mixiユーザー(id:4046808)

2018年06月21日22:43

1196 view

コミンテルン規約(共産主義インターナショナル)について

「コミンテルン」という共産主義組織が戦前日本でも活動し敗戦工作を行っていたとの事。
移民活動も行い、海外へ「土地」を求めて自費で旅立った方が多数おられた。農民として土地を開拓する為に渡る話で、確かに日本の土地は明治期に大地主達に所有され、今に続いている地主登録は明治期頃からの様です。
一般の日本人は所有できず小作人か、別の労働か。死ぬ他なかったのか、というところでしょうか?


大地主の一山程の登記や、10世帯ほどで一つの土地を登記され一世帯僅か2ヘーベー程手に入れた書類も実際に見ました。
山奥の少々雪山ですが、一般人はその土地購入で限界と思われ、そんな閉じられた地域で以前は自由に耕せたものを、僅かな農作物での生活を余儀なくされたのか?と私はいたたまれない気持ちになり泣けてきました。
そんな時勢の中で「海外で土地を貰える」というコミンテルンの夢の様な提案に飛びついた「日本の農民」も多いようですが「泣きっ面に蜂」的な仕打ちを受けたという話もあり
「むこうでは売春宿に売られたり、鉱山奴隷として用いられた」等です。

その「コミンテルン」の実態について
「共産党」という、いかにも生産主義的な名前のように聞える政党ですが、
第一インターナショナル、第二インターナショナル、など組織がいくつかあり(今勉強中)
今回読んだ本は「第三インターナショナル」についてです。

規約からすると
原点には
「軍を乗っ取れ」

「同様の労働者革命かのような思想を掲げた者でも「共産党員以外」は絶対に許さない(存在できない)」

「内部穿孔せよ、我慢強く「細胞」を各組織に派遣し宣伝や工作活動を行え」

「非合法行為をせよ(暴力や殺戮)」

「言論弾圧せよ」

という、労働者革命とは偽りの「自分以外の存在を許さない共産党規約」が
堂々と主張されていたようです。

特に「細胞を組織に送り込む」という点では異様。この細胞とは遠隔操作、洗脳(脳波で操る)の仕業とも考えられる蟻山や蜂の巣の工作員活動ではないか?共産主義工作員とはいつでもどこでも皆同じ様な工作員活動を行う様子で。

様々な国でテロ行為を行う集団も共産党か?と思われる内容。
選挙は数年前から「日本共産党が票を獲得」との事ですが
選挙広告には「富裕層は三割まで」と堂々と掲げていた。(人質(人食い場に入る事か?)「扶余豊璋(フヨホウショウ=百済最後の義慈王」なる血筋が富裕層ではないか?)

前回日記にも記録したアーレント著「全体主義の起源」に取り現象と同じか。
日本を敗戦へと導いたのもこの共産主義による「内部穿孔」によるものらしい。

今回の著者も「全体主義」と表現していました。
本場は「中国共産党」かもしれませんが「北朝鮮」だけが今日本のメディアで話題ですが、知らされない中国共産党達の非合法活動が多々ある。
一つは最近で私が知っているのは「法輪功迫害」五千人の法輪功グループ(気功グループ)が殺されリンチを受けている件も、新聞やメディアから入らない。

それらはコミンテルン規約に書かれている様な「内部穿孔、広報活動(の乗っ取り)、言論弾圧、軍の乗っ取り、細胞化」が実際に行われて来た結果だと推測できます。


コミンテルン
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%AB%E3%83%B3
抜粋
第二インターナショナルは、第一次世界大戦の際、加盟する社会民主主義政党が「城内平和」を掲げそれぞれ自国の戦争を支持したために瓦解した。
→「城内」とは魏?蟻ではないか?
統一戦線
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B1%E4%B8%80%E6%88%A6%E7%B7%9A


●コミンテルン規約(コミンテルン史 より抜粋)

1920年8月4日
共産主義インターナショナル(コミンテルン)規約

第一条
新たな国際労働者協会は、資本主義を打倒し、階級の完全な廃止と共産主義社会の第一段階たる社会主義の実現とのためにプロレタリアートの執権と国際ソヴェト共和国とを樹立するという単一の目的を追求するさまざまな国々のプロレタリアの共同行動を組織するために設立される。…
※新たな国際労働者協会 とはコミンテルンのこと

第九条
執行委員会は、(中略)…共産主義インタナショナルに所属するすべての党と組織に対し、全体を拘束する指針をあたえる。共産主義インタナショナル執行委員会は、加盟諸国にたいして、国際的規律に違反したグループや個人を排除することを要求する権利、また世界大会の諸決定に違反した党を共産主義インタナショナルから排除する権利をもつ。…
※「排除」とは場合によっては殺されることを意味した。


