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コミュ内全体

本屋さんの「澁澤龍彦フェア」とかあったら情報交換しましょう!

他にも関連コミュニティを作った等、雑談で。

コメント(145)

澁澤の声、初めて聴きました。
高い声だったと何かで読んではいましたが
これほどとは…。
この声が、晩年には失われてしまったのですね。


…。

ちょっと昂奮しています★
お知らせありがとうございます!>グさん
私も初めて聞きました。
この映像も初見でしたし、グさん、教えてくださって有難うございます。

澁澤のこの声を聞いただけでふつふつと胸の逸る思いです。
随分と高い声だったのですね。
Youtubeに幾らかアップされている関連映像などを眺めながら、没後二十年の時を偲んでいます。
幻想美術館展での説明では「土方巽の葬儀のスピーチの声の高さは澁澤龍彦の咽喉に既に異変が生じていた証左であった。」とありました。
グさん
価値あるお知らせ、感謝いたします!
想像していた声とのギャップに驚いたり、
むしろ納得したりです。

土方巽さんの映像もとても興味深かったです。
 すごく憧れのかたの映像をみて感動しました。せっかく同じ時を生きたのに一目でもお会いしたかったかたの一人です。
 すごく「奇麗な」方ですね。
ユリイカ 2007年8月号は澁澤特集です。
絶賛発売中。
http://www.seidosha.co.jp/index.php?FrontPage
澁澤とか種村季弘、荒俣宏のブログ情報を集めているブログありました。
http://visioninfo.seesaa.net/

引用元ブログにリンクされているので、時々面白い情報あるかもしれません。

NHK教育テレビ 2007年11月(毎週火曜日)からの
「知るを楽しむ 私のこだわり人物伝」は
「澁澤龍彦 眼の宇宙」
解説は四話構成で、演題は、
「人形」四谷シモン(11月6日)
「エロス」金子國義(11月13日)
「少年」細江英公(11月20日)
「旅」巖谷國士(11月27日)
です。

テキスト(NHK出版)は現在書店にて発売中です。
10月期分の「白洲正子」氏の分との合本です。
 YAHOO!の地域情報に掲載されていました。
以下コピペします。

「特別展「生誕80年 澁澤龍彦回顧展 ここちよいサロン」

2008年4月26日〜6月8日
9:30〜17:00(入場は閉館の30分前まで)
※休館日は毎週月曜日(ただし5月5日は開館)

横浜市 神奈川近代文学館 (http://www.kanabun.or.jp/)

料金: 一般600円、学生300円、高校生以下・65歳以上無料
主催者: 県立神奈川近代文学館
問い合わせ先: 神奈川近代文学館 045-622-6666
神奈川にゆかりの深い作家・澁澤龍彦の生涯を
「サロンの主人」にたとえる、新しい観点からの本格的回顧展です。

*詳細は、神奈川近代文学館のHPでも、まだ余り載っていませんね。
遠藤周作の沈黙です。

2010年にハリウッドで映画化されると報道されたことにより、再び注目されています。

沈黙のコミュニティを作ってみました!
お好きな方のご参加お待ちしてます。
http://m.mixi.jp/view_community.pl?id=4515206&

管理人様、不適切でありましたら早急に削除させて頂きます。
この連休迄ですが、町田市立国際版画美術館では下記ような企画がやっています。澁澤龍彦が興味を持っていた分野ということでお知らせします。

版画がつくる 驚異の部屋へようこそ!展

1.人体の骨格や器官の剥製を組み合わせたオブジェ

2.『フローラの神殿』…「フローラ逍遥」を想わせる

3.キルヒャー『シナ図説』…「高丘親王航海記」の装丁

悪魔・怪物が表現された版画多数
 昨日 行って参りました

絶対に みて損はありません


1 驚異の部屋
2 自然の驚異
3 装飾デザインの怪物たち
4 踊る骸骨(ダンスマカブル)
5 エジプトの部屋
6 番外編

  明日までです


失楽園 と 神曲の
ジョン・マーチンと ギュスターブ・ドレの版画は 凄い 綺麗で 惹きつけられたました

光と 闇 モノトーンだけでの明暗・・ この美しさ 表現できる 版画の技法 素晴しいです。。

 まさに天才 ですね。。

後は 額縁 や 枠飾りが よかったでした。 絵によっては 額縁によって 随分変わると思います。

『踊る骸骨』

のコーナーで

ダンス マカブル の説明があり

当時は 法王も 貴族も 庶民も 老人も 子供も みな平等に 死は

いつやってくるかわからないもの 必ず 訪れるもの 生と 隣り合っているもの

だからこそ死と言う 観念 「骸骨」 が 身近に 考えられ ていたと言うようなこと 学芸員さんが おつしゃっていました。

これは 今の世も 一緒ですね 

骸骨自体は 本当は 怖いのかもしれないけど 現代だって

普通に ファッションや アクセサリーもろもろで で骸骨モチーフ 溢れてますよね。。  とも

 みなさん 町田へ 行って見て下さいませ。



> シャルロットさん

よかったでしょ。

紹介した甲斐がありました。

管理人様、失礼致します。不適切でしたら削除してください。

名古屋で「高丘親王航海記」の読書会を開催します。

「高丘親王航海記」読書会
  2月26日(金曜日 午後18時45分受付開始 19時15分〜21時20分)
  http://mixi.jp/view_event.pl?id=49913848&comm_id=2226186

