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高次脳機能障害を治し隊コミュの記憶障害を改善する取組・方法等

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コミュ内全体

記憶障害を改善・カバーする取組・方法等をシェアするトピックです。
あなたが知っている事、行っている事などを書いてください。

ちなみに私が現在服用している記憶をサポートしてくれるサプリメントは以下です。

■レスペラトロール
レスベラトロールは、ブドウ、ラズベリー、ブルーベリーなどの紫と赤の果物の皮に天然に存在する抗酸化物質です。脳機能の低下を遅らせることができる事、動物実験では記憶機能の回復が示されています。
https://iherb.co/dRbz9gxn

■ホスファチジルセリン(PS)
ホスファチジルセリンのサプリメントを摂取することは脳の健康を維持するのに役立つ事や加齢に伴う脳機能の低下を軽減できる事が研究によって示されています。
https://iherb.co/27hfw792

■アセチルLカルニチン
アセチルLカルニチンは体内で生成されるアミノ酸です。服用すると気分が良くなり、記憶力が向上する事が示されています。
https://iherb.co/2PmvowVm
リキッドタイプ
https://iherb.co/LhyLXe8L

コメント(70)


こういう機械の開発も 国立リハビリテーションセンターで行われているのですね。http://talkassist.meidensoftware.co.jp/ma/
カレンダーに声で予定が入れられるアプリおんどく無料配布
 アプリ2013年4月21日まで無料配布。
http://www.dreamnews.jp/press/0000072205/
ネズミさんの研究ですが 近い日に画期的な事が起こるかもしれません☆


神経幹細胞維持の仕組み解明=記憶力低下など改善期待―東大

時事通信 5月22日(水)0時8分配信

 ヒトをはじめ哺乳類の脳では大人になっても幹細胞から少しずつ神経細胞が作られるが、東京大の研究チームは、神経幹細胞を長期間維持する役割を果たすたんぱく質をマウスの実験で発見した。加齢による記憶力低下や、うつ病などには新しく作られる神経細胞の減少が関連するとみられ、研究成果は治療法の開発に役立つと期待される。22日付の英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズに発表した。
 大人の脳では、特定の部位で限られた神経幹細胞がゆっくりと分裂し、神経細胞を作っている。分裂には限度があるため、老化に伴って幹細胞の数は減少。作られる神経細胞の数も減る。
 東京大の後藤由季子教授らは、成体のマウスから取り出した神経幹細胞が分裂して神経細胞を作る過程を詳しく観察。幹細胞が1回の分裂で二つの神経細胞になるのではなく、一つは神経細胞、もう一つは幹細胞のままであることが分かった。
 さらに分裂時に現れるたんぱく質「Dll1」が、神経細胞になる側の細胞に移動して、もう片方の細胞を刺激。この刺激により、片方の細胞は幹細胞のまま維持されることを突き止めた。
 ヒトも同様の仕組みがあるといい、後藤教授は「Dll1の役目をする因子を導入すれば、神経幹細胞を長期間維持できる。逆にDll1の働きを一時的にブロックすれば、必要な時に神経細胞の新生を増やせるかもしれない」と話している。
「知的な好奇心」が脳力を高める 認知症を予防(2013/7/11)

 読書や書き物、知人との対話など、脳に刺激を与える活動をすることは、
 高齢者の認知症予防に有用という研究が発表された。高齢者を含める全ての
 年齢層で、知的な刺激は脳を活性化し、認知能力を維持するのに有用だ。
  ≫≫続きはこちら⇒ http://tokuteikenshin-hokensidou.jp/news/2013/002963.php
2013年7月5日〜8月30日の毎週金曜日、大阪市立大阪城音楽堂で開催するこのコンサートは今年で62年目となります!
暑さもしのぎやすくなる夏の夕刻に、涼みがてら音楽をお楽しみください。

