「第一回吉本新喜劇金の卵オーディション」に見事合格した仙堂花歩さんを一緒に応援しませんか。
宝塚歌劇にて活躍されたのは周知の事実ですが、お笑いに関してはまだその道を歩みだしたばかり。
宝塚歌劇で新人の方を見守り、共に歩むような優しい気持ちで応援できたらと思います。
周りのコミュニティーを見渡した限り、誰もはじめていないみたいで、ミキシイの中では一番初めから応援できると思います。
一緒に応援し、共感できる方お待ちしています。
仙堂 花歩(せんどう かほ)プロフィール―吉本新喜劇の新人女優で、元宝塚歌劇団の娘役スター。
兵庫県西宮市出身。1980年2月1日生まれ。宝塚時代の愛称は「まいまい」。
1998年3月、宝塚音楽学校を主席で卒業し、84期生として宝塚歌劇団に入団。同年『シトラスの風』で初舞台後、花組に配属。
2001年9月、星組に組替え。
2002年、ショー『LUCKYSTAR!』では歌唱力を買われて「エトワール」(最後のパレードの先頭ででテーマ曲を歌う役)に抜擢される。12月『ガラスの風景』で新人公演ヒロイン。
2003年『恋天狗』でバウホール公演ヒロイン。
2004年『1914/愛』では、オペラ歌手志望だが耳障りな歌声を持つ娘・オルガ役を、美声を自由自在に崩して好演。コメディエンヌっぷりを発揮した。
2005年8月15日『長崎しぐれ坂/ソウル・オブ・シバ!!』東京公演千秋楽をもって退団。『長崎しぐれ坂』では、歌で見せ場をもらい、その美声で芝居を盛り上げた。
2005年9月吉本新喜劇「金の卵オーディション」に合格。11月30日の「吉本新喜劇金の卵ライブvol.1」でデビュー。2006年1月31日の「吉本新喜劇金の卵ライブVol.2」にも出演が決まっている。