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『イノセンス〜冤罪弁護士〜』コミュの第6話【2月23日(土)】22:00〜22:54

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コミュ内全体

第6話予告

楓(かえで)(川口春奈)は、かつて東央大生だった秋保(あきう)(藤木直人)の妹が殺され、交際相手の理工学部の学生が有罪判決後に自殺したことを知る。弁護を担当したのは湯布院(ゆふいん)(志賀廣太郎)のパートナーだった別府(べっぷ)(杉本哲太)の兄。そして担当検察官は拓(たく)(坂口健太郎)の父・真(しん)(草刈正雄)だった。混乱する楓に、穂香(ほのか)(趣里)は関係者が今も事件を引きずっているのは冤罪の可能性があったからだと話すが、拓が冤罪にこだわるのには何か別の理由がある様子で…。

そんな中、拓と楓は事務所が顧問契約をしている樽前物産の社長の息子・樽前(たるまえ)裕也(ゆうや)(須賀健太)の弁護を担当することに。友人の新島(にいじま)彰(あきら)を射殺した疑いをかけられた裕也は被疑事実を否認しているものの状況証拠が揃っており、限りなく黒い上、本人の評判も最悪。

樽前家を訪ねた拓たちは住み込みの使用人・有珠田(うすた)(吹越満)から事件当日、裕也は部屋にこもって楽器を弾いていたと聞く。

自称ミュージシャンの裕也は日頃から大音量で楽器を弾くため近所から苦情が来ていたというが、事件当日に楽器の音を聞いた人は見つからない…。

その頃、事務所には殺された新島の母(山下容莉枝)が樽前の弁護をやめてくれと直談判に訪れていた……。裕也のアリバイが固められない中、なんと、穂香の息子・晴斗(はると)が誘拐され、事件の弁護をやめなければ子供が死ぬという脅迫メールが届く!新島の母が誘拐したと直感する拓だったが、思わぬ事実発覚で事態は急展開!

果たして拓は、科学の力で事件の真相を暴き、晴斗を救うことができるのか!?

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