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ケーブル 全般コミュのWEケーブルは本当いいの?

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コミュ内全体

はじめまして。
以前、某〇ロケーブルと言う会社のHPを読んですっかり信用してベルデン8470をずっと使っていたのですが。最近〇バシカメラで同じものが売っていいたのを発見し。私の持っている物と微妙に違いがあり、本当にベルデン8470なのか心配になりました。
〇バシカメラで売っていたのは・ケーブルの外皮に印字がある・芯線がメッキ無し
・黒白の線の間に意味不明の糸のようなものが巻いてある
です。
私の持っている物は
・芯線は錫メッキ
・外皮には印字はなし(これが怪しい)
・勿論糸もない
です。
それでオーディオクエストのm/840円の単線ワイヤーに変えたら音の雰囲気が変わり軽く驚きました。尚更偽物疑惑が…
それなら方々で噂になっているWEのケーブルは如何なものなのか興味が湧いてきましてどなたか使ったことのあるかたはいらっしゃいませんか?

またオークション等ではこれで最後等と散々書かれているわりには結構出品率高いと思うのですが…しかしロールがそのまま写真掲載されて、潰れてくちゃくちゃになってるものをよく見ますが、実はアメリカではゴミ扱いの二束三文品を仕入れてそれらしい説明連ねて高く売っているのでは?
って気がしてならないのですが…違いますかね?
どなたか裏情報知ってる方、教えて下さいexclamation ×2

コメント(47)

> Steveさん
コメントありがとうございます
私もプロケーさんの言ってる事を信用してベルデン8412も揃えました
8470も揃えました。
それに関してはハッキリ違いが解る明確な音質向上を確認でき納得しましたし、これ以下はあっても以上はないかも
くらい思いましたよ

しかしWEも聴いてみない事には結論が出ないと思ってまして

今お返事頂いたように確かな品であることには違いなさそうですしねexclamation ×2

しかし今から40年近く前のケーブルが今だサイコー!
と言われているこの業界は発展していないのでしょうか…
発展してるのは外見の装飾だけで結局コアの部分は銅線でしかないわけで

それともその時代に既に最高地点に到達していたということなんでしょうか…


>07 Steveさん
聞く音楽ソースは色々です

JAZZもクラシックもJPOPも聴きます
なのでカナレでなくてもよいかと

クラシックもかなり好きなので弦楽器が素敵に聞こえたらいいな〜って思って

今使っているAudioquestより8460の方がアコースティックはよかった気がします

WEの単線はJAZZとクラシックを綺麗に鳴らしてくれるといいなぁと思っているのですが
> piper at Dawnさん
WE単線RCAって凄そうですね

でもそれは変えちゃったんだ

もっと好みのケーブル…

それを越えるケーブルってあるんですねあせあせ(飛び散る汗)

探せば…
どえりゃあ裏技を紹介します。
信号の伝達はまあドミノ倒しと考えてください。
ですから片Ch3mのSPケーブルのSP側の1mだけをWEを使い、残りをカナレでもベルデンでも結構です繋ぎます。
最終的に出てくる音は3mWEの場合とほとんど変わりません。つまり最後の1mのみが音のプロファイルに影響し後は関係が少ないという事なんです。このエコ方式を知ってから家族のSPは全てWEで繋いでおります。
後、ゲージ(太さ)と長さの関係をちゃんとしませんとまとまりませんよ。太いと太い音がしますが上が出ません。というかバランスが低音に偏り高音が不足のように感じます。
又、細すぎると高音ばかり目だって低音が出ていないように感じます。これはどの線でも言えます。長い場合は太めにしないとエネルギー転送できないし、太すぎるとボヨ〜〜ンとしたしまりの無い音になります。これは井上さんの言う通りですね。
良い音のする線素材、新しいものでは無いようです。
皆さん中古を買い漁るのはそれが理由です。
TMDは僕の知り合いで今でもWEのビンテージやらを買い求めております。彼曰く、ビンテージワイアーしか使えないそうですが...。
> 013 Steveさん
凄い手荒な方法ですが合理的ですねexclamation ×2

