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Laval VirtualコミュのLaval Virtual 2009

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コミュ内全体

Laval Virtual 2009総合トピを立ち上げておきます!

コメント(8)

Laval Virtual内の国際学会VRICのCFPが研究室(ENSAM P&I)のエブリン・クリンガーから届きましたのでご紹介。
彼女はサイバーセラピーが主な研究分野なんだけど、
今年は「Virtual Humans in Psychological Science and Therapy: How, When and Why?」というシンポジウムを開催するようですね。

なお学会開催は4/22-24です(Laval Virtualは一般公開があるので26まで)。
http://www.laval-virtual.org/
もちろんデモ公募セッション「ReVolution」も投稿受付中です(2009/1/2〆切)。
http://www.laval-virtual.org/revolution/

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Subject:
Laval Virtual-VRIC 2009: Symposium Virtual Humans in Psychological Science and Therapy: Call for Papers


Laval Virtual - VRIC09 International Conference April 22-24, 2009 (6 symposiums)

SYMPOSIUM 4, April 23, 2009
Virtual Humans in Psychological Science and Therapy: How, When and Why? - Third annoucement
http://www.laval-virtual.org/index.php?option=com_content&task=view&id=111&Itemid=207

GENERAL INFORMATION
- Accepted papers will be published in the printed proceedings of the VRIC conference.
- Conference best papers will be published in a special issue of the Journal of Virtual Reality and Broadcasting (http://www.jvrb.org/).
- Moreover, you are invited to introduce your work and win a Laval Virtual Award (see below)!

CALL FOR PAPERS: IMPORTANT DATES
- Online papers submission opens November 30, 2008
- Submission of full papers January 19, 2009
- For more information about the Call for Paper, please visit the conference website : http://www.laval-virtual.org/index.php?option=com_content&task=view&id=59&Itemid=111

TOPIC (see pdf file in attach)
Virtual humans are beginning to take a more active role in psychological science and practice. They can represent, totally or partially, the user (avatar) or other people (humanoids) in the virtual environment. The possibility to implement virtual humans leads to the investigation of innovative concepts, enriching research and applications in psychological science, therapy and rehabilitation.

These concepts include:
- Representation (whole body or body segments, mirror image);
- Role of the virtual humans (body image, mental imagery, teacher, emotion induction, etc);
- Viewpoint (first person, third person, bird's eye);
- Social interactions; Multiple users (several patients, patient-therapist);
- Technical aspects (images, videos, 3D); Realism of the virtual environments, etc.

Using virtual humans also raises significant challenges, such as:
- the realism of their physical appearance,
- their gestures and facial expressions, their behaviors
- and their interaction with the user.

In sum, the Symposium Program Committee invites presentations on that flourishing research area.
During the symposium, presenters from multiple disciplines will help to clarify how, when and why we should aim to use virtual humans in psychological science and therapy.

Keywords: Psychological Science, Therapy, Rehabilitation, Virtual Reality, Virtual humans, Representation, Role, Viewpoint, Realism, Gestures, Facial expressions, Social interaction, Multiple Users

Laval Virtual 11th International Conference on Virtual Reality
http://www.laval-virtual.org/index.php?option=com_content&task=view&id=32&Itemid=110
■Laval Virtual ReVolution 2009 国際VR公募デモセッション作品募集■

本年で11年目の開催となる「Laval Virtual」は、国際学術会議(VRIC)、
学生コンテスト(IVRCと提携)、授賞式、国際見本市、国際公募
デモセッション「ReVolution」、一般公開などから構成されており
欧州最大のVRコンベンションです。
ReVolutionにおいては、特に日本からのVR研究者・アーティストによる
革新的なデモの提案に定評があり、本年も特に「VRの歴史に変革を起こす作品」
の参加を広く募っております。

Laval Virtual 2009公式ホームページ
http://www.laval-virtual.org/
(開催:2009年4月22-26日)
Laval Virtual ReVolution 2009
-World Performance of VR Applications-
http://www.laval-virtual.org/revolution/

(Call For Demo日本語版)
「Laval Virtual ReVolution」はLavalVirtualによって毎年開催される世界最高
峰のVRプロジェクトをたたえるのための名誉の殿堂です。VRデモンストレーショ
ンやアプリケーションを世界中から集め、最高の作品を称えます。VRは技術だけ
ではなく、コンピュータと人類の歴史の間にある永遠に終わらないストーリーです。
この課題に、今すぐ最終的な結論を下すことはできません。我々はより多くの
可能性を模索し、我々を未来に導く輝く星に照らされている道を歩いていく必要
があります。これらの輝く星を見つめることは、未来の旅人の道しるべになるこ
とでしょう。
もちろん、大量のアカデミックペーパーや商用化された製品はVRの道を建設す
ることでしょう。しかし我々は開発途上のプロジェクトと、一般市民向けのオン
サイトデモンストレーションの間にある新しい関係性を提案します。もし展示さ
れたプロジェクトにインパクト、技術、説得力があるなら、それは一般市民を動
かし、常識に変革を与えることでしょう。つまり、これはVRの歴史に革命を起こ
しているということなのです。
さあ、貴方のエキサイティングなプロジェクトで、今日のスターダムに上がっ
てください。そして、世界中からのアクティビティを共有しましょう!

