「知らねぇならモグリ!」とMARS MANIE自身が言うようにリアルなHIPHOPリスナーなら、
一度は聞いたことがあるはずのFULL CONTACT。その中心人物であるMARS MANIE。
数々のLIVE、MIX CDなどへのFREESTYLE提供を精力的にこなし、ストリートからの絶大な支持を得る。
その名を全国区にしたのが2003年リリースのLUNCH TIME SPEAXの「GOING OVER」、AQUARIUS"オボレタ街"収録の「オボレタ街pt.2」
MARS MANIE独自の世界観を発揮したこの曲はストリート、更に同業者までも唸らせた。
また、"32 BLOCK PARTY"やDABO"6Bullets"収録の「わらしべ長者」、MASTER KEYの"Daddy's House Vol.3"にも参加し、
活躍の場を広げている。MURO、DELIのNEWアルバム、BLACK COFFEEZにも参加が決定している。
2004年、自身のレーベル"FC MUZIK"を立ち上げDJ TOMIKENとのコラボレーションMIX CD"RUNdaSTREETZ"を発表。
今まで日本には無かった新しいスタイルのMIXCDで話題を呼んだ。
「I'm a STREET DREAM"HOODSTAR!!」と言い切るMARS MANIEは、自身がプロデュ−スするHIPHOP基地的なSHOP「LB-2」を
柏市にOPENさせ、あくまでも地元"JBL"にこだわり続ける。
そして2005年、新人とは言いがたい大型ルーキーMARS MANIEが満を持してDEBUT ALBUM「BLOCK TO BLOCK」をリリース。
YAKKOforAQUARIUSをEXECUTIVE PRODUCERに迎え、最新のBEATにMARS MANIE独特のフローがからみ、聴けば聴くほどに
のめり込む、わかりやすくも深い作品となっている。
今の日本のHIPHOPといわれるシーンに一石を投じる、待望の主役が登場です。
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