ただ私の自宅、仕事場も狭いため片側2mで足りますOK

なので大してケーブル代はかかりませんw

でもありがとうございます
>014 piper at Dawnさん
ちょっと解らないのですがWEのTMD??
WEにも種類があると言う事なんですか?ベルデンに8470や8471があるようにWEにも好評な物とそうでもないものがあると!
>014 piper at Dawnさん
それと私は余り詳しくないのでzaollaが解りませんあせあせ(飛び散る汗)調べてみますあせあせ(飛び散る汗)
>015 Steveさん
それだけいいものがビンテージには残っているということなんですねexclamation ×2
>014 piper at Dawnさん

>自分の所有しているWEのケーブルはTMDというメーカーのものです

僕の認識がおかしかったらごめんなさい
僕の中でWEとは「WesternElectric」を指していました

なのでWEのケーブルはTMDというのが解らないのですがあせあせ(飛び散る汗)

TMDは別な高級ケーブルメーカーですよね?
少しいくつかたまには管理人らしくに解答をさせていただきます。。

>潰れてくちゃくちゃになってるものをよく見ますが、実はアメリカではゴミ扱いの
 二束三文品を仕入れてそれらしい説明連ねて高く売っているのでは?
 って気がしてならないのですが…違いますかね?

Western Electricのケーブルは実に本国でも人気の為、スプールはかなり多くあるのですが
値段は結構します。そして日本人が好む為、中国のオーディオメーカーがゴロゴロと
持っており、日本人向けにスプール販売をしていたりします。

ちなみに、これらは間違いなく本物のWEのケーブルで、年代は70年代の代物です。
主の太さは14AWGサイズのものがおおく、カラーシースは赤以外でも様々です。

因みに絶縁体はゴムで撚り線の錫メッキ仕様となります。
その為、とてもクセの強いサウンド傾向にあります。



>ご自分の耳に自信が無いのなら信頼できる方に一任されてはいかがでしょうか?

本当に仰る通りかと思います。
オーディオは一番お好みの線材で音楽を楽しまれるのがベストですよね♪


>まあ海外のほとんどのスタジオが録音や音源作成の時のケーブルはベルデンが
 基本なので同じものを使えば近い音がすると僕は考えます。
 聞かれる音楽がほぼ日本で録音された日本の音楽なら日本製のカナレを
 推薦します。日本のスタジオ、録音する環境はほぼ100%近くカナレを使っているからです。

ここは実は違うのです。
まず海外・・といいますか、米国以外ではBELDENはほぼ使われていません。
またスタジオでの米国の定番はBELDENが3割ほどで後は実はMOGAMIです。
米国以外でもMOGAMIは世界的に定番になりつつあります。

そして日本のスタジオ現場もカナレではなく、MOGAMIが9割以上といえます。
カナレがPA現場では、ほぼ100%近いかと存じます。

一応、揚げ足取りのようで大変申し訳ございませんが、正確な認識をということで・・
失礼致しました。



>それともその時代に既に最高地点に到達していたということなんでしょうか…

いえ、そんなことはないんです。
いまは、昔とは比べものにならないくらいにハイファイ志向が強まり
ケーブルの質のレベルは確実に上がっています。
主に、銅線の純度・絶縁体の精度・マテリアルの質などなど
各メーカーが競っています。
ただし、銅線は銅線。piper at Dawnさんが仰るとおり、好みの音=良いもの
とは限らないのが、ケーブルの世界かと思います。

ただし、一つ云えることは、米国に限れば1955年以前までの銅線の質は
本当に音楽的且つ素晴らしいものが多かった・・と言えます。
当時の天然の銅質がとにかく良かったと云えます。
他、これには歴史的背景がありますが、多く語るのは大変なので、それだけをヒントに
どうぞ・・。




>僕の認識がおかしかったらごめんなさい
 僕の中でWEとは「WesternElectric」を指していました
 なのでWEのケーブルはTMDというのが解らないのですがあせあせ(飛び散る汗)
 TMDは別な高級ケーブルメーカーですよね?

