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反改憲!平和権力育成政治討論会コミュのデモクラシーな言葉氏へのTwitter_抵抗権の行使

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https://twitter.com/reef100/status/1055770969451651073
デモクラシーな言葉
‏ @whatsdemocracy

選挙で『代表』を選んだからといって、全権委任しているわけではない。主権は、選挙後も変わらず私たちの方にあります。そのことを忘れているなら、デモという非暴力的な手段で圧力をかけるのは当然。(高橋若木)


19:22 - 2018年10月26日


アステローペ・リーフ
‏ @reef100
返信先: @whatsdemocracyさん

憲法98条で人民が国家を縛った通り法律であろうと命令であろうとその他いかなる国家権力の仕事であろうと(無論最高裁の判決も憲法上の国務)それが人民の主権(政治を最終的に決定する権利)に基づいて個人がこれは憲法に反していると判断したらボイコットする権利が人民にはある。それが人民主権。


19:39 - 2018年10月26日


アステローペ・リーフ
‏ @reef100
返信先: @reef100さん、@whatsdemocracyさん

人民は公務員に、これは憲法に反していると判断したら従うなと命令している。そう憲法で国家に命令している人民が何で憲法に反していると判断した法律や命令や判決に従うのだ!最高裁判決はあっちでもこっちでもこれが国家の判決だと言ってれば収拾がつかないから国家としての最終判断を出させただけ。


19:43 - 2018年10月26日


アステローペ・リーフ
‏ @reef100
返信先: @reef100さん、@whatsdemocracyさん

それが憲法違反なら、そう主権者人民が判断したら、ボイコットする権利が人民にはある。それが人民主権。要するに、そんな憲法の縛りを守らない三権は、リセットして新しく国家を作り直せという事だ。それが憲法99条だ。


19:46 - 2018年10月26日


アステローペ・リーフ
‏ @reef100
返信先: @reef100さん、@whatsdemocracyさん

法治国家というのは、憲法を国家権力が守らなくて、人民の自然権を棄損する法律を作られ、それを実行され、司法がそれを追認したらその法律を守る事が法治国家ではない。そんな憲法を守らない三権をリセットすることが法治国家だ。


19:49 - 2018年10月26日


アステローペ・リーフ
‏ @reef100
返信先: @reef100さん、@whatsdemocracyさん

「国家を人民が作った」という近代社会契約の国家の約束定義はなにも憲法の前に憲法があって国家を作ったのではない。自然権だ。「人民の自然権というものが初めにあってその自然権を守る為に人民が国家を作った」それが約束定義。すなわち社会契約。これを人類がオーソライズして近代国家がある。


19:52 - 2018年10月26日


アステローペ・リーフ
‏ @reef100
返信先: @reef100さん、@whatsdemocracyさん

憲法98条も憲法99条もこの国家の約束定義を源泉としている。


19:53 - 2018年10月26日


アステローペ・リーフ
‏ @reef100
返信先: @reef100さん、@whatsdemocracyさん

へっぽこ憲法学者が権威を振り回してわかったようなこと言って国立大学の先生の職をしめているからといって、そんなものを受け入れてはならないのだ。答えはシンプル。


19:54 - 2018年10月26日


アステローペ・リーフ
‏ @reef100
返信先: @reef100さん、@whatsdemocracyさん

国立大学の先生に一人として、憲法98条や憲法99条をまっとうに教える人間がいないのは、教えたら職を追われるから。すべての学校の先生がそう。×をもらおうと落第させられようと、大学落とされようと、これが真実。
要するに我が国には学問の自由がないということ。


19:56 - 2018年10月26日


アステローペ・リーフ
‏ @reef100
返信先: @reef100さん、@whatsdemocracyさん

そんなものありがたがっているから我が国はこんなでたらめ民主主義とやらが本物のDemocracy(民治主義)や本物の自由から目隠しされて、陳列台には「毒饅頭のような民主主義」だの「独饅頭のような自由」がならんでいるのだ。


19:58 - 2018年10月26日


アステローペ・リーフ
‏ @reef100
返信先: @reef100さん、@whatsdemocracyさん

自由と規律だなんて、バカの頭でしか通用しない。自由が最高の規律なのだ。最高の規律の自由を規律で縛れば自由が死ぬのだ。我が国は自由が死んでいる。


20:00 - 2018年10月26日


アステローペ・リーフ
‏ @reef100
返信先: @reef100さん、@whatsdemocracyさん

自由を規律で縛るというのは、自由を認めないという事だ。


20:00 - 2018年10月26日


アステローペ・リーフ
‏ @reef100
返信先: @reef100さん、@whatsdemocracyさん

自由は 権力 対 自由 という構図の上でなりたつもの。国家 対 言論の自由 、国家 対 表現の自由。いちいち言論を規制されてなんで化け物の様な強大な国家権力に何もない民衆が太刀打ちできるのだ。国家は手錠も牢屋も何十年も続けられる裁判権も持ってる。無尽蔵の金とマンパワーと技術を。


20:04 - 2018年10月26日


アステローペ・リーフ
‏ @reef100
返信先: @reef100さん、@whatsdemocracyさん

こんなプロレスラー 対 子供の様な戦いで、人民には言論しかないのだ。自由しかないのだ。この自由を規制されたら、人民は国家権力に太刀打ちできない。だからこそ自由は自由でなければならないのだ。


20:05 - 2018年10月26日


アステローペ・リーフ
‏ @reef100
返信先: @reef100さん、@whatsdemocracyさん

忌憚なき言論で国家権力を攻撃し、初めは少数意見でも忌憚なく多数意見を攻撃し、少数意見が多数意見に成長する可能性を保障する制度、これがdemocracyを保障する制度。自由を保障する制度。XKEYSCOREで検閲し特定秘密保護法で情報を隠しデモで行進させずそんな規制でなんで太刀打ちできるのだ。無効!


