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いだてん🏃2019年NHK大河ドラマコミュの第十話「真夏の夜の夢」(3/10放映分)

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第十話「真夏の夜の夢」(3/10放映分)の感想などお願いします。

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コメント(62)

おいおーい、今回のいだてんではヌードシーンが頻繁に出るよ〜げっそりげっそりげっそり
さっきの銭湯での五りんといい、四三といい。
三島さん、かなりキレてる。
なんとかしてよ〜泣き顔泣き顔泣き顔exclamation
三島〜〜(~o~)...ェリミ...シンパイ…
最初で最後のオリンピックだとexclamation & question
そんな事言うたらあかーんexclamation ×2
三島を必死で説得。
とにかく説得しまくり。
また冷水浴かいなげっそりげっそりげっそりexclamation
水=ばってんふらふらふらふらふらふらexclamation
おいおーいexclamation ×2全裸でうろうろすんなやちっ(怒った顔)ちっ(怒った顔)ちっ(怒った顔)

実はオリンピック記録映画はこのストックホルム大会が最初だそうです表情(嬉しい)表情(嬉しい)表情(嬉しい)exclamation
夏至祭の為、盛大なパーティーとして盛り上がる人々。
四三や弥彦にとっては巨大なストレス。
しかし、音楽を止めようとしたがいきなり強制飛び入り参加。
君が代を歌うるんるん
ええーっexclamation & question
三島の弱さが観れて良かった。
四三はここぞという時に喝を入れる人でした。
2人で立ち向かうしかないのよ。

嘉納先生もやっと×1億回到着。
さてオリンピック、攻めっから。
久しぶりに本気で見ました。金栗と三島の苦悩がよく伝わりました。しかし,君が代は演出であんなふうになったのでしょうか。あまりに不自然でした。
次回のサブタイトル「百年の孤独」は長編小説からとったようです。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/百年の孤独
「さらばシベリア鉄道」「真夏の夜の夢」・・・クドカン凝ってます。(^_^;)
「真夏の夜の夢」はコレhttps://youtu.be/-ot78GLAtyo(ユーミン)

しかし、白夜は眠れんわ〜〜〜 
「真夏の夜の夢」メンデルスゾーンはコチラhttps://youtu.be/eQvUcuOiZ5Y

若き小澤征爾!
曲のタイトルにもなってるんですね。

「真夏の夜の夢」はシェイクスピアかと思いました。
宮藤さん今年はロミオとジュリエットもやってるし。

いずれにせよ、白夜のことだろうなぁ。
白夜は体のサイクルが崩れるから自死する人がいる…と聴いたことがある。。


眠れないどころかお祭り騒ぎまでやるなんて自分には到底無理バッド(下向き矢印)
大河ドラマ「韋駄天」第10話「真夏の夜の夢」の感想

◎すれ違うたびに感じる「孤独感」とは?

〇四三はたった一人で走っているが、他の国は一つの競技に複数の
選手がいて、お互いに批評し合っている・・だが自分は
“目下、孤独が何よりの敵だ”と思って練習した。

◎ポルトガル人の大工・ラザロが四三の履くカーペンター・シューズに興味。

〇四三は、彼に同情し替えの足袋をプレゼント! そして、
  自分のものは辛作に電報! 至急、送って欲しい・・と。
  これも国際友好親善の形ですねぇ・・。

◎弥彦の自信喪失! 外国選手とのスピードと体力の差。

〇それだけではない! 写真や記事で注目されるのは四三の方
ばかり。何しろ四三は世界記録保持者だけど面白くない。
だからと言って弥彦は自殺を考えていたのか!?

四三 :『我らの一歩は、日本人の一歩ばい! 三島さん、早かろうが
遅かろうが我らの一歩には意味が有るったい!』
    『落ちたら一生後悔するばい』
 〇この回の「四三の言葉」が感動です。治五郎が説明して来たオリンピック
  の意味が漸く解りましたね。
 〇この部屋に入って来たカロヤン! 男同士のベッド・シーンを見て
  何を勘違いしたのか慌てて部屋を飛び出した。わーい(嬉しい顔)
  四三は慌てて『No, No!』わーい(嬉しい顔)

◎治五郎、漸く到着

スウエーデンの「夏至祭」、こんなに騒ぐんですねぇ・・
どんちゃん騒ぎでうるさい、要望されて「君が代」を! みんなシーンと!

治五郎:【やぁ、遅くなって申し訳ない】

〇さっそく関係者が治五郎の部屋に集合! 

◎「国旗論議」・・ドラマとしてではなく、歴史問題として重要でした。

プラカードの表記をどうするか! 大きな問題だと思います。
〇大森と治五郎は「JAPAN」だ。これに対して、

四三 :【いや!「日本」でお願いします!! そのまま日本と
     書くべきです】

大森 :《読めなきゃ意味無いんだよ。日本が国際大会に参加する事を、
     世界の人々に知らせる必要があるんだよ》

さぁ〜我々視聴者はどちらの方に賛同しますか?

