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我らケムトレイル捜索隊!コミュの生物兵器戦争としてのケムトレイル

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コミュ内全体

ケムトレイルを「開発」した人々がいるとしたら、そのなかには生物兵器を開発している(していた)人脈も含まれるでしょう。
生物兵器開発は核兵器を開発した「マンハッタン計画」並みか、それ以上の規模と機密性を持っていると言われています。

この流れは機密性を持ちながらも、我々の生活に密接に関係する医療研究の分野、とくにガン研究や免疫の研究および遺伝子の研究とも深く繋がっています。

軍事技術と医療技術が同時に悪用される場所に、偶然のように装ってケムトレイルは出現します。

コメント(42)

▼マイコプラズマ:神経系疾患に関係する病原▼
http://www.whale.to/m/scott7.html

マイコプラズマの幾つかの株は、より危険なものとなるように「作り変え」られてきた。これらのマイコプラズマは今では、エイズの、癌の、慢性疲労症候群の、多発性硬化症の、クロイツフェルト・ヤコブ病の、および他の神経系疾患の原因と言われている。

ドナルド・W・スコット 科学・技術修士 (c)2001

Nexus誌 2001年8月号収録

1、病原マイコプラズマ:ありふれた病原が兵器化された

マイコプラズマには200種類が知られている。これらの殆どは病原とはならず、無害であるが、このうちのわずか4、5種類が病原性を持っている。
マイコプラズマ・ファーメンタンス(インコグニタス株)は、おそらくブルセラ菌の核に由来するものだろう。この病原はバクテリアでもウィルスでもなく、ブルセラ菌の突然変異した形態であり、ビスナ・ウィルスと合体したものだが、このビスナ・ウィルスからこのマイコプラズマは抽出されている。

この病原マイコプラズマは本来無害なものであったが、1942年から現在に至る生物戦研究の末に致死的で伝染性のマイコプラズマ形態が造り出されたのだ。
研究者たちはこのマイコプラズマをブルセラ菌から抽出し、実際に病原を結晶の形態にまで持っていったのだった。彼らはこれを「兵器化」し、北アメリカの何も知らない大衆に向けて実験を行った。

モーリス・ヒルマン博士は、製薬会社のマーク・シャープ・アンド・ドームの主任生物学者だが、この病原は今では北米の全ての人々および、おそらく世界中の全ての人々に感染していると述べている。

確かな報告は無いものの、第二次世界大戦以降および、特に慢性疲労症候群やエイズのような、今まで聞いたことがない病気が出現した70年代以降においては、「全ての」神経系劣化症の症例が明らかに増加している。

米陸軍病原研究所(いわゆるフォート・デトリック:訳者注)の上級研究員でありアメリカのマイコプラズマ研究の最高峰であるシー・チン・ロー博士(Dr Shyh-Ching Lo)によれば、この病原はエイズ、癌、慢性疲労症候群、潰瘍性大腸炎、1型糖尿病、多発性硬化症、パーキンソン病、ウェゲナー病、およびリューマチなどを含む膠原病など多くの病気を引き起こすという。

チャールズ・イーゲル博士は、メリーランド州ベセスダのアメリカ国立衛生研究所(NIH)員だが、2000年2月7日のNIHの会合を受けて、「私は、今となっては慢性疲労症候群と線維筋痛症の原因はマイコプラズマであろうと見ています。」と述べている。

私は、エイズや多発性硬化症など多くの病気と同様に慢性疲労症候群/線維筋痛症の病原がマイコプラズマであるということを証明する全ての公式文書を所有している。
勿論のところ、その80%はアメリカやカナダ政府の公式文書であり、20%は"アメリカ医学協会報誌"や"ニューイングランド医学誌"、"カナダ医学協会報誌"などの権威ある雑誌の記事などである。
これらの記事と政府の文書はお互いに補完しあっているのだ。

*マイコプラズマはどのように働くか*

マイコプラズマはあなたの身体の各細胞に入り込むことによって活性化するが、どのように活性化するかは、あなたの遺伝的な傾向に依る。

もし病原があなたの脳の細胞を破壊すれば神経系の疾患を発症するし、病原が腸の下流に侵入すれば、潰瘍性大腸炎となる。

一度マイコプラズマが細胞に侵入すれば、これはそこに何もせずに、時には10年、20年もしくは30年も居続ける。しかし、もし何らかの平安を乱す事故やワクチン接種などのトラウマが起これば、マイコプラズマの引き金が引かれるのだ。

マイコプラズマは単にバクテリアのDNA断片である為に、いかなる独自の栄養を処理する器官をも持っていない。従って、マイコプラズマは宿主の細胞によって予め作られたステロイド・アルコールを吸収することによって生長するが、これは時には宿主の細胞を殺すことにもなる。この場合、細胞は破裂し、残骸は血流の中に放出される。

2、病原マイコプラズマの創造:実験室起源の病原

多くの医者はこの病原マイコプラズマのことを知らない。何故なら、これは米陸軍が生物戦争実験の過程で開発したものだからであり、このことが公にされることはなかったからだ。この病原は米陸軍とシー・チン・ロー博士によって特許が取得されているが、私はアメリカ特許庁による承認文書のコピーを持っている。(注1)

大戦中の全ての交戦国は生物兵器の研究を行っていた。1942年には、アメリカ、カナダおよび英国政府は対日独戦に使用するということで、2種類の生物兵器を作ることに関して合意を取り付けていた。この2種類とは、殺傷および無力化を目的とするということであり、同時にドイツおよび日本も生物兵器の開発を行っていた。
連合国側は、多くの病原を研究する過程でブルセラ菌に注目し、これの兵器化を始めたのだった。