セッションオーガナイザー: 白井暁彦博士 ( ENSAM P&I Lab客員研究員 )

現在のVRの常識を超えて、今日のコンピューターヒューマンインタフェースと
VRの歴史を変革する、貴方の輝かしいプロジェクトを募集します。
-技術デモンストレーション
-インタラクティブアート
-エンタテイメントVR
-ニューメディアデザイン
-新しいゲームシステム
-新しいヒューマンインタフェースとディスプレイ
-リアルタイム映像
…そしてその他すべての「ノンジャンル」VRプロジェクト

■投稿〆切 2009年2月1日


■応募に際して
投稿締切:2009年2月1日
ReVolutionの投稿には以下の4点が必要になります。
-Description document (pdf/word)
-Floor installation plan (pdf/ppt/jpg/gif)
-Three Images for web
-Video

■詳細はこちら
http://www.laval-virtual.org/revolution/index.php?option=com_content&task=view&id=4&Itemid=12

■「どうやったらReVolutionに通るか?」
http://www.laval-virtual.org/revolution/index.php?option=com_content&task=view&id=3&Itemid=11

ReVolution採択作品は公募による審査を行い、採択クラスには「Welcome」もし
くは「Invited」の2種類があります。
・「Welcome」で採択された場合にはReVolutionでのデモンストレーションス
ペースが提供されます。
・「Invited」で採択された場合は、デモンストレーションスペースに加え、旅
費、期間中の宿泊費、プレミアムチケットである懇親会参加が提供されます。

昨年度は「Invited」 5プロジェクト、「Welcome」10プロジェクトの合計15プロ
ジェクトがReVolution2008に採択されております。下記URLより採択作品の各紹
介映像、詳細が閲覧できます。
http://www.laval-virtual.org/revolution/index.php?option=com_content&task=view&id=6&Itemid=22
またLaval Virtualには今年一番のVRプロジェクトを称える「Award」セッション
があり、多くのReVolution採択作品が、毎年重賞を受賞しております。重賞の中
には提携関係にある「ACM SIGGRAPH賞」などもあり、昨年は松尾高弘氏
「Phantasm」が受賞、ロサンゼルスで開催されたSIGGRAPH2008での招待発表につ
ながりました。他、日本からの展示・受賞作品も多く、電気通信大学『BYU-BYU-
View』が「インタフェース&マテリアル賞」を受賞をしております。

■Laval Virtual Award 2008受賞作品リスト
http://www.laval-virtual.org/index.php?option=com_content&task=view&id=127&Itemid=219&lang=en

皆様の投稿をお待ちしております!

お問い合わせ:
http://www.laval-virtual.org/revolution/index.php?option=com_contact&Itemid=21
(タイトルは英語でお願いいたします)

ReVolution2009の結果が発表されました。

http://www.laval-virtual.org/revolution/index.php?option=com_content&task=view&id=47&Itemid=66

Accepted Class "Invited"

* YOTARO, University of Tsukuba
* LevelHead, N/A
* Copycat Hand for All, University of Tsukuba
* Space Trash, Institute of Graphics and Paralell Processing, JKU, Linz

Accepted Class "Welcome"

* Babbage Cabbage, Mixed Reality Lab, National University of Singapore
* Thermotaxis, Yonakani
* Musical "gugugugu" and "A~", Otobane Project
* LightTwist, Laboratoire Vision3D
* La flèche de l'odeur, Kanazawa Technical College
* Catopsys project, University of Auvergne
* BrickLayer, Kyoto University
* Joystick everywhere, University of Tsukuba
* Scoop-and-Release, Tama University
* Good-bye feet!, University of Tokyo and Tokyo University of the Arts
* Surrounding of Firefly, The University of Electro-Communications
* Laval VRchive, Tokyo Metropoilitan University / Photon, Inc

採択の皆様おめでとうございます。
不採択の方も、ご投稿ありがとうございました。

まだAwardsとか学生コンテストとかチャンスがあるのでぜひご応募くださいね!
明日朝出発です。

何かありましたら
050-5534-3206
★時差考慮願う。
[日記から再掲]

イベントのアーカイブって大変じゃないですか。
特にSIGGRAPH E-TechとかLavalとか体験ものイベントだと、
作品作っている側は展示に一生懸命すぎてそんな余裕ないし、
一件一件ニュースサイトみたいにレポートできればいいのかもしれないけど、
「あーあーこんなのあったあった」
ぐらいでその場の雰囲気を共有したりとかしたいわけです。

それっていうのはもしかしたらポインタだけでよくて、
誰かが主観的に「これはすごい、これはすごい」って
レポートしてくれたものは、なんだか年が過ぎると逆に陳腐というか
白々しくなってしまったりもする。

そのときのエマージングさはエマージングなまま、おいておきたい。
しかもそのイベントが毎年やっているものなら、
やはりその場でインタラクティブに共有したい。

そんなわけで、首都大のwtnv先生が公開してくれました
「Laval ARchive」
http://slurl.com/secondlife/nikkeibp/168/76/76

まだまだ完成系ではないですが、
Laval Virtualを「先行追体験」できます。
なんというかタイムトンネル的な。

制作日記(の一部)
http://d.hatena.ne.jp/hwtnv/20090406/1239022369
GWは体力回復に使い、やっとLaval Virtual 2009の写真の整理ができました。

準備〜学会編
http://picasaweb.google.co.jp/Laval.Virtual.Jp/LavalVirtual2009

週末編
http://picasaweb.google.co.jp/Laval.Virtual.Jp/LavalVirtual2009Part2

PicasaのWeb共有って1アルバムあたり、500枚までしか公開できないのね。

けずりにけずって、都合1000枚ほど公開しました。
他にも面白い写真を持っている方は、DropBoxがありますので、メール添付でお送りくださいねー!
(詳細はメールでお伝えしております)

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