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好き好きK−POP♪コミュのEXO

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コミュ内全体

スホ
生年月日:1991年5月22日
EXOのリーダー

べクヒョン
生年月日:1992年5月6日
身長:174cm

チャンヨル
生年月日:1992年11月27日
身長:186cm

ディオ
生年月日:1993年1月12日
身長:173cm
担当:メインヴォーカル

カイ
生年月日:1994年1月14日
身長:182cm

セフン
生年月日:1994年4月12日
身長:184cm

シウミン
生年月日:1990年3月26日
身長:173cm

レイ
生年月日:1991年10月7日
身長:176cm

チェン
生年月日:1992年9月21日
身長:173cm

コメント(999)

EXOがまた1位を記録した。

EXOは2日、5thフルアルバム「DON'T MESS UP MY TEMPO」を発売した。
11月第1週目のGAONアルバム総合チャートによると、このアルバムは1位を記録した。

EXOのニューアルバムはHANTEOチャート、Synnaraレコード、HOT TRACKS、Kyobo文庫など各種アルバムチャートの週間1位を総なめにした。
iTunes総合アルバムチャートの世界47地域で1位、中国のXiamiミュージック総合チャートでも1位を記録した。

タイトル曲「Tempo」を通じてEXOはフルパワーを誇った。
パフォーマンスと調和した新曲はEXOのイメージをより強化させた。

一方、EXOは9日に韓国で放送されるKBS 2TV「ミュージックバンク」、10日のMBC「ショー!音楽中心」、11日のSBS「人気歌謡」に出演する。
EXO レイがアメリカでも大活躍した。

6日の夕方、ニューヨーク「PlayStation Theater」で開催されたEXO レイのファンイベント「FAN EVENT IN NEWYORK」には多くのファンが集まった。

7日に公開された中国シナ芸能の報道によると、この日ニューヨークに作られたファンイベント会場の前には、公演開始の数時間前からレイを見るために2000人あまりのファンが集まっていたという。
雨が降っていたものの、EXO及びレイのことが好きな海外ファンの熱気は冷めなかった。

レイは10月19日に米デビューアルバム「NAMANANA」を発売して、アメリカに進出した。
今回のアルバム発売と共に行われたビルボードやピープルマガジン、MTVなど現地の有力媒体とのインタビューでは、驚きの英語の腕前を披露してファンを驚かせた。

「FAN EVENT IN NEWYORK」はチケットの販売開始からたったの2分で完売しており、レイに対する現地ファンの熱い関心も確認できた。

レイのニューアルバム「NAMANANA」は米ビルボードワールドアルバムランキングで2週連続1位を獲得すると共に、ビルボードメインアルバムランキングである「ビルボード200」でも2週連続でランクインし、今後の活躍にも期待が高まっているという。
EXOのディオが映画のキャラクターのために挑戦したことに言及した。

ソウル三成COEXARTIUMのSMTOWN THEATERでは映画「スイングキッズ」の制作報告会が行われた。
カン・ヒョンチョル監督、ディオ、パク・ヘス、オ・ジョンセが出席した。

「スイングキッズ」は1951年に巨済捕虜収容所で、もっぱらダンスに対する情熱で一つになった寄せ集めのダンスチーム「スイングキッズ」の胸踊る誕生記を描いた作品だ。
ディオは同作で偶然タップダンスにハマってしまう収容所の反抗児ロ・ギス役を演じた。

カン・ヒョンチョル監督は「ディオに初めて会った日、ロ・ギスにも会った」とし「すでに主が来ているから、他のことは思わなかった。映画の撮影中もシーンごとにロ・ギスが遊んでいるので、僕は何もしなくて良かった」と絶賛した。

ディオは今回のキャラクターのためにヘアスタイルを坊主頭に変え、タップダンスや北朝鮮の方言にも挑戦しなければならなかった。
これについてディオは「坊主頭はキャラクター上必要なものなので、するのは当然だった。タップダンスは準備もたくさんしたが、大変なところもあったけど、楽しかった。楽器を学んでいるような気分だった。辛いと思わず、楽しみながらやったと思う」と語った。
また「ただ北朝鮮の方言は最初は慣れなかった。でも、北朝鮮語の先生がいて、上手に教えてくれてポイントも教えてくれたので苦労なく学べた」と謙虚に話した。

「スイングキッズ」は韓国で12月19日に公開される。
俳優としても活動しているEXOのディオが演技に対する考えを明かした。

韓国で放送された「SBSテレビ芸能」では、映画「スイングキッズ」の主人公ディオ、パク・ヘス、オ・ジョンセのインタビューが公開された。

ディオは「初めて演技にチャレンジした時、良い評価を受けると予想したか?」という質問に対して、「予想したことはない。上手だと思ったこともない」と答えた。

ディオは自身の演技に対する称賛に対して「とても嬉しいし、感謝している。今後もっと上手になりなさいという意味で受け入れ、さらに努力する」と話した。

「スイングキッズ」は1951年巨済捕虜収容所、ただダンスに対する情熱で固く団結した寄せ集めのダンス団「スイングキッズ」の胸躍る誕生記を描いた映画だ。
「スイングキッズ」は韓国で12月19日に公開される。
EXOが5thフルアルバムで、アルバムチャートで3週連続1位を獲得した。

2日に発売されたEXOの5thフルアルバム「DON'T MESS UP MY TEMPO」は、19日に発表されたHANTEOチャート、Synnaraレコードなどのアルバムチャートで週間1位を獲得し、3週連続1位を記録した。

また、今回のアルバムは全世界アルバム売上集計サイトのMedia Trafficが運営する「United World Chart」でも2週連続で1位を獲得し、EXOのグローバルパワーを実感させた。

EXOは今回のアルバムでフルアルバム5枚連続でアルバム売上100万枚を突破し、クインタプルミリオンセラーを達成し、2000年以降デビューした歌手としては初めて韓国累計アルバム売上1,000万枚を突破する快挙を成し遂げアルバムキングらしい一面を証明した。

また、アメリカのビルボードメインチャートである「ビルボード200」で23位、「アーティスト100」で9位にランクイン、iTunes総合アルバムチャートで全世界48地域で1位、ビルボード・ワールドアルバムチャート1位、中国Xiami Music総合チャート1位など、各グローバルチャートを席巻し音楽ファンの高い関心を実感させた。
「スイングキッズ」が、史上最多の同時アクセス数とハートの数を記録したNAVERのムービートークライブを通じて映画に向けられた熱い関心を立証した。

