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ケーブル 全般コミュのはじめましてのご挨拶

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コミュ内全体

はじめまして。
仕事でケーブル作成販売などをしています管理人のハルです。
http://wagnus.exblog.jp/

皆さんとケーブルについて語れる場所を作りたくてこのコミュニティを作成しました。
よかったら、皆で色々とケーブルのことを研究したり
情報交換していきましょう。

ではでは、宜しくお願いしますー。

コメント(131)

始めまして。
柳です。
レキシブルフラットケーブルの会社を通い始めました。
FFCのこと教えてください。

よろしくお願いします。
初めまして。
色々勉強させていただく為に参加させていただきました。

現在は、OYAIDE OR-800B 1.5m(KRIPTON KX-3)

REQST Z-SPC01Y 1.0m (ELAC BS243MO)

RCAケーブル Gotham GAC-2111 0.5m を使っています。

よろしくお願いしますうまい!
 はじめまして。
 別のコミュニティで、スピーカーケーブルを変えると音が変わるのかが話題になりました。
 私は、常識的な範囲の電線を使用している限りは聞き分けられないと考えています。
 そこで、聞き分けていらっしゃる方が集まっていらっしゃる当コミュニティで勉強させていただこうと参加しました。
はじめまして!

またオーディオ熱が復活し、

視聴を繰り返しセットを組みましたが思うように鳴ってくれませんバッド(下向き矢印)

ケーブル類でチューニングをしていこうと思い、

色々と勉強させていただく為に、

このコミュに参加させて頂きましたムード

宜しくお願い致しますぴかぴか(新しい)
アンプと同じでケーブルが持つ音色の違いは、あると思います。

ノンカラーレーションとしてのアンプの理想はパス曰く・利得を帯びた一本のワイヤー・といっていますが、ケーブルにカラーレーションがあり特に無酸素銅は独立した音色があると思います。
はじめましてわーい(嬉しい顔)

KESTERやDUTCH BOY、NASSAU、MULTICOREなどのビンテージハンダを取り扱っておりますムード
あまりの重さに昨日、床が抜けましたふらふら

よろしくお願い致しまするんるん

追伸:ホームページから直接御注文頂いたときに、このコミュの名前を言って頂くと送料サービスしますムード

http://www.smittyrecord.com
はじめまして。

ワグナスさんには、以前友達の電源ケーブル製作でお世話になりました。

ありがとうございました。

今では、自分もケーブルマニア?です。
現在は、BELDENのニュウジェネレーションシリーズの6302?を、スプール買いして、自作しています。

よろしくお願いします。
はじめまして。
ケーブルで音は変わりますよね。

つい先日、USBオーディオインターフェイス用の
USBケーブルをWireWorldのULTRAVIOLETに変えてからというもの
音を聞くたび目からウロコが落ちっぱなしです。

スピーカーケーブルやマイク、ラインケーブルももちろんですが
USBケーブルも侮ってはいけない!と思いました。

僕もみなさんの日記で勉強させてください。
よろしくおねがいします。
いっせー 冬ver. さん

USBケーブルで音が変わるということは、ノーマルでは相当データが欠落しているということですねあせあせ(飛び散る汗)
>あきちゃんさん
そういうこともあるかもしれません。
USBから給電するタイプのオーディオインターフェイスだと、5Vがちゃんと流れるようになったんだろうな〜と推測してみました。
はじめまして。
最近、WireWorldに出会い人生の転機を迎えました(笑

「Clips」という名のケーブルがあると耳にしたのですが
(「BELDEN」よりのサウンド??)
ご存じの方おられましたら、詳しく教えていただきたいです。

よろしくお願いします。
はじめまして、来夏です。

ケーブルが好きで…
でも高級すぎてなかなか手が出せない…
でもでも音質を良くしたい等の葛藤が私以外にも
お悩みのかたは少なからずいると思います。

そこで…
自作という道がありましたので、
↓のようなコミュニティを作成しました。

『自作ケーブル部』
http://mixi.jp/view_community.pl?id=5520060

※写真は自作したシールドになります。
初めまして。

電線病末期患者の者です。
下記のケーブルを愛用しています。
 WireWorld GoldEclipse5-2
 MonsterCable ZB100SW
 Ortofon SPK-3900 Q Silver
 WireWorld Luna 16/4
 WireWorld Gold Electra 5-2
 WireWorld Silver Electra 5-2

今のところは、現状で満足しているので電線病も落ち着いています。
よろしく。

 と
初めまして。40歳を過ぎた頃からオーディオにはまってしまい、何も分からずままJAZZ喫茶までOPENした事があります。その頃のお客さんに教えて頂いたWestern Electricのスピーカーケーブルにはまってしまい現在のめりこんでいます。あまりお金をかけずにどれだけ良い音にめぐり合えるか日々苦戦しています。良かったら覗いてみて下さい。⇒http://openuser.auctions.yahoo.co.jp/jp/user/c_flex2007
四国徳島県から、はじめまして、年に2-3回 電線病に発病します(笑)よかったら気軽に絡んでください。
はじめまして
ケーブルについてはかなり疎いので色々勉強したいと思ってます。
よろしくお願いします。
はじめまして。フリップと申します。

