スナック菓子の伝説 「サラダ一番!」 を探求します。
サラダ一番!【さらだ・いちばん】・・・
第2次スナック・イベンションといわれた昭和50年代のスナックシーンを牽引した伝説的菓子。
全盛期は、4種のラインナップを持っていた。
※味(サラダ味・しょうゆ味)、 サイズ(大判・ミニ判)
後に、その存在意義が常に議論の定番であった「しょうゆ味」が味覚的理由によりメンバーを脱退。
「サラダ味」2サイズで永く活動を継続するも、短小の時代要請により「大判」が突然の脱退宣言。
「ミニ判」はソロとして活躍するも、コンビニエンスストアの進出とほぼ時を同じくして、いつしか姿を消したと言われている。
チェ・ゲバラの名言
” サラダ一番!なしには 革命はありえなかった ”
はあまりに有名。
■サラダ一番!コミュニテイの活動規範
一、 「サラダ一番!」の探求と 再発のための行動 サクッと
一、来る再発の日に、ひと袋一気喰いする強靭な胃腸の鍛錬
一、孫の代に遠足菓子定番の地位を確立するための支援※
(※遠足とは、自宅に帰りお父さんお母さんに「ただいま」と言うまでをいう。)
メンバーの参加コミュニティ
困ったときには