■参加費 月曜会会員1500円 一般2000円 (ドリンク&スイーツ付)
 会員でない方の申し込みはこちらから http://www.yamamoto-housing.com/reading/

■開催場所
   JAZZ茶房 愬
   名古屋市名東区藤ヶ丘49 B1
   052-776-5624
   http://otocafe.seesaa.net/article/20599502.html

■地図   http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&grp=all&nl=35/10/51.895&el=137/01/16.183&scl=25000&bid=Mlink

■主催:名古屋文学サロン月曜会 http://c.mixi.jp/getsuyoukai
管理人様、コミュニティーの皆様、告知を失礼いたします。

ただ今、「城景都オフィシャルウェブサイトニュース」(ブログ)では

1987年に刊行された季刊みずゑ「追悼 澁澤龍彦」を紹介しております。

また、城景都が澁澤先生のお会いした時の印象を語っております。

どうぞ、ご覧ください

●城景都オフィシャルウェブサイトニュース●

http://keitojoh.blog93.fc2.com/
管理人様、コミュニティーの皆様、告知を失礼いたします。

2月19日の「城景都オフィシャルウェブサイトニュース」(ブログ)では

2007年刊行、澁澤龍彦先生の「幻想美術館」(平凡社)をご紹介しております。

ぜひ、ご覧ください!

●「城景都オフィシャルウェブサイトニュース」●

http://keitojoh.blog93.fc2.com/

Twitterも絶好調ですわーい(嬉しい顔)
●「現代美術家 城景都 公式Twitter」●

http://twitter.com/Keito_Joh
幻想芸術カテゴリのコミュニティです。今日的なアプローチの提案も含んでいます。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=3970390
兵庫県立美術館で山本六三|幻想とエロス展が開催されているのは皆さんご存知ですよね?
http://www.artm.pref.hyogo.jp/exhibition/j_0912/yamamoto.html

「幻想美術館」(平凡社)p.120 p.129参照
みなさん神田神保町にある小宮山書店という本屋さんをご存じですか?
澁澤龍彦や三島由紀夫関連の本・サイン・写真などが多く揃う大きな本屋さんです。澁澤龍彦ファンなら一度は足を運んだほうがいいと思います。
コミュニティを作ったのでぜひご参加ください。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=4869724
管理人様、コミュニティーの皆様、告知を失礼いたします。

3月8日の「城景都オフィシャルウェブサイトニュース」(ブログ)では

2003年刊行、澁澤龍彦先生の「天使たちの饗宴」(河出書房新社)をご紹介しております。


ぜひ、ご覧ください!

●「城景都オフィシャルウェブサイトニュース」●

http://keitojoh.blog93.fc2.com/

Twitterも絶好調です
●「現代美術家 城景都 公式Twitter」●

http://twitter.com/Keito_Joh
1960〜1970年代 日本のアヴァンギャルド幻想と異端の図書室 II

―文学とアートのコラボレーション―

会期:2010年5月12日(水)〜5月19日(水)
時間:10:00〜19:30 入場無料
場所:Bunkamuraギャラリー

出展予定作家
【絵画・版画・オブジェなど】
赤瀬川原平、荒木経惟、アルフォンス井上、井上洋介、宇野亜喜良、合田佐和子、金子國義、北川健次、佐伯俊男、中村宏、多賀新、森山大道、山本六三、横尾忠則、四谷シモン、
イオネスコ、バイロス、ビアズリー、フィニ、ベルメール ほか

【書籍−初版本・限定本・稀少本・サイン本など】
唐十郎、澁澤龍彦、種村季弘、寺山修司、土方巽、三島由紀夫 ほか

明日からなので、アップしときます。

先週の金曜日・5/28の朝日新聞夕刊に記事が載ってました>
http://book.asahi.com/clip/TKY201005280281.html

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「芸術の危機」問いかける サド「悪徳の栄え続」、発禁から50年 

 仏文学者の渋沢龍彦が翻訳した仏作家・思想家マルキ・ド・サド(1740〜1814)の小説『悪徳の栄え 続』が発禁処分となって、今年は50年にあたる。これを機に、出版元の現代思潮新社が裁判記録を復刊した。当時に比べ、わいせつへの視線が緩やかになったかにみえる現代。かつての「禁書」をめぐる裁判は、そこにどのような意味を投げかけるのか。(米原範彦)