「スイングキッズ」は1951年の巨済捕虜収容所、唯一ダンスへの情熱で固く団結した寄せ集めののダンス団スイングキッズの胸躍る誕生記を描いた映画だ。
「過速スキャンダル」と「サニー 永遠の仲間たち」を通じて、音楽を活用した感覚な演出力と、愉快で楽しく、そして心温まるストーリー展開で観客との共感を形成し、大きな人気を得てきたカン・ヒョンチョル監督の新作「スイングキッズ」。
カン・ヒョンチョル監督、EXO ディオ、パク・ヘス、オ・ジョンセが参加した中、NAVERのライブ映像配信アプリ「V LIVE」を通じてムービートークライブを行った。

カン・ヒョンチョル監督と俳優たちが一緒に登場した愉快な時間を通じて爆発的な反応を起こしながら、同時アクセス数約26万人、ハート1億1500万個という、そう簡単に破ることができない歴代最高の反応を記録した。
寄せ集めのダンス団のあふれる魅力を垣間見ることができる様々な映像はもちろん、ブラインド試写会を通じて映画を先に観覧した観覧客による、100%リアルな好評が盛り込まれた映像まで公開された今回のムービートークライブは「スイングキッズ」への期待をさらに高めた。

今回行われた「スイングキッズ」のNAVERムービートークライブは、生中継で視聴するネットユーザーたちの熱い呼応により、開始早々からムードが盛り上がった。
まずカン・ヒョンチョル監督は、「映画『スイングキッズ』は、1950年代の朝鮮戦争の巨済捕虜収容所が舞台で、ダンスで幸せになろうとした人々の話だ」と映画の紹介を伝えた。
ディオは坊主頭に北朝鮮の方言での演技など、様々な努力についての質問に対し「最も重要なのはキャラクターの性格や傾向だった。監督と話をたくさんしながら、ロ・ギスというキャラクターを表現しようとした」と話して、純粋な情熱と努力で完成されたキャラクターに対する期待を与えた。

これに加えてパク・ヘスは、「ダンス、歌、外国語をしなければならないのが最初はプレッシャーだったが、パン・レラという人物を作っていく良い作用になったようだ」と、色とりどりの魅力を誇るキャラクターを完成させるための悩みを伝え、英語と中国語でネットユーザーたちに挨拶して目を引いた。

キャラクターとの共通点を尋ねる質問に対し、オ・ジョンセは「サランクン(恋人に夢中な人の意味)という点など、カン・ビョンサムのキャラクターと重なるポイントが多かった」と伝え、特有のウィットがにじみ出る演技に対する期待感を倍増させ、カン・ヒョンチョル監督は「どんな状況でもユーモアを散りばめることができる幅の広い俳優が、まさにオ・ジョンセだった」と伝えて愉快な笑いを期待させた。
またカン・ヒョンチョル監督は、「『スイングキッズ』は、音楽の大祭典だ。ベニー・グッドマン、デヴィッド・ボウイにビートルズまで、さまざまな名曲を一緒に楽しむことができる」と伝え、観客の耳を楽しませる歴史に残る収録曲を予告して好奇心をくすぐった。

また、映画の中に登場する小道具を手にしたキャラクターの打ち上げトークで、ディオはタップシューズ、パク・ヘスはマイク、オ・ジョンセは伝統的な仮面、そしてカン・ヒョンチョル監督はLP盤を通じて、撮影現場の裏話を伝えた。
特にディオは、即席で関心を引き出すタップダンスの実力を披露して、パク・ヘスは短いが強烈なインパクトがある歌を、オ・ジョンセは愉快な喜怒哀楽の表情演技を披露しネットユーザーたちの熱い反応を導き出した。
指名トークを通じて、ダンス団のセンターを選ぶステージの打ち上げトークでは、カン・ヒョンチョル監督と俳優たちがお互いに対する率直で飾り気のない話を伝えて雰囲気を熱く盛り上げた。

最後にカン・ヒョンチョル監督は「多くの方々が映画に関心を持ってくださって、感謝 します。早くこの俳優たちを劇場で紹介したい」と語り、ディオは「多くの期待をお願いし、ムービートークを通じて一緒に時間を過ごせることができて嬉しかった」、パク・ヘスは「公開されたら劇場に走って行って、映画を観てくださると嬉しい」、オ・ジョンセは「気楽に劇場に来てください。2時間は私たちが責任を持ちます」と心からの思いを込めた挨拶を伝えた。

約26万という歴代最多同時アクセス数、1億1500万個というNAVERムービートーク史上最多のハートの数を記録した「スイングキッズ」のNAVERムービートークライブは、NAVER芸能のメインまで飾って映画に対する高い関心と期待を立証した。
映画は12月19日に韓国で公開される予定だ。
この度、韓国映画原題「女子中学生A」改め、邦題「飛べない鳥と優しいキツネ」の公開が2019年1月19日よりシネマート新宿、シネマート心斎橋にて決定し、あわせてポスタービジュアル、予告映像、場面写真が解禁となった。

原作となるウェブ漫画「飛べない鳥と優しいキツネ」は、2016年に韓国の漫画大賞に相当する「今日の私たちの漫画賞」を受賞し、ネットユーザーの評価で驚異の9.9点を記録した大人気作だ。

主人公の女子中学生ミレ役を演じるのは映画「哭声/コクソン」で怪異に苦しめられる主人公の娘役で全羅道訛りの流行語を誕生させるほど強烈な印象を残し、韓国のアカデミー賞と称される大鐘賞映画祭で新人女優賞を受賞するなど高い評価を獲得し、子役とは思えない驚くべき演技力で韓国を引っ張っていく次世代女優と称賛されるキム・ファンヒ。
そして彼女の友人ジェヒ役は、約1年ぶりの映像作品への出演となる、映画「グローリーデイ」での繊細な演技が光ったK-POPグループEXOのリーダー・スホが熱演。

