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Standard Jazz Songコミュの気になる現代の歌姫たち

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コミュ内全体

トピック【現代の歌姫たち】ではまだ取り上げていないものの、気になる歌姫たちを紹介しましょう。

歌姫のトピックを立てるには少し尻込みする人でも、紹介だけならできるように思っています。
このなかから【現代の歌姫たち】でいずれ取り上げる人が出てくるかもしれません。

情報としては

・名前(英語名他も含む、アクセント記号等の特殊文字があれば、コピー&ペーストしてください)
・お姿の画像(アルバム・ジャケットを含みます)
・音源の動画
・その他コメント作成者ご自身の感想、評価、ご意見等なんでもありです。

以下は『あれば』リンクを付けてください。

・ご本人自身のサイト
・Wikipedia等の紹介記事
・アルバムが一覧できるサイト (All Music, 米amazon, Discogs 等)
・TW, FB等

現在活躍中のヴェテランからニューカマーまで、みなさんが発見されて『いいなぁ』と思ったら、ぜひ紹介してください。
ジャズは生きています。
これら歌姫の活動を知ることが、『ジャズと同時代を生きる』楽しみの一つではないでしょうか。

『男性歌手はどうするんだ?』というご意見は(当然)あるでしょう。
男性歌手については、やっとこさ【気になる現代のディーヴォ、魅惑の男性シンガーたち】というトピックを立てましたので、そちらにまとめることにしましょう。


****************************************************
アルファベット順
****************************************************
エイミー・アレン (Aimée Allen) - (#15)
アリシア・オラチュジャ (Alicia Olatuja) - (#239)
アリタ・モーゼス (Alita Moses) - (#269)
アライヴ! (Alive!) - (#111)
アレグラ・レヴィ (Allegra Levy ) - (#181)
アリッサ・オールグッド (Alyssa Allgood) - (#137)
アンバー・ウィークス (Amber Weekes) - (#289)
エイミー・サーヴァニー (Amy Cervini) - (#191)
アナ・クルーゲル(Ana Krüger) (Vo of Delicatessen) - (#93)
アンドレア・クレイバーン (Andrea Claburn) - (#128)
アンジェラ・ボファイル (Angela Bofill) - (#192)
アンジー・ウェルス (Angie Wells) - (#130)
アニタ・ベイカー (Anita Baker) - (#207)
アニタ・グラヴィーン (Anita Gravine) - (#121)
アニー・ロス (Annie Ross) - (#122)
アリエル・ポカック (Ariel Pocock) - (#146)
アシュレイ・ペゾッティ (Ashley Pezzotti) - (#258)
オーブリー・ローガン (Aubrey Logan) - (#297)
オードリー・マーティン (Audrey Martin) - (#267)
オードリー・オチョア (Audrey Ochoa) - (#261)
アズール・マッコール (Azure McCall) - (#167)

バーバラ・デイン (Barbara Dane) - (#308)
バーバラ・レヴィー・ダニエルス (Barbara Levy Daniels) - (#119)
バーバラ・モリソン (Barbara Morrison) - (#98)
バーバラ・スフラガ(Barbara Sfraga) - (#190)
ベット・ミドラー (Bette Midler) - (#61)
ベティ・ライト (Betty Wright) - (#299)
ボビ・ウィルシン (Bobbi Wilsyn) - (#212)
ブランディ・ディスターヘフト (Brandi Disterheft) - (#236)
ブレンダ・ナヴァレテ (Brenda Navarrete) - (#200)
ブレンダ・フランズ (Brenda Frans) - (#229)
ブリア・スコンバーグ (Bria Skonberg) - (#257)

カミラ・メザ (Camila Meza) (#295)
カミーユ・ベルトー (Camille Bertault) - (#263)
カミル・サーマン (Camille Thurman) - (#197)
カーラ・クック (Carla Cook) - (#12)
カーラ・ヘルムブレクト(Carla Helmbrecht)- (#77)
カーメン・ブラッドフォード (Carmen Bradford) - (#42)
カーメン・ランディ (Carmen Lundy) - (#38)
キャロル・バック・イ・リタ (Carol Bach-Y-Rita) - (#214)
キャロル・フレデッテ (Carol Fredette) - (#86)
キャロリン・フィッツヒュー (Carolyn Fitzhugh) - (#158)
キャロリン・レオンハート (Carolyn Leonhart) - (#205)
キャリー・ウィックス (Carrie Wicks) - (#286)
カッサンドラ・ウィルソン (Cassandra Wilson) - (#16)
キャサリーン・ラッセル (Catherine Russell) - (#110)
キャシー・シーガル・ガーシア (Cathy Segal-Garcia) - (#285)
セシル・マクロリン・サルヴァント(Cécile McLorin Salvant) - (#1)
セシリア・サンチェッティ (Cecilia Sanchietti) - (#199)
チャンピアン・フルトン (Champian Fulton) - (#85)
シャンダ・ルール (Chanda Rule) - (#281)
シェリル・ベンティーン (Cheryl Bentyne) - (#59)
シェリル・コンリー (Cheryl Conley) - (#172)
チャイナ・モーゼス (China Moses) - (#150)
クリス・マクナルティ (Chris McNulty) - (#2)
クリスティーナ・アギレラ(Christina Aguilera)- (#103)
クリスティーナ・ワトソン (Christina Watson) - (#290)
クレアディー (Clairdee) - (#275)
クロウディア・ヴィレラ (Cláudia Villela) - (#251)
クレオ・レイン (Cleo Laine) - (#255)
コニー・エビングソン (Connie Evingson) - (#220)
シンシア・フェルトン (Cynthia Felton) - (#58)
シンシア・スコット (Cynthia Scott) - (#184)

ダリル・シャーマン (Daryl Sherman) - (#67)
デブ・ボーマン (Deb Bowman) - (#284)
デブラ・マン (Debra Mann) - (#206)
デボラ・ブラウン (Deborah Brown) - (#234)
ディー・ベル (Dee Bell) - (#50)
ディー・ディー・ブリッジウォーター (Dee Dee Bridgewater) - (#19)
ディーナ・デローズ (Dena DeRose) - (#115)
デナ・テイラー (Dena Taylor) - (#10)
デニース・ペリエ (Denise Perrier) - (#4)
ダイアナ・クラール (Diana Krall) - (#163)
ダイアン・キャロル (Diahann Carroll) - (#34)
ダイアン・マリノ (Diane Marino) - (#180)
ダイアン・ウィザスプーン (Diane Witherspoon) - (#187)
ドティー・ドジョン (Dottie Dodgion) - (#213)
ダッチェス(Duchess : 公爵夫人 ) - (#154)

イーデン・アトウッド (Eden Atwood)- (#80)
イレーン・デイム (Elaine Dame) - (#142)
エリアニ・エリアス (Eliane Elias) - (#41)
エミリー=クレア・バーロウ (Emilie-Claire Barlow) - (#53)
エリン・マクドゥガルド (Erin McDougald) - (#174)
アーネスティン・アンダーソン (Ernestine Anderson) - (#9)
エスペランザ・スポールディング (Esperanza Spalding) - (#145)
ユージニー・ジョーンズ (Eugenie Jones) - (#118)