 『悪徳の栄え 続』を刑法のわいせつ文書販売、同所持罪に問うた裁判は、「わいせつか芸術か」が問われる裁判として話題を呼んだ。今回復刊されたのは現代思潮社(当時)編集部編『サド裁判 上』『サド裁判 下』。裁判記録や文学者による弁護証言などを収める。

 『サド裁判 上』には、「猥文文書であるとは思いません」などの渋沢による陳述も紹介されている。

 サドは放蕩(ほうとう)と虐待の末、『ジュリエット物語あるいは悪徳の栄え』や『閨房哲学』といった嗜虐趣味や快楽主義があふれる問題作を残した。

 渋沢はサドに傾倒。1959年6月に『悪徳の栄え 正』を訳し、現代思潮社から刊行。12月に『悪徳の栄え 続』を同社から2千部出すが、60年に419部が押収された。裁判の開始は61年。被告は渋沢と同社社長の石井恭二さん(82)で、69年の最高裁判決で有罪(罰金)が確定した。

 「検察官も裁判官も自分の言葉で語っていなかった。極限の中で書かれたサドの思想が、そんな言葉で断罪される無意味さを感じた」。石井さんは今、そう回想する。

 裁判の前期は60年安保の余韻の中にあり、後期は全共闘時代と重なった。渋沢の妻、龍子さんは「渋沢は政治的発言をしないのに、反体制派や政府に批判的な学生から同志とみなされた。むろん体制側でもないから、困惑していた」と振り返る。

 最高裁判決の前夜に深酒をして大遅刻をした渋沢。公判後に飲み屋で芸術談議に花を咲かせた支援者の文化人……。「みな真剣ではあるけれど深刻ではなく、お祭り騒ぎの様相さえあった。60年代の活気や面白さでしょう」

 当時にあって現代にないものは変革への希望ではないか、と龍子さんは語る。「現代は性表現の自由は広がったかもしれないけれど、革新のエネルギーは失われてしまった気がします」

 性に果敢に切り込む表現で知られる写真家の鷹野隆大さん(47)は、この間の時代変容をこう指摘する。

 「サド裁判の時代、芸術とは性や暴力を解放するものだった。今は、野放し状態のポルノグラフィーがはんらんしている。当時の意味での『芸術』の出る幕はない」

 鷹野さんが今目指すのは「暴力によらないポルノグラフィー」。それは例えば「見る側、見られる側という一種の支配と被支配の関係を取り除き、見る側も同時に見られるような」表現形態という。芸術かわいせつかではなく、「芸術でもありわいせつでもある、と考えたい」と話す。

 高校時代から渋沢作に私淑してきた美学者の谷川渥さんは、こういう。

 「エロチシズムは芸術の主要素の一つで、想像力や思想という、知的行為を必要とする。サドや渋沢の作品には、これがあったが、現代はほとんどすべてが表層的になっている。裁判自体は『芸術かわいせつか』という二元論に立脚していたためナンセンスだったが、サドや渋沢作品、裁判記録を見つめ直すことで、現代は芸術が危機にひんしている時代、と実感できるはずだ」
『暗黒のメルヘン』の装幀で知られる、鬼才・村上芳正のホームページを開設しました。
ぜひ、ご閲覧ください。

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  臈たけたる月精の美女と、
  薔薇の棘茎に戒められし男たちの恍惚。
  多くの文学者を魅了してやまなかった鬼才、
  蒼醒めたる禁断の画家が、ここに甦る。


村上芳正の画業をご紹介するホームページ『薔薇の鉄索』が開設されました。
みなさまのご閲覧をお待ちしております。

  村上芳正ホームページ『薔薇の鉄索』
 (http://barano-tessaku.com/)
管理人さま、告知失礼致します。

東京・御茶ノ水にありますgallery bauhausにて開催中の、高梨豊写真展「PORTRAIT ポルトレ」カメラ
雑誌等の連載で、高梨氏が長年撮り続けた著名人(作家やアーティストなど)の写真を集めた展示会です。
約60点のモノクロ作品の中には、澁澤龍彦氏の貴重なポートレイト(1971年撮影)もございます。
興味のある方、ぜひ1度お越し下さいくつお待ちしております。

写真展に関する詳細はこちらドア
http://www.gallery-bauhaus.com/100525_takanashi.html
告知させていただきます。
『暗黒のメルヘン』『家畜人ヤプー』の装幀画などで知られる鬼才、村上芳正「初の展覧会」が開かれます。
ご興味のある方は、是非ご来場ください。

