月19日 16時44分

400人を超える死者や行方不明者が出た「白川大水害」からまもなく69年となるのを前に、当時の被害の様子などを伝えるパネル展が熊本市で開かれました。
これは、防災・減災活動に取り組むNPO法人が、「白川大水害」の教訓を伝えようと企画し、熊本市のアーケード街にパネルおよそ40点が展示されました。
昭和28年6月26日、市内を流れる白川が氾濫し、422人が死亡したり、行方不明になったりしました。
パネルでは、住民がボートで避難する様子や、激しい川の流れによって橋が崩れた状況などを写した写真が紹介されています。
また、氾濫した白川の濁流がアーケード街まで押し寄せる、シミュレーション映像が流されたほか、市内のハザードマップも展示され、通りがかった人が足を止めて、住まい周辺の浸水リスクを確かめるなどしていました。
白川流域リバーネットワークの佐嘉田進事務局長は「甚大な風水害が近年相次いでいるので、自分自身、家族をどうしたら守れるか、過去の水害を知ったり、ハザードマップを確かめたりして考えてもらいたい」と話していました。
https://www.nhk.or.jp/lnews/kumamoto/20220619/5000015959.html

豪雨災害経験の中学生が地球温暖化の絵本作る
06月19日 19時04分

おととしの豪雨災害を経験した大牟田市の中学生が、豪雨の要因の1つとされる地球温暖化についての絵本を作り、子どもたちを相手に読み聞かせを行いました。
絵本を作ったのは、大牟田市立宅峰中学校の2年生、井谷心結さんで、おととし7月の記録的な豪雨では当時、通っていた小学校の1階部分が浸水して孤立し友達などが取り残されたほか、自宅周辺も浸水被害を受けました。
その経験から、豪雨の要因の1つとされる地球温暖化について、多くの人に考えてもらおうと、みずから絵と文を手がけた絵本「ちきゅうをまもろうだいさくせん」を作りました。
そして、きょう、大牟田市の石炭産業科学館で、主に子どもたちを相手に絵本の読み聞かせを行い、温暖化で北極の氷が溶けて、その影響で大雨が降るなどと説明し、温暖化を防ぐため省エネなどの取り組みが必要だと呼びかけました。
井谷さんは「私が体験した大雨をみんなに体験してほしくないと思い絵本を描きました。小さな子どもや大人にも読んでもらって、全世代で、温暖化を解決していければと思います」と話していました。
絵本は市立図書館などに配布されていて、大牟田市では今後、小学校の授業でも活用していくということです。
https://www3.nhk.or.jp/fukuoka-news/20220619/5010016145.html

観光船沈没事故 警察が現場周辺の海域などで集中的な捜索へ
06月19日 07時05分

知床半島沖で観光船が沈没した事故から2か月となるのを前に、道警は依然、行方が分かっていない12人の手がかりを捜すため21日から3日間にわたって現場周辺の海域などで集中的な捜索を行うことにしています。
ことし4月、知床半島の沖合で観光船「KAZU 1」が沈没した事故は、乗客14人が死亡し今も12人の行方がわかっていません。
事故の発生から2か月となるのを前に、道警は行方不明者の手がかりを捜すため21日から3日間にわたって40人体制で集中的な捜索を行うことになりました。
現場周辺の海域に航空機1機と警備艇2隻が出動するほか、野付半島や根室半島の沿岸でも警察官が陸上から捜したりダイバーが潜ったりして捜索にあたるということです。
道警の警備課は「海流も考慮し根室半島などこれまであまり捜索できなかった地域に範囲を広げることにした。何とかして手がかりを見つけたい」と話しています。
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220619/7000047624.html

アナウンサーが大学生に話し方講座 就職活動に向けて
06月18日 18時17分

NHK静岡放送局のアナウンサーが、就職活動などに向けて大学生に話し方のこつを伝える講座を開きました。
NHK静岡放送局が開いた講座には、静岡市の常葉大学の1年生から3年生7人が参加し、平日午後6時台の「NHKニュースたっぷり静岡」でキャスターを務める後藤康之アナウンサーが話し方を教えました。
まず「20秒から30秒の間で自己紹介をする」というテーマが示され、学生の1人は専攻や部活動を説明した上で「アナウンサーの仕事に興味があります。簡潔に分かりやすく頭が真っ白にならないで話せるようになりたい」と述べました。
続いて後藤アナウンサーが声の出し方として顔をやや上向きにして声が放物線を描きながら相手の耳に届くようなイメージで話すと伝わりやすいと説明し、学生たちは「こんにちは。私は元気です」と例文を読み上げて発声を練習しました。
またNHKニュースの原稿は最初に主要部分を述べた上で経緯や理由を改めて説明する“結・起承転結”の流れで描かれていると説明し、「就職活動の面接でも伝えたい結論を最初に言うといいでしょう」とアドバイスしました。
参加した3年生の学生は「今後の就職活動で、自己PRや志望動機などを伝える際に役立てたいと思います」と話していました。
https://www3.nhk.or.jp/lnews/shizuoka/20220618/3030016282.html

貝殻島周辺コンブ漁 ロシア側から指示書 21日にも出漁へ
06月18日 07時26分

ロシアによるウクライナ侵攻の影響で遅れていた北方領土の貝殻島周辺でのコンブ漁について、操業に必要な「指示書」が17日、ロシア側から届き、来週半ばにも出漁する見通しとなりました。
北方領土の貝殻島周辺で行われるコンブ漁は、日本とロシアの民間交渉で操業条件を決めた上で例年6月1日に解禁されています。
しかし、ことしはロシアによるウクライナ侵攻の影響で交渉の開始が大幅に遅れ、例年の解禁日を過ぎた今月3日に妥結しました。
北海道水産会によりますと、17日に操業に必要な「指示書」がロシア側から届いたということです。
これを受けて、地元の漁協は今月20日に操業に関する指導会議を開いた上で、天候がよければ、その翌日の21日にも出漁する方向で調整しています。
この時期に貝殻島周辺でとれるコンブは「棹前コンブ」と呼ばれ、質が良く高値で取り引きされることから、漁業者はできるだけ早い出漁を望んでいました。
ことしの貝殻島周辺でのコンブ漁には去年より11隻少ない220隻が出漁する予定です。
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220618/7000047612.html
0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する