開発の当初より、この生物戦計画は少数の権威者のみが支配するように性格付けられ、最高峰の科学者、医学コンサルタント、工学専門家、および政府官吏が参加しながらトップシークレットの扱いを受けていた。

アメリカ公衆衛生局(US Public Health Service)も、当初からこの生物戦争研究の進捗に密接に関係したが、これは防疫研究所(CDC)や国立衛生研究所(NIH)に於いても同様であり、これらの組織は軍と協働して病原の兵器化を行っていたのだ。
これらの病原は何千年にもわたり存在してきたものだが、これらは兵器化されてきたのだ・・、この意味するところは、これらはより感染力が強く、効果的になったということだ。
そして、病原は拡散した。

"特別ウィルス・ガン計画"(The Special Virus Cancer Program)は、CIAとNIHによって作られ、人類が自然の免疫を持たない病気(AIDS)を引き起こす致死性の病原を開発したわけだが、癌との戦争と偽装されながら実態としてはMKNAOMI作戦(注2)の一部であった。
上院および下院の多くの議員たちは何が進行していたのかを知らないのだ。例えば、「アメリカ上院政府改革委員会」http://www.whale.to/v/burton1.html は、"特別ウィルス・ガン計画進捗報告第8号"と題された文書を捜してワシントンや他の場所の文書庫を当たったが発見できなかった。
どこで聞いたのか、彼らは私が持っていると聞きつけ、電話をしてきて文書を彼らに送ってくれと言ってきたことがあったが、想像してみて欲しい、引退した学校教師がアメリカ上院から電話を受け、彼らの秘密文書の提出を請われるなどということを!
アメリカ上院は、政府改革委員会を通してこのような種類の政府研究を止めようとしていたのだ。

*結晶化ブルセラ菌*

1977年の2月24日に公開された本物の"アメリカ上院における調査書"のタイトルページには、製薬会社であるマーク・シャープ・アンド・ドーム(この会社は今では、かつて自ら造り出した病気を直す薬を製造している)のジョージ・マークが1946年にアメリカ軍事相に報告している内容が載っているが、これは彼の研究者らが「初めて」「この病原を結晶の形で分離した」というものだ。

彼らはブルセラ菌から抽出した結晶状の毒素を造り出したのだ。このバクテリア毒素は結晶状態で取り出されるが、これは劣化することなく貯蔵され、運搬され、軍事的に展開することができる。また、これは他の手段によっても放出できる、例えば昆虫や空中散布もしくは食物連鎖(自然界においては、バクテリアが仲介する)などがこれに当たる。
しかし(食物連鎖において)、ここでバクテリア内に於いて働く主役というものはマイコプラズマなのだ。

ブルセラ菌は病原ではあるが、人々を殺しはしない、これは無力化するのだ。しかし、1969年のアメリカ国会委員会で証言したドナルド・マッカーサー博士によれば(注4)、研究者らはもしマイコプラズマをあるところまで強毒化した場合にはどうなるかを理解したという。
これは実際には、充分に強毒化した場合にはエイズを発生させ、人はこの病原が自然の免疫をバイパスしてしまうために、ある一定の期間を経て死ぬということである。また、この程度の強毒化の80%であっても、人は慢性疲労症候群や線維筋痛症を発症し、70%の場合でも、人は廃人化する。この意味は、死にもしなければ無力化もされないが、人生への興味を失ってしまうという意味で廃人化してしまうのだ。

我々の殆どは、ブルセラ病という名前を聞いたことがないだろう。何故なら、この病気を仲介する牛乳が低温殺菌されはじめたことによってこの病気は姿を消したからだ。結晶状態でこの病原が塩の小瓶ほどの量があれば、カナダの全国民を病気にすることができる。これは肉体を殺すことはなく、「無力化」するという意味では全く致命的なのだ。

この結晶化した病原は混合物として血流に入り込むために、通常の血液検査や組織検査ではその存在が検出できない。このマイコプラズマはpH8.1のときだけ結晶化するが、血液のpHは7.4である。従って、医者はあなたが不調を訴えても「妄想」だと判断することになる。

*結晶化ブルセラと多発性硬化症*

私は1998年にニューヨーク州ロチェスターに於いて引退した軍人である元上等兵のドナルド・ベントリーに会ったが、彼は私にある文書をくれて、「私はアメリカ陸軍にいて、生物戦の訓練を受けた。我々はブルセラ菌で詰まった爆弾の扱いを習ったんだが、これは単にブルセラ菌というわけではなく、結晶状態のブルセラ毒素だったんだ。我々は、これを中国と北朝鮮に撒いたんだ。」と言った。

彼は私に、化学、生物および放射能戦争についての訓練の履修証を見せてくれた。そして彼が兵役を解かれるときアメリカ陸軍からもらった16ページの文書を見せてくれたが、この文書によれば、ブルセラ菌と多発性硬化症は関係するものだった。また、ある部分には「多発性硬化症(ある種の這い回るような目眩症状)を持つ退役者は、この症状が現役から離れて2年以内に10%程度がそれ以上に昂進した者は、兵役による傷痍年金を受け取る資格があると見なされ得る。年金は兵役による身体障害を持つ退役者の有資格者に支払われる。」とあった。
これは言い換えれば、「もし、あなたが多発性硬化症にで病気になったのなら、これはあなたがこのブルセラを扱ったからであり、我々は年金を支払う。これで事を荒立てないように。」ということになる。
これらの文書によれば、アメリカ政府は多発性硬化症の原因の証拠をあからさまにしているが、彼らは大衆もしくはあなたの医者には知らせていないのだ。