GWは旅行もせず遠出もせず、ひたすらSPケーブル作ってました。
4N銅帯をテフロンテープでまとめ、ブチルを巻いた
いわゆる金子式ケーブルです。(超簡易版ですが…あせあせ
写真のエイリアンみたいな不気味なヤツです。

見てくれは最悪でお恥ずかしいです。
でもつないで鳴らしてみてビックリ!!
レンジ、解像度、情報量、密度、エネルギー感、音場感…
すべての面で大幅にグレードUPしました。
誰かに訴えたい一心で(?)書き込みさせていただきました。
 
もう一度作ればさらにグレードを上げられる自信がありますが、
肝心の銅帯が入手できないので残念です....
はじめまして はるぽんでーす

LC-OFCのケーブルを10年以上前 品質保証としてケーブルに携わってました

自宅にホームシアターを作り数十年

6N-LC開発にも少し協力しました
メルトーンケーブルにも携わってました

好きなひとメッセージ下さい
はじめまして!tkと申します。


スピーカーはフォーカルの826を使用しています。

近々、スピーカーケーブルを交換しようと考えています。

聴くのはクラシックです。

何かお勧めのケーブルが有りましたら、アドバイス宜しくお願いします。




はじめましてskと申します。
スピーカーコードはWE(Western Electric )の単線非メッキの絹巻を使ってます。ケーブルはあまり詳しくないのですが・・・。聴く音楽はJAZZを中心に色々聴いてます。よろしくお願いします。
ゾノトーンのシュプリームをタンノイにバイワイ接続で使っています。自作でYラグバナナを付けたんですがあまりにすごい構造に驚きました。音はオーディオ評論家の方々が絶賛していたことに納得。また、重く太いので防振効果もかなりあると思います。クラシック、ジャズ、ポップなんでもこいいです。細かい音調整は電気ケーブル・コンセントでしています。
また、ゾノトーンの2200をスパーツイーターで使用しています。ソノトーン社長前園さんにおすすめをお聞きしたら高域特性がすぐれているのでということで決めました。以前はオルトフォンのメーター1000円ほどのものをスパツに使っていたのですが変えて正解でした。 
はじめまして!
高級なケーブルは欲しくてもなかなか手がだせないので、安くていいケーブルをいろいろと調べてます

今はベルデンの8470を使っているのですが、この値段でここまで変わることに驚きました…
はじめまして!

オーディオの趣味を30年ぶりに再開して
最初にはまった20代のコード類はモガミ電線

今は、クラシックしか聴かなくなったせいか、
すべてゾノトーンにしてしまいました。

しかし、M-Styleさんのようにシュプリームシリーズは
高すぎて手が出ないです。

色々試してみたいです。よろしくお願い致します。
初めまして、オーディオ・ケーブルに興味を抱いてから半世紀余り、歓喜のオーディオ人生を謳歌していますよ。

初期のOFCC(オーディオ・ケーブル)のアイディアと技術思想は私が大学生時代、4年間クラス担任をして戴いた大野教授に提案したものが基礎(ベース)になっていますよ。

オーディオ・ケーブルをはじめ、日本のオーディオ文化発展のために、微力ではありますが貢献して参りました。

私の日記「オーディオの提案」を下記に添付しましたので、ご関心(感心、歓心、寒心)がありましたらご閲覧下さいね。




http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1879770960&owner_id=19347649
>>[127]


おはようございます。


ご使用されている古河電工の初期のオーディオケーブルは、1968年、私が千葉工業大学金属工学科で卒論の実験をしているとき、担当の大野教授にオーディオケーブルの技術思想を提案し、大野教授が10年掛かりで実験室規模段階まで取り組まれ、私が日本軽金属(株)特許部時に、大野教授が訪問され、私が特許部長に相談したら、当社は古河三水会に属しているので、特許部長が古河電工に橋渡しして貰え、傘下の古河電線が10年掛かりで工場規模段階まで取り組まれ、古河電工で商品化されました。


初期のOFCCの「O」は大野教授のイニシャルマークでした。


ベルデンもご使用されているようで何よりです。


私もベルデンが大好きで、30年余り使用し続けています。



「高校からはまったオーディオ趣味を最近復活させました。」に拍手喝采です。


どうぞ、一生涯、オーディオ趣味の探求にご尽力ください!!


