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ガンダム 鉄血のオルフェンズコミュの第50話『彼等の居場所』

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コミュ内全体

五十話の感想など自由に書き込みどうぞ。
五十話放送終了までのネタバレがあるので未視聴者は回覧注意!


「絶対に辿り着く…オルガの目指した場所へ…!」

コメント(519)

>>[479]

一夫多妻が有りなら同性婚も有りでは?と思ってましたが、やっぱりそうでしたか!
だったらあの人とあの人や、あの人とあの人も、生きてきれば結婚出来たんですね(笑)

冒頭の、三日月が銃をぶっ放すシーンを見た時から、こうなるエンディングは言外に提示されてはいたんですよね…

続きのリポ、楽しみにしてますね。
>>[480]
そつなんですよ(笑)生きていればあの人とあの人も、あの人とあの人も、結婚出来ていたんです!
なので、残念ですよね(>_<)



続き聴きましたらコメントします☆
鉄血にはたくさんのメッセージが込められています。そして観終わった瞬間に、監督の言いたかったメッセージを、私なりに確かに受け取ったと思っています。

オルガと三日月が死ぬ事は粗方予想は出来ていました。その上で今のエンドだった場合と全滅エンドだった場合に、何がテーマとして全面に出るのか考えました。
全滅エンドだった場合、歴史が塗り替えられる瞬間や、抑圧され、忘れ去られる運命にある人間の強烈な「生」が全面に炙り出されます。
今のエンドにしたのは、より犠牲になった人間を忘れない事の大切さと、格差による差別の否定を全面に押し出すことになります。
私が本編の中で常に感じていた差別の否定や、様々な愛の形があっても良いというテーマが監督の中で優先されていたのなら、やはり今のエンドで正解だった。
たくさんあるメッセージの中の優先順位の高さで、終わり方を決めたのだと思うのです。

鉄血の同性婚という概念について思う事を書きます。気分を悪くされる方がいたら申し訳ありません。
BLとか、百合とか、ノマカプとか、ぶっちゃけただの妄想に過ぎなくて、本当のLGBTと違うじゃないですか。私の中で、キャラクターをその固定概念を中に閉じ込めて置く事そのものが勿体ないし、違うなと常に思っていました。形式に囚われるんじゃなくて、もっと掘り下げようよって。
だから、私の中でクーデリアとアトラは百合とかではなくて、暁の母親になろう。家族として生きて行こうという意味で同性婚という形を取ったと思うんですね。もしかしたら、暁が大きくなって、クーデリアを好きになる可能性だってあると思いますし。
逆を言えばガエリオとジュリエッタは結婚しないと思うんですよ。ガリは別に他の女に手を出したりもする。でもジュリエッタを特別には思っている。腐れ縁みたいな感じかも知れません。
だから長井監督は、そういう固定概念を壊したかったんじゃないかと思うんです。百合エンドとか言われてますけど、監督の言いたかった事は逆だなと。
体の関係があってもなくても
入籍していてもしていなくても
異性婚でも同性婚でも
人が人を愛する事に変わりはない。
そんなメッセージが「愛してる」という言葉に帰結されているのかなと感じました。
イオク…ラジオとかでも声優さんたちに、攻撃されまくってましたが…
死んでよかったと言われる立場のイオク…
アキヒロに倒されてほんと良かったと言われるイオク…

なんかイオクの存在というものはなんだったんだろうか?
不死身のイオクっぷりをさんざん発揮してきて、あれだけ運がよければラストも運で死から逃れるんじゃ?とか感じましたが。
イオクの死を、監督や脚本家さんに対しては批判できない声優さんたちが、はけ口にしてしまっているようで…
ラジオを聴いていると、なんかイオク…
演じた声優さんにさんざんいわれて可哀想?だなと感じました。苦笑