1949年の報告書によれば、キーガーとヘイデンの両博士は「多発性硬化症とは慢性ブルセラ病が中枢神経系に発現したものである可能性」を示唆している。約113人におよぶ多発性硬化症の患者を検査したところ、博士らは約95%の患者にブルセラ菌の陽性反応があることを発見した。(注5)
我々は医学誌からの文書を持っているが、これはブルセラ病患者の500人に一人は記事の言い方で言えば"神経ブルセラ病"を発症しているという。言い換えれば、脳のプルセラ病ということであり、前頭葉の隙間にブルセラ病原が定着しているということだ。脳のこの部分は、多発性硬化症が基本的に位置する場所でもある。(注6)

*キャンプ・デトリック研究所員の感染*

1948年のニューイングランド医学誌の報告で「研究所員の急性ブルセラ病」と題されたものがあるが、これによればこの病原がいかに活性があって危険なのかが分かる。(注7)
この研究所員というのは、メリーランド州フレデリックのキャンプ・デトリックの所員のことだが、彼らはここで生物兵器を開発していた。
これらの所員は、ワクチンを打ち、ゴム製の作業着とマスクを着け、作業部屋の穴を通して仕事をしていたにも関わらず、病原の怖ろしい感染力の為に多くがこの怖ろしい病気によって倒れたのだった。

この記事は、海軍中尉カルダローン・ハウウェル、海軍大佐エドワード・ミラー、海軍中尉エミリー・ケリー、海軍大佐ヘンリー・ブックマンおよび海軍とその予備役らによって書かれたものだ。
彼らは全てブルセラ病原をより効果的な生物兵器として作り上げようとしていたのだ。

3、マイコプラズマの秘密実験

*放出手段の実験*

文書による証拠によれば、これらの開発された生物兵器がその住民の同意や知識無しに、様々な地域の住民に対して実験されたということは明らかだ。

アメリカ政府は結晶状ブルセラが人間に対して病気を引き起こすことを知っていた。そこで、彼らはどのようにしてこれを拡散させ、そのためには何が最善の方法かを知ろうとしたのだ。
彼らは1952年の6月と9月には、ユタ州のダグウェイ試験場に於いてスイス株とメリテンシス株のブルセラ菌の放散実験を行った。
おそらく、今では我々の100%はこのスイス株とメリテンシス株のブルセラ菌に感染している。(注8)

他の文書では、アメリカ陸軍と中央情報局(CIA)によって行われべき、秘密裏での大気中に於ける感染実験や研究計画が始動されるように要求している。

この当時、カナダ政府はアメリカ政府に兵器化されたブルセラ菌の実験に協力するように請われ、アメリカ政府に全面的に協力した。
アメリカ政府は、蚊がこの病原の媒介になるのかどうか、また大気によってばら撒かれるのかどうかを評価したがっていたのだ。ある政府の公文書は、「大気中に於ける感染性の生物学的病原の実験は、生物兵器戦争の潜在力を究極的に理解する上で最も重要と見なされる。何故なら、大気中に於ける多くの未知の要素が微生物の劣化に影響を及ぼすと考えられるからである。」と述べている。(注9)

*フロリダ州プンタ・ゴーダに於ける蚊の媒介実験*

"ニューイングランド医学誌"のある報告では、1957年に遡ってフロリダ州プンタ・ゴーダに於ける最初の慢性疲労症候群の大発生を暴露している。(注10)
ここには奇妙な偶然があり、これらの人々が慢性疲労症候群に倒れる一週間前には、蚊の大発生があったのだ。

国立衛生研究所は、これらの蚊は30マイル離れた森林火災のためにやって来たと主張した。しかし事実は、これらの蚊はカナダでクィーンズ大学のギルフォード・B・リード博士によって感染させられたものであった。蚊はオンタリオ州のベルヴィルで孵化され、プンタ・ゴーダまで運ばれた後にそこで放されたのだ。

一週間のうちには、プンタ・ゴーダ地方のある診療所では開業以来初めての慢性疲労症候群の患者が5人報告された。この病気の症例は最終的には450人にまで増加した。

*オンタリオ州に於ける蚊媒介の実験*

カナダ政府はオンタリオ州のベルヴィルに、ドミニオン寄生生物研究所を設立したが、ここでは1ヶ月に1憶匹の蚊を育てた。この蚊はクィーンズ大学と何らかの他の施設へ送られ、ここで述べている結晶化された病原に感染させられた。その後、蚊たちは特定の地域に夜中に放されたのだが、これは研究者らがどれだけの人々が慢性疲労症候群や線維筋痛症で病気になるか、またどの症状が最初に現れるかを評価するためであった。

彼らが1984年に実験した地域の一つは、キングストンからコーンウォールに至る一帯であるセント・ローレンス・シーウェイ・バレーであった。彼らは何憶匹にもおよぶ蚊を放ったのだ。これによって700人以上の人々が筋痛性脳脊髄炎、またの名では慢性疲労症候群を発症した。