●言論の自由を認めない「全体主義」こそがコミンテルンの本質

共産主義インタナショナルへの加入条件についてのテーゼ(1920年8月6日、第二回大会で採択)
第一条
日常の宣伝と煽動は、真に共産主義的な性格をもち、第三インタナショナルの綱領およびすべての決定に合致していなければならない。…
 定期不定期の出版物とすべての党出版所は、…完全に党中央委員会に従属させられなければならない。出版所がその自治を悪用して、党の政策に十分合致しない政策を実行することは、許されない。…
※共産党の影響を受けた政党や左翼メディアが自分たちと意見が違う言論の自由を認めずに弾圧するのはここからきている。
第一条には普通、最も重要なことが書かれる。つまり宣伝と言論弾圧こそがコミンテルン加入にあたって最重要なものなのだ。組織建設と党員拡大を重視する普通の政党とは全く異なる政治集団であることが、この一事からもよく理解できよう。

●「共産党以外は認めず、徹底して弾圧せよ」
第二条
共産主義インタナショナルに所属することを希望するすべての組織は、労働運動内のいくぶんとも責任ある部署…から、計画的、系統的に

改良主義者や「中央派」の支持者を排除して、
信頼出来る共産主義者とおきかえる義務がある。…

※しかも「計画的かつ系統的に」である。従わないものは根こそぎにせよというのである。

第三条
ヨーロッパとアメリカのほとんど全ての国で、階級闘争は内乱の局面に入ろうとしている。
こういう条件のもとでは、共産主義者はブルジョア的合法性に信頼をよせるわけにはいかない。
…開眼状態または例外法のために共産主義者がその全活動を合法的に行うことができない全ての国で、合法活動と非合法活動を結合することが、無条件に必要である。
※国際共産主義運動を行っていくうえで合法活動と非合法活動の両方が必要なのだと強調している。最初から「非合法活動」を活動の前提としている点では、共産党がほかの政党と全く違うところだ。
 なぜ非合法活動が必要なのかというと、第二インタナショナルやブルジョワジーといった「敵」を殲滅する部隊、テロを実施する部隊が必要だからだ。この為、各国の共産党には、テロを実行する非合法の地下組織を設置することになっている。


第四条
共産主義思想をひろめるという責務には、
軍隊内でねばりづよい、系統的な宣伝をおこなうことが
とくに必要だということが含まれている。…
※軍の内部に潜り込み、軍を乗っ取ることを考えている政党は、共産党以外にはおそらくないだろう。何より「武力より暴力革命」を大前提とする政党であることが、この条文からも明らかである。

第六条
第三インタナショナルに所属することを希望するすべての党は、露骨な社会愛国主義だけでなく、また社会平和主義のいつわりと偽善をも暴露する義務がある。…
※自分の国を守ろうという愛国心は、恒久平和の邪魔だ。ということである。暫定的なバランスオブパワーによる平和も認めない。共産党が認めて良い平和とは「世界共産化によるプロレタリア独裁による平和」だけなのである。

第七条
共産主義インターナショナルに所属することを希望する党は、

改良主義や「中央派」の政策と完全に、絶対的に絶縁する必要があることを承認し、

この絶縁を最も広範囲な党員のあいだで宣伝する義務がある。これなしには、首尾一貫した共産主義的政策は不可能である。
 共産主義インタナショナルは、この絶縁をできるだけ短い短期間に実行する事を、無条件に、最後通牒的に要求する。
たとえば
トゥーラティ、カウツキー、…マクドナルド、モディリアーニその他の様な、名うての日和見主義者が、自らを第三インタナショナルの成員とみなす権利をもつというようなことを、共産主義インタナショナルは我慢することができない。…
※ ここで恐ろしいのは、

たとえ当時者たちが社会民主主義者と絶縁したつもりでもコミンテルンがそう認めなければ「絶縁したことにはならない」ことである。

●敵の組織に入り込んで内部から支配する

第九条
共産主義インタナショナルに所属する事を希望するすべての党は、労働組合、…その他の労働者大衆組織の内部で、系統的に、ねばりづよく共産主義的活動を行う義務がある。これらの組織内には

共産党の細胞をつくることが必要である。細胞は、長期にわたる、ねばりづよい活動によって、その労働組合等々を共産主義の事業の味方に獲得しなければならない。…

※ここでは労働組合その他の大衆組織があげられているが、内部穿孔工作はそのようなものにとどまらず、マスコミや政府に対しても広く行われた。
 この内部穿孔工作は共産主義者の得意とするところであり、多くのスパイが敵軍や敵国の政府内部に入り込み、系統的にねばりづよく活動し、多大な影響力を発揮するに至ったのであった。
 本書で紹介したゾルゲも、尾崎秀美も、ハリー・ホワイトも、まさにそのような典型的な事例なのである。