今回の展覧会では、『家畜人ヤプー』『戻り川心中』『暗黒のメルヘン』『四面道』など、村上芳正の代表作的な装幀原画を中心に展示いたします。

  村上芳正ホームページ『薔薇の鉄索』
  (http://barano-tessaku.com/)

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  『 村 上 芳 正 の 世 界 展  時の扉をくぐって―― 』

 会場: ギャラリーオキュルス(東京都港区高輪3-10-7・Tel 03-3445-5088)
     (http://www14.plala.or.jp/oculus/coming_exhibition.html)
 期間: 2010年 11月6日(土)〜 13日(土)
     ※ 初日には、作家を囲むささやかなパーティーを予定しております。

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  誰も知らない村上芳正
                     田中幸一


 三島由紀夫、吉行淳之介、瀬戸内晴美、渡辺淳一、沼正三、赤江瀑、
日影丈吉、連城三紀彦……。
 多くの個性派作家に愛された装幀画家・村上芳正。

 蒼白き月下の花園で、秘かに咲き誇った昭和の画業。その繊細かつ強
烈な個性は、作家たちのそれをも、しばしば凌いだ。
 しかし、時間とは残酷である。いつも作品の背後にいた村上芳正は、
移ろいゆく時代のなか、それら装幀書籍が市場から退場するとともに、
しだいに忘れ去られていった。

 だがしかし、齢八十八に達した村上芳正は、奇跡的な帰還を果たすこ
とになる。
 これまで一度の個展も開かず、画集の刊行もなく、印刷物をとおして
しか目にすることの出来なかった村上芳正の画業、その原画が、今回初
めて世に出る。
 とうとう、村上芳正の「初の原画展」が開催されるのである。
 言うまでもなく、原画と印刷されたものとの違いは大きい。華麗な色
彩、細密を極めたペン先、費やされた膨大な時間と神経ーー村上芳正の
原画を見た者は、おのれの偏愛していた村上芳正像が崩壊するのを痛感
し、「私がこれまで知っていた村上芳正は、別人であった」と嘆息を漏
らさずにはいられないだろう。
 そう。展覧会場にいるのは「誰も知らない村上芳正」なのである。


  2010年 9月 5日

管理人様、告知失礼致します。

澁澤氏と縁浅からぬ青木画廊50周年記念展 のお知らせです。

「幻展」-幻陽⑦-
2011.3.12(SAT)〜3.21(MON)
11:00〜19:00、日祝12:00〜18:00、最終日は17:00まで 

謝辞 青木画廊は1961年(昭和36年)9月1日創業者 青木外司により開廊し以来50年、現在も同じ場所で活動を続けています。皆様にはこの50年に亘り変わらぬご愛廊 応援を頂き深く感謝致します。本展では、創業者と縁の深い7人の作家が集まり、少々意味あり気な作品も用意して50周年を祝う記念展とし更なる飛躍を目指します。ご来廊心よりお待ち致しております。DMより


青木画廊 *AOKI GALLERY
http://www.aokigallery.jp
〒104-0061 中央区銀座3-5-16、2F
Tel:03-3535-6858 Fax:03-3567-3944

出品作家
◎市川伸彦 Nobuhiko Ichikawa
◎江本  創 Hajime Emoto
◎大竹茂夫 Shigeo Otake
◎大手京子 Kyoko Ote
◎小野田 維 Tadashi Onoda
◎谷神健二 Kenji Tanigami
◎前澤ヨシコ Yoshiko Maezawa

伝説の創業者青木外司氏のオマージュを織り込んだ作品を氏と縁の深い作家達が発表します。
12日は85才にしてお元気な創業者青木外司氏も顔を出されます。
澁澤氏のお話なども沢山聞くことが出来るでしょう。
ぜひ、お出かけください。
神奈川近代文学館で開催中の「遠藤周作展」に、遠藤周作から澁澤龍彦にあてて差し出された書簡(絵はがき)が展示されています。

http://www.kanabun.or.jp/te0165.html

絵はがきのデザインは、ラコストのサドの城。遠藤周作がフランスから差し出したものですが、あて先は三島由紀夫になっており、三島から澁澤に手渡して欲しい、と書き添えてあります。

詳しくは、ブログに書きましたので、よろしければごらんください。

http://ikezawa.at.webry.info/201105/article_4.html
はじめまして!

先日【澁澤龍彦的小物の世界(略称:澁澤小物界】というコミュニティ
を立ち上げました。
澁澤さんが愛した様々な小物(貝殻、髑髏、鉱石 etc・・・)に焦点を当て
澁澤ファンの皆様秘蔵の品を披露し合うコミュニティです。

澁澤さんがお持ちになっていないジャンルの小物でも澁澤さんの世界観
の範疇の品であればOK!です。(たぶんゴス方面に流れますか・・・)

お気軽に御参加下さい!

http://mixi.jp/view_community.pl?id=5691980
澁澤龍彦的小物の世界

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星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。