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2021年11月27日06:47

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アストラゼネカ叩き

さて、アストラゼネカ製ワクチンに対するマスコミの扱いが、疑問でした。「米当局、アストラゼネカ製コロナワクチン治験の結果を疑問視」「EU、アストラゼネカ社を提訴」ファウチ「米国にアストラゼネカ社製コロナワクチンは要らない」「アストラゼネカ製ワクチン、欧州で一時停止」アストラゼネカ社は米当局やEU当局からやたらと目の敵にされている。

なぜだろう、と思っていました。治験データのごまかし(都合のよいデータだけ採用)くらいはどの製薬会社もやっています。血栓症の発生率についても、アストラゼネカ製がやたらと批判されていますが、ファイザー製だってモデルナ製だって似たり寄ったりです。しかし、なぜかアストラゼネカ社だけが叩かれています。

この疑問に答えてくれた人がいます。以前、「コロナワクチンにプリオンが仕込まれているのではないか」という仮設を教えてくれたフリーライターのH氏です。H氏いわく。「簡単に説明すると、ファイザーは2014年アストラゼネカ社を693億ポンドで買収する提案をしました。しかしアストラゼネカ社はこれを拒絶し、交渉は決裂しました。

怒ったのはビル・ゲイツです。ゲイツは2002年からファイザー株を大量に保有する大株主です。つまり、ファイザー社は半ばゲイツの私物です。コロナワクチンは「ファイザーかモデルナかといった雰囲気ですけど、どちらにせよ、ゲイツの掌の上、というわけです。ゲイツとしてはアストラゼネカ社も傘下に置いて製薬業界への支配を強めたかったところ、強く反発されました。そのときの恨みがあるのです」

製薬会社とひと口に言っても、一枚岩ではありません。世界中のマスコミが珍しくコロナワクチン批判をしたのも、ゲイツが恨みを抱くアストラゼネカ製ワクチンだったからです。結局すべては、ゲイツの指示のもとで動いているのです。

H氏。「おもしろい話ついでに、こんな話はどうでしょう。ドイツの活動家がこんな提言をしています。コロナウイルスを分離・純粋化でき、その存在を証明できるのならば、科学的証拠として文書にして送ってほしい。そしてそれが正当なものであれば、150万ユーロ(1億9600万円)を支払う。すでにその賞金も用意してある」

実はドイツでは、過去にも同様の問題提起がありました。医師のグループが「HIV(エイズ)ウイルスや麻疹ウイルスの存在証明ができるのなら賞金を出す」と。そのときの賞金は日本円で1300万円でしたがまともな論文はひとつも送られてこなかったそうです。

今回のコロナウイルスの存在証明を求める活動家も、この医師グループとつながっています」これ、おもしろい試みではありませんか?なぜなら、ウイルスが存在するのか。しないのかは、このパンデミックの基本中の基本。当初、中国・武漢の患者から採ったウイルスが新型コロナだと言っていたけど、でも結局それも後に撤回されてしまいました。

厚労省も「正確な存在証明はできない」と堂々と述べています。そうなれば、これも根本的な話だけれど、「では、存在証明すらできないウイルスのワクチンって一体何?」という疑問にぶち当たります。これ、ドイツだけではなく、世界中の学者、研究者に対して挑戦状を叩きつけているわけです。しかも高額の賞金までくれるのです。

毎日テレビに出演してコロナ不安を煽るのに忙しい日本の教授や先生方も、是非この証明に挑んでみるといいでしょう。我が国にも無数のコロナ患者があふれているという設定なのだから、ウイルスの採取に不自由ないはずです。ちなみに、このドイツのサイト。開設から数カ月以上経ちましたが、いまだに誰も存在証明できていないそうです。

存在しないウイルス、あるいは少なくとも存在証明できないウイルスのために、ワクチン接種や外出自粛などが行われているのです。一瞬信じられないような話です。「大きな嘘であっても、それを何度も繰り返すことだ。そうすれば結局みんな、騙されるだろう」

ナチス・ドイツのゲッペルス宣伝相の言葉だけど、日本語では、誰が訳したのか。「嘘も百回言えば真実になる」という名訳があります。これを地でいっているのが、今の世界なのです。「大丈夫か新型コロナウイルス・花伝社」・「コロナワクチンの恐ろしさ・成甲書房」参考。

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