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韓流なんていらない in mixiコミュの学歴詐称:金玉浪教授の修士・博士論文に疑惑浮上

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「京畿女子高卒業・梨花女子大学在学」という学歴が嘘であることが明らかになった東崇アートセンター代表の金玉浪(キム・オクラン)檀国大学経営大学院芸術経営学科教授(62)=写真=が成均館大学で修士・博士号を取った過程についても疑惑が巻き起こっている。


 金教授は成均館大学で公演芸術学を学び、2000年に修士号、04年に博士号を取得、02年9月に檀国大学経営大学院芸術経営学科の客員教授として迎えられた。しかし金教授が理事長を務める玉浪文化財団で理事をしていた李相日(イ・サンイル)成均館大学名誉教授(74)が、金教授の修士論文審査委員や博士論文の審査委員長を務めていたことが明らかになった。


 李名誉教授は1991年から2005年まで玉浪文化財団の理事を務めていた。


 李名誉教授は04年に書かれた金教授の博士号論文「文化空間としての東崇アートセンターの役割と意味に関する研究」の審査で委員長を務めた。


 また、李名誉教授は97年から00年まで金教授の修士論文指導教授で、修士論文審査委員も務めていた。


 これについて李名誉教授は本紙の電話インタビューで「(自分自身が)演劇を研究してきたので、金教授が劇団を主宰していた80年代中盤からよく知っていた。こうした縁で玉浪文化財団の理事を務めることになった。しかし、これと論文審査は別の問題」と答えた。


 さらに「博士論文は論文作成者に好意的な人に審査委員を任せるのが通例なので、博士論文審査に加わることになり、審査委員5人のうち一番年上だったので委員長を引き受けただけ」としている。


 これに関し、成均館大学側は当時の金教授の修士過程入学手続きを担当した実務者や決裁者が誰だったのかを公表しておらず、疑惑がふくらんでいる。


 成均館大学広報室は「金教授は97年に大学院修士課程に入学したが、書類保存期間は5年間なのですでに廃棄されており、当時の入学に関する書類はない」と話している。


 また「金教授の大学院入学許可は出たと見られる。当時(学部の)学歴照会手続きも行われたと推定される」と明らかにした。


 しかし、金教授が卒業したという米パシフィック・ウエスタン大学は非認可大学で、韓国の学術振興財団や全米高等教育機関基準認定協議会(CHEA)は同大学の学位を認めていない。つまり、成均館大学は金教授の学歴照会を形式的にしか行っていないのでは、という指摘だ。


 檀国大学のシン・ヒョンギ教務部長は「真相を調べ、疑惑が事実だと明らかになれば、所定の手続きに基づき財団に罷免を求めるだろう」と語った。


 金教授は8日午前、金海空港から出国したことが分かっている。
http://www.chosunonline.com/article/20070809000060
キャッシュ
http://megalodon.jp/?url=http://www.chosunonline.com/article/20070809000060&date=20070810033210

捏造文化大国、韓国。

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