4、他の病原の秘密実験

*フォア族に於ける狂牛病/クールー/クロイツフェルト・ヤコブ病*

第二次世界大戦に前後して、満州の悪名高い731部隊に於いて日本軍は戦争捕虜に対して幾つかの病原を感染させた。

彼らはまた、1942年にはニューギニアに研究部隊を創設した。そこでは彼らはフォア・インディアン部族に対して、「狂牛病」またはクロイツフェルト・ヤコブ病を引き起こすビスナ・ウィルスを含む感染した羊の脳をすり潰したものを接種するという実験を行ったのだ。

約5、6年経ち、日本軍が放逐された後になって、この可哀そうなフォア族の人々は彼らが言うところの「クールー病」を発症したのだが、クールーとは彼らの言葉では"廃人化している"という意味であった。この時彼らは痙攣を始め、生きる希望を失い死んでいった。解剖してみると、彼らの脳は文字通り溶解していたのだった。彼らは日本軍の実験により、「狂牛病」に感染していたのだ。

第二次世界大戦が終了したとき、石井四郎医師は--医師であったが、日本陸軍の中将として日本の生物戦争の研究、実験、配備を統括できる立場にあった--拘束された。彼はアメリカ陸軍と共に働くか、戦争犯罪人として処刑されるかの選択を迫られた。驚くべきことではないが、石井四郎医師は米軍と働くことを選択し、日本軍がどのようにしてフォア・インディアン部族に狂牛病を造り出したのかを開示したのだった。

この病気がフォア族の人々のなかに蔓延し始めた1957年には、アメリカ国立衛生研究所のカールトン・ガジュセック博士が、ビスナに感染した羊の脳の練り物が部族の人々にどのような影響を与えているかを評価するためにニューギニアへ向かった。彼はここで2年を過ごしながら、フォア族の人々を研究し長い報告書を書いた。彼はまた、クールー病を「発見した」としてノーベル賞を獲得している。

(このガジュセック博士に先立つ731部隊の行動というのは、他の資料では殆ど見ることができない。訳者:注)

*マニトバ州ウィニペグに於ける発癌物質実験*

1953年には、アメリカ政府はカナダ政府に対してある化学物質をウィニペグ市を対象に実験することを要請した。ここは50万人を抱える大都市であり、他の都市からも何マイルも隔絶されていた。
米軍はこの発癌性の化学物質を10分の1まで弱毒化して散布したのだが、彼らが言うには、これらは水で洗い流されれば誰も病気にはならないだろうものだということであった。しかしながら、もし人々がクシャミや喉の腫れ、耳鳴りなどで診療所を訪れるようなことがあれば、研究者らはこの化学物質が最強の状態で使われた場合には、どのくらいの割合の人々が癌を発症するのかを決定することができるのだ。

我々はアメリカ人が実際にウィニペグ市に対して1953年にこの発癌物質である硫化亜鉛カドミウムを実験した証拠を立てた。(硫化亜鉛カドミウムは半導体でもある。訳者注)
我々はカナダ政府に書簡を送り、我々が散布の動かない証拠を持っていることを説明し、政府内においてどのような高レベルでこの散布許可が下ろされたのかを知りたいと要請したのだが、政府からは一つの返答も得られなかった。

1997年の5月14日にはアメリカ国防省(Pentagon)の記者会見が行われ、ここで彼らは散布の事実を認めたのだが、この少し後になって、トロント・スター紙(注11)のロバート・ルッソ記者はワシントンD.C.発として、ペンタゴンは1953年にカナダ政府の了承の下にウィニペグ市の上空を飛び、この化学物質を散布したことを認めたという報告記事を書いた。
この化学物質は、登校中の児童や洗濯中の主婦および通勤途中の人々の上に静かに降りかかったのだった。この1953年の7月から8月にかけて、米軍の航空機やトラックから36回に亘りこの化学物質が散布されたのだ。
ペンタゴンはこれで統計を取り、その示すところによれば、もしこの化学物質が最強の状態で散布されればウィニペグ市の約3分の1の人口が5年以内に癌を発症するとうものであった。

2度ノーベル賞にノミネートされた医学博士のヒューイ・フューデンバーグ氏はある雑誌に寄稿して、オンタリオ州サドベリーの2人の研究者であるドン・スコットと彼の息子であるビル・スコットが大衆に向けて暴露していることについて、ペンタゴンは事を明確にしなくてはならないと述べている。しかしながら、地道な作業は他の研究者によっても為されてきているのだ!

アメリカ陸軍は実際に仮想的な細菌戦実験をウィニペグ市に対して行っていだ。アメリカ国防省は市長に対してはこの実験について嘘をつき、彼らが市に対して実験を行っているのは化学物質の霧であり、これは核攻撃の際にウィニペグ市を守るものだと言っていたのだ。

ロジーン・ヘンダーソン博士が座長となったアメリカ議会内委員会の報告書には、同様に32のアメリカの都市が実験区域として使われたとしてリスト化されている。

5、ブルセラ・マイコプラズマとエイズという疫病

エイズ病原はビスナ・ウィルスによって突然変異させられたブルセラ菌から造り出された。開発者らは、同じマイコプラズマを使って多発性硬化症、潰瘍性大腸炎、ライム病などの無力化病も造り出したのだ。

前述した1969年の6月9日に行われたアメリカ議会の会合報告書では、ペンタゴンは生物兵器に関する報告書を提出した。この中でペンタゴンは「我々は無力化兵器を継続して開発している。」と述べている。この研究に参加していたマッカーサー博士は、「我々は新しい致死性の(生物)兵器を開発していますが、これは自然界に存在しない人工合成された生物学的なもので、これに対しては如何なる自然の免疫も獲得されて来なかったものです。」と発言した。