TMDとは畑野さんというガレージメーカーのブランドで、彼はヴィンテージワイヤーや
ヴィンテージハンダなどの開拓者として知られます。
そして彼が所有するWEの在庫を、皆さんが語っておられる感じですね。

僕も昔、畑野さんからWEの単線ワイヤーをいくつか購入いたしましたが
どれも良いものでした。

僕自身、自分でケーブルメーカーを立ち上げておりますが、今ではWEの線材も
数十種類所有している次第ですが、WEと一言にいっても、構造の違いや年代などで
音は様々です。

電気的特性においては、WEの一般的な70年代のSPケーブルはあまり宜しくない・・
と言えるのですが(かなりのローファイ構造のため)
50年代以前のWEの線材にこそ、本当に良いものがあったりします。
これらはハイファイ且つとても濃厚でクセはありますが、音をリアルに聴かせてくれたり
艶やかさを与えてくれるものが多くありますね♪
これは畑野さんも、そのように仰っていたかと思います。

情報がかなり古かったようですね。(多分20年+昔の事)
管理人さんの言われる通りと思います。

そうです、海外=アメリカでの表現でした。
夫々の国の夫々のメーカーありますからね。でも70年〜はともかくとして、それまでは英国の設備もたいしたこと無かったですからね。
そうですか最上はベース・ギター用ののシールド、AV用のケーブル等を愛用していますが国内・海外でそこまで頑張っておられますか?素晴らしい事だと思います。
ただ流行りもあると思いますが、モガミは流石に日本製です。僕には上品なお澄まし(汁)のイメージです。
鶏がら、豚骨、コンソメのようなこってりとした旨味はないですね。自分の好みはWEの音のコクのような気がします。

畑野さん(TMD)はビンテージ線材を使ってご自分のアイディアを加味し独特なオリジナル製品を開発されています。僕は聞かせてもらって感動しましたが、お金が無いので買えませんでした。
>022 HaRu / WAGNUS.さん

凄い情報をありがとうございますexclamation ×2

やはりこういう場所での情報は勉強になりますexclamation ×2大変参考になりました

WEのケーブルにもそれだけ性能格差があるのですね

予算の許す限り55年以前の物の購入を検討したいと思います

楽しみになってきましたるんるん


> Steveさん
ん〜面白い例えですねexclamation ×2

モガミはそんなに軽い音なんですかねぇ
でもスタジオで使われてるくらいだから音に色が付かないフラットな音は期待出来そうですが
しかしWEはやはり濃厚な印象なんですね

じっくり探してみたいと思いますexclamation ×2
>024 piper at Dawnさん
013で言ってるドミノ効果みたいですね
最終的な出口に当たるケーブルの性能が味付けが変わる要因なんですねexclamation ×2

でも10万以上もするケーブルって…
凄いなぁ〜

いい音でますよねそりゃ

僕も今単線ケーブルの安い奴使ってますがやはり楽器の少ない音楽、ギター弾き語りや古いJAZZのボーカル系は中々な雰囲気です
恐らくケーブルとの相性がいいのでしょうOK

僕もWEのビンテージを使ってみたくなりましたexclamation ×2
おはようございます。

Steveさん

>ただ流行りもあると思いますが、モガミは流石に日本製です。
 僕には上品なお澄まし(汁)のイメージです。
 鶏がら、豚骨、コンソメのようなこってりとした旨味はないですね。
 自分の好みはWEの音のコクのような気がします。

(笑)とてもピッタリな表現かもしれませんね♪
お澄まし汁・・笑
でも、僕はそんな「粋でワビサビ」があるMOGAMIは日本代表として
頑張ってほしいと思います。
ちなみにWEも味わいがありますが、ヨーロッパ系の
ドイツのヴィンテージケーブルなどには更に素晴らしいものがありますので
機会がございましたら是非お試しくださいませ。
TELEFUNKENのスピーカーケーブルなど最高です。
piper at Dawnさん

>CDプレイヤー→zaollaケーブル→ライントランス→TMDケーブル→プリメイン
と変えました

この場合、中にライントランスが入っていますので、ライントランスの周波数影響で一旦ケーブルの特性もリセットされがちになるかとおもいますが、いかがでしょう?
600Ωのライントランスで、たとえば20hz-20khz特性であってもトランスの
影響はかなりシビアにかかってくるかと。で、当然その後のケーブルの影響力が出るかと思います。もしライントランスがヴィンテージのWEのものとかの場合は、周波数帯域が30hz-15khzくらいなので、その場合は確実にライントランスの後の影響が圧倒し、その後のケーブル特性との加味だけで、出力されるかと思います。