第十二条(プロレタリア独裁の宣言)
共産主義インタナショナルに所属する党は、民主的中央集権制の原則にもとづいて建設されなければいけない。現在の様な厳しい内乱の時期には、党が最も中央集権的に組織され、党内に軍事的規律に近い鉄の規律がおこなわれ、党中央部が、広範な全権をもち、全党員の信頼をえた、機能ある、権威ある機関である場合にだけ、共産党は自分の責務を果たすことができるであろう。

※鉄の規律に従わないとどうなるか、次の条でわかる。

第十三条
共産主義者が合法的にその活動を行っている国々の共産党は、不可避的に党にもぐりこんでくる小ブルジョア分子を党が系統的に清掃するため、

党組織の人的構成の定期的粛清(再登録)を行わなければならない。

※ここでも注意すべきは「小ブルジョア分子」が誰なのか、決定するのはコミンテルン本部と党執行部だけである点。

第十四条
共産主義インタナショナルに所属することを希望する全ての党は、反革命勢力に対する

各ソヴェト共和国の闘争を全幅的に支持する義務がある。…

※共産主義者は自分の国に対する忠誠心を持ってはならず、ソヴィエト連邦に対する絶対の忠誠心を持たなければならない。日本の共産主義者たちが、日本を非難し、ソ連や中国共産党の肩を持ったのは、この方針からである。あえていうがコミンテルンに所属するということは、ソ連や中国など外国に忠誠を誓うことなのだ。

第二十一条
共産主義インタナショナルが提示した条件やテーゼを原則的に拒否する党員は、党から排除されなければならない。…

●秘密警察こそ共産党に不可欠の権力維持装置
毛沢東による粛清、東欧で行われた残虐な拷問や粛清、ポル・ポトが行ったカンボジア虐殺など共産主義国では膨大な殺戮が繰り広げられ、一億人近くが犠牲となった。
(コミンテルンの謀略と日本の敗戦(江崎道朗著 より抜粋))


●赤軍リンチ殺害事件一部抜粋

山岳ベース事件 - Wikipedia https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E5%B2%B3%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%B9%E4%BA%8B%E4%BB%B6

抜粋
・総括
榛名ベースの「新党」においては、「総括」と称する内部でのメンバーに対する批判や自己批判がエスカレートするようになった。総括とは、本来は過去を振り返る「反省」を意味し、当時の左翼政治運動家の間で好んで使われた思考法であった。

連合赤軍において、総括対象者は最初は作業から外されるだけだったが、間もなく「総括に集中させるため」として、長時間の正座、食事を与えないなどされ、ついに殴打が加えられるに至った。この際に連合赤軍の最高幹部の森恒夫は、殴って気絶させ、目覚めたときには別の人格に生まれ変わり、「共産主義化」された真の革命戦士になれるという論理を展開した。この暴行はあくまで「総括」のための「援助」であるとされた。暴行の対象者は日を追うごとに増えていき、死者を出すに至ったが、森達はこれを「総括できなかったための敗北死」とし、方針が改められなかったため、死者が続出することになった。

・最過激派の代表格が、1969年9月に公然と登場した共産主義者同盟赤軍派、及びほぼ同時期に過激な闘争を開始した日本共産党(革命左派)神奈川県委員会で、同年10月の国際反戦デー闘争や同11月の佐藤首相訪米阻止闘争で新左翼主流武闘派や全共闘が壊滅し政治運動が穏健化する中、彼らはハイジャック(よど号ハイジャック事件)やダイナマイト闘争などを行い、その活動をより先鋭化させていった。

・「総括」として暴行・極寒の屋外に放置・食事を与えなかったことなどにより短期間に29名のメンバー中12名を死に至らしめ、自ら組織を弱体化させたのが「山岳ベース事件」である。

→「革命左派(永田洋子)」と「赤軍(森恒夫)」武装蜂起した彼らは、次第に狂暴化し仲間内でも「攻撃対象」を求めリンチ、殺害しては次々ターゲットを決め処刑した。
これが「共産党革命」の実態の一部です

●北朝鮮の階級制度
出身成分 - Wikipedia https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%87%BA%E8%BA%AB%E6%88%90%E5%88%86