このことを考えてみよう。もし、あなたの獲得した免疫に不全なところがあるならば、それはあなたが免疫不全を持っているということだ。分かりやすく言えば、それはエイズ(AIDS)ということだ。

アメリカの数々の大学及びアルバータ大学を含む幾つかのカナダの大学に於いて、アメリカ政府は人口調節のためのエイズ開発の指導的立場を維持した。一度科学者らの研究が完成すると、この政府はアーノルド・A・ヘンダーソン博士に率いられたCDCの医学チームを送り込んだのだが、この人物とチームは1957年のプンタ・ゴータでは慢性疲労症候群を調査していたし、1969年から1971年に於いてはアフリカやインド、ネパール、パキスタンなど彼らが人口過多と考える幾つかの国に赴いていたのだ。彼らはそれらの国で天然痘のワクチンを無料で配ったが、5年後にはワクチン接種を受けた人々の60%がエイズを発症したのだ。彼らはそれを猿のせいにしようとしたわけだが、これはナンセンスというものだ。

アーカンサス大学のある教授は、彼女が死んだチンパンジーの組織を調べていたときにHIVの痕跡を発見したと主張した。彼女が調べていたチンパンジーは、その時より23年前にアメリカ合衆国で生まれたものだった。このチンパンジーはその生涯においてこれらの疫病を開発するための実験動物として米軍の研究所で過ごしていたものだった。これが死んだ時、その死体は冷凍庫に送られ、後に分析するつもりで貯蔵されていた。管理者らは冷凍庫が手狭になったときにこう言ったのだろう。「誰かこの死んだチンパンジー要りませんか?」と、そこでこのアーカンサスの研究者は、「はい、それじゃそれをアーカンサス大学に送ってください。もらえるものなら何でもありがたいわ。」と言ったわけだ。そして死んだチンパンジーは送られ、この女性教授はその中にHIVを発見した。このチンパンジーは実験されているときにこのウィルスに感染していたのだ。

*慢性疲労症候群/筋肉脊髄炎*

慢性疲労症候群は、より正確には筋肉脊髄炎と呼ばれる。慢性疲労症候群という呼び名はアメリカ国立衛生研究所によって与えられたもので、これはこの病気を大したことがないと過小評価させたいが為だった。

慢性疲労症候群に罹ったある十代の少女の脳のMRI検査では、左の前頭葉領域に非常に多くの傷跡や傷穴が見られ、脳のこの部分は正に溶解し瘢痕組織に取り替わっていた。これは認識や記憶その他に障害を及ぼしていた。一体何がこの瘢痕の原因なのだろうか?、それは、マイコプラズマだったのだ。医師たちは、それがどこからやって来たのか分からないしどう対処すればいいのか分からないと言い続けるが、ここにはこれらの悲劇的な病気の確固とした証拠が存在するのだ。

多くの慢性疲労症候群、筋肉脊髄炎や線維筋痛症を患う人々はカナダ年金の申請審判を申請しても却下されてしまうが、これは彼らが病気であるということを証明できないからだ。1991年中には私は幾つかのカナダ年金と労働補償委員会(WCB:今では勤務所安全保険委員会となっている)に対して、却下されてきた人々と一緒に審判申請を行った。私はこれらの疾病の文書による証拠を用意し、このことを根拠にして申請した人々は全て年金を認められたのだった。

例えば、1993年の3月には、私は1993年に遡って却下されていた線維筋痛症を患うある婦人とともにWBCに審判申請を行った。このとき、委員会の副委員長が審判を傍聴しにサドベリーに来ていたが、私は彼にこの婦人が線維筋痛症によって実際に病気であるということを証明する幾つかの文書を見せた。この病気は実際に身体的なダメージを与え、病原はマイコプラズマだったのだ。副委員長は3時間耳を傾け、こう言った。「スコットさん、では何故私は今までこのことを聞いたことが無かったんでしょうか?」と、そこで私は、「我々はこの分野の最高の権威者らをこのサドベリーに連れてきてこの主題について語ってもらったんですが、ただの一人の医者もこの会合に来なかったんですよ。」と言ったのだ。

6、身体中のマイコプラズマを検査する

*ポリメラーゼ連鎖反応検査*

この病原に関する情報は一般的に手に入るというものではない。何故なら、まず、マイコプラズマは余りにも極小の病原だからだ。約100年前には、医学の理論家たちはバクテリアやウィルスよりも小さい病原があるに違いないと予想した。この病原生物であるマイコプラズマは、極小な為に通常の血液や組織の検査では病原としてその存在を暴くことが出来ない。

あなたの医者はあなたがアルツハイマー病に罹っていると診断するかもしれないが、その時彼はこう言うだろう。

「おやおや、どこからアルツハイマーが来たんでしょうねえ。我々が分かるのは、あなたの脳が崩壊を始め、細胞が破裂し、神経の周りのミエリン鞘が剥がれてしまっているとかそういうことだけなんです。」さもなければ、もしあなたが慢性疲労症候群を患っている場合、医者は通常の血液や組織検査ではあなたの病気のどんな原因も発見できないだろう。