ご使用されているFOCAL SOPRA N°2 は、ロッキー・インターナショナルが輸入代理店の時代の製品でしょうか。


最近、FOCALは、ロッキー・インターナショナルからラックスへ移転されました。


「本来B&W 802か804辺りが良いかと思ったけど店員に勧められたFOCALを聴いて一目惚れならぬ一耳惚れ(笑) 」とありますが、店員さんのお勧めは一概にいいアドバイスとなりません。


1台売れたら、何千〜万円か、店員さんに代理店からお金が頂ける仕組みですので。


クラシック音楽を中心に鑑賞されるのであれば、オーディオ機器とソフトはオール・ヨーロッパ製で組み合わせられた方が賢明ですよ。


「ユーロピアン・サウンド」が再生され、態々、ヨーロッパにライブ・コンサートに行く必要もないからです。



貴殿の好きなブランドで、DIATONE、MARANTZ、DENON、SANSUI、ゼンハイザー、focal 等々、過去、夫々のショールームで、比較試聴検証実験をさせた戴きましたよ。


ゼンハイザーは私も使用し続けています。



「歓喜のオーディオ人生」、伴に、謳歌できたら嬉しい限りですね!!




感謝
>>[128]
スピーカーのくだりは
私が駄耳だから店員に騙されたみたいにとれましたが、
比較試聴した結果が良好だったので選ばせていただいたんです。
sopraは惚れ込むに値する素晴らしいスピーカーだと思っていますし、造っているFOCALは至ってまじめなスピーカー造りをしている良メーカーだと認識していま、正直店員の言うことなんかこれっぽっちも参考にはしていません。
ただ、知らなかった物を知ることになったきっかけ程度です。

ベルデンは試しに使ってみたけど、私が使っているものは定位感がいまいちだったり、ちょっと高音域の癖が気になったのでデスクトップ用に降格しました。
デンマークの某メーカーのケーブルの方が私の好みには合うようです。
クラシック中心ならオールヨーロッパにした方がよいとのことですが、具体的にどんなメーカーが良いですか?
ヨーロッパと一口に行ってもかなり国によって音造りは違うように思っているのでなかなか難しいなと思ってます。
個人に気になってるとすればアトールとかかな。でも私の最終はアキュフェーズかなとか思ったりもしています。

ちなみにクラシックはほとんど聞きません。
基本的に女性ボーカルが綺麗でリアルに出るシステムが理想です。
邦楽も良く聞くので国産中心に構成しています。
とりあえずマランツPM-10とデノンDCD-SX11の音で不満は今のところないのですがらどの辺りが問題だとお考えでしょうか?
>>[129]

こんにちは。

ご返信ありがとうございました。

私が今までに使用してきたオーディオシステムを下記に記述したので、ご参考に供すれば幸いです。


<ハードシステム(設計・製造・販売年)> 


▲:現在稼働中 

△:現在遺産として保存・保管中


  
  スピーカー

   ・1950年製:英国 グッドマンのアキシオム80(BBCモニター) ※ ▲

   ・1960年製:英国 グッドマンのマキシム供複贈贈奪皀縫拭次法、│

   ・1965年製:英国 ジョーダンワッツのフラゴン ※ ▲

   ・1970年製:日本 ヤマハのNS−15(ナチュラルサウンドモニター)△

   ・1980年製:米国 オーラトーンのEQ-HiFi(放送局用モニター)▲

   ・1990年製:英国 タンノイのスターリングHW (ホームユースモデル) ▲

   ・1990年製:英国 ハーベスのHL−5(BBCモニター) ◎ ▲

     ※ E.J.ジョーダンの作品、
     ◎ H.ダドリー・ハーウッド&アラン・ショーの作品 
    ジョーダンとハーウッド:BBCモニタースピーカーの設計技師
   
    その他
 
     ・1970年製:英国グッドマンのアキシオム8 ▲

     ・1970年製:英国リチャードアーレンのゴールデン8 ▲

     ・1970年製:日本サンスイのSP−10 △

     ・1965年製:日本パイオニアのPE−16 △

     ・1965年製:日本三菱ダイヤトーンのP−610B △

     ・1960年製:フォスターの10cmフルレンジSP △

     ・1970年製:フォステックの16&20cmフルレンジSP △
           (FE−163&FE−203)

  アンプ

   ・1955年製:日本 サンオーディオのSV-2A3(1944年米国製RCA2A3使用)▲
               <3.5W/ch シングル方式による真空管RCA2A3タイプ>
               【コアー・トランス】

                (RCA2A3のスペアー:1950年米国製、1980年中国製)


   ・1970年製:日本 ヤマハのAA−70(スクールモデル) △
               <30W/ch トランジスタータイプの総合チューナー付アンプ>
               【コアー・トランス】

   ・1980年製:英国 ハリソンのS−200(BBCモニター) ▲
               <75w/ch トランジスタータイプ>
               【トロイダル・トランス】
 
