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PROMOTION COPY NOT FOR SALEコミュのHIKO-KI GUMO[73]*[ALFA LOGO]-YUMI ARAI

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HIKO-KI GUMO[73]*[ALFA LOGO]-YUMI ARAI

EXPRESS/TOSHIBA EMI ETP-9083(FIRST PRESS ORIGINAL/*WHITE LABEL PROMO)

[ULTRA RARE/MEGA RARE!No CUT/Trading At A Higher Price!/It does not come out rarely!/It is Amazing Sound Pressure!/Gate Fold Cover/Booklet/Silver Band/Not For SaleNot For Resale!(Japanese Pop)Rare ItemとしてはTop Classの希少盤として知られる大名盤!*見本盤のSealの剥がした後が有ります!]


1954年1月、東京都八王子市で1912年から続く、老舗の呉服店・荒井呉服店で、三男二女の第四子(二女)として生まれ、6歳からPiano、11歳から三味線、14歳からBassを始めた。中学時代に港区麻布台3丁目のItalian Restaurant(*Chianti)に出入りしており、また*Fingersの追っかけもしていた。後に同Restaurantに集まったArtistから、Alfa Recordsが生まれ、Debutのきっかけを作った。14歳の時、Professionalとしての初めての仕事でStudioでのピアノ演奏をした。以後、Studioで演奏をしながらOriginalの曲を書き、15歳で作詞家としてDebutし、1971年に17歳で作曲家としてDebutした、その作品は彼女を本格的なDebutへと誘った加橋かつみ(元ザ・タイガース)へ提供した(愛は突然に…)である。1972年4月に多摩美術大学に入学。初めは作曲家志望だったが、Alfa Recordsを設立した村井邦彦の勧めで、同年7月5日にかまやつひろしがProduceしたSingle(返事はいらない)で荒井由実としてDebut。1973年11月にFirst Album(ひこうき雲)を発売、翌1974年より本格的にStage活動を開始する。彼女が活動を始めた時期は、自作自演を行う人の中からAmerica/United kingdomの1960年代の音楽に深く影響を受けた、Folk Song(Folk)、(後にNew Music)と呼ばれるGenreの音楽を志向する人々が増えてきた頃にあたり、彼女はその草分け的存在の一人である。初期の頃の(New Music)は楽曲的にはFolk Songの系譜を受けつぎながらも、詞に関しては、当時[四畳半フォーク]等と揶揄するものもいたほど、生活感や生々しい恋愛描写にとどまっていたものが多かった。それに対し、彼女の作品は、そうした生活感をあからさまにさらけ出す表現を避け、叙情を重視した詩的な歌詞であった為に共感を呼んだ。また歌詞が都会的なSenseにあふれ、情景が目に浮かぶようなことも、当時もとても新鮮でそれは現在も変わらない。(立教女学院のPipe Organ、*Procol Harumに強い衝撃を受けた)と語り、(ひこうき雲)はProcol Harumを髣髴とさせるMelody Lineを持っている。また[KeyboardでのRock(音楽)ができるかもしれない]と思ったとも語っている。75年の荒井由実Boom(COBALT HOUR)以前、1973年11月20日に当時の東芝EMI株式会社(現:ユニバーサルミュージック合同会社/EMIレコーズ・ジャパンレーベル)からReleaseされた荒井由実(Yuming)の記念すべき、Original Confidence Chert100位以内にRank Inしておらず世に出た枚数が少ない、First Album!