このマイコプラズマは、約30年程前にポリメラーゼ連鎖反応(PCR)検査が開発されるまでは検出できなかった。この検査ではあなたの血液サンプルは調べられ、損傷した血球が取り除かれた後にポリメラーゼ連鎖反応に曝される。このことは、血球中のDNAを分解することになるが、この後に血球は培養され、これによってDNAは本来の形に生長し、戻ることになる。これで充分な検体が生み出されれば、それがブルセラ起源なのか、または他の起源によるマイコプラズマなのかを決定することができるのだ。

*血液検査*

もし、あなたもしくはあなたの家族が筋肉脊髄炎や線維筋痛症、多発性硬化症もしくはアルツハイマー病を患っているなら、あなたは血液サンプルをニュージーランドのレス・シンプソン博士に送って検査してもらうのもいいだろう。

あなたがこれらの病気に罹っている場合、あなたの赤血球は血管中を行くときに伸縮性があって形が変わる通常のドーナツ型ではなく、圧縮できないチェリー詰めのドーナツのように腫れ上がっているのだ。
赤血球が膨れあがって大きくなるのは、マイコプラズマが生き続けるには宿主の細胞に予め存在するステロール(水溶性アルコール)を吸い上げるしかないという性質による。この予め存在するステロールの一つの理想的なものはコレステロールであり、コレステロールはあなたの血球に伸縮性を与えるものなのだ。ここでコレステロールがマイコプラズマによって取り去られてしまうと、赤血球は腫れ上がり(血管中を)うまく移動できなくなり、人は体中が痛み出しながら脳や心臓、胃や足首など至るところに損傷を受けることになるが、これは血液と酸素が欠乏する為である。

そして、これが線維筋痛症や慢性疲労症候群を持つ人々があれほど苦しむ理由ともなっている。もし脳に血液が欠乏した場合、脳細胞が死ぬ為に、その一帯には破裂したような傷跡が現れる。マイコプラズマは心臓の筋肉、とくに左心房のそれに入り込むが、この場合もそこの細胞が死ぬ。ある人々は、遺伝的な要素によって脳の側脳室にマイコプラズマを受け入れてしまう細胞を持っているが、こうなってしまうと側脳室の細胞は劣化して死んでしまう。この状況は多発性硬化症に発展するが、これはこれらの人々が全く無力化するまで進行し、しばしば患者は若年で死んでしまう。
このマイコプラズマが腸の下流に侵入した場合には、腸の一部が死に、大腸炎となる。これら全ての病気はマイコプラズマの危険な性質の為に引き起こされる。

*心電図検査*

また、医者と相談して24時間の心電図検査をするのもいいだろう。勿論あなたは知っているだろうが、心電図はあなたの鼓動を計るものであり、あなたの左心房や右心房などで何が起こっているかを示すものだ。検査が示すところによれば、慢性疲労症候群や線維筋痛症の患者の100%が不整脈を持っている。24時間の内には、心臓は楽しげに"ドク、ドク"と働く代わりに時々"ド、ド、ド、ドッ"というようになってしまう。T波(波形はP、Q、R、SとTと呼ばれる)は通常ピークを表し、この後に急に減衰してまたP波から始まる。ところが、慢性疲労症候群や線維筋痛症の患者では、このT波が平らになってしまったり実際に逆転してしまったりする。これは左心房の血液が大動脈に押し出されず体中にも循環していないことを意味する。

サドベリーから来た私のクライアントがこの検査をやったところ、見たことか、結果は「T波およびS-T波の形によれば、電圧その他は正常ながら左心房の緊張パターンを示唆している。」というものだった。医師は、なぜT波が正常に働かないのか分からなかった。この患者はカナダ年金を却下された人だったが、私はこの人の報告書を分析して当局に送り返した。年金当局は返信してきて、「これは我々がミスを犯したようだ。我々は聴聞会を開くので、この件についての詳細を説明して欲しい。」と言ったのだった。

そういうわけで、全ては妄想ということもなく、実際に心臓には肉体的なダメージがあるわけだ。左心房の筋肉は傷跡を示している。

これが多くの人々が始めに線維筋痛症を発症したときに見られる心臓の状況なのだ。しかし、マイコプラズマは殆ど全てのダメージを引き起こす為に、これは幾つかある問題の内の一つに過ぎない。

*血液容量検査*

あなたは医師に血液容量検査を相談するのもいいだろう。全ての人は単位体重あたりに一定の必要な血液量というものがある。そして線維筋痛症、慢性疲労症候群、多発性硬化症およびその他の疾病を持つ人々は、彼らの肉体が適正に機能するのに必要な血液容量を持っていないことが観察されてきたが、医師らは通常このことに気が付いていない。

この検査はまず、5ccの血液を採取してそこに追跡試薬を添加し、また身体に戻すという手段で人体中の血液の量を計るという検査だ。1時間後にまた5ccを採取し追跡試薬を追う。採取した血液が濃いほど血液容量は低く、追跡試薬はより多く発見できる。

私のあるクライアントの分析結果では、「この患者は赤血球密度検査をしたほうがよい。赤血球密度は体重1Kgあたり16.9mlである。通常値は25から35ml/kg。この男性は身体が機能するのに必要な量より36%少ない赤血球しか持っていない。」というものだった。そして、担当医はこのような検査結果が存在することすら知らなかった。

もし、あなたが事故で血液の36%を失ったならば、あなたの掛かりつけの医者はあなたが大丈夫で、ラインダンスでも踊って帰ってくださいなどと言うと思いますか?彼らは近くの病院にあなたを担ぎ込んで、輸血を始めるでしょう。これらの怖ろしい病気に罹っている悲劇的な人々は、その身体が機能するのに必要な血液の7%から50%の少なさのどこかの値のなかで生きているのです。