次回11話は「百年の孤独」、ようやく競技スタートですねぇ〜。

これまでの回の中でいちばん重苦しい回だったような気がしました。

あれだけ自信満々だった弥彦が、体格の違う外国人たちの中でどんどん自信を失っていき、窓から身を投げたくなるくらい自暴自棄になっていく。監督に助言を求めても、来る日も来る日も体調不良で、面会することすら出来ない。
コーチも練習仲間もおらず、ただ一人黙々と走るのみ。

いま考えると、こんなにサポート体制が整っていないのに選手を送り出そうとしたのが、時期尚早だったのではないかとすら思えてきました。(嘉納先生〜〜あせあせ(飛び散る汗))


こんな酷い状況の中で、なんとか調子を立て直そうとする四三の真面目さに心を打たれました。そして、弥彦を真剣に怒り、寄り添って、再び弥彦を笑顔にしてあげられるような、深い思いやりの心を持った人なのだということがわかりました。
また、言葉がわからないなりに身振り手振りで外国人選手たちと仲良くなっていくような、明るい人柄にも魅力を感じました。


白夜のお祭りで、日本の歌をせがまれた時に、てっきりまたあの「自転車節」かと思ったら、まさかの「君が代」。
そして、「JAPAN」ではなく「日本」を掲げてオリンピックに参加したいという発言。

四三の中で「日本人としてオリンピックで戦うことの使命感」がとても強い思いになってきたことを感じました。

来週は「百年の孤独」。今回もかなり孤独感を感じる回でしたが、次回もこんな雰囲気が続くの!?嘉納先生も来てくれたことだし、明るい雰囲気で開会式に臨めますように願ってますexclamation
三島天狗は心が折れちゃうわ、大森さんは病に倒れるわ、しんどい部分もありましたが、随所で描かれるストックホルムの風景の美しさに癒やされました。こういう大河があってもいいよね。
来週は、いよいよ、オリンピック開幕。
彼らが、泣きながら、戸惑いながら、
踏み出した一歩が、のちに、日本人の
活躍に、繋がっていくのでしょうが、
とりあえず、第10回は、
“変わったことしかなかった”
治五郎先生到着までの日々でしたね...(笑)。
オリンピックというと今では世界のほとんどの国が参加するようなイメージですが、
ストックホルムオリンピックに参加したのは、わずか28か国です。
当時、アジア・アフリカの多くが植民地であったとはいえ、あまりに少ないものです。

それも、最初のアテネは14か国で、次のパリが24か国になった後、
アメリカのセントルイスに参加したのは12か国で、遠いから行かないという感じです。
その後、アテネ20か国、ロンドン22か国を経てのストックホルムの26か国です。
参加国数を見る限り、日本でスポーツが物好きの楽しみであったのと同じくらい、
オリンピックは物好きの国が参加しているような印象です。

さて、そんなストックホルムに入った四三たちですが、
初めての異国、初めての人々、初めての自然に戸惑うばかりです。
他国の選手団がコーチの指導のもとで、理論的な練習を繰り返す中、
白夜で眠れない四三と弥助は(いくぶんかは時差ボケもあったのでしょうが)、
体調が悪化した大森が立ち会うことのないまま、孤独な練習を強いられます。

それでも、一度は東京へ出ることで孤独な戦いを経験してきた四三は、
電車賃を惜しんで走ったというポルトガル選手に郷愁を感じてしまうほどで、
大工という彼にカーペンターシューズこと足袋を友情の証として渡してしまいます。
いつのまにか、人なつこい四三の周囲には人だかりができています。

一方、東京生まれで世話する人がずっとそばにいた弥彦にとっては、
一人で生活すること自体が初めての体験であるのかもしれません。
体格も記録も練習環境も違いすぎる他国の選手だけではなく、
ちやほやされる四三や、高すぎる便器にまで嫉妬し、
そのうち自室に引きこもってしまうようにまでなってしまいます。

いろんな期待を背負ってストックホルムまでやってきたけれど、
どうやら自分たちがいるのにふさわしい場所ではなかったらしい。
最初で最後のオリンピック、そう思うほどに四三たちは追い込まれていました。

これは大切なところです。
後の時代の日本人の活躍を知っている者が「取りこし苦労」と思うのは早計で、
初めて恐る恐るオリンピックに参加した四三たちの立場に立てば、
うっかりとんでもない世界にやってきたと思う方が自然なのです。