20:13 - 2018年10月26日


アステローペ・リーフ
‏ @reef100
返信先: @reef100さん、@whatsdemocracyさん

我が国の憲法はそんな法律は認めない。こういう憲法98条憲法99条違犯の法律も国家権力もリセットあるのみ。そして、人民主権を確立することだ。


20:14 - 2018年10月26日


アステローペ・リーフ
‏ @reef100
返信先: @reef100さん、@whatsdemocracyさん

抵抗権の行使はデモだけではない。非暴力以外は自然権は許さないなんて自然権はない。どんな小さな生き物でも撲殺しようとすれば抵抗する。噛みついてくる。それが事実の法だ。非暴力でなければ、通常は憲法無視の資格なき国家権力に破壊されるからであって、非暴力しか許さないなどという縛りはない。


3:26 - 2018年10月27日


アステローペ・リーフ
‏ @reef100
返信先: @reef100さん、@whatsdemocracyさん

「事実の法」として、やるなと言われても生物には生物の欲求と行動がある。「事実の法」を見つめ、人間の理性というフィルターを通して「これは人間であるためにはなくてはならないものだ」と判断し、自然権という用語を作り、自然権=不可譲の権利 と約束定義した。いわば根源的な「価値」を定めた。


4:02 - 2018年10月27日


アステローペ・リーフ
‏ @reef100
返信先: @reef100さん、@whatsdemocracyさん

抵抗権は自然権だ。
自然権を守る事は自然権だ。
革命権は自然権だ。
人民個人個人の自然権を守る為に国家を作るのも自然権だ。
個人の生命や自由という個人の自然権を守る非常手段としての抵抗まで、
即ち正当防衛まで、「あなたそれはいけません、暴力はいけません」といっていては殺されてしまう。


4:16 - 2018年10月27日


アステローペ・リーフ
‏ @reef100
返信先: @reef100さん、@whatsdemocracyさん

内乱罪というのは、
国家権力が近代社会契約の国家の約束通りの国家である時、
即ち「国家は人民が、人民の個人個人の自然権を守る為に作った」を守る国家である時、
即ち「国家の目的は、国家権力の目的は、人民個人個人の自然権を守る事」を実現してる時、そのような国家を転覆するのが内乱罪だ。


4:21 - 2018年10月27日


アステローペ・リーフ
‏ @reef100
返信先: @reef100さん、@whatsdemocracyさん

邪悪な偽りの国家権力の暴力によって破壊されないように十分注意しながら、
この国家権力をリセットすることは、当然の抵抗権の行使である。自然権だ。


4:30 - 2018年10月27日


アステローペ・リーフ
‏ @reef100
返信先: @reef100さん、@whatsdemocracyさん

抵抗権の行使を装いながら、暴動を企画実行する、国家権力の側の回し者が常に歴史上存在してきた。
そのやらせの暴動を国家権力が鎮圧して国民を黙らせるという手法。そうした見え透いた手を使わせないために、暴力を自粛することは戦術としての知恵だろう。
そういう意味では注意を要する。


4:45 - 2018年10月27日


アステローペ・リーフ
‏ @reef100
返信先: @reef100さん、@whatsdemocracyさん

しかし、道徳として、抵抗権の正当防衛を否定しては、暴力の全面否定をしては、強盗の前で、自分で自分の手足をしばることだ。基本は、悪漢を取り押さえることだ。悪漢を取り押さえるのに、お巡りさん来てくださいでは間に合わないこともある。お巡りさん自体が強盗の一味である時はなおさらだ。


4:48 - 2018年10月27日



アステローペ・リーフ
‏ @reef100
返信先: @reef100さん、@whatsdemocracyさん

暴力には正しい暴力と正しくない暴力があるということだ。道徳の問題、価値の問題にすり替えて全暴力否定では警察も警官も存在しえないし憲法が保障する主権者人民による現行犯逮捕の権利に反する。「第三十三条 何人も、現行犯として逮捕される場合を除いては、権限を有する司法官憲が発し・・・」


4:55 - 2018年10月27日

憲法は国家をしばったものであり、33条の主体は明記されてないが捜査機関による逮捕である。捜査機関による逮捕は、現行犯以外は令状なしでは逮捕できないとしたものである。

主権者人民と言う私人による逮捕の権利は、法律上は私人逮捕として、現行犯を逮捕する権利を保障している。
そう言う権利はやはり、無論、憲法であり、自然権を源泉としている。近代社会契約の国家の約束定義を源泉としている。

憲法破りの国家権力者の逮捕は、憲法以下の三権が骨抜きなら、いかなる法律も機関も司法も無意味であり、やらない。
憲法99条違犯を捜査機関が逮捕しないなら、主権者人民が逮捕する以外ない。

根拠は、憲法99条、憲法98条である。さらに、自然権であり、即ち、近代社会契約の国家の約束定義だ。




アステローペ・リーフ
‏ @reef100
返信先: @reef100さん、@whatsdemocracyさん

国家権力の憲法無視はまさに憲法上の現行犯。立法も行政も司法も目前で憲法無視の現行犯を延々としている。現行犯逮捕の権利を国民は留保しているという事だ。逮捕権限がないのではない。憲法99条違犯は明白。「費用対効果」の問題に似てる。道徳の問題、価値の問題にすり替えて全暴力否定は間違い。


5:03 - 2018年10月27日

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