7、ダメージの回復

身体はそれ自体で損傷を回復する。慢性疲労症候群や線維筋痛症の人々の脳にある傷跡も修復される。細胞の修復は常に行われているのだ。しかし、マイコプラズマはまた隣の細胞に乗りうつる。

病気の初期段階では、ドキシサイクリンは病気の進行を逆転させる可能性がある。これはテトラサイクリンの一種の抗生物質だが、これは殺菌性ではなく、抗菌性であってマイコプラズマの生長を止めるものだ。もし、これでマイコプラズマの生長が充分な期間止められれば、免疫システムが打ち勝つだろう。

ドキシサイクリン療法は、分子医学協会のマイコプラズマ専門家であるガース・ニコルソン教授の論文で討議されているものだ。ニコルソン医師は、アメリカ陸軍が800万ドルを出資しNIHのチャールズ・エンゲル博士が主導したマイコプラズマ研究計画に関わっていた。この計画は湾岸戦争(第一次:訳者注)の退役兵450名について調査を行った。何故なら湾岸戦争症候群はこれも(他の症例とともに)マイコプラズマによて引き起こされたことを示唆する証拠が存在するからなのだ。


Endnotes

(注1-15)
1. "Pathogenic Mycoplasma", US Patent No. 5,242,820, issued September 7, 1993. Dr Lo is listed as the Inventor" and the American Registry of Pathology, Washington, DC, is listed as the "Assignee".
2. "Special Virus Cancer Program: Progress Report No. 8", prepared by the National Cancer Institute, Viral Oncology, Etiology Area, July 1971, submitted to NIH Annual Report in May 1971 and updated July 1971.
3. US Senate, Ninety-fifth Congress, Hearings before the Subcommittee on Health and Scientific Research of the Committee on Human Resources, Biological Testing Involving Human Subjects by the Department of Defense, 1977; released as US Army Activities in the US Biological Warfare Programs, Volumes One and Two, 24 February 1977.
4. Dr Donald MacArthur, Pentagon, Department of Defense Appropriations for 1970, Hearings before Subcommittee of the Committee on Appropriations, House of Representatives, Ninety-First Congress, First Session, Monday June 9, 1969, pp 105ム144, esp. pp. 114, 129.
5. Kyger, E. R. and Russell L. Haden, "Brucellosis and Multiple Sclerosis", The American journal of Medical Sciences 1949:689-693.
6. Colmonero et al., "Complications Associated with Brucella melitensis Infection: A Study of 530 Cases", Medicine 1996;75(4).
7. Howell, Miller, Kelly and Bookman, "Acute Brucellosis Among Laboratory Workers", New England Journal of Medicine 1948;236:741.
8. "Special Virus Cancer Program: Progress Report No. 8", ibid., table 4, p. 135.
9. US Senate, Hearings before the Subcommittee on Health and Scientific Research of the Committee on Human Resources, March 8 and May 23, 1977, ibid.
10. New England journal of Medicine, August 22, 1957, p. 362.
11. Toronto Star, May 15, 1997.
12. Dr Donald MacArthur, Pentagon, Department of Defense Appropriations for 1970, Hearings, Monday June 9, 1969, ibid., p.129.
13. Henderson, Donald A., "Smallpox: Epitaph for a Killer", National Geographic, December 1978, p. 804.
14. Blum, Deborah, The Monkey Wars, Oxford University Press, New York, 1994.
15. Nicholson, G. 1., "Doxycycline treatment and Desert Storm", JAMA 1995;273:61 8-619.

Recommended Reading

・Horowitz, http://www.whale.to/vaccines/horowitz.htm l Leonard, Emerging Viruses: Aids and Ebola, Tetrahedron Publishing, USA, 1996.
・ Johnson, Hillary, Oslerユs Web, Crown Publishers, New York, 1996.
・ Scott, Donald W. and William L. C. Scott, The Brucellosis Triangle, The Chelmsford Publishers (Box 133, Stat. B., Sudbury, Ontario P3E 4N5), Canada, 1998 (US$21.95 + $3 s&h in US).
・ Scott, Donald W. and William 1. C. Scott, The Extremely Unfortunate Skull Valley Incident, The Chelmsford Publishers, Canada, 1996 (revised, extended edition available from mid-September 2001; US$16.00 pre-pub. Price + US$3 s&h in US).
・The journal of Degenerative Diseases (Donald W. Scott, Editor), The Common Cause Medical Research Foundation (Box 133, Stat B., Sudbury, Ontario, P3E 4N5), Canada (quarterly journal; annual subscription: US$25.00 in USA, $30 foreign).

Additional Contacts
・ Ms Jennie Burke, Australian Biologics, Level 6, 383 Pitt Street, Sydney NSW 2000, Australia tel +61 (0)2 9283 0807, fax +61 (0)2 9283 0910. Australian Biologics does tests for mycoplasma.
・ Consumer Health Organization of Canada, 1220 Sheppard Avenue East #412, Toronto, Ontario, Canada M2K 255, tel +1 (416)490 0986, website www.consumerhealth.org/. http://www.consumerhealth.org/home.cfm
・ Professor Garth Nicholson, PhD, Institute for Molecular Medicine, 15162 Triton Lane, Huntington Beach, CA, 92649-1401, USA, tel +1(714) 903 2900.
・ Dr Les Simpson, Red Blood Cell Research Ltd, 31 Bath Street, Dunedin, 9001, New Zealand, tel +64 (0)3 471 8540, email rbc.research.limited@xtra.co.nz . (Note: Dr Simpson directs his study to red cell shape analysis, not the mycoplasrna hypothesis.)
・ The Mycoplasma Registry for Gulf War Illness, S. & 1. Dudley, 303 47th St, J-10 San Diego, CA 92102-5961, tel/fax +1(619) 266 1116, fax (619) 266 1116, email mycoreg@juno.com.

