今から20数年前、マイクロソフトのビルゲイツが初めて日本に来たとき、そのイベントのプロデューサーを僕がやっていた。そのときのビルゲイツの姿、話内容を眺め、「なんと頭脳明晰でありながら、柔軟な馬鹿さを兼ね備えているのだろう」と思った。
その頃に僕は、東京アホタレクラブ(TAC)を立ち上げた。月に一回、渋谷の店で、みんなで集まり、未来の文化やビジネス、もろもろと話し合うパーティを開催した。
現在は、それを日本アホタレクラブと、名前だけ昇格させ、もうかなりの回数をリアルで重ねている。
そこで、ここにコミュを立ち上げ、幅広く、優秀な馬鹿を集め、ボーダレス時代の日本を考えたいと考える。
☆参加条件、
自称「優秀な馬鹿」・・・他になし。
※現実には、業界の垣根を越えた、現在300人程の会員がいます。
適宜に、5〜60人ほどの会を開いています。