更に枚数が少なくなるが、First Press(初回盤)[ひこうき雲]は(*荒井由実時代の原盤権はAlfaが所有)Alfa Recordsが製作(原盤制作会社)、EMIが配給(発売元)だった。新興だったALFAは躍進の期待を込めて、Album Jacketに大きく(ALFA)の文字を大きく表示されてたものを印刷し初回限定(1000部)だけ制作した!裏Jacket中央にも(ALFA)のLogoが描かれていた。これがEMIの逆鱗に触れ、First Press(初回盤)は実際に市販されていたようだが発売元の東芝EMIとの関係で回収騒ぎとなり(*市販されたが、回収された為、枚数は極めて少ない!)、文字はすぐに削除することになった。(ALFA)Logo盤は超激レア/超↑値です!帯付の(ALFA)盤はAuctionで50万円以上の値が付くこともある。発売当初より背表紙に(荒井由美)と誤記があり、この型番内で修正されるのだが、上記の(ALFA)Logoが削られた(*(ALFA)の文字カッターで、削った物/ガムテープ/シールを張った物を観たことがある!)を後もしばらくは誤記のままJackeが作られていた。*更に枚数が少なくなる私が所有しているAlbumは、数十枚と言われているDeff Mixの(WHITE LABEL PROMO/銀帯付/見本盤/非売品)です!!ラベルには[11月5日発売]と記載されているためSingles(きっと言える)と同日発売!Jacket Designは、教会音楽を多く扱う名門古楽レーベル(ARCHIV)のを模したものと言われている。BookletのIllustrationsは荒井自身が手がけ、少女から大人への変化を綴った(誕生日)という詩が収められ、見開きJacketで、初回盤は銀色の帯が付いている!Album(ひこうき雲)の演奏部分はCARAMEL MAMAによって数日で録音された。しかし、Jazz畑のProducerが荒井由実の歌を気に入らず、VocalのRecordingが終わったのは一年後だった。(ひこうき雲)は荒井由実がPianoを全編で演奏しているの唯一のAlbumである。次作(ミスリム)のRecordingでも荒井由実はPianoを弾いたが、本人に無断でProfessionalの演奏に差し替えられた。録音当時、荒井由実はBritish Rockにハマっていた。一方、CARAMEL MAMAのMembersはAmerican Rock/R&Bに凝っていた。当然、Arrangeについて意見は割れ、荒井由実は(その当時)Soundの出来に満足していなかった。(ひこうき雲)を書いた時、荒井由実は16才だった。HOSONO HOUSE[73]に続いて、扉の冬[73]と共にSound Producer的関わった最初のAlbum、そして、昭和歌謡/J-POPの(失われた環/鎖)を埋めてくれる貴重な歴史的名盤、スーパー・ジェネレイション[74]/Tin Pan Array Familyとして、アワー・コネクション[77]と、CARAMEL MAMA(Tin Pan Array Family)は、70年代前半にかけて(日本のレコード業界で起こった再編/制作方法の構造的な変化)はRecording時におけるJazz畑出身中心のレコード会社専属Big Bandからロック系Studio Musicianへの緩やかな移行が含まれる。CARAMEL MAMA(Tin Pan Array Family)はその移行を象徴するGroupsになっていく。*74年のInterviewで(あと2,3年で歌手業は引退するつもり)と語っていました。発売直後のInterviewでは(一番感受性の強かった頃のMonumentのような作品。もう二度とかけない曲ばかり入っていることを誇りに思っている!閉塞しつつあったFolkの世界に(New Music)と言う新しい風を吹き込んだ歴史的記念碑/名盤!