まあユーザー側もイオクだけでも死んでよかったって声はよく聞くけど。

演じているほぼ全ての声優さんたちすら、このラストに違和感を感じてたんだって、ラジオを聴くと感じますよね。

声優さん自身がこのシーンどういう感情か理解できず演じている…
また一言しゃべるのにも、批判的発言はあえてしないように、非常に言葉を選んでからしゃべっている…自分達の感情はあきらかにおし殺してしゃべっていると自分には感じられました。

自分はキャラクターに声を吹き込む声優さんはある意味、キャラクターの分身であるとも感じます。

ラジオを聴いているとこの声優さんたちも、各キャラの行動が二期はおかしいと感じているという。
キャラとストーリーは違ったところにあったんだなと感じました。

製作側が二期描いた鉄血はそういう意味では、一期のキャラが動いたのではなく、監督が描いた作品とまさに言えると感じます。

また監督は全滅エンドとして鉄血エンドを描こうと決められたのには、ユーザー側にこういう作品があることを伝えたかったのだろうと感じます。
またこのコミュで戦争の無惨さや核兵器の恐ろしさ、今の平和の裏に、戦場で散っていった多くの魂があったことに、少しでも思いを至らせることが出来たのは、ある気付きだったのかなと感じます。
このコミュのコメントに、鉄血ロスから立ち直る力を与えてもらえた気がします。


脚本家さんがいうように彼らの物語はこれで終わりであるので…
また新しい物語を自分はみつけに行こうかな。


>>[484]
時々思うんですよ。長井監督って、確信犯(誤用の意味で)だなぁって。
鉄血って、美化やキャラクターの心情を言葉にする表現を徹底的に排していて、長所より欠点が浮かび上がるようになっている。それは漏れなく鉄華団もそうで…。

一期は物語がわかりやすかったからキャラクターも迷わなかったけど、二期は僅かな選択の積み重ねで、少しずつ歯車が狂っていく。ハッキリ言って、映画マニアみたいな分類しかわからないような細かい部分なんですよ。

誰だって自分のキャラクターに思い入れがあるし、正しいし美しいと思いたい。第一期で声優さんをこの世界に引っ張り込んでおいてそれを否定する訳だから、それは違和感を感じて当然ですよね。
でもそれが監督の狙いで、迷いながら懸命に演じさせる事は、ある意味成功だと思うんです。

長井監督ってね、キャラクターで例えたら、ラスタルみたいな人なんです。実写でやるような、圧倒的なリアリティをアニメでやっちゃうから、違和感が出ますよ…。だって、そんな作品無かったですから。

そして私達も監督の罠にかかって、鉄血ロスになってます。ホント、監督の笑ってる姿が目に浮かぶ(笑)
歴史が変わろうとする時に存在意義がなくなる人々が、そうそう簡単に割り切れないし、変化に対応出来ないですよ。それを自分の事として味あわせる…凄いなと。

私達はストックホルム症候群のような感覚の中にいるのです。

>>[485]

確信犯…確かに。

少し長井監督で調べると。

はちみつとクローバー二期監督から

とらドラ、とある科学の超電磁砲、

また長井、岡田コンビで、あの花、心が叫びたがっているんだ…

すごいな!と。

恋愛作品で日本を騒がせている監督さんだったんですな…

確かにこれだけのヒット作をすでに沢山手掛けている中に、この味の違う作品。
監督が何か他作品とは別のことをやりたかったんだなと思わずにいられなくなります。

鉄華団放送局、最終回聴きました。
もう最初からラストは決まっていて新撰組がモチーフだったってこと・・・
なるほどね〜って感じですが、今の時代には全滅はキツイような気がするんですけどね〜(^_^;)

これで自分の中の鉄血のオルフェンズは終わったな〜

今の偉い人がこの作品見たらどうなんだろう?戦争止めてくれるのかな?