フェイ・キャロル (Faye Carol) - (#293)
フォンテラ・バス (Fontella Bass) - (#84)
フランキー・ケリー (Frankye Kelly) - (#196)
フリーダ・リー (Freida Lee) - (#216)

ゲイエリン・マッキニー (Gayelynn McKinney) - (#226)
ギリアン・マーゴット (Gillian Margot) - (#136)
グロリア・ルーベン (Gloria Reuben) - (#109)
グレイジーナ・オーガスキク (Grażyna Auguścik) - (#147)
グレタ・マタッサ (Greta Matassa) - (#282)
グレッジェ・エンジェル (Gretje Angell) - (#277)

ヒラリー・コール (Hilary Kole) - (#71)
ヒンダ・ホフマン (Hinda Hoffman) - (#300)
ホリー・ロス (Holli Ross) - (#44)
ホリー・コール (Holly Cole) - (#162)

ジャシンタ (Jacintha Abisheganaden) - (#185)
ジャッキー・アレン (Jackie Allen) - (#155)
ジャッキー・ゲイジ (Jackie Gage) - (#186)
ジャックィ・ネイラー (Jacqui Naylor) - (#305)
ジェイミー・ズィー (Jamie Zee) - (#265)
ジャネット・ローソン (Janet Lawson) - (#159)
ジャニス・ボーラ (Janice Borla) - (#17)
ジャニス・シーゲル (Janis Siegel) - (#74)
ジャニス・マン (Janis Mann) - (#3)
ジェイ・クレイトン (Jay Clayton) - (#33)
ジェイ・P・モーガン (Jaye P. Morgan) - (#169)
ジーン・カーン (Jean Carn) - (#138)
ジェレナ・ジョヴォヴィック (Jelena Jovovic) - (#271)
ジェーン・モンハイト (Jane Monheit) - (#43)
ジェナ・マミーナ (Jenna Mammina) - (#219)
ジニー・ターナー (Jeannie Tanner) - (#144)
ジャズミア・ホーン (Jazzmeia Horn) - (#131)
ジェリ・ブラウン (Jeri Brown) - (#232)
ジェシカ・モラスキー (Jessica Molaskey) - (#266)
ジョアンナ・マジョコ (Joanna Majoko) - (#241)
ジョアンナ・パスカル (Joanna Pascale) - (#54)
ジョアン・タタム (Joanne Tatham) - (#231)
ジョハンナ・シランパ (Johanna Sillanpaa) - (#156)
ジョシリン・メディナ (Jocelyn Medina) - (#268)
ジョネイ・ケンドリック (Johnaye Kendrick) - (#259)
ジョセフィンン・ビーヴァーズ (Josephine Beavers) - (#294)
ジュディ・ニーマック (Judy Niemack) - (#70)
ジュディ・ロバーツ (Judy Roberts) - (#151)

カリヤ・ラムゥ (Kalya Ramu) - (#246)
キャンディス・スプリングス (Kandace Springs) - (#243)
カレン・ブリクスト (Karen Blixt) - (#37)
カレン・マーグス (Karen Marguth) - (#51)
カリナ・コランディーニ (Karina Corradini) - (#274)
キャット・エドモンソン (Kat Edmonson) - (#303)
キャット・ギャング (Kat Gang) - (#272)
ケイト・セベラーノ (Kate Ceberano) - (#210)
ケイト・マクギャリー (Kate McGarry) - (#97)
カテリーナ・ブラウン (Katerina Brown) - (#201)
キャシー・コウズィンズ (Kathy Kosins) - (#83)
ケイティ・サーウー (Katie Thiroux) - (#175)
カヴィタ・シャー (Kavita Shah) - (#273)
ケリー・ジョンソン (Kelley Johnson) - (#296)
ケリー・ハーランド (Kelly Harland) - (#60)
ケリー・グレイ (Kellye Gray) - (#113)
ケンドラ・シャンク (Kendra Shank) - (#141)
ケリ・ジョンスラッド (Keri Johnsrud) - (#209)
ケビン・レトー (Kevyn Lettau)- (#99)
キム・ナリー (Kim Nalley) - (#75)
キンバリー・ゴードン (Kimberly Gordon) - (#217)
クリスティン・コーブ (Kristin Korb) - (#40)

ローラ・フィジィ (Laura Fygi) - (#114)
ローレン・ヘンダーソン (Lauren Henderson) - (#211)
ローレン・キナン (Lauren Kinhan) - (#170)
ローレン・ホワイト (Lauren White) - (#171)
ローリー・アントニオーリ (Laurie Antonioli) - (#13)
ローリー・シェリー (Laury Shelly) - (#256)
ラヴァーン・バトラー(LaVerne Butler) - (#5)
リー・デラリア (Lea DeLaria) - (#157)
レテツィア・ガンビ (Letizia Gambi) - (#124)
リビイ・ヨーク (Libby York) - (#149)
リンダ・シオファロウ (Linda Ciofalo) - (#64)
リンダ・メイ・ハン・オウ (Linda May Han Oh) - (#235)
リンダ・コサット(コゥサット?)(Linda Kosut) - (#63)
リサ・マークリー (Lisa Markley) (MARKLEY & BALMER) - (#195)
リズ・キャラウェイ (Liz Callaway) - (#94)
リズ・ライト (Lizz Wright) - (#279)
ローラ・ハーグ (Lola Haag) - (#66)
ロリ・カーシロ (Lori Carsillo) - (#304)
ロリ・ウィリアムス (Lori Williams) - (#283)
ロレイン・フェザー (Lorraine Feather) - (#208)
ルシアーナ・ソウザ (Luciana Souza) - (#11)
ルーシー・スミス (Lucy Smith) - (#222)
ルーシー・イェギアザリアン (Lucy Yeghiazaryan) - (#307)

マデリーン・イーストマン (Madeline Eastman) - (#164)
マデリン・ペイルー (Madeleine Peyroux) - (#153)
マロウ・ボーヴォワール (Malou Beauvoir) - (#106)
マリア・マルケス (María Márquez) - (#240)
平賀マリカ (Marica Hiraga) - (#73)
マリリン・ハリス (Marilyn Harris) - (#176)
マリリン・スコット (Marilyn Scott) - (#152)
マリリン・スコット (Marilyn Scott) - (#52)
マリーン・ヴァープランク (Marlene VerPlanck) - (#112)
マーティ・エルキンス (Marty Elkins) - (#228)
メアリー・ストーリングズ (Mary Stallings) - (#173)
メリッサ・モーガン (Melissa Morgan) - (#14)
メリッサ・ウォーカー (Melissa Walker) - (#92)
メロディ・ガルドー (Melody Gardot) - (#165)
メレディス・ダンブロージョ (Meredith D'Ambrosio) - (#215)
メッシーヤ・レイク (Meschiya Lake) - (#306)
ミハエラ・シュタインハウアー (Michaela Steinhauer) a.k.a. ミシャ (Misha) - (#224)
ミッシェル・トーマス (Michele Thomas) - (#143)
ミリ・ベルメホ (Mili Bermejo) - (#230)
モリー・ホルム (Molly Holm) - (#161)
モニカ・マンシーニ (Monica Jo Mancini) - (#129)
ムジーク・ノワール (Musique Noire) - (#270)

