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モンティ・パイソンコミュのモンティ・パイソンから広がるいろんな話

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コミュ内全体

モンティ・パイソンの雑談トピックってのが無いので
立ててみました。
モンティ・パイソンはもちろん
なんらかの関連性がある話をいろいろしたいなと。



で、最初に
昔自分がオランダ行ったときにフォルティタワーズのビデオ全巻と
モンティ・パイソン関連の書籍全部買い占めたら
店員に指差されて笑われました。
次の日行ったら店員にヒジでちょんちょんされたのが
忘れられません。

コメント(469)

女傑の話題がでたとこで、日本にもいました。御年80を越えてらっしゃいますが、
南アがアパルトヘイトを廃止して20年にもなるこの21世紀に
日本の新聞紙上で「ザ・偏見ショー」をリアルでやっちゃった作家さんが
>>[429]
あれだけタカ派かつ政治手法が横暴で横柄だと、パイソンズにとっては
マーガレット王女なんかより遥かにイジり甲斐があったでしょうね
そういえば最近英のコメディアンで、広島と長崎二ヶ所で原爆の被害に遭われた方を笑い者にしていましたな。

英のコメディ界は劣化しているのかな?

コレに比べればシリーウォークなんか単なるギャグ。

やはり障碍者差別てのは言いがかり臭いなぁ。
>>[432]
「強弱貧富高卑聖俗関係無しに森羅万象徹底しておちょくる」と
「弱者をターゲットに嘲笑する」では全く違うのですがねえ

やはり劣化のような
>>[431]
もし、パイソンズが70年代から80年代にかけて、まだ活動していたらどうなんでしょうね。
ふと、思い出しますね。

日本じゃ…駄目だなぁ。北野武もダメだろうなぁ。
>>[431]
思い出しましたが、確か彼女が惨めな晩年の挙句、亡くなった時、葬儀で反対派が彼女の葬列に背中を向けるパフォーマンスしてましたね。すべての政策を否定しませんが、やられても仕方ないよな〜と思ったもんです。
>>[435]
若者がパーティーやってましたよね。

ここまで嫌われるってのも凄いな。
はじめまして。
地元に「SPAMALOT」が来ることを知り、観て来ました。 千秋楽だったこともあって大盛り上がりでした。
ネットの感想を読むと、「パイソンを見に行ったら、ドリフだった」とか書かれてたけど、自分的にはテレビシリーズの吹き替え版みたいな感じ、と思いました。(いや、あなたエリックじゃなくて、「広川太一郎」でしょ?Mr.Booでしょ?みたいな)
例の城壁の上からアーサー一行をからかうフランス人のシーンもあったけど、あれを日本人が演じても「元の」100分の1も面白さが伝わるわけも無く、それはしょうがないと思います。

元の超ニガイ、ブラックコーヒーに、日本人の好みに合わせて「ねりあん」をたっぷり入れて甘くしました、って感じでしたけど、なにより、大好きなパイソンのあの曲この曲を「生の舞台」で聴けたのが、感激でした。

「モンティ・パイソン」から派生したミュージカル・コメディのスタンダードとして、その土地土地に根ざした「笑いのセンス」を取り込んで、変容しつつ続いていくのもアリかな、と思いました。
ギリアムのフェイスブックで知りました。切手が販売されたようです。ほしい!
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=863518123707003
BBC制作の、GOD ONLY KNOWSのミュージックビデオ
https://www.youtube.com/watch?v=XqLTe8h0-jo
かなりギリアム風味を感じます。ギリアムの新作も5月公開が決まりましたね。
 よくわかる「世界の神器・魔道具」辞典・・・・という本にホーリーグレネードの記事が載っててビビったあせあせ(飛び散る汗)
ファンタジーや神話に登場する色々な「武器」の解説本なのですが‘聖なる手榴弾’もちゃっかり載っていました。

まっ、まあパイソンズはもはや伝説上の人物ということなのでしょうね(一人は雲の上の人だし・・・)彼らはブリテンの英雄ってことでたらーっ(汗)
 今さらですが、録画していたNHKアニメ『英国一家、日本を食べつくす』「マイケルの妄想」を見ていたところ、不意に♪自由の鐘がなり始めました。
 久々に直球というか、そのまンまのパイソンネタを見た気がします。
 ご報告まで。
>>[443]
ファンタジーRPGの名作『ウィザードリィ』にパイソン・ネタがあったからですかね。
『アンド・ホーリィ・グレイル』は米で人気が高いらしいですし。
>>[445]
ゲームにまでネタがあせあせ(飛び散る汗)

 そう言えば「バットマン・ダークナイトライジング」を見ていたら、バットマンが「5つ数えてから投げろ」と言って手榴弾を刑事に渡すんだけど、刑事は3つまでしか数えずに手榴弾を投げて爆発するシーンがあったんですけどあれもパイソンのオマージュネタだったんだろうか?(言われたとおり5つ数えてたら暴発して刑事死んでただろexclamation ×2といわれる問題のシーンなのですが)
>>[446]
ファミコン版でしか確認していないのですが、"ポーヴァルバニー"という一瞬で人の首をはねる兎型モンスターが出てくるようです 笑。
AN APOLOGY