誰もが一度は感じたことのある「この広い世の中で、なぜ私は一人なんだろう」という寂しさを感じている若者に慰めとエールを贈ると共に、そんな多感な時期を経て大人になった世代には懐かしさと共感をもたらす爽やかな感動作となっている。
韓国アニメーション史上最高の興行記録を立てた「庭を出ためんどり/Leafie, a Hen into the Wild」のオ・ソンユン&イ・チュンベク監督の7年ぶりの次期作であり、忠武路(チュンムロ:韓国映画の代名詞)の人気俳優になったEXOのディオ、パク・ソダム、パク・チョルミンの声の演技で話題を集めている映画「アンダードッグ」が2019年1月の公開を決定し、予告ポスターとキャラクターポスターを公開した。

一日にして運命が変わってしまった犬ムンチが、個性の強い街の犬と共に真の自由を見つけるための偉大な冒険を描く映画「アンダードッグ」が2019年1月の公開を確定し、個性満点の威風堂々とした魅力の犬たちの愉快な姿を収めた予告ポスターとキャラクターポスターを公開した。

まず、予告ポスターは大型犬から小型犬まで様々な犬が一堂に集まり、各々の魅力を誇る中で「僕たち犬が暮らしやすい世の中に出発〜!」というフレーズが調和をなし、彼らが夢見る世界と冒険に対する好奇心をくすぐる。

共に公開されたキャラクターポスターは、キャラクターの個性と同じようにユーモアに富んだフレーズで、映画に対する期待感を加えている。
映画の主人公ムンチ(ディオ)は最も大好きなアイテムである骨を咥えている姿で視線をひきつける。
ここに「家を出たら苦労? 楽しい!」というフレーズは、一日で犬の人生の逆転を迎えたムンチの状況を暗示しており予測不可能な冒険を予告する。

映画「アンダードッグ」は、「第22回富川国際ファンタスティック映画祭」の開幕作の中で最短時間での完売、「第5回シルクロード国際映画祭」のベストアニメーション賞受賞の快挙まで達成し公開前から話題を集めている。
それだけでなく「アンダードッグ」は、累積観客数220万人を記録した韓国長編アニメーション史上最高興行作「庭を出ためんどり」の監督と「スイングキッズ」「神と共に」シリーズのディオ、「プリースト 悪魔を葬る者」のパク・ソダム、「庭を出ためんどり」に続いて2度目の息を合わせたパク・チョルミンまで人気俳優の声の演技でより一層期待を集めている。

特に、ディオは純粋ながらも気丈な新人犬ムンチとして、パク・ソダムはカリスマあふれるガールクラッシュ犬のパミで、パク・チョルミンは作品の愉快な雰囲気を存分に引き上げる古参犬チャンアに扮して、キャラクターと渾然一体になったシンクロ率100%の声の演技を披露する予定だ。
EXOが、5thフルアルバムのリパッケージアルバム「LOVE SHOT」を発売する。

12月13日午後6時、MelOn、genieなど各音楽配信サイトを通じて公開されるEXOの5thフルアルバムのリパッケージアルバム「LOVE SHOT」は、従来の5thフルアルバムに収録された11曲にタイトル曲「Love Shot」の韓国語および中国語バージョン、「Trauma」「Wait」など、4つのトラックが追加された全15曲で構成され、より豊かな音楽でグローバルファンを魅了するものとみられる。

EXOは5thフルアルバム「DON'T MESS UP MY TEMPO」で、1stフルアルバムから5thフルアルバムまで5枚連続で100万枚以上を売り上げ、クィントゥープルミリオンセラーになったことはもちろん、2000年以降デビューした歌手の中で初めて韓国で累積売り上げ1000万枚を突破する大記録を打ち立て、ものすごい影響力を証明しただけに今回のリパッケージアルバムも大反響を呼ぶものとみられる。

また、EXOは今回のアルバムで米ビルボードメインチャート「ビルボード200」で23位、及び「アーティスト100」で9位にランクインし、ビルボードワールドアルバムランキングで2週連続1位、iTunes全世界48の地域で1位、ユナイテッドワールドチャートで2週連続1位、中国Xiami Music総合ランキング1位、韓国のアルバムランキングで3週連続1位、音楽番組1位など、韓国国内外の音楽ランキングで1位を総なめにした。

EXOの5thフルアルバムのリパッケージアルバム「LOVE SHOT」は12月13日に発売され3日からインターネットと店頭で予約販売を開始する。
映画「スイングキッズ」が公開日の12月19日と12月21日、そして週末の12月22日、23日までソウルと京畿地域の舞台挨拶を通じて観客たちに会う。

「スイングキッズ」は、1951年の巨済捕虜収容所で、唯一ダンスへの情熱で固く団結した寄せ集めのダンス集団スイングキッズの胸躍る誕生記を描いた映画だ。

公開日の12月19日にはEXO ディオ、パク・ヘス、カン・ヒョンチョル監督がCGV龍山店、ロッテシネマ龍山店、CGV建大入口店、ロッテシネマ建大入口店、CGV江辺店、ロッテシネマワールドタワー店、MEGABOX COEX店で観客たちに会う予定であり、12月21日の舞台挨拶はMEGABOX 新村店、CGV新村アートレオン店、ロッテシネマ弘大入口店、CGV弘大店、ロッテシネマ合井店、MEGABOX上岩店、MEGABOX高陽スターフィールド店で行う。

12月22日にはCGV龍山店、CGV汝矣島店、CGV永登浦店、ロッテシネマ永登浦店、シネQ新道林店、ロッテシネマ新道林店、CGV木洞店、MEGABOX木洞店、ロッテシネマ金浦空港店、MEGABOX麻谷店、MEGABOX上岩店で、12月23日にはMEGABOX COEX店、ロッテシネマワールドタワー店、CGV江辺店、ロッテシネマ建大入口店、CGV建大入口店、CGV往十里店、MEGABOX東大門店、CGV東大門店、ロッテシネマ清凉里店で観客たちに会う予定だ。

独創的なストーリーと感性的な演出、世代を超える共感と面白さを伝え観客から愛されてきたカン・ヒョンチョル監督の4年ぶりの新作で、エネルギー溢れる若手俳優たちの新鮮な相乗効果に、捕虜収容所内のタップダンスチームというユニークな題材が加わって爆発的な期待を浴びている映画「スイングキッズ」は、韓国で12月19日に公開される予定だ。
5thフルアルバムのリパッケージアルバム「LOVE SHOT」で大ブレイクを予告しているEXOのカムバックステージが12月14日に初めて公開される。