日時:7月19日(金)18:30〜20:00
出演:大阪市立市岡・市岡東・港南・築港・港中学校吹奏楽部合同演奏、海上自衛隊舞鶴音楽隊
曲目:オ―メンズ・オブ・ラブ(和泉 宏隆/真島 俊夫)、行進曲「博奕岬の光」(酒井 格)ほか

音楽の世界では 回想療法というミュージックセラピーがあります。
色々な地域での コンサートなど参加されてはどうでしょうか?
eラーニング系アプリ
ちょっと高度ですが、ひとり黙々とガンバル方には向いているかもしれませんね!
https://itunes.apple.com/jp/app/wu-liao-xue-xi-sharewis-sheau/id585517208?mt=8
私は、高次脳機能バランサーをはじめました。注意障害遂行機能を鍛えていますあせあせゲームみたいで楽しくできますAmazonで購入しましたうれしい顔パソコンソフトです

バランサーは 高次脳機能障害では一般的になってきましたね。
頑張ってくださいね。


 私 記憶の障害でなく 選択的に要らない情報を切り捨てているので結果悪い様子です。国際会議も 医療系の学会でも問題ありません。
>>[042] 毎日頑張りますウインクコメありがとうございますm(__)m
>>[43]
バランサーを監修した橋本圭司先生の講演を聞きに行ったことがあります。
先生が繰り返しおっしゃっていたのが、『回復へのポイントは脳を「快」の状態』にすることだそうです。

うれしいとか楽しいなどのプラスの感情の時間を増やすようにとお話されていたと思います(記憶があやしいですが・・・・たらーっ(汗)

逆にストレスや怒りの感情は脳に良くないようです。私がストレスフルな毎日を送っていた際は、心理の検査でも記憶能力や注意力がかなり低下していました。

バランサーに限らず気づかれた事があれば、どんどんここに書き込みをお願いしまするんるん

高次機能障害者の日常生活支援アプリ「あらた」


http://www.insite-corp.co.jp/service/solution/arata

  とても便利な いつでもどこでも 認知リハ

   http://reha.heteml.jp/cogni4you/index.html
  

  無料ダウンロードできるものもある ITによる 認知トレーニング

  https://www.miyasuku.com/software/
肥満は記憶力まで下がることがわかったそうです。

http://www.j-cast.com/healthcare/2016/03/05260404.html
高次脳機能バランサー、iPad 用、pc用あり。
大学病院にもリハビリ病院にもありました。
http://www.ledex.co.jp/products/kb001ipad
私は、リハビリ病院退院後、ひたすらコレと6マスのナンプレをやってました。
最近、サボり気味ですが。
でも、脳に負荷をかけるなら、物忘れ防止CDのような聞くだけのテストの方が効果
があるのかもしれません。
発生約二年目にして、バリバリ仕事してます。
脳の可塑性を信じましょう!
私はシステム手帳の中表紙に付箋を貼りまくってます。
僅かな左手の麻痺と脳の活性化のため、
15年前に習っていたピアノ教室を再開しました。しかもJazz
簡単な曲でも左手が動きません。
逆に右手は楽譜に書かれた超絶アドリブも練習で弾けるようになり
楽譜の最後まできましたねーといって、講師と喜びあい
いつもの感情失禁により、泣きました。
感情失禁も怒る方にいくと厄介ですが、
感情移入にいくといい意味の驚きです!
ピアノが脳の活性化にどの程度役立っているかは分かりませんが
メンタルにはもの凄く役立っています。
楽しいことがいいっていうから、これが脳にも良いのでしょう!
メチコバールにシナプス伝達の遅延や減少を回復する効果あり、とありますがどうでしょう?
https://kusuri-yakuzaishi.com/effect-methycobal
私は、最初の手術後の切開部の痺れ解消として処方されましたが、
実は脳神経回路の形成にも役立ったのでは?とも思います。根拠レスですが。
>>[51]
メチコバールという名前を初めて知りました。
この論文のデータは信用できるのかわからなかったので、PubmedでビタミンB12で調べてみると、色々でます。オックスフォード大学が61歳から87歳の107人に対して行った研究によると、ビタミンB12濃度が最も低い群は脳収縮を引き起こす可能性が6倍高いとの報告があります。

