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奥の談話室コミュの宇宙の星よ永遠に

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トミノ・ヨシユキと言えば一般的には「機動戦士ガンダム」ですが、僕にとってはやっぱり「無敵超人ザンボット3」ですねえ。

コメント(22)

ギャグアニメに近いキャラデザインなのにハードな展開。そのギャップが大きなインパクトを与えた。
敵のガイゾックはよくある悪の軍団としての「破壊」だけではなく明確に「地球人を殺す」という目的で行動していた。そこらへんも衝撃的だったのだが、最終章でそんな「ひどいやつら」の真の目的が「悪しき生き物を宇宙から抹殺する」というものでありそこにさらなる衝撃を感じた。
>>[2]
あぁ何かを思いだしますねー22ΧΧとかなんとか
>>[1]
そう言えば勝平って中学生でしたね、今では珍しく無いですがあの時代では珍しかったです
>>[3]
僕は2202ガトランティス設定を見た時ガイゾックを思い出しました(ゼントラーディ…という意見もあったけれどマクロスはあんまり見ていなかったので)。
>>[4]
スーパーロボットものって基本的には「高校生くらいのおとな子供」が多かったですよね。まあザンボットはファミリーという設定だったのでちょっと特殊な感じはしました。それと勝平たちと大人の間に一太郎の存在があったのがよかったと僕は思っています。
ここの書き込みはザンボット3の雑感のための下書きのつもりで立ち上げたのでまとまる前のラフをアップすることになり、同じことを言ったり書き直したりすると思います(基本的には他のトピックもそうですが)。
初めてザンボットを見たのは2回目くらいからでたまたまテレビをつけたらやっていた…という感じ。当時はロボットものの全盛期で「あ、また新しいのをやってらあ」といった程度の感想だった。
メジャーな「闘将ダイモス」の前の時間にひっそりと…という印象でもあった。
「安彦良和」という人はまだ知らなくて(妹は知っていたが)「誰の絵だろう・・・??」と思った。じいちゃんと宇宙太からちょっと松本零士っぽい感じを受けたのを覚えている。
この頃は「アニメというのはマンガと違って誰か一人の絵柄で描くのではない」というような認識を持っていた(笑)。キャラクターデザインとか作画監督とかあると知るのはもう少したってから。
ギャグアニメっぽいといえば敵のブッチャーとその部下の様子もバラタックの敵(なんだっけ?)に似たバタバタしさを見せていたけれど、物語はそれと裏腹に凄惨で残酷な作戦が行われていた。
>>[9]
おー!なんか本当に22ΧΧに出てもおかしくない!
作品中でもブッチャーや部下たちのやりとりがギャグ的に描かれていたりする。
でも、BGMはおちゃらけていないんだよなあ。わりとまじめなちょっと重たい感じの曲が使われていた。そこらへんがうまいと思った。
>>[10]
ブッチャーとかその部下はガイゾック(星人)ではなく、ターゲットの駆除を実行するためどこかで拾ってきて改造された連中…らしいです。毒をもって毒を制すというのか。
星巡る方舟のガトランティス軍はそういう存在(非ガトランティス人とか下級ガドランティス人とか)なんだろうと思っています。
>11 ・・・と書いたけれど、実際には確認していないのでもしかするとまちがってるかも。
せっかくLDボックス持ってるのに機械が壊れてしまって見れない(涙)。DVDとかブルーレイで買い直そうかなあ。
ときどき勝平やおばあちゃんが宇宙太のことを「宙ちゃん」と言うのがなんとなく好きでした。
大山のぶ代さんといえば今は「ドラえもん(先代)」ですが、僕らの頃はやっぱり石田国松。腕白坊主キャラのイメージがあるのでこのキャスティングに違和感はありませんでした。
実際のシーンそのままではなく、自分のイメージにそって描いてみました。
メカがむつかしい。この他にザンブル・ザンバードもまだ描いていないし。
やっと最後の搭乗者・恵子も描きました。
松尾佳子さんの声も可愛くて好きだったなあ☆。
香月慎吾と香月組。
これってどう見てもギャグキャラクター。
でもそんな彼らにも過酷な運命が。そのギャップがまた心を揺さぶりました。

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