四三たちのピリピリした心とはうらはらな、歓迎モードで夜を徹した
(なぜか「クラリネットを壊しちゃった」のメロディの)夏至祭の踊りの最中、
これまた四三たちのピリピリした心とは無縁な治五郎先生の登場です。
こういう何もわかってないけれど妙に明るい人は、
緊張でどうしようもなくなったような場には、かえって必要なのかもしれません。

というわけで、今回の秀逸は、
西欧の選手が不思議そうにのぞき込む弥彦のふんどしでも、
「カズちゃんに」当ててしまった安仁子の「下手な鉄砲」でも、
草履をそろえ直す程度には弟子修業ができるようになった美濃部クンでも、
あわや飛び降りからの展開に、なぜかベッドシーンもどきになる四三×弥彦でもなく、
「いだてん」をめぐるマスコミの否定的な取り上げ方を予期していたかのような、
現地新聞の「小さな日本人」に対し弥彦がいい放つ「言いたい奴には言わせておけ。」
>>[55]  いつの時代も、「最初に何かをする」先駆者、パイオニアには、理不尽な苦しみや余計な負担がつきまとうんですね((T_T))((T_T))。
今回は

自信を失ってライバル達を遠ざけた弥彦と
純朴な性格所以か、ライバル達に溶け込んだ四三の対比がおもしろかったです。

まさかの、水=バッテンとは・・・!!
>>[56]
AKBにしても、東京ドーム公演をするまでの人気に高めた人たちと、
東京ドーム公演をしているAKBにあこがれて入った人とは、
いろいろ違うだろうとは思うのですよ。

気を取り直した四三が「我らの一歩は、日本人の一歩」と言ってましたが、
この気負いは、初めて月面着陸したアームストロング船長並みです。
って、若い人にはわからない話をしますが。
金栗勘九郎、日本のために、日本人のために!!!

環境に馴染めない日々の始まり。
ある日、四三に1万メートルもエントリーしないか?という話に。
亀山エリーが下手な鉄砲
カズちゃん当たるとかほざいてる。
いやいや、間違ってるし!
まぁどうせ無理だろうけどまぐれもあるかもってことが言いたいんだろ?!
お前、根本的に日本人のこと舐めてるな!

そして竹野内が体調不良でなかなかグランドに出てこれない。
おいおい、監督失格だな!!

そのため亀山エリーが
生田には練習メニューのメモが渡たしに来た。
しかし四三にはないみたいで
というもの竹野内はマラソンの専門ではないかららしい。
おいおい、四三にとっては竹野内不要じゃん!

それこら12日後
生田は日本人が僅かという心細さと白人との力の差に自信を失い
参ってる。
まぁな!
これは分かるわ!
アウェイのレベルなんてもんじゃないもんな!

四三がだったら逆に気楽に走れるし
負けて当たり前、勝ったら儲けもんと励ます。
まぁ四三はその辺のメンタルは強そう!

そのため四三が竹野内に相談をしにいったところ
相変わらず芳しくないので
亀山エリーが察してほしいらしい。
いやいや、勝手なこと言うなや!
お前らが無理言って来させてもらってんだろ!

すると生田が飛び降りようとしてから四三が止めに入る。

我らの一歩は日本人の一歩
速かろうが遅かろうが
我々の一歩には意味がある。
だよな!
ボロ負けだったとしても
生田のその一歩がなければ
朝原がバトン投げちゃうのとか無かったかもしれないもんな!

耐えてきた二人にしか分からないものがあるため
四三と生田、男の抱擁してたら
亀山エリーが竹野内の指示を持って来て
アァ!!!ってなってる
いやいや、勘違いすんな!
そっち系じゃないから!
だから・・オーケーじゃねーよ!

オリンピック開催までもうまもなくという日
夏至祭という白夜に騒ぐお祭りが開かれる。

うるさくて寝れないから
四三が文句言いに行ったら
逆に歌わされることになり
国歌斉唱。
なるほど!
これは感慨深い!

そしてとうとう
治五郎先生登場。
いやいや、マジで遅いですから!

何か変わったことはあるか?とのこと。
いやいや、竹野内が足引っ張ってたよ!
あと亀山エリーも!

プラカードの表記について
ジャパンでいいのではという話になるが
四三、日本と書くべきとのこと。
すると亀山エリーが笑ってる。
おいおい、お前やっぱバカにしてるだろ?!

さてさて百年の孤独の展開は如何に?!
金栗四三の為に足袋を作ってくれた黒坂辛作(ピエール瀧)はこれからどうなりますか・・・。幸い足袋の在庫は残っているので、当分、使い切るまで使用するか、それとも「播磨屋」の”番頭”に新しい足袋を作らせるか・・見ものですね手(グー)
第10回の本放送と再放送、見比べてみたら黒坂登場シーンは見事にカット・再編集されていました。カット部分の代わりに新たな素材を引っ張り出し、尺を合わせて・・・編集スタッフ、短時間でご苦労様でした。(`・ω・´)

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