経過観察をしながら服用してみるのも手だと思います。私は日記に服用したサプリメントを記録して、身体に変化があった際に何が原因かを特定しやすいようにしています。
記憶障害には、超短期(ワーキングメモリ)、短期、中長期、覚えられない、思い出せない、
などがあると思います。
私の場合は、超短期が、圧倒的に多い気がします。
障害が起きた手術の2カ月後には9桁の数字を暗唱できましたが、
その後も、ふと考えたことが思い出せない、
早口で話されるとき、頭の中で返答を考えるも作業記憶と処理速度が追いつかない
ということが、度々ありました。
で、ワーキングメモリの鍛え方を探してみると、この記事では、
https://yoshiya-hasegawa.com/blog/brain-usage/working-memory/
ワーキングメモリは、鍛えるのは難しいので、解放しましょう
すぐやる、メモする、ビジュアル化する、とありました。おいおい。

これなら、既にやってます。
特に私の仕事は話の内容が複雑になることが多いので、
ホワイトボードやノートに図を描き、みんなと認識を合わせる
もしくは、自分のノートだけに図を描きながら、構造として理解するなど。

一方、この記事では、
https://studyhacker.net/columns/workingmemory-image
1)楽しいことを考える
2)本を読んだり、ラジオドラマを聞いたりして、イメージングを行う
3)運動と知的作業を同時に行う
とあり、鍛えられるようです。

本はいつも読んでいるが、ラジオドラマは昔は聞いていたが、手術後は聞いてない。
探してみるか?朗読CDを借りるか?
3)は、昔、コナミスポーツの脳活性化コースで体験したが、今はやってない。
物忘れ防止CDに丁度良い暗算問題があるので、これをウォーキングしながらやってみよう!
ピアノの練習は、楽譜を読みながら、テンポを気にしながら、指を動かすので、
これなら、ほぼ、毎日やっている。

最近、職場の人間関係で、やや鬱気味でしたが、この連休中に体を動かし、
鈴木大介氏の本を読み返し、などしているうちに、心の統合が起きたこともあり、
書いてるうちに、やる気が出てきました(笑)

ココの過去ログは、一通り読みましたが、
短期記憶、ワーキングメモリに特化して、何か情報がありましたら教えてください。
よろしくお願いします。
そういえば、くも膜下出血で緊急手術後、ICUに二週間いましたが、
暇だったので、ひたすら、Walkman でラジオを聴いていたことを思い出しました。
昔聴いていたラジオドラマは、podcast のものですが、
中々出来の良いモノがありました。
よし、また、聞こう!最近、テレビも下町ロケット以外、面白くないし。
すみパパさん

少し前ならピラセタムが買えたんですが、厚労省が止めてしまいました。彼らには障害者のQOL向上より自分達の利権を守る事の方が大事なように見えます。

短期記憶、ワーキングメモリ改善を期待できるものとして脳循環代謝改善薬のニセルゴリンはどうでしょう?処方箋で保険適用のようですが、心療内科では出せないと言われました。個人輸入もできるみたいです。

論理よりイメージ・想像を担う脳の方が記憶容量が10倍ほどあるらしいので、自分はイメージを組み合わせて記憶するようにしています。それも非日常的なものです。例えが悪いかもですが、自殺の現場などは記憶から中々消えないのは非日常的な出来事だからです。

一方普段の食事の内容などは簡単に忘れてしまっているのではないでしょうか。



>>[55]