ナンシー・ハームス (Nancy Harms) - (#233)
ナンシー・ケリー (Nancy Kelly) - (#194)
ナンシー・キング (Nancy King) - (#225)
ナンシー・ウィルソン (Nancy Wilson) - (#7)
ナタリア・M・キング (Natalia M. King) - (#248)
ナタリー・クレスマン (Natalie Cressman) - (#237)
ニッキ・パロット (Nicki Parrott) - (#126)
ニコール・ヘルツォーク (Nicole Herzog) - (#276)
ニーナ・フリーロン (Nnenna Freelon) - (#8)
ネリー・マッケイ (Nell Marie McKay) - (#182)
ニコール・ヤーリング (Nicole Yarling) - (#223)
ニッキ・ハリス (Niki Haris) - (#148)

ペイジ・C・ローブル (Paige C. Wroble) - (#249)
パトリシア・バーバー (Patricia Barber) - (#95)
パティ・キャスカート (Patricia "Patti" Cathcart Andress) - (#198)
パティ・ラベル (Patti LaBelle) - (#140)
ポーラ・ハリス (Paula Harris) - (#264)
ピンキー・ウインターズ (Pinky Winters) - (#116)
ポリー・ギボンズ (Polly Gibbons) - (#247)

クィアナ・リネル (Quiana Lynell) - (#242)

レイチェル・コズウェル (Rachel Caswell) - (#27)
ラシェル・フェレル (Rachelle Ferrell) - (#292)
ランディ・グラフ (Randy Graff) - (#120)
レイニー・リー (Ranee Lee) - (#127)
レベッカ・デュメーヌ (Rebecca Dumaine) - (#288)
レベッカ・キルゴア(Rebecca Kilgore) - (#68)
レベッカ・ルーカー (Rebecca Luker) - (#81)
レネ・マリー (René Marie) - (#47)
ロザンナ・エッカート (Rosana Eckert) - (#221)
ローズ・アーミン=ホイランド (Rose Armin-Hoiland) - (#309)
ロザンナ・ヴィトロ (Roseanna Vitro) - (#135)

サラ・ガザレク (Sara Gazarek) - (#46)
サラ・マッケンジー (Sarah McKenzie) - (#20)
シャナ・カールソン (Shanna Carlson) - (#178)
シェリー・ロバーツ (Sherri Roberts) - (#302)
シーラ・ジョーダン (Shiela Jordan) - (#188)
シャーリー・クラッブ (Shirley Crabbe) - (#183)
シーネ・エイ (Sinne Eeg) - (#166)
ソーシャ・シトロエン (Soesja Citroen) - (#35)
ソリテア・マイルス (Solitaire Miles) - (#262)
スパイダー・サロフ (Spider Saloff) - (#139)
ステイシイー・シャルマン (Stacey Schulman) - (#168)
スティーヴィー・ホランド (Stevie Holland) - (#134)
スー・レイニー (Sue Raney) - (#117)
スージー・アリオリ (Susie Arioli) - (#189)
シルビア・ブルックス (Sylvia Brooks) - (#132)
シルヴィア・マクネィアー (Sylvia McNair) - (#69)


深尾多恵子 (Taeko Fukao) - (#278)
タミー・ブラウン (Tammi Brown) - (#280)
タモゥズ・ニシーム (Tamuz Nissim) - (#218)
タニア・マリア (Tania Maria) - (#245)
テッサ・ソーター (Tessa Souter) - (#177)
タナ・アレクサ (Thana Alexa) - (#123)
ティアニー・サットン (Tierney Sutton)- (#102)
ティファニー・オースティン (Tiffany Austin) - (#23)
トリッシュ・ハットレイ (Trish Hatley) - (#39)
ティファニー・モニーク (Typhanie Monique) - (#160)

ヴァネッサ・ルービン (Vanessa Rubin) - (#65)
ヴァネッサ・サンティ (Venissa Santi) - (#28)
ヴェロニカ・スイフト (Veronica Swift) - (#260)
ヴァージニア・シェンク (Virginia Schenck) - (#133)
ヴィヴィアン・リー (Vivian Lee) - (#193)
ヴィヴィアン・セッサムズ (Vivian Sessoms) - (#287)

ワンダ・スタッフォード (Wanda Stafford) - (#179)
ウェスラ・ウィットフィールド (Wesla Whitfield) - (#82)

Yasuno Katsuki Fukazawa (香月保乃) - (#291)

コメント(309)

ムジーク・ノワール (Musique Noire) という女性4人を中心としたストリング・パーカッション・プロジェクトがあります。

グループのサイト
https://www.musiquenoire.com/
上記の中のBio
https://www.musiquenoire.com/bio

このグループは2005年に結成されました。
Michelle May (viorin, fl) をリーダーとし、Leslie Deshazor Adams (viola), Leah Lucas Celebi (viola, violin), JoVia Armstrong (percussion) の女性4人に、更に数名を加えたプロジェクトです。

ユニークな編曲でワールド・フュージョンと呼ばれる音楽を展開しています。


tw
https://twitter.com/Musique_Noire

FB
https://www.facebook.com/musiquenoireband/videos/675517602889906/

アルバムは3枚あるようです。
https://www.allmusic.com/artist/musique-noire-mn0001491660

アルバム Reflections: We Breathe から "We Breathe"


アルバム Reflections: We Breathe から "Reflections"


照明の当たりがよくなくて見にくいのですが2008年のライブ動画です。


アルバム Good Hair からアルバム・タイトル曲


アルバム Holiday Dreams: A Celebration of Christmas から "I Wonder As I Wander"


アルバム Reflections: We Breathe の宣伝用動画のようです。



ジェレナ・ジョヴォヴィック (Jelena Jovovic) とう注目すべき人がいます。
歌手、作曲家、作詞家として活動を続けています。

ご本人のサイト
https://www.jelenajovovic.co.uk/
上記の中のBIOによりますと南ア Jazz department of Cape Town University でジャズ・ヴォーカルを学んだとあります。
また、その後セルビアのベルグラードに帰り、ラジオやTVで仕事をしたとありますので、セルビア生まれなのかもしれません。

FB
https://www.facebook.com/jelenajovovicofficial/
この中ではセルビア生まれと紹介されています。

アルバムは1枚あります。
https://www.discogs.com/Jelena-Jovovi%C4%87-Heartbeat/release/12923651

アルバム Heartbeat (Album Preview) となっています。
Jelena Jovović ‎– Heartbeat



同様にアルバム Heartbeat の中の "The Countless Stars"


