
「人がやりたがらないことを進んでやれ。ちょっとダメだからって、すぐにあきらめるな。
人は人、自分は自分。それがカッコイイことなんだと、親から教わった。
そう、僕はあきらめの悪い男。だからカッコイイ」
(立嶋篤史)
「ここまで来れるなんて想像すらしていなかった。俺は人生でたくさんのことを乗り越えてきたんだ。
今回の試合やボクシングが簡単だなんて言えないけど、俺が若かった頃に経験してきたことに比べれば・・・ね」
「“Discipline”(規律)という言葉が、俺の人生とキャリアを表しているんだ。
46という魔法の数字。これが俺の腹の中で、炎がどれだけ長く燃えているかを示しているんだぜ」
(バーナード・ホプキンス)
「願ったことが叶っているので、不思議な感じはします。
ルディや大介と組みたい、MGMで試合をしたい・・・そういうことが。
ホンマ、あきらめんで良かったです☆
“辞めたらアカン”と言ってくれた、嫁さんのおかげでね」
(石田順裕)
「ゴールはすでに、達成していると思いなさい」
(苫米地英人さん)
「人生を変えるチャンスとは、行動を起こした者しかつかめないんだ。まず目標を定めて、全力でぶつかってみる。
負けることだって当然あるよ。でもベストを尽くした人間は、“何か”を得ているはずさ。
それがいつか、勝利に繋がると私は思う。だからいつも言うんだ。
“ゴールを定めて、それに向かって走ってみろ。常にポジティブに走り続けろ。
自分を信じて、決してあきらめるな。セカンド・チャンスは必ずやって来るから”ってね」
(ジョージ・フォアマン)
「父からは“自分が決めた事柄に懸命にぶつかれ!あきらめるな。そうすれば人生は拓ける。
夢を持ったら、絶対に捨てるなよ”って助言されました。
言葉通り、父は世界王者として闘い続けていましたから、貴重な教えだったと今でも思います」
(アーロン・プライアー・ジュニア)
「何万本、打ってきた!」
「このスポーツに人生を賭けている人がいるのを、もっとみんなに知って欲しい」
(国枝慎吾さん)
「見ろぉ、何とかなったじゃねぇかよ。何とかなっちまうもんさ、ホントによ。
先のことなんかさっぱり分からなくったって、どうにか格好はついちまうもんさね。
俺は今までこうやってやってきたんだ。どんなときも一人でよ。」
(矢吹丈)
「各自の道で、人はみんな凄いことができるんだ。
可能なんだ。何事も可能なんだ。できないなんて、決めつけちゃいけないよ」
(デンゼル・ワシントン)
「どんなことでも、自分を信じる。一寸先は闇じゃなくて、光なんです。
光を信じて好きなことを続ける。先を信じると、必ず結果がついてくるもんです」
(元永定正さん)
「夢を夢で終わらせない」(大橋秀行さん)
「大切なのは、あくまでもプロセス。それは結果の上にあるものだ。
目標に向かって、いかに努力するか。その過程こそが、重要なのだ。
僕が一番大切にしているのは、プロセスなんだ。必ず何年か後には、今やっていることがプラスになる」
(桑田真澄さん)
「改善は永遠なり!」(松下幸之助さん)
「ひとつのことを一生懸命頑張ると“ホントにいいことがあるんだな”って、今日ホントに思います。
多分みんなも辛いこととか色々あると思うけど、途中であきらめずに最後までやり通すと、
結果はどうあれすごく充実したいい気持ちになるし、“継続は力なり”じゃないけど、
“ずっと続けること”がこのベルトにつながったと思います。
有難うございました!」
(魔裟斗)
「50歳のシーズンを終えた時にね、こう言いたいんですよ。
“まだまだ発展途上ですから”って・・・」
(イチロー)
「“両方の腕があっても難しいのに、片腕で野球なんかできるわけないだろう”と言われたことがあります。
それでもあきらめず、私は夢に向かって練習しました。
“A winner never quits.”