EXOは12月14日にKBS 2TV「ミュージックバンク」に出演し、タイトル曲「Love Shot」のステージを披露し、クセになるサビが印象的な音楽と圧倒的なカリスマ性を感じることのできる幻想的なステージでグローバルファンから注目を浴びると見られる。

13日午後6時、各音楽配信サイトを通じて公開されるEXOの5thフルアルバムのリパッケージアルバム「LOVE SHOT」は、タイトル曲「Love Shot」の韓国語や中国語バージョンはもちろん「Trauma」「Wait」などの4曲に5thフルアルバムの収録曲11曲まで全15曲で構成され、より一層豊かになったEXOの音楽的感性を確認することができ大反響を呼ぶと見られる。

EXOは12月12日午後10時、NAVER V LIVEのEXOチャンネルを通じてスペシャル生放送「真冬の夜 #聞かせてあげるEXO」を進め、新曲のスポイラー、アルバム制作にまつわるビハインドストーリーなど、多彩なコーナーでファンと近くでコミュニケーションしカムバックの熱気を最高に引き上げる計画だ。

EXOの5thフルアルバムのリパッケージ「LOVE SHOT」は同じ日にCDも発売される。
映画「スイングキッズ」が公開前に熱い反応を見せ、世界同時期の公開を確定し、海外23ヶ国で前売券が販売されるという快挙を成し遂げた。

「スイングキッズ」は1951年、巨済島の捕虜収容所でもっぱらダンスに対する情熱で集まった寄せ集めのダンスチームスイングキッズの胸躍る誕生期を描いた映画だ。
「過速スキャンダル」「サニー 永遠の仲間たち」のカン・ヒョンチョル監督の感覚的な演出、才能とエネルギーに溢れる若い俳優たちの新鮮なシナジー、ブロックバスター級の収録曲と爆発的なパフォーマンスで満場一致な熱い好評を得ている「スイングキッズ」が19日、韓国国内で公開され世界同時期公開が決まった。

北米では12月21日に公開が確定しており、台湾、オーストラリア、ニュージーランドを含むオセアニアでは来年1月10日に公開を控えている。
また、香港とマカオでも来年1月に公開が確定した。
また、米国、カナダ、オーストラリア、香港、マカオ、シンガポール、マレーシア、日本、インドネシアの海外23ヶ国で前売券が販売され、韓国を越えて全世界の観客たちの高い関心と爆発的な反応を立証している。

「スイングキッズ」は最近、米国サンタモニカで開かれたアメリカンフィルムマーケットで海外バイヤーたちを対象に行った上映会を起点に熱烈なラブコールを受けてきた。
「スイングキッズ」の海外セールスを担当したNEWのグローバル版権事業部コンテンツパンダは「満席となった劇場の反応が非常に熱かった。映画の上映途中にも版権購買提案メッセージが殺到するほどだった」と話し、「スイングキッズダンスチームの国籍、言語、文化を超えて喜怒哀楽を込めたダンスが海外バイヤーたちを魅了した要素とみられる」とリアルな反応を伝えた。

「スイングキッズ」を購入した北米配給会社Well Go USAの関係者は「音楽とダンスに希望を吹き込む映画だ。クリスマス連休の間、眩しいほどすばらしいこの映画を全ての観客が楽しめると信じる」と語った。
香港とマカオ配給会社のBravos Pictures関係者も「これまでに見た韓国映画の中で最もエネルギーに溢れ、新鮮な映画で唯一無二だと言える」と満足感を示した。

このように「スイングキッズ」は公開前から海外市場の熱烈な反応を引き出し、映画に対する期待感をさらに高めている。
EXOがさらに強烈になった男らしさを音楽を通じてアピールした。

EXOは13日午後6時、5thフルアルバムのリパッケージアルバム「LOVE SHOT」をリリースした。
同名のタイトル曲「Love Shot」がミュージックビデオと共に公開された。

「Love Shot」は、今までパワフルなサウンドとステージパフォーマンスを披露したEXOの新しい姿を確認することができる曲でグルーヴな魅力が際立つ。
今まで男性的な魅力で人気を受けてきたEXOは「Love Shot」を通じて節制しながらも成熟したセクシーさをアピールした。

これと共に公開された「Love Shot」のミュージックビデオは、パーフォーマーとしてEXOの魅力を最大化した。
メンバーそれぞれの個性をアピールしながらも、グルーヴな感じを強調したポイントダンスをクローズアップし、EXOのステージ披露に対する期待を高めた。

特に今回の新曲にはチェンとチャンヨルが作詞に参加し、アーティストとして実力を証明した。
成熟した魅力でファン層を拡大してパフォーマンス強者としての健在さを誇示し、アーティストとしての期待まで満足させながらリスナーたちの心をとらえた。
EXOのスホがカリスマ性を発揮した。

スホは男性ファッション&ライフスタイル雑誌「LEON」1月号の表紙を飾った。
この雑誌は繊細なマナーとセンスを備えた男性、ファッショナブルさとオシャレなイメージが共存したYoung LEON Manを代表するモデルとしてスホを選んだと説明した。

公開されたグラビアで、EXOのスホは感覚的かつ優雅で洗練されたスタイルを披露した。
繊細な模様のシルクシャツを完璧に着こなし、セクシーで雰囲気のあるグラビア職人ならではの姿を披露した。

スホは若さが感じられる華やかなデニムジャケットを着て、カリスマ性を発揮させた。
また、別のグラビアでスホは柔らかいトーンのスーツを着てベッドに横になり、セクシーな姿を演出。
彼の整った顔と品のあるスタイルが調和され貴公子のようなオーラを放った。

スホはEXOのリーダーとして常にエネルギーあふれる姿を見せてきた力の源として「夢と目標を具体的に設定し一つ一つ実行に移していくことが内的な原動力になる」とし「デビュー8年目を迎え、このポジションに対して責任を感じているが、こういう気持ちの良いプレッシャーが自分を止めないようにしてくれる」と明らかにした。
映画「スイングキッズ」のEXO ディオ、パク・ヘス、オ・ジョンセが公開日を迎え、観客に直接伝える挨拶映像を公開した。

「スイングキッズ」は、1951年の巨済島捕虜収容所を舞台に、ダンスに対する情熱で集まった寄せ集めのダンスチームスイングキッズの、心躍るストーリーを描いた映画だ。

今回公開された公開記念挨拶映像は「スイングキッズ」でダンスチームのトラブルメーカーロ・ギス役を演じたディオ、無許可通訳士ヤン・パンレ役のパク・ヘス、唯一のロマンチストカン・ビョンサム役を演じたオ・ジョンセが直接伝える感謝の挨拶で、視線を捉えた。