ウェイン・ショーターの曲 "WITCH HUNT", 2019年のライブ動画のようです。


キャット・ギャング (Kat Gang) という注目の人がいます。
名前が○○なのですが、デンマーク系の名前になるとgoogleさんがおっしゃっています。
USの人です。

ご本人のサイト
https://www.thekatgang.com/

tw
https://twitter.com/katgangjazz

FB
https://www.facebook.com/katgangjazz/

アルバムも何枚かあります。
All Music (Discography)
https://www.allmusic.com/artist/kat-gang-mn0002134883

アルバム Love and the Lack Thereof からアルバムタイトル曲。
https://www.allmusic.com/album/love-the-lack-thereof-mw0002973355



アルバム Come Closer からアルバムタイトル曲
https://www.allmusic.com/album/come-closer-mw0003203757



アルバム Dream Your Troubles Away から Down with Love
https://www.allmusic.com/album/dream-your-troubles-away-mw0002617006



カヴィタ・シャー (Kavita Shah) という注目の人がいます。

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Kavita_Shah

ご本人のサイト
https://www.kavitashahmusic.com/

FB
https://www.facebook.com/KavitaShahMusic

tw
https://twitter.com/cantakavita

アルバムは2枚あるようです。
(All Music Discography)
https://www.allmusic.com/artist/kavita-shah-mn0001447775

アルバム Interplay のEPKです。


"La Vie En Rose" - Kavita Shah + Francois Moutin



アルバム Visions の丸ごと音源がありました。
https://www.discogs.com/ja/Kavita-Shah-Visions/release/11685583




カリナ・コランディーニ (Karina Corradini) という、アルゼンチンで生まれ育ち、現在はUSで活動している中堅(?)になる人がいます。

ご本人のサイト
http://karinacorradini.com/
上記の中のBio
http://karinacorradini.com/bio/

tw
https://twitter.com/KarinaCorradini?lang=en

FB
https://www.facebook.com/karinacorradini

彼女のアルバムを1枚見つけました。
Bridge to Infinity (Tribute to Zane Musa)
https://store.cdbaby.com/cd/karinacorradini

"If Yoy went Away", 2012年のライブ動画です。



"What a Little Moonlight can do", 2017年のライブ動画です。



Bridge to Infinity Tribute to Zane Musa - EPK



アルバム Bridge to Infinity から "What a Difference a Day Makes"


クレアディー (Clairdee) という中堅どころ(?)になるすごい人がいます。

ご本人のサイト
https://clairdee.com/
上記サイトの中のABOUT
https://clairdee.com/about
その中に次のような言葉がありました。
"My mission is to engage, uplift and build community through music,
creating a narrative that inspires beyond the stage." —Clairdee

tw
https://twitter.com/clairdee

FB
https://www.facebook.com/Clairdee/

アルバムは3枚あるようです。
https://www.allmusic.com/artist/clairdee-mn0000137659/discography

彼女のプロモーション動画です。



"Destination Moon", 彼女には同名のアルバムがあるのですが、そのアルバムの音源かどうかは不明です。



彼女のアルバム Destination Moon から "Moonglow"



彼女のアルバム Music Moves から "Someone Else Is Steppin' In"



ニコール・ヘルツォーク (Nicole Herzog) という、(どうやら)スイスを中心に活動している(らしい)若手がいます。

詳しい情報を探し出せていません。
しかし、なかなかいいのです!

ビリー・ホリデイの影響を受けているのですが、むしろダイナ・ワシントンの影響じゃないかと思えるところがあります。

ご本人のサイト
https://www.nicoleherzog.com/en/

FB
https://www.facebook.com/jazzsingernicoleherzog/app/2405167945/

ご本人のサイトによりますと、アルバムは4枚あるようです。
discogs には3枚のアルバムが紹介されています。
https://www.discogs.com/ja/artist/4835663-Nicole-Herzog


2014年、Swiss Jazz Award Winner のライブ動画のようです。


2016年ごろのライブ動画のようです。
"That's Life"



アルバム INTIMACY から
https://www.muziekweb.eu/en/Link/JFX5378/Intimacy



アルバム Time Will Tell から、アルバムタイトル曲


アルバム That's Life から、アルバムタイトル曲



アルバム I Loves You Billie から、"Lover Man"




グレッジェ・エンジェル (Gretje Angell) という若手(?)がいます。

(googleさんに聞いてみると、元はスロベニア語で、グレットジェ・エンジェルと返してくれます)

彼女の声は honey on velvet と評されているようです。

ご本人のサイト
https://www.gretjeangell.com/
上記の中の About(配色が見にくいですね)
https://www.gretjeangell.com/about

FB
https://www.facebook.com/gretjeangel

アルバムが1枚あるようです。
All Music (Discography)
https://www.allmusic.com/artist/gretje-angell-mn0003787391

彼女へのインタビュー動画(音声のみ)がありました。
この中では、彼女の名前がグレタと聞こえます。




"Love is here to stay"



彼女のアルバム In Any Key から "Fever"


深尾多恵子 (Taeko Fukao) という、1998年からNYに移住し活動を続けている日本人歌手がいます。
滋賀県出身、京都あたりのライブハウスで活動、NYに移住、今年で20年というキャリアのようです。
最近出したアルバム contemplation (熟考)は、なかなかの内容です。


Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Taeko_Fukao
(なぜか、生年月日が載っていません ^^;)

ご本人のサイト
http://songbirdtaeko.com/jpn.html
上記の中のBiography
http://songbirdtaeko.com/biography-j.html
上記の中のDiscography
http://songbirdtaeko.com/discography-j.html

FB
https://www.facebook.com/songbirdtaeko

tw
https://twitter.com/songbirdtaeko

2015年ころの、日本でのライブ動画のようです。
音があまりよくありません。
シャーリー・ホーンの看板曲になっている "Here's To Life" です。



Official Video となっていますが、2013年頃の動画です。



2019年のアルバム contemplation から "I remember Clifford"



2019年のアルバム contemplation から "Betcha by Golly Wow"





リズ・ライト (Lizz Wright) というゴスペル、ブルース、ジャズを歌う中堅になる注目の人がいます。

某サイトからの引用です。

1980年1月22日、米、ジョージア州生まれ。教会の牧師で、音楽監督を務めていた実父の影響でブルース、ジャズに開眼する。ハイ・スクール時代は聖歌隊に参加、ナショナル・コーラル・アウォードという賞を受賞。その後進学したジョージア州立大学では本格的なバンド活動をスタート。 シンガーとしての頭角を現した彼女は、卒業後の2002年、ジョー・サンプルのアルバム『ザ・ピーカン・ツリー』に参加、「No One But Myself To Blame」と「Fool’s Gold」の2曲でヴォーカルをとり、ジョー・サンプル・バンドのメンバーとして初来日、ブルーノート東京のステージに立つ。翌2003年、ヴァーヴ・レーベルと契約、アルバム『ソルト』でデビュー。2005年にはクレイグ・ストリートをプロデューサーに迎え、2ndアルバム『ドリーミング・ワイド・アウェイク』をリリース。ゴスペルで培った深みと憂いのあるスピリチュアル・ヴォイスで、オリジナリティ溢れるR&B/ブルースの世界を創り上げている。

