Fania(ファニア)
再来日公演決定!
3/23 Club Mandala(南青山)
3/24 La Fabrique(渋谷)
3/25 La Brasserie(日仏会館)
Faniaファンの皆さま、彼女のスピリチュアルな世界に浸りに行きましょう。
前回の来日公演を逃した方も是非是非。
〈バイオグラフィ〉
セネガルの首都ダカールから400kmほど離れた、農村で生まれる。父はペウル族遊牧民。
16歳でパリに渡るが、母の歌うソニンケ語の遊牧歌や、サヘルの月明かりの下でのダンスを忘れることはなかった。
パリでは、アーティストサークルに所属。Faniaの音楽活動はKaoma("Lanbada"がミリオンセラー)から始まる。
ファッション界でも注目を集め、ジャン・ポール・グードやジャン・ポール・ゴルティエのモデルを務め、様々なファッション誌を飾り、セルジュ・ゲンスブールなどのミュージックビデオにもバックヴォーカリストとして出演。
その後LAに渡り、アフリカ系アメリカ人と共演するうちに民族楽器のすばらしさに目覚める。
2000年発売のデビューアルバム"Sopi"では、両親の話すウォロフ、サラコレ、マンディンカ語で歌い、彼女のルーツであるアフリカの民族楽器や方言、セネガルの強烈なリズムを保ちつつ、モダン・サウンドとの融合を果たす。
2004年発売のセカンドアルバム"Naturel"はFaniaの精神の根底にあるものと自然への深い愛情がテーマ。
その歌詞やメロディは、主に彼女の幼い頃の記憶に影響を受けており、アフリカの大地を舞台にした様々なテーマにふれている。
オフィシャルサイト↓
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困ったときには