*Produced by KUNIHIKO MURAI(村井邦彦)
曲を依頼されて僕も1〜2曲書いたのかな。その録音にビクターの青山Studioに行ったら、僕の前に録音した曲をかけていて、それがすごくいい曲なんですよ(これいい曲だね。誰が書いたの?)って聞いたら(これはユーミンっていう若い子の曲)って言うんですよ。それで加橋かつみにユーミンを紹介してもらって(あなたは才能があるから、うちの作家になりませんか?)って声をかけたんです。そうしたらユーミンはまだ高校生だったので、半年か一年ぐらいして彼女が多摩美に入ってから作家として契約しました。当時は毎日学校が終わると渋谷からバスに乗って、三田のALFA MUSICに来て曲を書きためていました。だからStudioができあがる頃には持ち曲が15曲とか20曲とかあったと思います。それで、かまやつさんのProduceで東芝(現EMIミュージックジャパン)からSingle盤を一枚出したんですが全然売れなくて、今度は細野に頼んで[ひこうき雲]の録音に入るわけ。最初の出会いは作家としてですからね。歌だってそんなに上手いわけではないし。でも、なんか彼女独特の魅力があったんですよね。あと、Singer Songwriterの時代にだんだん変わっていくときだったのも大きいですね。そういう自然な成り行きで彼女自身が歌うことになりました。まず一番の大枠はCARAMEL MAM(Tin Pan Alley)と一緒にやるということで、Studioでのやり方はA&Mの小さいStudioで、Producerの*Lou AdlerがCarole KingとAlbumを作ったりする様子を見ていたので、そのやり方を参考にしました。*川添象郎が(HAIR)というMusicalを演出したときに、小坂忠が(HAIR)に出ていて、細野は小坂忠の友人だったんです。彼とはその頃からの知り合いで、僕は彼のMusicianとしての能力に非常に惹かれていたわけです。最高のBass Playerでね。だから最初はMusicianとしての細野との付き合いで、僕のSessionに彼を連れてきてBassを弾いてもらうとか、赤い鳥のバックで彼が弾くとかそういうことをやっていたんですが、そのうちに彼自身もアルバムを作るようになって、ユーミンのレコード作るときには真っ先に細野に相談したんですよ。この時代、ユーミンでやったのはいわゆる原盤制作なんですね。ユーミンが当たってずいぶん儲かったんですが、やっぱりレコード会社を作らないと大変なんですよ。それで思ったのが、このままやっていったって制作部門であるALFA&ASSOCIATESの事業は難しいだろうということで、制作だけじゃなくてMarketingまで自分たちでやろうと考えたのです。それでAlfa Recordsを設立しました。