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Lizz_Wright

ご本人のサイト
https://lizzwright.net/

FB
https://www.facebook.com/lizzwrightmusic

tw
https://twitter.com/lizzwrightmusic

アルバムは何枚かあります (All Music Discography)
https://www.allmusic.com/artist/lizz-wright-mn0000225607/discography

Springfield Jazz & Roots Festival 2017 のライブ動画です。
1:17ほどの長さがあります。



アルバム Salt から "Blue Rose"


アルバム Grace から、アルバムタイトル曲



アルバム Freedom & Surrender から "Freedom"






タミー・ブラウン (Tammi Brown) という注目の人がいます。

彼女はゴスペル・シンガーとして活動を開始し、何人かのアルバムにバック・コーラスとして参加し、ジャズ・シンガーとして、グラミーに2度ノミネートされています。

ご本人のサイト
http://www.tammibrown.com/

FB
https://www.facebook.com/tammibrownmusic/

tw
https://twitter.com/tammibrownmusic

これまで何人かのアルバムに参加してきたようです。
(Discogs)
https://www.discogs.com/ja/artist/3750656-Tammi-Brown
彼女自身による Discography です。
http://www.tammibrown.com/discography/

彼女が全面的にフィーチャーされたアルバム Taxonomy of Pleasure (feat. Tammi Brown)
by The Lost American Jazzbook が2019年にリリースされました。
https://store.cdbaby.com/cd/thelostamericanjazzbookfeaturi


That's How It Goes | ft. Tom Schuman of Spyro Gyra [Official Video]



アルバム Taxonomy of Pleasure から "Blues & the Bebop"


アルバム Taxonomy of Pleasure から "All the Things You Are"
いいですねぇ…



アルバム Taxonomy of Pleasure から "Free Fall"



シャンダ・ルール (Chanda Rule) という中堅になる人がいます。
なかなかいいのです。

ご本人のサイト
http://www.chandarule.com/
上記の中の BIO
http://www.chandarule.com/bio
上記サイトからはリンクが切れているのですが About というページがあります。
http://www.chandarule.com/about
(一番下の方をご覧ください)

FB
https://www.facebook.com/chandasrule/

アルバムも何枚かあります(All Music Discography)
https://www.allmusic.com/artist/chanda-rule-mn0000132067


2019年のライブ動画です。



アルバム Sapphire Dreams から、アルバムタイトル曲



アルバム Like Water から "Life"



アルバム I Too Speak of a River から "Everything Must Change"



グレタ・マタッサ (Greta Matassa) というシカゴを中心に活動するヴェテラン(?)になる人がいます。
彼女は日本とも関係や関心が深いようです。

ご本人のサイト
https://gretamatassa.com/

FB
https://www.facebook.com/greta.matassa

彼女へのインタビュー記事の日本語訳がありました。
http://jazzvocalalliance.com/greta_matassa_interview/

アルバムも何枚もあります (All Music Discography)
https://www.allmusic.com/artist/greta-matassa-mn0000196943/discography


2011年のライブ動画、Gershwin Medley



彼女の2019年のアルバム Portrait から "Down Here on the Ground"
https://www.allaboutjazz.com/portrait-greta-matassa-origin-records-review-by-paul-rauch.php



2001年のアルバム、All This and Heaven Too: Live at Bake's Place から "You And The Night And The Music"
https://www.allmusic.com/album/all-this-and-heaven-too-live-at-bakes-place-mw0000211765



2009年のアルバム I Wanna Be Loved から "All Night Long"
https://www.discogs.com/ja/Greta-Matassa-I-Wanna-Be-Loved/release/1924484



ロり・ウィリアムス (Lori Williams) という、多彩な経歴を持つ、ジャズ、R&B を歌う中堅どころになる人がいます。

ご本人のサイト
https://www.lorijazz.com/
上記の中の Bio
https://www.lorijazz.com/bio

FB
https://m.facebook.com/lorijazz?subscribe=1&_rdr

tw
https://twitter.com/lorijazz22

アルバムも何枚かあります (All Music Discography)
https://www.allmusic.com/artist/lori-williams-mn0001954492

各アルバムにはジャズ風の編曲と (今風? )R&B 風の編曲のものが混在しているようです。



2015年のライブ動画です。"The Island"


2016年のアルバム Behind the Smiles から ""
https://store.cdbaby.com/cd/loriwilliams12



2019年のアルバム Full Cirlce から "Peresina"
https://store.cdbaby.com/cd/loriwilliams14



2012年のアルバム Eclipse of the Soul から "Body and Soul"
https://store.cdbaby.com/cd/loriwilliams1



デブ・ボーマン (Deb Bowman) という、映画、TV、ミュージカル女優、歌手として活動している人がいます。
彼女は現在はジョージア州アトランタを中心に活動しています。

ご本人のサイト
https://debbowman.com/
上記の中の Bio
https://debbowman.com/bio/

FB
https://www.facebook.com/biglovebandatlanta/

アルバムも少し出しています。(All Music Discography)
https://www.allmusic.com/artist/deb-bowman-mn0003302073

彼女のステージ・ショウのプロモーション動画のようです。



彼女のアルバム Fast Heart から "Butterfly"
https://store.cdbaby.com/cd/debbowman2



彼女のアルバム Addicted to Love Songs から "Don't Let the Sun Catch You Crying"
https://store.cdbaby.com/cd/debbowman


キャシー・シーガル・ガーシア (Cathy Segal-Garcia) というヴェテランになる人がいます。

この人は日本とも関係が深くて、日本ツアーでライブや日本でのジャズ歌手への教育活動を続けてきています。

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Cathy_Segal-Garcia

ご本人のサイト
https://www.cathysegalgarcia.com/

FB
https://twitter.com/CathySegalGarci

アルバムもたくさんあります (All Music Discography)
https://www.allmusic.com/artist/cathy-segal-garcia-mn0000740961/discography

2015年の彼女へのインタビュー記事があります。
http://jazzvocalalliance.com/interview_cathy-segal-garcia/

2013年の大阪でのライブ動画です。
ピアノのフィリップ・ストレンジは、現在大阪を中心に活動を続けています。



2011年のアルバム Bohemian からアルバムタイトル曲。
https://www.allmusic.com/album/bohemian-mw0002426983



2007年のアルバム Day by Day からアルバムタイトル曲
https://store.cdbaby.com/cd/csg6



2017年のアルバム In2uition から "I Love You"
https://www.discogs.com/ja/Cathy-Segal-Garcia-In2uition/release/10316985



キャリー・ウィックス (Carrie Wicks) という、シアトルを中心に活動している人がいます。

ご本人のサイト
http://carriewicks.net/

FB
https://www.facebook.com/carrie.wicks.92

アルバムも何枚かあります。
https://www.allmusic.com/artist/carrie-wicks-mn0002418388

2015年のライブ動画です。


2010年のアルバム I'll Get Around To It から、アルバムタイトル曲
https://www.discogs.com/ja/Carrie-Wicks-Ill-Get-Around-To-It/release/12321952



