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2021年11月25日05:25

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ワクチン接種者が病気をまき散らす

米国はマイアミの私立学校のレリア・セントナー学長が大きな物議をかもしました。こう宣言しました。「当校ではコロナワクチンを接種したスタッフは雇用しません。接種してしまったスタッフについては、生徒からなるべく離れてもらいます。これは、コロナワクチンを接種した人が未接種者に悪影響を及ぼしているとのレポートを受けての対応です。」

「ワクチン接種者の体内からは何らかの有害物質が排出されており、これが女性の生殖系や子供の正常発達に悪影響を与える恐れがあるとのことです。実際、当校の身近にもワクチン接種者と一緒に過ごしたせいで月経周期の乱れを来した人が、少なくとも3人います。」

「したがって当校では、生徒を守るために、コロナワクチンを接種した教職員が生徒に近づくことを終日禁止します」英断であり、かつ、適切だと思います。この校長、マスコミから攻撃されていますが、頑張ってほしいです。

「ワクチン接種者が周囲に病気をまき散らす」これは陰謀論でも推測でも何でもなくて、ファイザー社の治験文書にはっきり書いてあります。病原体の体外への排出の研究「吸入による介入または皮膚接触による介入で暴露した後に妊娠した女性の例」

「吸入による介入または皮膚接触による介入で暴露した男性が、パートナーの女性を(排卵期の前後のタイミングで)病原体に暴露させた例」ワクチンが感染症を防ぐどころか、むしろ感染症の誘因ではないか、という事例はいくらでもあるのです。

例えば「インフルワクチン、全員打っていたのに(病院で)集団感染」(2019年1月)副院長は「予防接種の効果が乏しいのではないかと感じざるを得ない」と言っています。しかし、ワクチン打ってインフルにかかる程度で済めばまだいい。コロナワクチンは、普通に死にますから。

米国政府がこう言っています。「コロナ第3波により、ワクチンを2回接種した人のうち60〜70%の人が死亡するか、あるいは入院することになるだろう」「CDCが所管するワクチン副作用レポート・システム(VAERS)によると、コロナワクチンを接種した18〜29歳の米国人は、インフルワクチンを接種した場合に比べて、11倍以上入院する可能性が高く、100倍以上死亡する可能性が高い」

一方、わが日本のニュースから。「ワクチンの副反応で仕事に出られなくなれば、1日4千円支給」インフルワクチンの後遺症で仕事休んだからって、こんな休業補償、出ないです。ということは、国はコロナワクチンの危険性を認めたということです。(笑)「コロナワクチン接種、自衛隊が設置と運営」こうなるだろうな、と思っていました。

すでにアメリカではコロナワクチンの配送に軍が関与しているから、日本でも同様の動きがあるだろうなと。自衛隊を動員と聞いて、「怖い」と思わないといけません。ワクチン会場の設営と運営だけが彼らの任務だけど、そのうち各家庭を訪問接種、なんてことになりかねない。しかし、「もっとワクチンの打ち手を増やせ!」とのお達しがあり、日本政府も必死のようでした。

「歯科医師、薬剤師、救急救命士もワクチンが打てるようにしていく」と。いや、これね、歯医者さんと救急救命士はともかく、薬剤師まで動員ってところがすごいです。薬剤師は、医療従事者ではあるけれど、患者に針刺すとか、やったことないと思うのです。

薬剤師どころか、医学部生、看護学部生もワクチンを打てるようにすると言います。学生に打たせるって、学徒動員です。 (笑)そこまでの緊急事態なのか。とにかくそういうパニック感を演出して、「人員をかり集めてまで、日本政府は国民の皆様にワクチンをお届けしたいのです!」っていう雰囲気づくりだと思う。皆様、どうか、冷静に判断してください。「大丈夫か新型コロナウイルス・花伝社」・「コロナワクチンの恐ろしさ・成甲書房」参考

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