*Directed by TSUNEO ARIGA(有賀恒夫)
ユーミンのAlbumをはじめて作ったのは、ちょうど彼女が19歳のときです。彼女はもともと、作家になりたがっていました。人前で自分が歌うなど、いやだと言っていた時期です。彼女は、ALFA MUSICという音楽出版者に時々来ていました。彼女の非凡な才能に眼をつけた村井邦彦氏のもとへ、作品を持っていっては、作家としての活路を探っていたのです。まだ、本格的にデビューする少し以前、かまやつひろし氏のProduceでSingleを発表していることを、識る人は少ないかも知れません。(返事はいらない/空と海の輝きに向けて)東芝EMIからです。その後、ALFA MUSIC出版社の制作部門を独立させた新会社、(ALFA&ASSOCIATES)に入社した自分は(ユーミンのデモ-Audition Tape)を作るように社長の村井邦彦氏に依頼されました。それが、私とユーミンとの初めての出合いです。そして、あの歴史的な弾き語りDemo Recordingが始まったのです。曲目は忘れもしません。(紙ヒコーキ/雨の街を/ひこうき雲)の3曲です。当時の(STUDIO A)は、Americaの*Westlake AudioをModelに、AmericaのEngineersが作った、全く新しいConceptのStudioです。その(STUDIO A)のまん中にSteinway & SonsのGrand Pianoを置き、MicrophoneをたててRecordingは開始されたのです。弾き語りですから、Pianoも歌も同時に録音します。緊張していたと思います、歌はそれほどうまくなかったですが、でも、とにかく楽曲の良さ、新鮮な感覚は、私たちの心をしっかり捕らえたのです。(ひこーき雲)の後半で、声を張り上げるところは、のどが壊れそうなくらいの声で心を打ちました。実は、この時の弾き語り(ひこうき雲)Demonstration Tape録音は、Debut AlbumのEndingに収録されているのです。一度Fadeして、もう一度始まる 一番最後の弾き語り演奏ですよ!これは、全体を一つのTotal Albumとして仕上げたかった自分の考えからです。もとをただせば、Carpentersの(A Song For You)のEndingのCopyでしたけれど。違いと言えば、Carpentersの場合、同じTakeをEndingに持ってきただけですが、我がユーミンの場合、別Take、それもOriginal/弾き語りVersionを持ってきたことです。Demonstration Tape録音を終了してから、社内でみなで聴きました。彼女が作った曲は、彼女が自分で歌うのが一番良いと考え、彼女をArtistとしてProduceして行くことに決めたのです。最初のAlbumは、それまでに彼女がつくって、ためていた作品ばかりでした。 これらの作品の完成度と言ったら、それは凄いものでした。Arrangeは、CARAMEL MAMAの細野さん、松任谷正隆さんが中心になって、当時Americaで流行っていた*Head Arrangeの方法ですすめられて行きました。普通、Arrangerは、家ですべてのOrchestra ArrangementをScoreに書いて、写譜やさんに渡し、写譜屋さんはPart譜を作ります。できたPart譜をStudioでMusicianに渡すわけです。つまり、全部決めてからStudio入りするのですが、Head Arrangeと言うのは、家でやってくるのは簡単なCode譜とIdeaくらいのもので、Studioに入ってから、それぞれのMusicianの得意な奏法を見極めつつ、まとめてゆく方法です。時間はかかりますが、この方が活きた音楽ができると考え、実際そうでした。今の打ち込みは、一人の人が全部やってしまうので、単調になります。もっとも音楽によりますけどね。私は、昔の方法が今でも好きです。Vocal Dubbingは、主に私とYuming/Engineerだけで行われました。現在の彼女のNon-Vibrato歌唱法は、それまでこまかいVibratoで歌っていた彼女への、私からのSuggestionでした。彼女の書物にでてくる[音程にうるさいディレクター]とは、実は私のことです。私は、音程(Pitch)、気持ちの入れ様、どちらも大切で、特に音程は妥協できません。今みたいに、Pitchを修正するTechnologyは無かったので、とにかく何度も何度もくり返し録音し、良いと言うまで続けます。ですから歌う方はたまったものではありません。彼女はのどが丈夫なほうでなかったので、私もひやひやしながら、ここでいいかな、もう一回やろうかな、と考えながら録音していったことを覚えています。一度ユーミンは、Studioの隅で泣き出したことがありました。当時からMulti録音ですから、歌 も3〜4Takeとり、それらのTakeのうまく歌えた箇所をPhraseごとにつなげて聴きます。 その時、彼女は(そうやってPhraseごとにつなげたのでは、感じがつながらない)と言うのです。私は、どこでつないだかなど、分からないようにつなぐのが仕事よと言って、譲らなかったのです。そのことが19歳の彼女を傷つけてしまったのです。今は、彼女も私と同じ手法で録音しているに違いありません。でも、当時の彼女は別の考え方をしていたのでしょう。(少しくらいの音程よりも、雰囲気のほうが大切)という彼女の持論をまげて、私は、(音程だけはきちんとしなければだめ)と頑固をきめたのです。Albumは残るものですから、その時々に大切に作りこむと言うのが、制作側に課された使命と考えていました。こうしたArtistとProducerとの戦いは、考えてみるといつもあったのです。個性と個性のぶつかり合いです。ながい眼で見ればこのことによって、お互いの信頼がこわれることはありません。かえって高まるものです。当時作ったアルバムは、今聴いてもまったく新鮮です。当時、安易な妥協をしなくて良かったと思います。まるまる1年以上かけて作ったアルバム、そのときに燃えて作った、青春の瞬間の作品たち。Albumは、[ひこうき曇]と名付けらました。(ひこうき雲)曲は、実は彼女の幼友達の死がテーマです。彼女にとって特別な曲です。[Debut Album(ひこうき雲)以外での収録をしてほしくない]、というのが当時の彼女の希望でした。

