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元WBA世界Sバンタム級チャンピオン![]()
横浜光ジム所属プロボクサー李冽理選手を応援コミュです
李冽理オフィシャルサイト:http://
李冽理オフィシャルブログ:http://
★最近の対戦内容★
2011年8月6日@後楽園ホール
再起戦として元日本スーパーバンタム級王者福原力也と
フェザー級ノンタイトル10回戦を行う予定です!
2011年1月31日@有明コロシアム
6位の下田昭文を挑戦者に迎えての初防衛戦で判定負け
2010年10月2日@後楽園ホール
WBA世界スーパーバンタム級チャンピオンに初挑戦
相手はプーンサワット・クラティンデーンジム(タイ)
李冽理選手が3−0の判定で世界王座獲得
2010年6月5日@後楽園ホール
日本フェザー級タイトルマッチ
李冽理選手見事初防衛成功
2010年2月6日@後楽園ホール
日本フェザー級タイトルマッチにおいて
李冽理選手が3−0の判定で日本王座獲得
★プロフィール★
戦績:20戦17勝(8KO)2敗1分
○生年月日 1982年5月20日
○血液型 O
○ラッキーカラー 赤・白・青
○得意なパンチ 相討ち
○目標のボクサー 畑山選手
○趣味 音楽鑑賞・カラオケ
○出身地 大阪府
○ボクシングのきっかけ 団体競技が嫌い
○ボクシングをやっていて良かったこと
自分の努力が報われる
◆2005年◆
09.20 村上 和樹(守口東郷) ○KO3R @後楽園ホール B級デビュー
10.20 モンコンチャイ・シンマナサック(タイ) ○TKO3R @後楽園ホール
◆2006年◆
02.11 大谷 広和(ワタナベ) △8R @後楽園ホール
05.23 田中 トモ(宮田) ○判定8R @後楽園ホール
09.02 ナイトーンデン・バーンヌァドバエンホラン(タイ) ○TKO4R@後楽園ホール
10.30 伊佐 主税(沖縄W) ○判定8R @後楽園ホール
◆2007年◆
02.05 ヨドモンコン・シンマナサック(タイ) ○判定8R @後楽園ホール
04.23 竜 宮城(沖縄W) ●負傷7R @後楽園ホール
08.29 田代 征史郎(トクホン真闘) ○TKO5R @後楽園ホール
※A級トーナメント準決勝
10.31 円谷 篤史(アベ) ○TKO6R @後楽園ホール
※A級トーナメント決勝
◆2008年◆
01.19 円谷 篤史(アベ) ○判定8R @後楽園ホール
07.05 加治木 亮太(協栄) ○判定8R @後楽園ホール
11.17 ブリーラム・ポーパランチャイ(タイ) ○KO1R @後楽園ホール
◆2009年◆
03.18 ダオチャイ・シッスーイ(タイ) ○TKO5R @後楽園ホール
07.18 榎 洋之(角海老宝石)○判定 @後楽園ホール
11.13 ビッグエム・オーブーンチャイ(タイ) ○TKO3R@後楽園ホール
◆2010年◆
02.06 高山 和徳(船橋ドラゴン) ○判定10R @後楽園ホール
05.06 同級1位天笠選手 ○判定10R @後楽園ホール
10.02 プーンサワット・クラティンデーンジム(タイ)○判定 @後楽園ホール
李選手は大阪府出身で、大阪朝高ボクシング部時代には▼「第11回全国高等学校ボクシング選抜大会」優勝(バンタム級、2000年3月)、
▼「全国高等学校総合体育大会」8強(バンタム級、2000年8月)、そして朝大ボクシング部時代には
▼「関東大学ボクシングリーグ3部トーナメント戦」3連覇(バンタム級、2001〜2003年の第54〜56回大会)、
▼「第74回アマチュアボクシング選手権大会」(ライト級、2004年11月、東京ブロック代表)準優勝など活躍した。
2005年3月の朝大卒業式の際には「朝鮮人らしく、朝大卒業生らしく一生懸命戦い、活躍していきたい。洪昌守選手のようなすばらしい選手になって、同胞たちに希望を与えたい」と披瀝している。
困ったときには