まずディオは「『スイングキッズ』いよいよ本日公開します!」と、映画の公開を待ってきた観客たちに出会うときめきを伝えた。
またパク・ヘスは「家族、恋人、友達と共に『スイングキッズ』を鑑賞し、温かい年末になってほしいです」と伝えた。
またオ・ジョンセは「クリスマス、年末シーズンに皆様に楽しさを与えます」と観客たちに挨拶を伝えた。

このように俳優たちが直接観客たちに伝える心を込めたメッセージを公開した「スイングキッズ」は、老若男女の心をとらえるたった一本の映画で、クリスマスと年末の劇場街に興行ブームを巻き起こす予定だ。

独創的なストーリーと感性的な演出、世代を超える共感と面白さを伝え観客から愛されてきたカン・ヒョンチョル監督の4年ぶりの新作で、エネルギー溢れる若者俳優たちの新鮮な相乗効果に、捕虜収容所内のタップダンスチームというユニークな題材が加わって爆発的な期待を受けている映画「スイングキッズ」は韓国で19日から公開される。
EXOのカイがソロ活動を予告した。

19日に韓国で放送されたKBSクールFM「ムン・ヒジュンのミュージックショー」に、5thリパッケージアルバム「LOVE SHOT」で活動しているEXOのカイが単独で出演した。

この日、DJムン・ヒジュンが「デビューして8年目になったが、最近どんな考えをしているのか」と聞いた。

カイは「実は今が一番幸せだ。デビュー時にも幸せだったが、当時にはよく分からない状態で活動した。今は毎日、すべてが大切だと感じている。以前より知ることがもっと多くなり、目指していたことをやっていると思っている。好きな仕事を選択することができるチャンスができて嬉しい」と、さらに成熟した姿を見せた。

また「最近『Tempo』を直接撮影した映像が話題になっている。見たことがあるのか」という質問に、すぐ「もちろん見た。話題になる前に探してみた。僕がダンスを踊る姿を見ているといつも恥ずかしい。僕の目には足りない部分だけ見える。足りない部分を一つ一つ探して『これを直すと、次にはもっと多くの人々が見るだろう』と思う」と答え、ダンスに対する熱い情熱を見せた。

ソロアルバムの計画について聞くと「もちろんある」と答えた。
ムン・ヒジュンが「本当に期待される。いつ発売するつもり?」と聞くと、カイは断固たる態度で「これは秘密だ」と答え笑いを誘った。
EXOのディオが、初となるアニメーション映画「アンダードッグ」に参加した感想を伝えた。

ディオは21日、ソウル江南CGV狎鴎亭で開かれた映画「アンダードッグ」の制作報告会に出席した。

この日、ディオは「アンダードッグ」について「胸が温まり、じんと来るものがあって、観客の皆さんがどのように見てくださるか、気になる」と期待をあらわにした。
続いて、初のアニメーションへの挑戦について「初めてのアニメだった。レコーディング室は慣れているが、アニメは違った。難しい部分もあったが、監督が上手くリードしてくださった。ありがたかった」と打ち明けた。

特に「アンダードッグ」は先に声をレコーディングしたと知られ話題を集めている。
ディオも「僕が先に吹き替えをしてから、僕の顔を見てキャラクターの感情表現を描くというものだった。僕もどんな風に仕上がるか気になった。映画を見て、本当にムンチが僕であるかのように感情表現していた。不思議で新しかった」と明かした。

また、ムンチとシンクロ率について「外見も似ていると思った。それで驚いた。性格もムンチは勇気があって、好奇心もあり、挑戦するキャラクターだ。そのようなところが似ている」と説明した。

ディオがムンチ役を演じた映画「アンダードッグ」は、1日にして運命が変わってしまった犬ムンチが、路上で暮らす個性の強い犬たちと共に本当の自由を見つけるための偉大な冒険を描く。
韓国で2019年1月16日に公開予定だ。
EXOが圧倒的な歌唱力を見せつけた。

25日の午後、韓国のソウル九老区の高尺スカイドームにて開催された「2018 SBS歌謡大祭典」では、EXOのベクヒョン、チェン、チャンヨル、ディオが「12月の奇跡」の舞台を披露した。

チャンヨルはピアノ演奏を披露した。
ベクヒョン、チェン、ディオはチャンヨルのピアノ演奏に合わせて歌を歌った。
特に白色のスーツを着た彼らは、甘い声と爆発的な歌唱力で見る者を圧倒した。

この日「2018 SBS歌謡大祭典」には防弾少年団、EXO、Wanna One、Red Velvet、WINNER、Apink、元Wonder Girlsのソンミ、MONSTA X、NCT、SEVENTEEN、BTOB、TWICE、BLACKPINK、iKON、MAMAMOO、MOMOLAND、GFRIEND、GOT7などが出演した。
映画「スイングキッズ」のEXO ディオ、パク・ヘス、オ・ジョンセが2019年を迎えて特別な挨拶映像を公開した。

「スイングキッズ」は1951年、巨済島の捕虜収容所で、ダンスに対する情熱で集まった寄せ集めのダンスチームスイングキッズの胸躍るストーリーを描いた映画だ。

カン・ヒョンチョル監督の感覚的な演出、才能やエネルギーあふれる若い俳優たちの新鮮な相乗効果、大作級の収録曲と爆発的なパフォーマンスで全員一致の好評を得ている「スイングキッズ」の俳優たちが伝える新年挨拶映像が公開され注目を集めた。

今回公開された映像は、「スイングキッズ」でダンス団のトラブルメーカー ロ・ギス役を務めたディオ、無許可通訳者ヤン・パンレ役のパク・ヘス、唯一のサランクン(恋人に夢中な人の意味)カン・ビョンサム役を務めたオ・ジョンセが伝える新年の挨拶で注目を集める。
福袋を持って挨拶する俳優たちの姿が和やかな雰囲気を演出している。