●中国共産党の「法輪功」迫害について
謎の迫害を受けています…毛沢東オフィスだという

メディアが一切報道しない悪。中国の【法輪功】虐殺。生きたまま臓器摘出
https://matome.naver.jp/odai/2134941656198909901

法輪功 ウィキペディア
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B3%95%E8%BC%AA%E5%8A%9F

抜粋
法輪功(ファールンゴン、ピンイン)は、中国の気功。中国政府と対立、江沢民政権により邪教に認定され、支持者や弟子の多くは拘束・投獄された。

創始者は、李洪志。「ほうりんこう」と、法輪功に関するマスコミは中国語読みで「ファールンゴン」と読む。中国古来からの佛家修煉法であり、真・善・忍に則って修煉するものである。簡単に言えば、真・善・忍で日常生活を指導し、人の道徳を向上させ同時に五式の動作を通じて体を鍛える気功である。7000万人が修めていたが1999年に江沢民主席の決定によって法輪功学習者の家、陳情所、職場などあらゆる場所で最も厳しく弾圧された。


●「制止しなければ人類に未来なし」 法輪功への人道犯罪 国連へ調査要請
http://www.epochtimes.jp/jp/2012/09/html/d17178.html

抜粋
【大紀元日本9月22日】ジュネーブの国連欧州本部で開かれている国連人権理事会第21回会合で、複数の非政府組織が中国当局による法輪功弾圧の現状を報告し、国連に緊急調査を要請した。弾圧の実態を記録するドキュメンタリー映画も上映され、関係者から「この残虐無道な犯罪を制止しなければ、人類に未来と希望がない」との声が上がった。

 18日の同会合で、国際教育発展組織(IED)の首席代表パーカー博士がこの案件を緊急議案として処理するよう呼びかけた。「IEDは法輪功学習者が精神病院で受けた虐待や酷刑などについて国連に報告書を提出した。多くの証拠はすでに、法輪功学習者が強制的に臓器摘出されたことを裏付けた


●コミンテルン系の本から抜粋しますと
・1937年の支那事変(日中戦争)から1941年の対米開戦へと大きな流れを作ったのは「近衛文麿政権」だった。この近衛政権の中枢にソ連のスパイがいたことはよく知られている。
1941年リヒャルト・ゾルゲ(ドイツ人)を近衛政権のブレーン「尾崎秀美」を中心とするグループがスパイ容疑で逮捕。
リヒャルト・ゾルゲとは「赤軍情報部(GRU)のスパイ」で尾崎らのスパイ組織も率いていた。
この二人が内部穿孔を行い、日本を敗戦へ導いた。尾崎らは「主敵は英米」と主張し、後に敗戦。この行為が「コミンテルン 国際共産主義運動組織」の方針と運動論に基づくものだった。

アメリカのコミンテルン・スパイたちは支那事変中、世論を対日批判に向けさせ政権内部にくいこんだ。財務省高官のハリー・ホワイト(ソ連の赤軍情報部のスパイ)らは、日本に敗戦を決意させた「ハル・ノート」の草案作成に関与。


●レーニンの主張は二つ
 嵌畛瓦弊鐐茲鯔匹飴ができなかった」として第二インターナショナルに対して徹底した批判を繰り広げた。第二インタナショナルの「カール・カウツキー(理論的指導者)」と激しい理論を繰り広げ注目された。
「コミンテルン史(1998 ケヴィン・マクダーマット、ジュレミ・アグニュー著)」より
レーニンの社会主義者は「裏切り者」であるとい性格付けの中にレーニンの思想における戦争の真の意味を見出すのである。

「ヨーロッパの労働運動の指導者の多数が国の政府の「戦時国債」に賛成投票した事実はレーニンにはプロレタリア陣営からの彼らの脱走と第二インタナショナルの死として映った。
レーニンは、その首領たちに「社会愛国主義者」で「社会排外主義者」であると悪口を言い「カウツキーのくそったれ」と社会民主主義者が一般労働者のあいだの「ブルジョアジーの手先」とされた。レーニンは1914年「日和見主義的なかす」を一掃した。
第三の共産主義インターナショナルの創設を要求したのである」

「社会排外主義者」はレーニンが作った造語で
表面では社会主義者を標榜しつつ実際には「帝国主義に加担する者」を指している。
「労働者の味方のふりをしている裏切り者の好戦論者」という意味だ。

