メディアファクトリーの月刊コミック誌『コミックフラッパー』で連載中の
「殿といっしょ」
に登場する、豊臣秀吉&石田三成のお笑いコンビが好きな人の集うコミュ。
トピ立て等は、コミュの意向に反していなければご自由にして頂いて結構です。
但し、初めましての挨拶は専用のトピックがありますので、そちらへお願い致します。
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wikipedia「殿といっしょ」より抜粋↓
【豊臣秀吉】
天下人。お笑いにかけては負けず嫌いで、とにかく笑いに関する向上心とプライドが高い。
実は大してお笑いの才能はないのだが「誰よりも一番面白い」と根拠のない自信をもっており、相方と見込んだ石田三成と漫才コンビを組んでいる。
若いころからその傾向が顕著で、織田家仕官前に信長にお笑いで売り込もうとしていた。
お笑いの日本代表を自負しており、お笑い世界制覇をすべく朝鮮出兵を決行するが、言葉の壁により失敗したらしい。
お市が嫁ぐときに抗議に行ったが一度も笑いがとれなかったため、反抗してまで抗議しようとした。
【石田三成】
秀吉の家臣であり漫才での相方。
振られたギャグに即興でボケられるなど、秀吉とはツーカーの仲と言っていいほどの存在。
しかし秀吉の影武者に本物のサルを立てた際に、秀吉とサルを本気で見誤るなど、おっちょこちょいかつ失礼な面もある。