ディオは「2019年、黄金の豚(韓国での今年の干支)の年が明けました」とし、「スイングキッズ」と一緒に迎える新年のメッセージを伝えた。
また、パク・ヘスは「今年は希望されるすべてのことが叶うことを願います」、オ・ジョンセは「新年には『スイングキッズ』を観ながら、2019年を気分良くスタートしてください」とし、2019年新年のメッセージと共に、誰と観ても幸せな時間になる「スイングキッズ」を勧めた。
「皆様、あけましておめでとうございます」というディオと、「ハッピー・ニュー・イヤー!新年快乐!」というパク・ヘスの英語と中国語の新年挨拶で、祝福のメッセージを伝える映像を公開した「スイングキッズ」は老若男女を魅了する映画で2019年新年の韓国劇場街を温かく染める予定だ。
SMエンターテインメントとYG ENTERTAINMENTのトップアイドルの熱愛が明らかになった。
EXOのカイとBLACKPINKのジェニーが熱愛を認めた。

熱愛報道の直後、SMとYGはしばらく具体的なコメントを出さなかったが、その後SMは「好感を持って交際している」とコメントした。

これに先立って韓国メディアDisPatchは1日、EXOのカイとBLACKPINK ジェニーの公園デートを報じた。

カイはEXOのメンバーとしてデビューし、ダンスに定評があると共に、俳優としても活躍している。
ジェニーはBLACKPINKのメンバーで、最近ソロアルバムを発表し人気を集めている。
EXOのカイ、BLACKPINKのジェニーが2019年、芸能界の初公式カップルになった。
ただ本人たちの意志とは関係なく、強制的な熱愛公開のためダメージが大きい。

2日、インターネット上ではカイ&ジェニーが熱愛を認めた後でもネットユーザーの熱い関心が続いている。

まず二人の熱愛を写真を報じたDisPatchに対する議論が起こっている。
熱愛報道のためにカイ、ジェニーのプライベートを撮影したことをめぐり、ネットユーザーの間で意見が分かれているのだ。
いわゆるパパラッチ取材は、行き過ぎたプライバシーの侵害という意見から、芸能人の恋愛はプライバシーを超え人々に公開される可能性がある領域だという反発意見もある。

カイ、ジェニーの熱愛に衝撃を受けたネットユーザーも多い。
2016年にデビューしたジェニーに熱愛説が浮上し、BLACKPINKの残りのメンバーたちの活動にまで影響を与えるのではないかという否定的な懸念も出ている。
芸能人の場合、熱愛の事実が人々に公開されるとファンダム(特定ファンの集まり)が衝撃を受けて活動にまでダメージを与えるからだ。

特にジェニーがソロを讃えた曲「SOLO」で最近ソロデビューしたので、一部のネットユーザーの間では「カップルなのに、ソロという歌を歌ったよね」という反応まで出ている。

このようにダメージが大きくなっている状況で、はたしてカイとジェニーがSNSなどを通じてこれに関した立場を表明するのか、特別なコメントなしに活動に集中するのかも注目だ。
アニメーション映画「アンダードッグ」のイ・チュンベク監督が、EXO ディオの情熱を絶賛した。

7日午後、ソウル龍山区CGV龍山IPARKモールでは、映画「アンダードッグ」のマスコミ配給試写会が開かれた。
共同演出者のオ・ソンユン&イ・チュンベク監督と、声優として出演したディオ、パク・ソダム、イ・ジュニョクらが参加した。

この日の席でオ・ソンユン監督は、「ディオは映画撮影など忙しいスケジュールの中でも、いつもレコーディングスタジオに来るたびに、明るい姿だった。その健康の秘訣が気になるほどだった」と絶賛を惜しまなかった。

するとディオは「ご飯を食べる時は、ファーストフードではなく健康な食品を探して食べようと努力する。普段から運動もする」と話した。
EXOの中国人メンバーレイが「第61回グラミー賞授賞式」の招待を受けた。

10日、中国Sina芸能の報道によるとレイは昨年4月にグラミー側によって授賞式の広報大使に選ばれたことに続き、今年2月に開かれる「グラミー賞授賞式」に出席することになった。

「グラミー賞授賞式」側は中国内の公式SNSであるWeiboアカウントを通じて9日、レイの出席を知らせた。
レイはグラミー側の公式招待を受け「同感101音楽大使」の資格で授賞式に出席する。

レイは2月10日アメリカで開かれる「第61回グラミー賞授賞式」のレッドカーペットイベントに出席し、同日開かれる授賞式も観覧する予定だ。

レイは自身の目標はグラミー賞授賞式に立つことだと伝えた。
先立って何度も「グラミー賞のステージで公演し、中国語で歌いたい」と明かしてきたレイのグラミー賞授賞式出席に対してファンは「夢に一歩近付いたね」など祝賀のメッセージを送っている。
EXOコンサートの感動をグラビアとライブアルバムでもう一度会うことができる。

SMエンターテインメントは11日、EXOの4度目の単独コンサートのソウルアンコール公演「EXO PLANET #4 - The EℓyXiOn [dot] -」の現場の様子を収めたグラビア集とライブアルバムが1月30日に発売されると明らかにした。

公演のグラビア集とライブアルバムがパッケージで構成された「EXO PLANET #4 - The EℓyXiOn [dot] -」は、昨年7月13〜15日、3日間に渡ってソウルコチョクスカイドームで盛況裏に開催されたEXOの4度目の単独コンサートのアンコール公演のリアルな現場を捉えており、ファンたちの熱い反響を得るものとみられる。

公演のグラビア集にはEXOの華やかなステージ上の様子と楽屋、バックステージの風景など、会場の至るところを捉えた多彩な写真が詰め込まれた。
また、メンバーたちが普段からお互いに対して知りたかったことを聞いて答えた「EXOがEXOに聞く」、公演の企画過程から感想までメンバーとスタッフたちの率直なインタビューもあり期待を高めている。

ライブアルバムには今回のアンコールコンサートで披露した35曲のライブ音源が2枚のCDにわけて収録されており、現場の熱量と感動を再び感じるには十分だ。
EXO スホとセフンがディオの誕生日を祝った。

EXOのスホとセフンが自身のInstagramで、12日誕生日を迎えたディオにお祝いのメッセージを伝えた。
これにはファンからも熱い反応が寄せられている。

セフンは、日常の中でディオと一緒に撮った写真を公開している。
公開された写真の中でディオは三角帽子をかぶっており、誕生日を祝ってもらっている様子だ。
また、セフンはディオを後ろから優しく抱きしめるなどして、親しさをアピールしている「幸せになってくださいね、ド・ギョンジャ(ディオの本名ド・ギョンスを女性の名前のように変えた言葉)」とお茶目な誕生日メッセージも伝えており目を引く。