>僕のTMDケーブルはWEの1950年より前のストックらしいです
 確か30年代あたりだったような…

30年代のWEとなると、非常に質のいいものがありますね♪
おそらくそれはシルク絶縁の非エナメル・・もしくはブラックエナメルタイプの単線などを使って製作されたものになるかとおもいますが、それくらいの時代のは本当に良いものが多いです。どちからというと、ローファイではなく、実はかなりハイファイだったりしますね。
ででさん

>モガミはそんなに軽い音なんですかねぇ
 でもスタジオで使われてるくらいだから音に色が付かないフラットな音は
 期待出来そうですが、しかしWEはやはり濃厚な印象なんですね

MOGAMIのケーブルはけして軽い音ではないですよー。
意外とコシがしっかりとしたサウンドです。
ですが、Steveさんの仰る表現としては、MOGAMIの中高域にある
「さわやかでブライト」な質感を差して、そう仰っているのだと思います。
これはカナレにも言える特徴で、日本らしいサウンドです。
で、これが逆に海外では、ウケてるわけで。笑
隣の庭はよく見える、というところでしょうか。
ちなみにMOGAMIのケーブルは確かにフラット特性に近いものはありますが
完全にフラットなものか?といわれると、僕はどうだろ?と思います。

WEに関しては、一概に全てが「濃厚」なサウンドではありません。
電気的にいうと高域と低域が凹んで中域が目立つようなサウンドのものが
非常に多く出回っていて、また特徴的なWEのブラックエナメル単線などの
音域特性もそのようなサウンドなので「濃厚」イメージが強いのですが
WEの工業品ワイヤーなどは、かなりフラット特性なものもあります。
30年代などのワイヤーでエナメル加工をされていないWEワイヤーなどは
結構なまでのハイファイさです。
・・が、やはり当時は今のような銅を綺麗に不純物を取り除くような施設が
完全にできていなかったために、逆に不純物が混じっていて、それが電気的な
ロスを生じさせて・・それが「味」となって表現されるわけですね。

なので、WEに限らず米国やらヨーロッパやらのワイヤーなどは全て
ヴィンテージのものは味があり面白いです。
(中には、それすらも凌駕するレベルのもののありますが・・)

他に「味」を決める要素はありますが、あとは色々と試していただければと思います。
HaRu / WAGNUS. さん、
>やはり当時は今のような銅を綺麗に不純物を取り除くような施設が
完全にできていなかったために、逆に不純物が混じっていて、それが電気的な
ロスを生じさせて・・それが「味」となって表現されるわけですね。

正しく言い当てて頂き感謝します。
その不純物が銅の鉱脈で異なるのでロット違いも出るし、お国柄が出てくるのもそれが理由と思います。

僕は下手ですがすこしばかり楽器演奏を長くやっております。
打ち込みのシーケンサーミュージックとかはどうもなじみません。正確なピッチで狂いも無く再生される音楽は「良く精錬された銅(99.999...%純銅とかの)に似たものを私は感じます。だいたいが聞いている人間が全然ピュアじゃないですから。(いや、これは私の事です。)不純物が旨味ですね。
塩でも化学合成した塩(塩化ナトリウム)は不味くて、天日干しのニガリ入りの塩や岩塩が旨いのと同じだと思いますが、ちょっと言いすぎでしょうかね?(笑)
>034 piper at Dawnさん
ライントランスって何するものなんですか?
使ったら音が良くなりますか?
僕はもっと疎いですあせあせ(飛び散る汗)
>036 piper at Dawnさん
ありがとうございます

高度な機器をお使いなんですねあせあせ(飛び散る汗)う〜んオーディオは奥が深いですねるんるん
久しぶりに 仕事用に
WEの40年代くらいのワックスコート
柄布巻き二本ツイスト・コットン絶縁
ブラックエナメル錫メッキ単線ワイヤー
20AWGを使いましてRCAケーブル作成しました。

ハンダには 僕自身のストックにある
ウルトラレアなWE純正の40年代NASSAUの
最高品質ステアラインコアを使用。
これぞ生粋のWE仕様です♪

しっかりとエージングをして 試聴をしましたが
う〜ん パワー感とレンジの良さと中低域の味が
非常に素晴らしく やはりこの時期のはいいなぁと
再確認いたしました。

このケーブルは 限定数しかつくれないので
無くなったら終わりなのが悲しいところです・・
> HaRu / WAGNUS.さん
凄そうですねexclamation ×2