Hiko-ki Gumo(ひこうき雲)
Arranged By [Strings] Mitsuo Miyamoto
2枚目のSingle(きっと言える)のB面曲。元々は、三人娘の一人としても知られている雪村いづみのために書き下ろされた曲であり、いづみによってRecordingもされたが、諸般の事情で発売されず、ユーミン自身の歌唱によって世に出た。*小学生の時に、同級生に筋ジストロフィーの男の子がいました。残念ながら、その男の子は、高校生の時に亡くなってしまいました。その出来事が衝撃的で作られた曲。夫である松任谷正隆は、この曲のサビ部分のCode使いの意外性に驚き結婚を決めた、と冗談交じりに語っている *1976年11月29日に横浜山手教会にて結婚。本人は引退する考えだったが、専業主婦にはなりきれず結婚後の姓に変更して、松任谷由実の名で音楽活動を続行。

Kumori Zora(曇り空)
Backing Vocals [Side Vocals] Masataka Matsutoya
Flute Akira Miyazawa
Guitar [Nylon-stringed] Haruomi Hosono

Koi No Super Parachuter(恋のスーパー・パラシューター)
Chorus, Arranged By [Chorus] Singers Three
Percussion Masataka Matsutoya, Shigeru Suzuki, Tatsuo Hayashi
Jimi Hendrixが、兵役でParachut部隊に属していたことにHintを得た曲。

Sora To Umi No Kagayaki Ni Mukete(空と海の輝きに向けて)
Arranged By [Strings] Mitsuo Miyamoto
Debut SingleのB面。本作のものはSingleとはAnother Take。

Kitto Ieru(きっと言える )
Guitar [Nylon-stringed] Haruomi Hosono
Percussion Tatsuo Hayashi
Tenor Saxophone Konosuke Saijo
2枚目のSingle。

Velvet Easter(ベルベット・イースター)
Other [Hand Clapping] Recording Staff
荒井由実としてのLast Single

Kami Hiko-ki(紙ヒコーキ)
Steel Guitar Hiroki Komazawa
飛ばした紙ヒコーキと夢中になる自分にふと気付いた心を描写した曲。

Ame No Machi O(雨の街を)
昔も今も(私の一番好きな曲です)。

Henji Wa Iranai(返事はいらない)
Percussion Rei Ohara, Tatsuo Hayashi
300枚しか売れなかったDebut曲。Arrangeを変えて収録されている。

Sonomama(そのまま)
Banjo Masataka Matsutoya
Steel Guitar Hiroki Komazawa
中学生の頃、友人が書いた英語の歌詞に曲を付けて欲しいと頼まれ作曲した

Hiko-Ki Gumo(ひこうき雲)
EndingにはDemo Tapeの音源が短く収録されている。


Piano&Vocal:YUMI ARAI
[CARAMEL MAMA]
Bass:HARUOMI HOSONO
Keyboard:MASATAKA MATSUTOYA
Guitar:SHIGERU SUZUKI
Drums:TATSUO HAYASHI

Haruomi Hosono: Nylon Strings Guitar
Masataka Matsutoya: Side Vocal/Percussion/Banjo
Shigeru Suzuki: Percussion
Tatsuo Hayashi: Percussion
Akira Miyazawa: Flute
Singers Three: Chorus
Konosuke Saijo: Tanor Sax
Hiroki Komazawa: Steel Guitar
Rei Ohara: Percussion
Recording Staff: Hand Clapping

All songs written and composed by YUMI ARAI
Arranged by YUMI ARAI and CARAMEL MAMA
Strings Arrangement: Mitsuo Miyamoto
Chorus Arrangement: Singers Three
Produced by KUNIHIKO MURAI

Directed by TSUNEO ARIGA/TOSHIFUMI MUTOH
Engineered by NORIO YOSHIZAWA
Special thanks to CARAMEL MAMA
DESIGN by TAKESHI KITAMURA
PHOTO by JUNNOSUKE AKITA

Manufactured By:Toshiba EMI Ltd
Matrix / Runout: ETP-9083-A
Matrix / Runout: ETP-9083-B


スーパー・ジェネレイション[74]-雪村いづみ
http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=1430621&id=73710189

HOSONO HOUSE[73]-細野晴臣
http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=1430621&id=73429472

扉の冬[73]-吉田美奈子
http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=1430621&id=73248239

ありがとう[71]-小阪忠
http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=1430621&id=74375074

アワー・コネクション[77]-いしだあゆみ&ティン・パン・アレイ・ファミリー
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1900023625&owner_id=3484654


[*書き込み/トピックスが少ないので、DJ?と言われている/言っている方、是非自慢の一枚を披露してください!!]




ひこうき雲 - 荒井由実(松任谷由実)



荒井由実【松任谷由実】 ひこうき雲






*文字数の制限があるので書けなった部分の全文です!

http://groove2015.blog.fc2.com/blog-entry-1.html





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