スホは、ディオとミュージックビデオ撮影現場での写真を公開している。
「誕生日おめでとうギョンス、愛してる」という優しいお祝いのメッセージも伝え愛情を表した。

一方、ディオは現在公開中の映画「アンダードッグ」で声優として出演している。
さらに映画「スイングキッズ」ではダンス団のトラブルメーカー ロ・ギス役を務めた。
映画「アンダードッグ」で声優を務めたEXO ディオとパク・ソダムが、それぞれ実際に飼っている愛犬との初めてのグラビアを撮影した。

エンターテインメントライフスタイルマガジン「1st LOOK」は15日、ディオとパク・ソダムのグラビアを公開した。

「アンダードッグ」で、それぞれ犬のムンチとパミの声優を務めたディオとパク・ソダム。
二人は今回のグラビアで、実際に自分たちが世話をしている愛犬のモンムルとボンスクとのグラビアを撮影し視線を集めた。

クラシックな雰囲気のディオは、シックな表情をしたままモンムルを胸に抱いている。
一方、パク・ソダムは笑顔を浮かべてボンスクとカメラを見つめた。
二人はカリスマ性とキュートさが共存する魅力を伝え、見る人の注目を集めた。

またディオとパク・ソダムは続くインタビューで「これまで捨て犬への関心はありましたが、自ら何かを実践したことはなかったです。しかし『アンダードッグ』のシナリオを読んでメッセージを重たく感じ、私の声だけでも役に立つことができないかなと思い参加することになりました」と出演の理由を明らかにした。

アニメ映画「アンダードッグ」は、一夜にして運命が変わった犬のムンチが個性の強い街の犬たちと一緒に真の自由を求めて旅立つ偉大な冒険を描いた作品だ。
2011年に公開されて、韓国アニメーションに大きな影響を及ぼしたことがある「庭を出ためんどり/Leafie, a Hen into the Wild」のオ・ソンユン&イ・チュンベク監督の8年ぶりの新作だ。
EXOのベクヒョンがファンに感謝の言葉を伝えた。

ベクヒョンは15日、自身のInstagramに「エリ(ファンクラブEXO-Lの愛称)の皆さんがくださった賞をいただきました! 現場でもらえなくて申し訳なく、こんな形ですがメンバーたちと僕の心を伝えます! メンバーたちと僕が2019年も幸せにしてあげます! ありがとうございます。愛してます!」という書き込みと共に、写真を掲載した。

公開された写真には、この日開かれた「第28回ソウル歌謡大賞」でEXOがもらった韓流特別賞トロフィーと花束が写っている。
EXOはスケジュールのため今回の授賞式には出席できず、MCで同じ事務所SMの先輩であるSUPER JUNIOR ヒチョルが代理で受賞した。

ベクヒョンは「そしてヒチョル兄さん、本当にありがとうございます。愛してます!」「現場ですぐに写真を撮ってくれたヒチョル兄さんハート」という書き込みで感謝を伝えた。
EXOの単独リアリティ番組「EXOのあみだで世界旅行」が本日より一層グレードアップされお茶の間に帰ってくる。

「EXOのあみだで世界旅行〜高雄&墾丁編〜」は前シーズンに出演したCBXのメンバーらが「今シーズンはあみだくじをもっと冷静にしなければならないと思います」と言ったことを受け、旅行の全てをあみだくじで決める強力なあみだて旅行になることを予告した。
食べ物や小遣い、宿泊場所など、旅行の必須条件から今シーズンのメイン観光地まで全てあみだくじで決める予定で、より一層グレードアップされたあみだくじにより繰り広げられる予測不可能な状況がより一層期待を高める。

旅行の前、EXOのメンバーらは制作陣と出会い、それぞれあまりにも違う旅行のスタイルを明かした。
今まで語られることのなかったメンバーらの旅行スタイルは果たしてどのようなものなのか関心が集まっている中、旅行先を決めるために行われた緊張感あふれるあみだくじの現場が公開される。

同日メンバーらは旅行先がかかっている重要なあみだくじであるだけに、ひとつの線にも慎重を期したが、線を描くのを間違って初めてメンバーらの間で対立が起きるなど、リアリティ撮影特有の最初から順調に進まない姿を見せ笑いを誘った。

放送前に話題を集めたスホの「前転+ランボ(愛の弾丸)」空港パフォーマンスのいきさつも明らかになる。
予告なしで公開され、より一層反響を呼んだスホのパフォーマンスの内幕は何だろうか、関心が高まっている。

EXOは文化と伝統が生きている都市、高雄に着き本格的な旅行を始める。
EXOは最初の旅行のコースとして高雄の3大牛肉湯麺の店を訪れ、昼食をかけた最初の福不福(運の善し悪しを試す)あみだくじを披露する予定だ。
旅行で初めて行うあみだくじであるだけに緊張感が漂っている中、果たしてメンバーらは無事に昼食を食べることができるか注目が集まる。
EXOのチャンヨルが「アルハンブラ宮殿の思い出」で最後まで特別な存在感を発揮し、俳優としてこれからの活躍への期待を高めた。

チャンヨルは、20日に放送終了したtvN土日ドラマ「アルハンブラ宮殿の思い出」で天才プログラマーのチョン・セジュ役を熱演した。
チョン・セジュは「アルハンブラ宮殿の思い出」の中で繰り広げられた全ての事件のスタート地点にいた人物だ。
彼が作ったゲームのためジヌ(ヒョンビン)はグラナダに来ることになり、彼の姉であるヒジュ(パク・シネ)とも縁を結ぶことになった。

しかし、セジュはグラナダ行きの列車で謎の拳銃の音と共に跡形もなく消えてしまった。
ジヌは、自身に直面した悲劇を解決するためずっとセジュを探した。
セジュが消えた理由やセジュの生死など、全てが謎で視聴者の好奇心を刺激した。

出番は多くなかったが、チャンヨルは登場する度に完璧にセジュになり、ドラマの緊張感を高めた。
人々と目を合わせることができず、いつも頭を下げていることはもちろん、震える眼差しとたとたどしい話し方などで不安に支配される引きこもりの天才プログラマーをうまく表現したと評価されている。
不安定な眼差しと表情だけでなく、涙の演技も絶品で丸い眼鏡を鼻にかけたり、袖を長く垂らした服など、見た目の雰囲気もセジュそのものだった。
これでチャンヨルがどれだけキャラクター分析に成功したか分かる。