(勝利者は絶対にあきらめない)
私の一番好きな言葉です」(ピート・グレイ)
怪我や病気、夢や愛するものを失うこと、悩みや壁にぶち当たったり・・・生きていると苦悩の時、忍耐の時もあります。
このコミュニティを、あなたが自分に対して「自分をあきらめない」と宣言する場所にしてください。
ここは文字通り、自分をあきらめない(ネバー・ギブアップ)人たちの為のコミュニティです。
★他者による叱咤激励は、本人へのストレスになるので控えてください★
参加者は”自分をあきらめない”事に同調する方に限定させていただきますので、いたずらな発言は削除させていただきます。
☆トピックについては、参加者が自由(コミュニティの趣旨と異なるものの場合を除く)に立てていただいて結構です☆
基本的に管理人は参加者の発言に対するコメントをいたしませんが、自分をあきらめないネバー・ギブアップ精神を応援しますのでご安心ください。
☆自分をあきらめない!コミュニティに登場した人物名一覧
(2010/8/18現在、敬称略)
シルベスター・スタローン(ロッキー・バルボア)、ジョージ・フォアマン、アーチー・ムーア、イベンダー・ホリフィールド、桑田真澄、小林邦昭、佐山サトル、西村修、ルービン・ハリケーン・カーター、矢追純一、ランス・アームストロング、内藤大助、エリオット・ヤミン、浦沢直樹、西岡利晃、魔裟斗、国枝慎吾、ロドルフォ・ゴンザレス、榎洋之、“激闘王”大橋弘政、長谷川穂積☆
「目の前に出来る事があるから、する。微力でも、ないよりずっと良い。
小さな一つになろう」
(Lioさん)
「遠慮がちでも、行動し続けた方がいい」
(Dr.TOMさん)
「私の信念は、過去から学び、今に集中することです。
そして未来の夢を抱くのです。
私は、困難からたくさんのことを学べると信じています。
最悪の時期がチャンスになるものです。私の人生がそれを証明しています」
(ドナルド・トランプ)
「大人になれば他人がどう思うかに関わりなく、自分はこういう人間だと考えることができる。
他人に頼らずに自分を見極める、この能力こそ成熟なのである。
この能力のおかげで、私たちは過去の犠牲者にならずにすむ。
大事なのは、昨日の自分より“今日の自分”」
(ジョン・グレイ)
「僕は同じことを千回やれと言われたら、千回やれる男なんです。
僕が好きな言葉は反復、地道、努力、継続、辛抱・・・
僕は何も特別なことをしてきたわけじゃないよ」
(桑田真澄さん)
「自分が打った安打数より、遥かに多くの悔しさを味わってきました」
「高校の3年間で得たものは、我慢ですね(笑)。
あれより厳しい生活はないだろうという合宿所の経験から、どんなことが目の前に現れても我慢できるようになった(苦笑)。」
(イチロー)
「星野富弘さんの発想は恐ろしいほどシンプルです。 できることを、できる方法ですればいい。
できそうにないことばかりに目が行くのが凡人。いまできることを淡々とやっていく人が天才。
山登りの達人は、目の前の一歩一歩だけを見て淡々と上っていく。だから疲れないのだとか。
本気で目の前の一歩。人生はそれだけでいいんです」
(ひすいこたろうさん)
「私たちは、いつもこれからなのです。少々のつらいことや障害も、明日のためにあるのです」
(ハイブロー武蔵さん)
「我々には、自分のまだ知らない能力がある。夢としか思えないようなことを成し遂げる力がある」
(デール・カーネギー)
「私は力だ。力の結晶だ。何ものにも打ち克つ、力の結晶だ。だから何ものにも負けないのだ。
病にも運命にも、否、あらゆる全てのものに打ち克つ力だ。
そうだ!強い強い、力の結晶だ」(中村天風さん)
「常にあと一歩、前進の余地があることを忘れないように」
(ジョン・F・ケネディ)
「最大の名誉は、決して倒れないことではない。倒れるたびに、起き上がることである」
(孔子)
「今、何かと戦っている人たちへ。
すぐに結果を求めないで欲しい。でもそれが永遠に続くなんて、思わないで欲しい。
絶対、抜け出せる日が来るから。解決できる日が来るから☆」
(内藤大助さん)
「止まりさえしなければ、どんなにゆっくりでも進めばよい」(孔子)
「最も素晴らしい時が、近づきつつある。
Never,never,never,never,never give up!!」
(ウィンストン・チャーチル)
★SPECIAL THANKS★ラルフさん、STEVE☆Kさん、Ricoさん、Dr.TOMさん、Lioさん、林壮一さん
参加された皆さん、いつも有難うございます^^
WE NEVER,EVER GIVE UP!!