昨日オークションで30〜50年代のWE単線ケーブル落札してみました

取り敢えずXLRを一組作ってみます

結果は後程報告しますexclamation ×2
WE40〜60年代のケーブルをオークションで購入しXLRケーブルを作ってみましたexclamation ×2今試聴しているとこです。う〜〜ん…
正直激変ではないです。正直な感想。前がベルデン8412を使っていたのですが、それに変えた時には激変を感じましたがあせあせ(飛び散る汗)今回は??
変えたばかりだからまだ本領が発揮されてない?
エージングが済んでないから…?
でも高音は綺麗になった。チェロも温かいイメージになった。ボーカルの生々しい感じは前も十分あったからさほどかな。



> ででさん

このケーブルは2芯で製作されてますか?グラウンド結線はどうされてますか?

あと このケーブルの詳細構造と使用ハンダをお知らせいただけましたら 音質傾向の解明ができそうです。

あと重要要素としては ハンダ付け技術により 音質に差異が非常にでますので その点でも 音質影響はあるかもしれません。
>>#40さん
話題のWEのケーブルとはスピーカーですよね。
8412をスピーカーに?
これはローインピーダンスのマイク用です。
ハイインピーダンスの楽器にも使うようですが(私も使っていますが)、スピーカーですと用を成さない気がするのですが。
プラグにXLRを使う意味はあるのですか?

小生ホームオーディオマニアではないので、質問が外れているかも知れませんが。
音が変わる変わらない前にその辺が疑問です。
>041 HaRu / WAGNUS.さん
コメントありがとうございます
仕様ワイヤーは40〜50年代の被服がパルプのみ、メッキ無しの22GA単線ワイヤーです

仕様ハンダは銅入りハンダ
太陽電気産業「ソルペット」というやつです

勿論3本でグランドも結線してますよ

ただ、なるべくいもハンダにならないようにプラグ側のメスにワイヤーがしっかり当たるようにしたつもりではありますが完璧ではありません

しかしエージングも済んで中々いいかんじになってきましたよ
作って直ぐよりは暖かみのある柔らかい傾向で、ピアノの倍音が綺麗に響き、トランペットも綺麗に高音が伸びますね
>042 まさぴ〜☆ミさん
まぎらわしい表現でしたね
WEケーブルは確かにスピーカーケーブルですがWEケーブルでXLRが作られているのをみて僕も作ろうと思いました
それと8412はXLRに使っていた。
という意味です。
スピーカーケーブルには使っていません

そしてXLR対応のアンプ、CDPにはやはりそれを使うべきでしょう

わざわざRCAに変える理由も無いですし

3本に別れていることによりノイズ面においても貢献していると思われます

> ででさん
なるほど。22AWG単線非メッキてことは それは元来はスピーカーケーブルではなく 機器配線材ですね。(そもそもスピーカーケーブルとして売られてるWEのは殆どが配線材)

もし WE本来といいますか あの時代のサウンドにされたい場合は ケスターやナッソのインダストリータイプのヴィンテージハンダを使うと 近づけるかと思いますよ。

また BELDEN 8412も22AWGなので より差異をつけたい場合は もっと太いものか もしくは 細いので試されると面白かもです。

因みにですが バランスケーブルを作成されるなら シールドはつけたほうが良いです。

>045 HaRu / WAGNUS.さん
成る程exclamation ×2ビンテージにはビンテージで対抗するといいか〜

ハンダ探してみますexclamation ×2

同じような太さのケーブルだから差異が出にくいんだ…

まだ気になるWEがあるから試してみたいと思います

というかスピーカーケーブルもWEにしたくなってきましたexclamation ×2

あっ
因みにシールドチューブを注文して今届くのを待ってるとこなんです
それ使ってXLRはシールドしてみるつもりですexclamation ×2
>045 HaRu / WAGNUS.さん
本日作成したWEケーブルにシールドチューブを被せました

特殊な素材に金属紛を付着させ編組になったものです

音を出してびっくりでしたexclamation ×2

さほど期待はしていなかったのですがダッシュ(走り出す様)

まずSNが向上しましたexclamation ×2
そして一つ一つの音の輪郭がはっきりしました

ボーカルの良さは更にリアルになりましたexclamation ×2
前にも増して生々しい音が出るようになって想像以上の効果でしたexclamation ×2

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