2012年のアルバム Barely There から、アルバムタイトル曲
https://www.discogs.com/ja/Carrie-Wicks-Barely-There/release/4229234



2015年のアルバム Maybe から、アルバムタイトル曲
https://www.discogs.com/ja/Carrie-Wicks-Maybe/release/14359324



ヴィヴィアン・セッサムズ (Vivian Sessoms) という若手がいます。
若手にありがちな Hip Hop, Funk / Soul の洗練を受け、ジャズを手掛けているというスタイルのようです。

ご本人のサイト
https://www.viviansessoms.com/
上記の中のBio
https://www.viviansessoms.com/bio

tw
https://twitter.com/viviansessoms

FB
https://www.facebook.com/VivianSessomsMusic/

アルバムも何枚かあります (Discogs)
https://www.discogs.com/ja/artist/124805-Vivian-Sessoms

2019年のライブ動画です。
約1時間の長さです。



2007年のアルバム Albright Featuring Vivian Sessoms ‎– Sunny One Day からアルバムタイトル曲
このころは Neo Soul, RnB/Swing というスタイルになるそうです。



2018年のアルバム Life から Dreaming Of A Boy
https://www.discogs.com/ja/Vivian-Sessoms-Life/release/13021750



2019年のアルバム Life II から "The Best Is Yet To Come" & "Twin Souls Reprise”
https://www.discogs.com/ja/Vivian-Sessoms-Life-II/release/14083059
これでもサイ・コールマンの曲です :-)




レベッカ・デュメーヌ (Rebecca Dumaine) という、女優として活動していた人がジャズの世界で活動を続けています。
音楽とは直接の関係はないのですが、美人です。

ご本人のサイト
http://www.rebeccadumaine.com/
上記の中のBio
http://www.rebeccadumaine.com/bio

FB
https://www.facebook.com/rebeccadumaineandthedavemillertrio/

tw
https://twitter.com/rlmdumaine

アルバムも何枚かあります (All Music: Discography)
https://www.allmusic.com/artist/rebecca-dumaine-mn0002849249

2017年のライブ動画です。
約1時間の長さです。



2018年のアルバム Chez Nous からアルバムタイトル曲
https://www.allmusic.com/album/chez-nous-mw0003268746



2018年のアルバム Chez Nous から "I Didn't Know What Time It Was"



2013年のアルバム Better Than Anything からアルバムタイトル曲
https://www.allmusic.com/album/better-than-anything-mw0002607822



2016年のアルバム Happy Madness から "I'm Old Fasioned"
https://www.allmusic.com/album/happy-madness-mw0002969334



アンバー・ウィークス (Amber Weekes)というヴェテラン(?)になる人がいます。

彼女はオスカー・ブラウン・ジュニアの曲がお好きなようです。

ご本人のサイト
http://www.amberweekes.com/
上記の中の Bio
http://www.amberweekes.com/bio/

tw
https://twitter.com/amberweekes4jaz

FB
https://www.facebook.com/amberweekes4jazz/

アルバムも少しあります (All Music Discography)
https://www.allmusic.com/artist/amber-weekes-mn0002010826



2019年のライブ動画、"Snake"



アルバム Round midnight からアルバムタイトル曲
https://www.allmusic.com/album/round-midnight-mw0001434583



アルバム Pure Imagination から "Brown Baby"
https://store.cdbaby.com/cd/amberweekes2



アルバム Pure Imagination から "Mr. Kicks"



アルバム Pure Imagination から "When October Goes"



クリスティーナ・ワトソン (Christina Watson) という、テネシー州ナッシュビルを中心に活動を続けているヴェテランになる人がいます。

ご本人のサイト
https://www.christinawatson.com/
上記の中の Bio
https://www.christinawatson.com/bio

FB
https://www.facebook.com/christina.watson.7771

アルバムも何枚かあります。
https://www.allmusic.com/artist/christina-watson-mn0001609750

2017年のライブ動画 "On the Street Where You Live"



彼女の2019年のアルバム So This Is Love からアルバムタイトル曲
https://store.cdbaby.com/cd/christinawatson4
写真が現在のご本人のお姿と、あまりにも違いすぎるので、少し戸惑いますが、彼女です。



彼女の2019年のアルバム So This Is Love から "So in Love"



彼女の2019年のアルバム So This Is Love から "Alone Together"



【雑談はこちらに】#354 で少し触れたのですが、Yasuno Katsuki Fukazawa (香月保乃) という、ユーフォニアムを演奏し、歌も歌う人がいます。

ご本人のサイト
https://www.yasunomusic.com/
上記の中のプロフィール
https://www.yasunomusic.com/blank

宮崎県出身、渡米し、ニューヨーク市立大学のクイーンズカレッジ Aaron Copland School of Music に留学後 N.Y. を中心に活動を続け、2016年に帰国。
現在は宮崎県を中心にして活動中のようです。

FB
https://www.facebook.com/yasuno.katsuki

2018年のライブ動画(前半、約43分あります)



2018年のライブ動画(後半、約39分あります)



ラシェル・フェレル (Rachelle Ferrell) というヴェテランになる人がいます。

彼女は R&B, ゴスペル、ポップスの世界で成功をおさめ、現在はジャズに取り組んでいます。
なかなかユニークな人です。

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Rachelle_Ferrell

ご本人のサイト
http://rachelleferrell.com/

アルバムも何枚かあります。(All Music Discography)
https://www.allmusic.com/artist/rachelle-ferrell-mn0000385766/discography

2017年のライブ動画です。約30分ほどあります。



彼女のアルバム First Instrument から "Bye Bye Blackbird"
https://www.allmusic.com/album/first-instrument-mw0000124970

彼女のアルバム Live at Montreux から "My Funny Valentine"
https://www.allmusic.com/album/live-at-montreux-mw0000216501



彼女のアルバム Individuality (Can I Be Me?) から "Sista"
https://www.discogs.com/ja/Rachelle-Ferrell-Individuality-Can-I-Be-Me/release/4397472



フェイ・キャロル (Faye Carol) という、米国南部ミシシッピを中心に活動しているヴェテランがいます。
かなりアーシーな感じがあります。

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Faye_Carol

ご本人のサイト
https://www.fayecarol.com/

FB
https://www.facebook.com/TheDynamicMiss/

tw
https://twitter.com/TheDynamicMiss

アルバムも何枚かあるようですが、まとまったデータはご本人のサイトの Purchase Music が信頼性が高そうです。
https://www.discogs.com/ja/artist/3093815-Faye-Carol
https://www.allmusic.com/artist/faye-carol-mn0001253589
https://www.fayecarol.com/video
ビリー・ホリデイのソングブックが2枚あります!