About the Author
Donald Scott, MA, MSc, is a retired high school teacher and university professor. He is also a veteran of WWII and was awarded the North Atlantic Star, the Burma Star with Clasp, the 1939-1945 Volunteer Service Medal and the Victory Medal. He is currently President of The Common Cause Medical Research Foundation, a not-for-profit organisation devoted to research into neurosystemic degenerative diseases. He is also Adjunct Professor with the Institute for Molecular Medicine and he produces and edits the journal of Degenerative Diseases. He has extensively researched neurosystemic degenerative diseases over the past five years and has authored many documents on the relationship between degenerative diseases and a pathogenic mycoplasma called Mycoplasma fermentans. His research is based upon solid government evidence.

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湾岸戦争症候群とニコルソン博士周辺はこれがお奨め。

▼湾岸戦争症候群(GWI)とその隠蔽

http://www5f.biglobe.ne.jp/~shishoukaku/090301gwi/gwiindex.html

その他、かつて某掲示板で掘った形跡が、、

▼米国は生物兵器テロリスト国家1:アルカイダより米国の生物兵器テロに気をつけましょう
http://www.asyura.com/0311/war44/msg/369.html

▼(感染性)湾岸戦争症候群の発生源を示唆する学術文献を発見しました
http://www.asyura.com/0311/war41/msg/130.html

▼白血球から検出のマイコプラズマにエイズウイルスの被膜遺伝子配列:生物兵器の証拠文献
http://www.asyura2.com/0311/war41/msg/582.html

今回のスコット氏の記事全体では米軍の生物兵器開発とマイコプラズマに焦点を当ててあって参考になりますが、やはり1942年のクールーと731の関係や狂牛病の起源に関しては、諸説ありでそのまま鵜呑みにするのは難しいと思います。
このスコット氏の手元には、これを補完する資料があるんでしょうが、その資料そのものがディスインフォの可能性は考えたほうがいいかもしれません。

ケムトレに戻れば、対抗手段もドキシサイクリンだけではないだろうし、食べ物でかなり対抗できるという下記のビデオの説(始めから1時間くらいのところ)も興味深いです。

Aerosol Crimes
クリフォード・カーニコムのケムトレ概略説明ビデオ
http://video.google.com/videoplay?docid=-2815320198655156407&q=aerosol+crimes
バブルが崩壊!

ドルが紙切れ同然に!

生物兵器なんて余裕のある国のすること。
そんなことしてられなくなるのを祈ります!曇り飛行機
元々紙切れだから、どーってことないみたいよw


現在製品化されているコロイダルシルバーが安全かどうかは保障できるものではありません。

Clifford carnicom(人名)のサイトはトップページにリンクしてあります。
また高度な英語というわけでもなく、Agrobacteium Jumafaciensは病原微生物の名前です。

また、私の個人的日記を管理人をやっているとは言え、このコミュに引用する場合は一言事前にお知らせいただきたかったです。
個人的には、あの文章はここに引用するべき内容ではなかったと考えます。
個人的日記の範囲で、英語に堪能な方とのやり取りで使った単語をですね、
勝手に引用公開して文句をつけるという態度はいかがなものでしょうか。

このような文脈の読み違えを常におやりになるようなので、状況によってはアクセス禁止措置もとるかと考えます。
>一部のマニアックな英語の堪能な方々が優越意識で楽しんでいるだけ

これは妄想と言わざるを得ません。
またひとつの「文脈の取り違え」ということになります。

ただし、このようなやり取りを公開していることは「不特定多数の利益」になるので、コミュに対するアクセス禁止は当面行いません。

ご自分で最善と思われる対処をお願いします。
バックは、アメリカの軍産複合体の化け物といよいよフリーメソン;イルミナテイの人類の間引き、人口減少の実行です。
皮肉にも、かれらアメリカの生物兵器の基礎は、日本の軍部:731部隊の基礎研究が母体です。
ワンワールド:ニューワールドリダーの準備です。
2013年以降は、混沌とした世界になるでしょう。
平和ボケした日本人には知るよしもありません。
黎明の空さんのご健康をお祈りします。
ローリー
ローリーさんの言う通りです。フリーメソン、イルミナテイ等(シャドウグループ)
の犯行です。そもそも新型インフルエンザがメキシコで最初に発生したのもケムによる
シャドウグループの仕業で、あのWHO世界保健機構も嘘のパンデミック情報を流し
ワクチンでシャドウグループが大もうけ、日本も完全に新型インフルエンザ詐欺に
やられてしまいました。しかもあのワクチンは危険がいっぱい!
そして今は世界では新型インフルはただの豚インフルで通ってます、日本だけがまだ詐欺に気が付かないのです。 

まさにローリーさんの言う「平和ボケした日本人!」
ですね。

イオ
貼り付けわすれてました!
http://www.youtube.com/v/-fbBZ0hVgtQ&hl=ja_JP&fs=1&

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