地元で消防出初式があり、行進曲にスーザの「自由の鐘」がBGMで流れましたが
バカ歩きをしている人は一人もいませんでした。誰か一人くらいはいるだろうと
見渡しましたが、驚くことに一人もいません。地元を代表して、この場を借りてお詫びします。
平成2年(1990年)に日本テレビ深夜帯で「ギグギャグゲリラ」というバラエティー番組が放映されていました。
司会の伊集院光さんのほか、ラジカル・ガジベリビンバシステム、劇団健康、劇団大人計画といった小劇場劇団の役者さん、池田貴族、カブキロックスのようなとんがったパフォーマーがレギュラー、準レギュラーでした。
その中で連続ミステリー不条理コメディドラマ(?)「オルタネイティブ・ブルー」というコーナーがあり、
この作者がパイソニアンのケラ(ケラリーノ・サンドロヴィッチ 当時健康の主宰者)だけあって、
パイソンのスケッチをパロディにしたギャグがかなり織り込まれていました。

私が覚えているのは、
・2人の刑事が殺人事件を捜査中、飛来したUFOが光線を乱射し、
それを浴びた目撃者や参考人、その他何も関係のない人々が次々「大橋巨泉」に変身、
(巨泉氏の顔を模した張りぼての巨大な面を着用)社会が大混乱するというもの。、
・この大混乱を受け、非武装の巨泉を自動小銃、手榴弾、ロケット砲といった物騒な火器で殺していく
「大橋巨泉ハンター」が出現するというものです。

このドラマ「中年男性の殺人事件を2人の刑事が追い、その先々に謎の女が出没する」という
根っこのストーリーがあるのですが、上記のようなスケッチがそのままドラマに挿入されるので
どんどん収拾がつかなくなる代物でした。
>>[449]
識らなかったです。

視たかったな。
もし、先にどなたか挙げていたらごめんなさい。

ずいぶん昔ですけれど、英国が舞台の映画(わらひは
結構英国や、アイルランドが舞台の映画が好きです)
で「スライディング・ドア―"Sliding Doors"」という変わった
作品を見たのですが…

これのキーワードになっているセリフが
「まさかのスペイン宗教裁判?-Nobody expects the Spanish
Inquisition?」

ハイ。例のスペイン宗教裁判のネタです。

「スライディング・ドア―"Sliding Doors"」懐かしいですね。
関係ないけど、Absolute Anything、良かったです。
先ごろ早川書房から「モンティパイソンのつくり方〜ジョン・クリーズ自伝〜」なる本が出版されました。3400円+税です。はっきり言って重い、ぶ厚い、値段が高いっつー本ですが、注目すべき一冊と思いますよ。
>>[455]
情報ありがとうございます!

知りませんでした。
早速買います!
訂正、正しい書名は「モンティパイソンができるまで」です。
>>[457]
みたいですね。
Amazonで買いました。
今日届くそうで楽しみです。
今の仕事で一緒に仕事している方が映画関係の仕事を依然していたというのですが…
モンティ・パイソンの話を振った時、ジョン・クリーズのことを知らなかったという愕然の事実。

彼、007やハリー・ポッターでも活躍しているんですが…
1992年にリリースされた「キッチュのラジオ大魔術団」というCDアルバムがあります。
文化放送ラジオで当時OAされていた「「キッチュ 夜マゲドンの奇蹟」」という番組からの企画で、
キッチュこと松尾貴史、松尾スズキ、布施えり、その他劇団健康、大人計画など小劇場の役者さん演じるコントのアンソロジーです。、
その中の一編には、納谷悟朗、山田康雄、青野武の3氏がゲストで出演しています。

コントの内容は、3氏とキッチュが演じる英国紳士計4人が、パーティーの席上で、
日本人を差別する民族ジョークを延々繰り返すというものですが、
コントの冒頭には納谷氏が「それではお話変わって」、青野氏が「はじまるよー」とナレーション、
その後スーザの「自由の鐘」が流れるなど、明らかにモンティパイソンのパロディでした。

もしどこかで入手されるなら、惜しくも物故された3氏の声を聴きながら、
ジョン、グレアム、マイケルの3人のスケッチを頭の中で想像するのもよろしいかと。
>>[460]
探してみます。

情報ありがとうございます!!
>>[460]
あっさりAmazonのマーケット・プレイスで見つかりました。

改めて情報ありがとうございました。
あのThe man who killed Don Quixoteが、ついにカンヌで上映!
https://m.cinematoday.jp/news/N0100718?__ct_ref=https%3A%2F%2Ft.co%2F0f5S8HOpEc
今、スピルバーグの「レディ・プレイヤー1」を見ていたのですが、「聖なる手榴弾」が出ていました、ってか使っていました。三つ数えて使ってはいなかったけど。
>>[446]
結構古いネタですが…似たようなのは結構あるようです。
最近レンタルで見た「ミケランジェロプロジェクト」でも、地雷を踏ん付けたマット・デイモンが「3つ数えたら(地雷から)おりる」と言いながら1の後ですぐにおりてしまい、地雷が爆発。主人公のジョージ・クルーニーに「2と3はexclamation & question」とキレられて「パニくった」と。
>>[467]
なんか西洋文化圏においてはパイソンは基礎教養、もはや「教科書」って感じがしますね。
>>[468]
今更ながらの返答で失礼します。

欧州の場合はそれが喜劇であれ、悲劇であれ、どういったものにせよ、文化についてギリシア・ローマの普遍性みたいなものが根底にあると聞いた覚えがあります。
英国では(別のトピでも書いた通り)喜劇界で成功するにはオックスブリッジで学んだ経験がないとダメに近いようなところがあるから、自然とその普遍性が喜劇でもでて来るんじゃないでしょうか。モンティ・パイソンも例外にあらずというところで。

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