2017年の自身を紹介するライブ動画です。



2009年のアルバム Carolizing Christmas から "My Favorite Things"
https://store.cdbaby.com/cd/fayecarol3



2008年のアルバム Faye Sings Lady Day から "Willow Weep for Me"
https://store.cdbaby.com/cd/fayecarol2



2014年のアルバム Faye Sings Lady Day Set #2 から "Fine and Mellow"
https://store.cdbaby.com/cd/fayecarol4




ジョセフィンン・ビーヴァーズ (Josephine Beavers) というヴェテランになる人がいます。
彼女は『再発見された』歌手と呼ばれています。

スタンダード曲を正統派のスタイルで歌っています。
素晴らしい歌手が『再発見』されました。

ご本人のサイト
https://josephinebeavers.com/
上記の中の Biography
https://josephinebeavers.com/biography

FB
https://www.facebook.com/JosephineBeaversSings/

tw
https://twitter.com/JoBeaversSings

アルバムは、このデータ以外には、最新のアルバム Prime Time があります。
https://www.discogs.com/ja/Josephine-Beavers-Yesterday-Is-Now/release/8950647
https://store.cdbaby.com/cd/josephinebeavers2

2019年のライブ動画です。
1:20ほどの長さです。
彼女は18分過ぎから登場します。



彼女の2020年のアルバム Prime Time の EPK です。



彼女の2020年のアルバム Prime Time から "The Good Life"



同じく "Speak Low"



カミラ・メザ (Camila Meza) という、チリで生まれ育ち、USで活動を続けているギタリスト・歌手・作曲家がいます。

ジャズを手掛けているとは言うものの、自身の出身地の音楽が濃厚に表れたような演奏歌唱で、興味深い点があります。

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Camila_Meza

ご本人のサイト
https://www.camilameza.com/

FB
https://www.facebook.com/camilamezamusic

tw
https://twitter.com/camilamezamusic

アルバムも何枚かあります。
https://www.allmusic.com/artist/camila-meza-mn0002758335
https://www.discogs.com/ja/artist/3251660-Camila-Meza

2017年のスタジオ・ライブ動画です。



アルバム Ambar から Kallfu (Official Video)



アルバム Skylark の丸ごとの動画(音源)
スタンダード曲ばかり選曲した、なかなかいいアルバムのようです。




ケリー・ジョンソン (Kelley Johnson) というヴェテラン(?)になる人がいます。

ふと耳にしたのですが、なかなかいいのです。

ご本人のサイト
https://kelleyjohnson.com/

アルバムも何枚かあります(All Music, Discography)
https://www.allmusic.com/artist/kelley-johnson-mn0000071574/discography

2010年のライブ動画。



2015年のライブ動画、 "That's Life"



アルバム Something Good から、アルバムタイトル曲です。



アルバム Something Good から、"You Do Something to Me"



オーブリー・ローガン (Aubrey Logan) というなかなか活躍中の中堅どころになるシンガー=トロンボニストがいます。


Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Aubrey_Logan

ご自身のサイト
https://www.aubreylogan.com/

FB
https://www.facebook.com/aubreyloganmusic/

tw
https://twitter.com/aubrey_logan

アルバムも何枚かあります (Discogs)
https://www.discogs.com/ja/artist/4561956-Aubrey-Logan

自身で作曲した "UNDERSTAND" を演奏歌唱している2019年のスタジオライブ動画です。



2019年のアルバム Aubrey Logan ‎– Where The Sunshine Is Expensive のEPKのようです。
https://www.discogs.com/ja/Aubrey-Logan-Where-The-Sunshine-Is-Expensive/release/13412004



Where The Sunshine Is Expensive から "Alfie"



2017年のアルバム Aubrey Logan ‎– Impossible からアルバムタイトル曲。
https://www.discogs.com/ja/Aubrey-Logan-Impossible/master/1383525



USの西海岸、サンフランシスコあたりを中心に活動しているヴェテランになるロンダ・ベニン (Rhonda Benin) という人がいます。

ご本人のサイト
https://rhondabenin.com/
上記の中の Bio
https://rhondabenin.com/bio

自身のアルバムが1枚、他のグループに参加したアルバムが何枚かあります。
https://www.allmusic.com/artist/rhonda-benin-mn0001302667
https://www.discogs.com/ja/artist/773510-Rhonda-Benin
Linda Tillery とは古くから一緒に活動しています。

2018年のライブ動画 " Respect Yourself"



2006年のアルバム Rhonda Benin / A Matter of the Heart から
https://www.allmusic.com/album/a-matter-of-the-heart-mw0001552053

"Almost Like Being in Love"



"Pink Champagne"



"Do You Know What It Means to Miss New Orleans"



ソウル、R&B の世界で活躍するベティ・ライト (Betty Wright) というヴェテランがいます。
彼女はソングライター、プロデューサーとして、多くのR&B歌手のために貢献してきました。
ジャズは歌っていないのですが、なかなか楽しい音楽を作り出してきています。

Wikipedia
Bessie Regina Norris (born December 21, 1953), better known by her stage name Betty Wright
https://en.wikipedia.org/wiki/Betty_Wright
アルバムのリストもこの記事の中にあります。

tw
https://twitter.com/MsBettyWright?fbclid=IwAR2jDqfSyFpbU8KM5Cm5Atoj3ogCJZPQj2pmrfKRwurN6Qlw323sHRDu4mg

FB
https://www.facebook.com/MsBettyWright/

アルバムはたくさんあります。
https://www.discogs.com/ja/artist/97072-Betty-Wright


彼女の1971年の大ヒット曲 "Clean Up Woman" です。



彼女の2011年のアルバム Betty Wright And The Roots ‎– Betty Wright: The Movie から
https://www.discogs.com/ja/Betty-Wright-And-The-Roots-Betty-Wright-The-Movie/master/1139067

"Old Songs"



"In The Middle Of The Game"




ヒンダ・ホフマン (Hinda Hoffman) という、シカゴを中心に活動を続けているヴェテランがいます。

彼女は40歳を超えてから、ジャズ歌手としての本格的な活動を始めました。
USには、このクラスのローカルで活動している人は大勢いるのでしょうね。

ご本人のサイト
http://www.hindahoffman.com/
上記の中の ABOUT
http://www.hindahoffman.com/about.html

FB
https://www.facebook.com/hindahoffmanjazz

tw
https://twitter.com/hindasings

アルバムも何枚かあります。
https://www.allmusic.com/artist/hinda-hoffman-mn0000679126/discography

彼女へのインタビュー動画(音声のみ)



2012年のライブ動画(スナップショット)



2015年のライブ動画 "Deep Purple"



2015年のライブ動画 "My Ship"




彼女のアルバムの音源は Youtube には見当たりませんでした。

>>[300]

アルバム・ジャケットの画像が1枚違うものが張り付いていました。
(確認時点では意図したものが張り付いていたのですが…)

シェリー・ロバーツ (Sherri Roberts) という、サンフランシスコを中心にして活動を続けている中堅どころになる人がいます。
ホッとする女性ヴォーカルという評価もあります。

ご本人のサイト
http://www.sherri-roberts.com/

FB
https://www.facebook.com/SherriRobertsJazz/

アルバムも何枚かあります。
https://www.allmusic.com/artist/sherri-roberts-mn0001782609/discography