ニセルゴリンですか?ありがとうございます。
あと10日ほどで脳神経外科の外来に行くので聞いてみます。
私は、人の苗字を絵に描いて覚える、「島」なら海に浮かぶ島など
ことはしています。
ただ、ワーキングメモリとは、覚えること自体より、並列処理や処理の高速化のための一時置き場の気がしますので、書ける話のときは図にするのは効果的です。あと、聞くだけより、復唱して確認するのも良いですね。
どうしようもない時は、聞き直すか、ゆっくり喋ってもらうしかないのですが。
あと、素の私の特長として、歴史のような覚える系は苦手だったが、
物理のようなロジカル系は得意だったというのもあり、
この能力は同僚と比べても衰えていないと感じることもあり、
残された自分の得意分野を活かす作戦です(笑)
この能力は、情動障害にも応用でき、感情的に話がおかしな方向になりそうになったときに、「事実を整理してみましょう」とか言って、お互い、何よりも自分の、頭を冷やすこともできます。
高次脳機能障害になった外科医 山田きくこさんの本 「壊れた脳、存在する知」
の中に、短期記憶と長期記憶は担当が異なるという一節がありました。
短期記憶障害と診断された私の経験でも確かにそうです。
私の症状は、
ふと思い浮かんだことが思い出せない、相手が少し前に言ったことが思い出せない、
(メモがあれば思い出せる)、初見の楽譜がすぐに弾けない、
などですが、
記憶が定着したものは問題なさそうです。
この状況を理解していれば、適応することは、難しくはありません。
記憶を補うために、瞬間日記というアプリで、1日数回日記やメモを書き、重要なものは、手帳やgoogle keep にまとめ、などしています。瞬間日記にはタグがつけられるので、成功、失敗、気分の良し悪しなどをタグ付けし、後でまとめて抽出して振り返っています。
Google keep はスクラップ帳のようなもの、瞬間日記は、日付時刻が刻印され、3行ずつ書けば、iPad なら10日分は一覧できるので、振り返りに便利。
結局記憶がイマイチもしくは、不安に感じると、同じようなことをあちこちにに書くことになるのですが、それを整理することもまた楽し、いや、自覚するって感じです。

遂行管理は、最初は手帳でやってましたが、今は、ふと思いついたことは付箋に書き、
すぐできることは、やってしまい(後でやるより今やるクセは、未破裂脳動脈瘤を抱えて毎日が人生最後だと思って生きていた時に付けました。それで仕事しすぎて社長賞まで貰ったのは過去の栄光)
今やらなくてもよいものは、Excel で、優先度、高中低のかたまりにわけ、必要に応じて印刷してチェックしていくやり方に落ち着きました。
A4の紙にリストが一望できるので、分かりやすいのです。
仕事でもそうですが、全体を俯瞰したいという性癖があるのもあるのしょう。
あとは、片っ端からやるだけです。

この文章を書き終えて、やる気が湧いてきました。
私が好きな映画「ペイ・フォワード」の中で、主人公の子供がこういったのを思い出しました。
「世界は思ったほど、クソじゃない」これです!
>>[59]

WAIS以外にどんなテストがあるのでしょうか?
2年前の発症時に大学病院で1回、リハビリ病院で1回、別の病院のリハビリ外来で1回やったきりです。
日々の仕事が、記憶力、遂行力、コミュ力、抑制力のテストか?ですが、
私の場合、記憶力はメモと、人がとった議事録で問題にはなっていません。
瞬時記憶の問題もメモ多用でokですが、
知らない話を超速で話す人には、聞き返すしかありませんでした。
知ってる話を超速で話す人には、超速で対応できました。
山田きく子さんの本にもありましたが、素の自分の能力がどうかは、あまり関係なく、
結局、日常生活や仕事で何が出来ず、どう適応できるか?ということだと思います。
>>[62]

記憶検査は「メモを取る」事が禁止>当たり前ですね。
文章が分かりにくかったのかもしれませんが、
私が言いたかったことは、素の脳機能と仕事の能力や
社会への適応能力は別だということです。
>>[61]