第二次世界大戦後、第二インタナショナルの社会主義者たちは自国の戦争を指示し、協力、
第二インタナショナルは崩壊する。

戦争を阻止出来なかった、とレーニンは非難した。
「労働者階級を戦争の虐殺へとかり立てた」
「労働者階級を殺したのはお前たちだ」
との断罪である。
愛国心を捨てて、
国家を捨てなければならない、
万国の労働者よ、真のインターナショナルを組織のもと団結せよ。
そのため「第三のインターナショナル」を創設しなければならない。
「戦争の根本的な原因は資本家階級にある」利潤の追求、マーケットの奪い合い、が戦争を起こす。
帝国主義戦争、プロレタリア独裁による世界政府を作るしか無い。ブルジョワジーを排除。

ちなみに「南進論」という侵攻は「マルキストの仕業だ」と本にあり
「マルクス主義」でしょうか。その利潤追求、勢力拡大の為?に進撃したのでしょうか。
前述の「近衛文麿」の名前にしても兵隊系「フン族」の名前かと思われますが
現在の韓国の新大統領(パク氏を処刑した様子)は「文在寅」らしいですし(反日言動をし票を取ったという)
フン族とは匈奴種らしい。そもそも戦闘を好む「フン族」が兵士として活動するから、そのような事態に陥ると推測できます。フン族の為の国家となっているかのよう。
先日「アッティラ王」という映画を見ましたが「馬の血を飲む」習慣があり、各地を攻め滅ぼし奴隷を捕獲してきては売ったり奴隷にしたりと悪行を行う。ローマにも侵入していたが、ローマの将軍と「フン族」たちは手を組んで、ゴート族を「偽りの証言(血を吸われた遺体だったがゴート族の仕業だと噓を言って)攻め滅ぼしていた。

※カンボジアの大統領も「フン・セン氏」で、現在独裁政権を打ち立てた様子。日本共産党の「しい氏」に似ていて同じ血筋ではないか?と。
レーニン氏の主張は「ごもっとも」とも私は感じましたが。

私もすでに二度も「広報会社」の「DTP作業」にてクビになっています。
一度目は「職場の電磁波と創価学会(共産党員)について騒いだ」事かと思われるが
二度目は学習しその手の事は主張しませんでした、広告制作をしてきたが「記事や企画を自分で作り始めた時」「人食いについて」調べていた事などが起因しているか、もしくは「私という人物を最初から排除しようとする勢力」か。
その「細胞らしき社員の入社」は(それまで所属していた複数の広告会社でも)私の思想などに関係なく、私の入社早期に起きているかも?と考えています。その人種は「犬系」かな?と。私にだけ「敵意」をムキダしに現したりします。


余談ですが
我が家には2年前三度続けて「泥棒」が入りました。(つぶやきに画像あり)
特に都会の大警察はすでに、陣取られているのか?「犯人寄り」の態度の警官ばかりに感じた。
10年ほど前にも私はその警察に「電磁波被害」を訴えに行きましたので
その後一切連絡はありませんでしたが「無視された」とは感じていました。
警察をあてにするのはやめたほうが良い、馬鹿を見るとは考えています。

「危険から遠ざかることである。賢い人が、荒馬や狂犬の危険に近づかないように、行ってはならない所、交わってはならない友は遠ざける。このようにすれば煩悩の炎は消え去るのである-ブッダ-」
だそうですm(_ _)m




ファシズム、火病(ファ病)、恨(ハン)は帝国主義の被害ではないか
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1967506485&owner_id=4046808

共産主義(コミンテルン続き) 優性人種思想 中華思想 天皇
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1967208103&owner_id=4046808

コミンテルン(共産主義インターナショナル)規約について
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1967138606&owner_id=4046808

コミンテルン(共産主義インターナショナル)書 簡 八紘一宇他http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1967400420&owner_id=4046808

コミンテルン書簡ーー経営・工場細胞、改良主義者排除
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1967422743&owner_id=4046808

非人のキヨメが粛清を行う種族か?
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1967348962&owner_id=4046808

アーレント「全体主義の起源」と「サンカ」「赤軍」等々
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1967103094&owner_id=4046808

連続殺人鬼の電気技師系について
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1966625984&owner_id=4046808

予言書「日月神事」が日本帝国主義か?
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1966727319&owner_id=4046808

望月氏は月氏では無いようですが「今様望月」について
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1966288555&owner_id=4046808

徐福の「不死」思想集団はアカシックレコードの一つ
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1966473812&owner_id=4046808

弓月氏が天皇家の祖先だと言うが
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1966335541&owner_id=4046808

統一教会等や結社はネグロイドで地球統一を目指している
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1966515698&owner_id=4046808

イギリス王室やバチカンは支那人で快楽殺人者で海賊で匈奴か
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1966495553&owner_id=4046808

白人至上主義者のルーツも結局ネグロイドではないか?
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1966538387&owner_id=4046808

ペット汚染傾向 http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1966776697&owner_id=4046808

0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する