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沼津の政治・経済・国際・色気コミュの2019年 統一地方選挙 静岡県議会議員選挙ってどう思う?

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コミュ内全体

2019年 統一地方選挙 静岡県議会議員選挙ってどう思いますか?


この人に投票したい!

という人はいましたか?



具体的な政策を立候補者は話していましたか?

経済政策や金融政策は話していましたか?

その政策をネットで話していましたか?書いていましたか?



沼津市民の多くと議員候補とで政策討論会はありましたか?

その討論や政策などの情報を情報メディアなどで共有していましたか?

政策についての質問をネットでして、立候補者は返信しましたか?


民主主義は成立していますか?



沼津や静岡や日本や国際の問題を提起していましたか?

その問題を解決することにつながる政策を話していましたか?

それをネットで話し・掲載し、情報共有していましたか?


どう思いますか?

コメント(4)

■沼津の立候補者は
 なぜネットの場で政策提示をしないのか?


静岡県議会議員選挙で
沼津の区域の候補者のHPをネットで見たのですが

具体的な政策を掲載している人が
私は見当たらなかったです。



おおまかな、スローガンに近いようなフレーズはあります。
でも、それは具体的政策ではないです。

福祉の充実化とか教育の充実化とか

そんなんです。

なんで具体的政策が
ネットのHPで書かれていないのでしょうか?


唯一、ネットの動画で
政策に関わることを配信していたのは
おおだけ創太郎というひとだけです。




選挙活動は公職選挙法でかなり規制・拘束されていますが

ネットの場ではかなり自由化されている面があります。

なのに、なぜ

沼津の立候補者はネットの場での

政策提言はしないのでしょうか?

これが問題点の一つだと思います。
■静岡県議会議員候補者たちでの
  政策討論会が開催されていないのだとしたら
  それは、間接民主主義・議会制民主主義が成立していると言えるのだろうか?


静岡県議会議員候補者たちでの
政策討論会はなされていたのでしょうか?

私は知りません。
どこかでほっそりとされていたのでしょうか。

政策討論会が開催されていないのだとしたら
それはなぜでしょうか。



政策討論会をすれば
各候補者の政策の比較ができます。

そしてそのメリットやデメリットも知れます。

現在の静岡県そして沼津市の問題点も
浮き彫りになりやすいでしょう。

そしてその問題点とその解決につながる政策を
県民そして市民が知る機会が増えます。



そもそも
日本は間接民主主義の議会制民主主義です。

県民や市民の代表者を国民が選ぶのに
なぜ立候補者と市民との議論や討論をする場
ということが開かれていないのでしょうか?

これでは、間接民主主義・議会制民主主義が
成立していると言えるでしょうか?

■政策についての質問をネットでしたら
  返信はなかったです。
  それはいったいなぜでしょうか?


私は静岡県議会議員立候補者に
ネットで政策についての質問をしました。

しかし返信はありませんでした。

質問した内容はこのようなものです。



平成30年間で不況化しています。

国政では財政出動額の増加率とGDP(国内総生産)の額は

比例関係にあります。

県政または市政で財政出動の増額率は昨年と比べて何%増額するお考えですか?



質問した人は
おおだけ創太郎さんと、
加藤もとあきさんです。

お2人とも、返信はありませんでした。

なぜでしょうか?


これは経済についての重要な政策についての質問だと思います。



キレイゴトを話して、

静岡や沼津の経済状態は好景気になりますか?

キレイゴトなんて、うんざりしませんか?


聞きたいのは具体的な効果的な

経済政策や財政政策ではありませんか?



私がした質問は

緊縮財政政策派なのか

それとも積極財政政策派なのか?

その強弱はどのくらいなのかを

見極める、かなり精度の高い質問内容になっています。



あなたは、緊縮財政派ですか?積極財政派ですか?

ではなく

財政出動の増額率は去年と比べて、何%増額したい考えか?

ですから

数値で話す質問内容になっています。


数値で話せば

たとえば、2%増額なら、

少しだけ積極財政派

10%なら、やや積極財政派

30%なら、かなり積極財政派

-10なら、緊縮財政派


というように、その財政出動に関する

考えの強弱が詳細にわかります。




これに返信しないというということは

どういうことでしょうか?



ミクロ経済政策は語れても

マクロ経済政策は語れない、とでも言うのでしょうか?

財政政策や金融政策は語れないということでしょうか?



もし、そうであるならば

これでは、その候補者は静岡そして沼津の経済を

好景気にできる政策を打つことができる可能性が

かなり少ないということだろうと思います。
■沼津の投票率38%がなにを意味するか?
  間接民主主義のひん死状態に面する沼津。
  今後、さらならる不況化する沼津。


静岡県議会選挙の投票率は過去最低の46%です。

全国平均では44%でこれも過去最低です。

沼津市は静岡県内で最低率から2番目の投票率38%です。



全国平均の投票率では

昭和22年(西暦1947年)は85%、昭和26年は83%です。

昭和50年(西暦1975年)は75%




投票率が50%より少なくなることは、

国民や県民や市民の過半数の意向を反映できていない状態になっています。


過半数の民意を反映できていない選挙は

間接制民主主義が成立していると言えるでしょうか?



沼津は投票率38%ですよ。

これはかなり危険水域だと思います。

沼津では間接民主主義があまり成り立っていないことを意味していますから。



静岡県からの沼津の政治は62%の人の声は反映されていない。

これは危険ではないですか?

ここは民主主義の国ですか?

民主主義が瀕死(ひんし)の状態にまで来てはいませんか?

なぜ平成で不況がここまでになったのですか?



この6割が県政や市政への投票をしないという現状から言えることは

沼津市民の約6割が、政治経済、県の、沼津の政治経済についての

問題点をそれだけ知らない、そしてその解決策や政策を知らない

ということを意味していることだと思います。



このままでは静岡そして沼津はさらに不況化していく可能性は大です。

もう、恐慌が起きても、それにどう対策をすればいいか

わからない市民だらけになってしまう可能性が高いと思います。

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