いろいろ考えちゃいます。
先日、17〜19話は劇場で公開しても良い盛り上がりのLevelだと書きましたが、
第35〜38話の4話(ハシュマル戦)も最高ですね目がハート

以前ワンピースのアラバスタ編が劇場で編集公開されたみたいに、やって良いんじゃねい?(笑)
ほとんどのキャラが出るし、丁度2時間サイズだしるんるん

第36話『穢れた翼』で、「4分の1」を手で表現するミカが良いほっとした顔

「つまり、アレを殺るにはオマケとの連繋を断てって事?」

ミカは字もあまり読めず、言葉もよく知らず、学力的に頭が良い訳ではないが、
“戦闘に特化した思考”を持っていて、勘も良い。
“本質を見抜く眼を持っている”とも言うべきか。

「私は避難しません。
そうなれば、必ず立場の弱い人々がつま弾きにされます。
そういった人たちの助けになればと、このアドモス商会を立ち上げたのに、真っ先に逃げ出しては、この先、誰も信用してくれません。
三日月たちが命を賭けて戦ってる様に、私も自分の仕事に命を賭けたいのです」とクーデリア。

『シン・ゴジラ』では、「都民を置いて我々だけ逃げ出す事はできん!」という総理に対し、「しかし総理には、東京を捨てても守ららなければいけない国民と国その物があります。ここは退避して下さい」と説得するシーンあり。

どちらも正しくはある。
判断基準をどこに設定するかだね。
立場の大きさにもよる。
鉄血を見ながら多くの予想を立て、多くの予想を外して来た自分ですが(笑)、
その1つに「1回ぐらいミカがオルガに反発したり、口論とかあるだろう」と思ったら一度もなかった。
まあ、ビスケット死亡後と、ハシュマル戦でややあったけど、口論のLevelではなく、ミカが一方的にねじ伏せた感じ。

立場上はオルガが上で、オルガのためならなんだってやってやるよと言いながら、精神的優位は常にミカが持っていた関係。

第6話『彼等について』で、ビスケットに「オルガは少し焦り過ぎてるんじゃないか?」と問われ、

「見られてるからだ。
振り返るとそこに、いつもアイツの眼があるんだ。
すげぇよ、ミカは…。
強くて、クールで、度胸もある。
そのミカの眼がオレに聞いて来るんだ。
オルガ、次はどうする?
次は何をやればいい?
次はどんなワクワクする事を見せてくれるんだ?ってな。

あの眼は裏切れねぇ。
あの眼に映るオレは、いつだって最高にイキがって、かっこいいオルガ・イツカじゃなきゃいけねぇんだ」とオルガ。

ミカがオルガを追い詰めたと言えなくもない訳で。
でもそれが当たり前の関係でもあったりする訳で、不思議。
人間、誰かの期待に応えたいと思うもの、誰かの眼があると頑張っちゃうものって言いたいのかな!?

とりあえずミカには監視されたくないな目(笑)
>>[477] 私の脳内では、途中からあのセリフは「大義」じゃなくて「大儀」に変換されておりました。
>>[490] わたしもそう変換してみてみます 笑
>>[463]

ますます凹ましてどーすんですっむかっ(怒り)

>>[468] Joさん

それは私も見たいです。
だって、その時シノは生きてる、生きて笑ってるシノが見られる・・・ああ!もしかして笑えないシノだったのに笑えるようになったりしてたら泣き顔
ユージンとオルガの確執ちゅうか、ライバル視してる可愛いユージン全開なんて、悶絶だわハート達(複数ハート)
>>[492]
ヤマギがどんな風にシノに魅かれていったのかも見れますしねハート(^.^)
>>[493]

そうですよねぇハート達(複数ハート)
シノやヤマギの過去が垣間見れて、『ああ、それでシノが好きになっちゃったのねぇ。』なんてのが見れると幸せすぎるっ目がハート!!
ガンダムの名を冠するアニメなのに。

最終話で敵側にガンダムの首を挙げられるってどうなの?