   ・1985年製:英国 ミュジカルフェデリティーのA1 ※ ▲
               <20W/ch トランジスタータイプ>
               【トロイダル・トランス】

   ・1990年製:英国 クォードの66プリ&606A(BBCモニター) ☆▲
               <140W/ch カレントダンピング回路によるトランジスタータイプ> 
               【606A:トロイダル・トランス、606:コアー・トランス】
   
   ・2006年製:日本 アウラのノート(プレミアム) ★▲ 
               <50W/ch MOS-FETタイプの総合CD&チューナー付アンプ>
               【トロイダル・トランス】(PC・USB接続、iPod接続付)

   ・2012年製:イタリア キャロット・ワンのファブリジオ ピッコロ・イル・ソーレ▲ 
               <3w/ch ロシア製6DJ8/6922(12AU7)真空管タイプ>

     ※ アンソニー・マイケルソンの作品で、トランジスターと真空管の合いのこタイプ

     ☆ ピーター・ウォーカー&ロス・ウォーカーの作品:BBCモニターアンプの設計技師

     ★ ケネス・グランジのデザイン(1999年のオリジナル・デザインを引続)
        (CD:SANYO製メカニズム、TOSHIBA製ドライブチップ)
        (パワー・トランジスター:HITACHI製MOS-FET)
  
  
130項目の続き:


CDプレーヤー

   ・1985年製:日本 テクニックスのSH−CDB7 △

   ・1990年製:英国 クォードのCD−66(BBCモニター) ▲

   ・2005年製:英国 グッドマンのCDMP−350△

   ・2014年製:日本 オーディオコムのCDP-380Z-S▲
              (シルバー色とブラック色の二台保有)
  
  LPプレーヤー

   ・1970年製:日本 ヤマハのYPー70(ベルト・ドライブ方式) ▲

   ・1975年製:日本 ヤマハのYP−700(ダイレクト・ドライブ方式)(改造品?)△

   ・1976年製:日本 ヤマハのYP−511(ダイレクトドライブ方式)▲
  
  カートリッジ

   ・1950年製:デンマーク オルトフォンのSPU−GE(専用トランス使用)▲

   ・1950年製:デンマーク オルトフォンのSPU−GTE ▲

   ・1970年製:米国 シュアーのV−15タイプ ▲
  
  オーディオケーブル

    ・1990年製:米国 ベルデンの600、700シリーズ(NASA指定用・放送局用) ▲

  ヘッドフォン

   ・1968年製:ドイツ ゼンハイザーのHD−414 ▲

   ・1970年製:日本 ヤマハのナチュラルサウンドモニター ▲

   ・2000年製:ドイツ ゼンハイザーのHD−580プリシジョン ▲

   ・2014年製:ドイツ ゼンハイザーのHD−598オーディオファイル▲



以上ではありますが、詳細は10年前頃から、私のプロフィールや日記に開示(全体公開)してありますので、ご関心(感心、歓心、寒心)がありましたら、ご参照くださいね!!


オール・ヨーロッパ製にする根拠、「ユーロピアン・サウンド」でクラシック音楽を聴く楽しさ等々、現場検証(ヨーロッパの著名なコンサートホール)に基づきながら、記述してあります。


1977年夏季、ハネームーンで、ザルツブルグ音楽祭に参加し、ザルツブルグやウィーンで、20世紀の最後の巨匠と言われたカールベーム指揮ウィーンフルハーモニー管弦楽団やベルリンフィルハーモニー管弦楽団によるライブ・コンサートを体験したことをオーディオ機器や音楽ソフトに活用しました。


一番肝心なことは、オーディオ機器を全て欧羅巴(ヨーロッパ)製に統一しても、音楽ソフト(SPレコード、LPレコード、CD、SACDハイブリット盤)を輸入盤(欧米製)に限定しなければ、「ユーロピアン・サウンド」が再生出来ないことも検証済です。


今月中旬に開催される2018東京インターナショナルオーディオショウ(第36回目)も第1回目から参加していますが、各ブースで、オーディオ機器システムを全て欧羅巴(ヨーロッパ)製に統一されていても、音楽ソフトが日本盤を使用しているため、再生される音は、「ジャパニーズ・サウンド」なですよ!!


オーディオ機器システムを全て欧羅巴(ヨーロッパ)製に統一されていても、勿体ない話なのです。


主催者側、展示メーカーの担当員達が、欧羅巴(ヨーロッパ)での現場体験をしていないため、認識されていないのですから。


第1回目から、各ブースの責任者に、オーディオ機器も音楽ソフトも欧羅巴(ヨーロッパ)製に統一しなければ、「ユーロピアン・サウンド」が再生できないことを主張して参りましたが、未だに認識されていないのですよ!!



感謝



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