その中のいくつかは私も受けましたが、
最初の3カ月で、結構改善し、早々に職場復帰したので、
それ以来受けていないです。

私の仕事は経験が活きるのと、私の記憶障害は、ワーキングメモリの問題であるようなので、仕事上は問題にはなっていないの幸運でした。

>>[65]

定期点検はイイかもですねー。
検査に向けて、脳トレしたり、検査後に脳トレしたり。
そういえば、私、二回目の手術、クモ膜下出血で病院に倒れ込み、
緊急手術でI C Uに2週間いたとき、どうせ1回目と同じ検査するんだろう、と思い、I CUで、Walkman に入れてた物忘れ防止CD、WAISと同じような答えを覚えて足すやつを聞いて脳トレしてましたよ。結局二回目の手術は大成功だったので、脳検査しませんでしたが。

私的には、ワーキングメモリや瞬時記憶の問題は、
側頭葉と海馬のアクセスの問題かな?と思ってました。
感情の問題は、側頭葉と扁桃体のアクセスの問題かな?

今日も生きていることに感謝します。ありがとうございます。
我々高次脳機能障害者は、
1)素の脳機能の回復と、
2)生活や社会への適応能力の向上
の2つが必要となる。

医療機関では、一般的に脳機能回復は半年程度で固定されると言われているが、
渡辺修さんの文献では5年でも回復曲線は上向き、
山田きく子さんや鈴木大介さんは、回復は年単位と言っている。

一方、3氏とも社会や仕事への適応の重要性を説いており、
特に当事者の2氏は、赤裸々にその過程を語っている。
つまり、1)と2)は車の両輪であり、2つとも重要なのです。

最近、情動面がとても落ち着いていますので、
かなり佳境な仕事の中身を含め、ものごとを冷静かつ客観的に考える力が回復?
いや、思考力は受傷により衰えてはいないはずなので、
情動の揺らぎに左右されなくなった分、クリアになってきた気がします。
周りの優秀な健常者と比べても思考力、俯瞰力、掘り下げる力、それらを踏まえ整理し、まとめる力は、なんら衰えていないと感じます。
一方、瞬時記憶は特に負荷のかかった場面で問題を感じますが、
その気づきがあるからこそ、ギャップを埋めようと努力や工夫をすることができます。

脳って不思議です。
回復は年単位であり、適応は日々の繰り返しです。
前にどこかで書きましたが、キーワードは「気づく」ことです。

今日も生かされていることに感謝します。
ありがとうございます!
>>[65]

瞬時記憶、短期記憶、中期記憶、長期記憶では、脳機能の担当が異なるというのはどこかで読んだことがあります。
で、ワーキングメモリは瞬時記憶、記憶の一時置場、
コンピュータでいうメモリ、中長期記憶はハードディスクなわけで、
入れるのと、引き出すので機能が異なるのも分かります。

私の問題は瞬時記憶で、ほんの数秒頭に思い浮かんだり、人から聞いたことが思い出せないことがあります。ですが、なぐり書きであってもメモがあれば、それを引き出しとして、思い出すことができます。
一方で、一度定着した記憶は、つまり瞬時、短期から中長期へ移行した記憶はを引き出すことはそんなに苦労しません。それが数分前の話であっても。

と考えると瞬時記憶の引き出す能力が弱いのかな、と思ったりしますが、
これに特化して鍛える方法があるのだろうか?調べてみます。
短期記憶障害を持ちながら、社会や職場に適応する究極の方法は、
「覚えているうちにやってしまうこと」である。
特に仕事では効率性と結果が求められるから。
仕事の生産性も上がるし、究極の方法です!
職場でなくとも人生は短く、限りがあるのです。
やろうと思ったことは、やってしまいましょう!
最近、昔の音楽を聴く回想法にハマっています。
これ、やった人、どんな感じでしょうか?

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