『機動戦士ガンダム』をわざわざつけなくてもよかったと思う。
>>[495]
難しい質問ですが、私なりに答えさせて頂きますと…、「そういう固定概念を外すため」にガンダムでやる必要があった、という一言に尽きると思います。
ファーストの中で連邦軍のガンダムは「白い悪魔」と恐れられていました。それも着想のヒントになったかも知れません。

今までのガンダムは大河ドラマで例えたら、「花燃ゆ」や「龍馬伝」などの、維新側から見たドラマだと思います。それに対して鉄血は「八重の桜」の立ち位置になります。
映画で例えれば、「父親達の星条旗」が今まで。鉄血は「硫黄島からの手紙」に当たります。

勝った者が歴史を作る…。でも歴史に埋もれた人間がどんな思いで戦っていたか、そんな視点で描くガンダムがあっても良い。その気持ちがこの作品を作る原動力だっただろうし、こういう描き方をする事で戦争の本質を伝えようとしたのかなと思っています。
>>[495]

OVA「ポケットの中の戦争」だとガンダムの首がもげてザクと痛み分け、アニメ映像にはなってないけど「閃光のハサウェイ」ではガンダムがネットに捕まって主人公は処刑されるからアリだと思います。

小説版ファーストガンダムならアムロ戦死だし、製作側は最終的に敗北するガンダムは前からやりたいことではあったと思います。
>>[498]
私も制作側はずっとやりたかっただろうし、いつか向き合う問題だったと思うんです。
ただ、サンライズやバンダイがOK出さなかったから出来なかっただけだと思います。
多分…イイね!そんなに付かないと思うんですけど、私が妄想するスピンオフは、アルミリアが元鉄華団のメンバーを通して、マッキーへの想いに一区切り付ける…なんて作品があったら良いなぁと思いました。

特にアルミリアとライドの交流は見てみたいです。お互いに過去を引きずる者同士の分かり合う部分がある気がしますし。また、アルミリアを通して、三日月の「オルガの言葉が生きている」という意味が間接的に伝わると良いな。

最後は別々の道を歩むけど、様々な経験を通して大人になるアルミリアが観て見たいですね。ガンダム無いですけど(笑)
>>[495] ガンダムの冠をつけるのは、スポンサーの営業と販促などオトナの事情だと思います。

あと1stガンダムでガンダムはジオングの頭と相打ち、Zガンダムはジ・オに特攻して相打ち、しかも主人公が精神崩壊など、過去作でも結構やらて終わるパターンありましたよ。

最近、最終回間際を見直してみて、確かにエンターテイメントとしてはモヤモヤするけど、世界的には結果オーライだったのかなぁと思ったりしました。

オルフェンズは過去のガンダムより深作欣二監督のヤクザ映画とか参考にした作品かなぁと。

チンピラがのし上がろうとして、組織に裏切られて夢破れて終わるような作品あったような…。
勝ち負けとか善悪とか敵味方という対立構造の観点で見ないほうがいいんだろうなあ、きっと。
>>[503] その通りです。オルフェンズをストレス無く見ようと思ったら、自分は神様になったようなつもりで、鉄華団にもギャラルホルンにも距離を置いて「ああ、こうなったんだなあ」と思ってみることです。

どちらかに感情移入して見ると、どちらにもなんと無く納得がいかなくなります。

そんな鑑賞の仕方が面白いのかどうかは私にはわかりませんが……。
>>[504] 割と群像劇として客観的に俯瞰して見るのも楽しみ方の一つってことでいいと思いますよ^ ^
>>[505] むしろそういう群像劇として、突き放して観た方がいいと思います。オルフェンズ、ネットでも見ていて辛いだとか心がしんどいだとかいう意見がありましたが、感情移入して見たら心が苦しくなるばかりだと思いますね。客観的に突き放して見られるんだったら、その方がずっといいと思います。
>>[506] 自分は割と客観的にストーリーをなぞって視聴するほうが好きなので、あまりキャラクターに肩入れや感情移入して見ることが少ないです。

とはいえ、オルフェンズ1stシーズンに、グレンラガンの紅蓮団を重ねて見ていたことは否定できませんけどね(笑)
2ndシーズンに入って、政治や組織的な動きが目立つようになってからはちょっと冷めて見れるようになりました。
>>[507] 私はその点、鑑賞の仕方を間違えていたんだと思います。