2017年のライブ動画です。
"My Shining Hour"



アルバム Lovely Days から "It's a Lovely Day Today / Isn't it a Lovely Day"



アルバム Anybody's Spring から "Lady Bird"





キャット・エドモンソン (Kat Edmonson) という中堅どころになる人がいます。
彼女の音楽は vintage pop とも呼ばれています。

どことなくステイシー・ケントを思い浮かべさせるところがあります。
(この手の声は慣れるまで気持ち悪い…笑)

Wikipedia
Kat Edmonson (born August 3, 1983)
https://en.wikipedia.org/wiki/Kat_Edmonson

ご本人のサイト
http://katedmonson.com/

FB
https://www.facebook.com/katedmonsonmusic

tw
https://twitter.com/katedmonson

アルバムも何枚かあります。
https://www.allmusic.com/artist/kat-edmonson-mn0001735756/discography

2020年のライブ動画です。



2020年のアルバム Dreamer's Do から "Too Late to Dream"
https://www.allmusic.com/album/dreamers-do-mw0003347536
このアルバムの企画は "dream" にちなむ曲を集めたもののようです。



"All I Do is Dream of You"



1918年のアルバム Old Fashioned Gal のEPKのようです。
https://www.discogs.com/ja/Kat-Edmonson-Old-Fashioned-Gal/release/12322409



ロリ・カーシロ (Lori Carsillo) という、西海岸サンフランシスコを中心に活動を続けている中堅どころになる人がいます。
彼女の声は Milky Voice と呼ばれているようです。
オフィシャル・ヴィデオを見ると判りますように美人です。

ご本人のサイト
https://loricarsillo.com/

FB
https://www.facebook.com/loricarsillojazz

tw
https://twitter.com/loricarsillo

アルバムも何枚かあります。
https://www.allmusic.com/artist/lori-carsillo-mn0000838751

2018年の Official Video, "Out of the Blue"



彼女の2018年のアルバム A Dream or Two から "Alone Together"
https://loricarsillo.com/a-dream-or-two-cd



彼女の2014年のアルバム Sugar and Smoke から "Moon and Sand"
https://www.allmusic.com/album/sugar-and-smoke-mw0002698536



ジャックィ・ネイラー (Jacqui Naylor) (ジャッキー・ネイラーの方が普通の書き方ですが、発音は(qui)クィの方が実際に近い読み方になります)という、米国西海岸加州を中心に活動している人がいます。
彼女の独特の声は、スモーキー・ヴォイスとも称されています。

(余談になりますが、カナダのケベックは、実際の発音はクェベックの方が近いものになります)

ご本人のサイト
http://jacquinaylor.com/wp/?fbclid=IwAR3kGpoRl4taQM5Cq9bKfjcWHctfNIdYqKIKOvoLZcqLgiJFyZQge1965Ys
上記の中の ABOUT/BIO
http://jacquinaylor.com/wp/about/jacqui-naylor-bio/

FB
https://www.facebook.com/JacquiNaylorFans/

tw
https://twitter.com/jacquinaylor

アルバムは何枚もあります。
https://www.allmusic.com/artist/jacqui-naylor-mn0000121910/discography

2014年のライブ動画です。
"Losing My Religion"



"My Funny Valentine"
彼女のアルバム Q & A のEPKになるようです。
https://www.allmusic.com/album/q-a-mw0003030813



彼女のアルバム Lucky Girl のEPKになるようです。
https://www.allmusic.com/album/lucky-girl-mw0002202572



彼女のアルバム You Don't Know Jacqui から "Black Coffee"
編曲が面白いですね。
https://www.allmusic.com/album/you-dont-know-jacqui-mw0000801169



メッシーヤ・レイク (Meschiya Lake) という現代のトラッド風スタイル(?)で活動をしている人がいます。

彼女の動画を見ると、文化的な違いがあるとはいえ、タトゥーが…ちょっと引いてしまうお姿です。

ご本人のサイト
http://www.meschiyalake.com/
上記の中のBio
http://www.meschiyalake.com/about-the-band

FB
https://www.facebook.com/Meschiya/

アルバムも何枚かあります。
http://www.meschiyalake.com/music


2014年のライブ動画です。
彼女へのインタビューが含まれています。



アルバム This is Meschiya Lake:Søren Siegumfeldt's String Swing から "My Dear Us of A"



アルバム Meschiya Lake And The Little Big Horns ‎– Lucky Devil からアルバムタイトル曲




ルーシー・イェギアザリアン (Lucy Yeghiazaryan) という、アルメニア出身、2001年アメリカに移住し、現在はNYで活動している新進女性ヴォーカリストがいます。
2015年には、モンクコンペのファイナリスに選出される逸材です。

ご本人のサイトは見当たりませんでした。

FB
https://www.facebook.com/lucine.yeghiazaryan

アルバムを1枚出したばかりです。
https://www.allmusic.com/artist/lucy-yeghiazaryan-mn0003617451

2020年のライブ動画です。
東欧的美人というのでしょうか?
"IT'S A SIN TO TELL A LIE"



2018年のライブ動画です。
"I Cant Give You Anything but Love"



2017年のライブ動画です。
"Honeysuckle Rose"



アルバム Blue Heaven から "Sweet Pumpkin"



アルバム Blue Heaven から "Blue Heaven"




バーバラ・デイン (Barbara Dane) という長年にわたってブルース、ジャズを歌い続けてきた人がいます。
ジャズ評論家のレナード・フェザーは彼女をステレオのベッシー・スミスと評しました。
ベッシー・スミスの(当時の)現代版という評価ですね。
心に残しておきたい素晴らしい歌手です。

Wikipedia
Barbara Dane (born May 12, 1927)
https://en.wikipedia.org/wiki/Barbara_Dane

ご本人のサイト
https://www.barbaradane.net/

アルバムもたくさんあります。
https://www.discogs.com/ja/artist/391090-Barbara-Dane
https://www.allmusic.com/artist/barbara-dane-mn0000147348/discography

2002年のアルバム What Are You Gonna Do When There Ain't No Jazz? から
(彼女の最後の録音かもしれませんj)
https://www.discogs.com/ja/Barbara-Dane-What-Are-You-Gonna-Do-When-There-Aint-No-Jazz/release/10142936

"What Are You Gonna Do When There Ain't No Jazz?"



"How Can You Face Me Now?"



1957年の録音 Trouble In Mind から
この1957年というのはステレオ録音が出現したころになります。
https://www.discogs.com/ja/Barbara-Dane-Trouble-In-Mind/release/3611307




ローズ・アーミン=ホイランド (Rose Armin-Hoiland) という人がいます。

彼女はジャズグループの The Lost Jazz Ensemble のヴォーカリストなのですが、詳しいデータは掘り起こせませんでした。

この手のスムースなヴォーカルを好まれる方も多いと思います。


アルバムが少しあります。
https://www.allmusic.com/artist/rose-armin-hoiland-mn0003365888

2010年頃の彼女の紹介動画です。




"Without You"



"Half The Sky"



"Jazz Is Like Rain"



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