無かったので作りました。
もしか被ってたらごめんなさいm(__)m
ヨーゼフ・ヨアヒム(Joseph Joachim) 1831年6月28日-1907年8月15日)
ブラームスとの交友関係が知られる、19世紀ドイツ最大のヴァイオリニスト。10歳でウィーン音楽院に入学、ベーム (Bohm 1795-1876)に師事。1843年メンデルスゾーンの伴奏でリサイタルを行う。ゲヴァントハウス管弦楽団との共演後、イギリスに演奏旅行を行い、絶賛される。帰国後フェルディナンド・ダヴィッドに師事。その後も精力的に演奏活動を行った。
ブラームスがヴァイオリン協奏曲を作曲する際には師のダヴィッドが友人のメンデルスゾーンとしたのとまったく同じように、誠実に奏法上のアドヴァイスを行い、作品の創作に貢献した。
作曲家としてはヴァイオリン協奏曲3曲の他、多数の小品を創作した。特に、ブラームスの協奏曲のカデンツァや、ハンガリー舞曲をヴァイオリン演奏会用に編曲したものは現在でも広く演奏されている。
■こんな方大歓迎です。
・ヨアヒムが好きな方
・実はおじいちゃんがヨアヒムな方
・Joachimをついついヨアチムって読んじゃう方
・ビクチムって読んじゃう方
・ブラームス
・アマーリエ
・フリッツ・ジムロック