私は気分的にはすっかり鉄華団の一員で、三日月くんと一緒に戦っている気分でオルフェンズを視聴していました。

だからことさらに落胆することになったわけですが……。
>>[508] 鑑賞の仕方は人それぞれなので、間違いとか正しいとかはないと思いますよ。
もちろん鉄華団の一員として、例えばオルガやミカやアキヒロになって一喜一憂しながら見るのも楽しみ方のひとつです。
話ズレますが、自分はライダーなどが好きで、以前は同じように主人公に肩入れして視聴してましたが、展開があまりにも…な作品があり、そこでヤキモキさせられたことがありました。
それ以来なるべく客観的にストーリーや世界観を楽しむようになったかもしれません。

ある意味冷めて見てますよね。
だからエンターテイメントであれば、鉄華団大勝利の大団円で終わるほうが、多数の視聴者はスッキリ納得したのは察します。
良い子の諸君!
よく頭のおかしいライターやクリエイター気取りのバカが
「誰もやらなかった事に挑戦する」とほざくが
大抵それは「先人が思いついたけどあえてやらなかった」ことだ。
王道が何故面白いか理解できない人間に面白い話は作れないぞ!
王道
子供向けのアニメ・ガンダムなら主人公側勝利ハッピーエンドが王道…だっけ?
ガンダムって( ̄▽ ̄;)割り〜と後味悪くてだからこそリアル系を引っ張ってこれたのでは?

でもって、物語としてなら主人公側壊滅ややるせない終局は、伝統も伝統、王道中の王道。古典とかそればかり♪
ハリウッドとディズニーぐらいではなかろうかハッピーエンド至上主義なのは( ̄▽ ̄;)

ディスティニーのデュランダル氏はなかなかイイ線を行ってて、勝ってもよかったと思っていた…が、
オルフェンズのラスタル氏には及ばない。素晴らしかった、清濁併せ呑むオヤジの強さ\(^o^)/

こ〜ゆ〜ヤらしいガンダムを3回に1回ぐらいは期待したいなぁ(  ̄▽ ̄)
>>[511]
ボクの好みのオヤジは、柘植行人と荒川茂樹ですかねほっとした顔
あっ、これ、ガンダム作品じゃなかったわあせあせ(飛び散る汗)(笑)

ガンダム作品でなら…ランバ・ラルは定番過ぎるので、
カトック・アルザミール!(これは逆にマニアック過ぎるか(笑))
前のコメントは消しました。
ガンダムエース6月号買って読んでみて、
某所の書き込みは略し過ぎて誤解を生む様な感じになってた様です。
大体は前に雑誌やラジオで語ってた事と同じ感じでした。

ただ少し気になるのは、
マクギリスはバエルに乗った時点でほぼ目的達成とか
クーデリアは早々に失脚した方がいい(笑)とかはちょっと酷い。

ジュリエッタの背景もこんな後に詳しく語らず
ちょっとでも本編で入れてたら少しは味方が増えた気がするんですよね…

なんとなく説明不足な事を今更語ってる感じでもやもやしまする。
>>[514] ガンダムエースですね!近々本屋に行ってきます!
mixiニュース『アニメの美形悪役ランキング』28位に、マクギリス・ファリドがランクイン!拍手
28位(笑)拍手
良いのか悪いのか(笑)
さすがマッキー拍手
名瀬さんには子供が5人居るんだから、名瀬さんの子供か孫を主人公にして続編作れば良いのにぃ顔(笑)

もしくはディスティニーがザフト側に主人公を立てた様に、今度はギャラルホルン側にでも良いかも表情(嬉しい)
『ミニパト』みたいに、各話15分〜20分の作りで、タカキ、ライド、ヤマギから見た『鉄華団の○年間』3本立てとか作ってくれると良いと思うんだけどなぁ。
回顧録、モノローグ的な。
3人の現在の様子もちょっと描いてくれたりして。

ユージン目線で語らせても面白いかもしれない。

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