特にチャンヨルは撮影が行われる間、ずっと共演する俳優と阿吽の呼吸を見せると同時に撮影現場に笑いを与えるムードメーカの役割をした。
普段から明るくて前向きなエネルギーを持ったチャンヨルが撮影現場にもポジティブなエネルギーを吹き込んだという。

映画「チャンス商会〜初恋を探して〜」、MBCドラマ「ミッシングナイン」など前作でも安定した演技を見せてくれたチャンヨルは、今回は「アルハンブラ宮殿の思い出」を通じてもう一度成長を遂げたと評価される。
これは、これからチャンヨルが見せてくれる俳優としての活躍を期待させる理由でもある。
EXOのシウミン、スホがYouTube「イ・スグンチャンネル」に出演する。

YouTube「イ・スグンチャンネル」にEXOのシウミン、スホが出演し、フットサルの実力を披露する。

昨年12月にEXOのベクヒョン、カイ、セフンが「イ・スグンチャンネル」のビリヤード編に出演して話題を集めたのに続き、今回はシウミンとスホがゲスト出演し、再び最高の相性を披露する予定だ。

これに先立ち今月12日「シウミンとスホが視聴者に送るプレゼント」と題し動画が公開された。
動画には可愛らしい2人のメッセージ映像から始まり、かっこいい練習風景やビハインドストーリーが収められている。

シウミンは、周知のとおりサッカーマニアらしく並々ならぬ実力を誇っており、サッカーの実力がさほど知られていなかったスホまで、皆の予想を覆して途方もない活躍を披露することを予告し期待を集めている。
また、EXOチームは、シウミンとスホの他にマネージャーおよびダンサーでチームを構成し、粘り強い組織力を誇る予定で、イ・スグンチームも国家代表出身のイ・クンホ選手を招待して華麗な選手陣を完成させるなど、両者互角のチームワークにより逆転に逆転を繰り返す張り詰めた勝負が展開される見通しだ。
EXOのカイとBLACKPINKのジェニーが、先輩後輩の仲に戻った。

カイの所属事務所であるSMエンターテインメントは25日「カイとジェニーが破局した」と、短くコメントを伝えた。

先立って今月1日、SMエンターテインメントは「カイとジェニーが好感を持って交際している」と明かした。
熱愛というよりは、互いに好感を持っている先輩後輩の関係に近かったという。

しかし2人は最近多忙なスケジュールをこなしながら、歌手活動によりまい進することに決め、音楽界の先輩後輩として過ごすことになった。
アイドルから俳優として、重い存在感を見せているディオの魅力がカメラの前で爆発した。

EXOのディオは最近、ファッションマガジン「Singles」2月号のカバーを飾った。
今回のグラビアでも、ディオはカットごとに溺れそうな深い眼差しでカメラを圧倒し、女心を捉えるグラビアに仕上げた。

これまで「100日の郎君様」「神と共に」など、様々な作品でフィルモグラフィを積んできたディオは、最近主演を務めた「スイングキッズ」と「アンダードッグ」が上映され、映画一本を率いるワントップ俳優として位置付けられた。

ディオが初めて吹き替えを行った作品として注目を浴びているアニメーション映画「アンダードッグ」は、韓国アニメーションの歴史上初めて先に収録してから絵を描く作品で、3年半ほどの制作期間がかかった。

彼は、声だけで演技をすることについて「アニメーションがとても好きだ。『アンダードッグ』はシナリオがよかったので、オファーを受けてすぐに出演を決めた。実際の僕の表情をキャッチしてからキャラクターに反映させたけど、不思議な事に僕に似ていた。だからもっと演技に没頭することができたと思う」と伝えた。

演技ドルと呼ばれるに値するスターを選ぶアンケート調査で、錚々たる俳優を抜いて圧倒的なトップに輝いたディオはそれほど俳優としての地位を固めている。
ディオは演技が楽しいと感じる瞬間について「普段できないことを代わりに経験する時だ」とし「性格も、職業も異なる別人として一定期間生きてみるのが楽しい。俳優として経験できる一番大きな勉強だと思う」と演技に対する情熱を伝えた。

またEXOのディオ、俳優ディオ、そして平凡な27歳の青年ド・ギョンスの間の隙間に対して彼は「舞台ではこんな姿、カメラの前ではこんな姿と決めたことはない。全部同じド・ギョンスだ。単純に、演技をして歌を歌うド・ギョンスだ」と答えた。

ディオがメンバーとして活動しているEXOは今年でデビュー8年目を迎える。
ディオは「EXOのメンバーたちは僕にとって一生の友人だ。一人一人が大好きだ。義理があって優しいから、いつも気楽で家のような存在だ」と愛情を示した。
EXOのチェンが、ケーブルチャンネルtvNの新水木ドラマ「真心が届く」のOSTの初走者に乗り出した。

今月7日に、各種音源サイトを通じて「真心が届く」OST Part.1「Make it count」の音源が発売される。
「真心が届く」はある日、ドラマのように法律事務所に突然やって来た韓国のトップ女優が、完璧主義の弁護士に出会って始まる宇宙の女神の偽装就業ロマンスドラマで、イ・ドンウクとユ・インナの再会で大きな話題を集めた。

これらの中で、公開される最初のOST「Make it count」は、すべての瞬間を大切にしたいという甘い告白を込めたミディアムテンポの曲で、あっさりとしたアレンジに楽器の感覚的な演奏が調和し、リラックスして気分の良くなる美しい曲に仕上がった。
感覚的で美しいメロディに、チェンの繊細でクールな歌唱力が加わり、ドラマをより一層楽しませる予定である。

OST「Make it count」は、2月7日午後6時に公開される。
「私は一人で暮らす」で、東方神起のチャンミンがアワビのお弁当を作った後、漢拏山に登った。

1日に韓国で放送されたMBCのバラエティ番組「私は一人で暮らす」では、EXOのシウミンと漢拏山に登るチャンミンの姿が放送された。

この日のチャンミンは前日に買った市場の材料でお弁当を作った。
アワビでのり巻きを作ったのだ。
彼の料理の腕前に、スタジオでこの光景を見守っていたムジゲ(虹)会員たちは感嘆した。

その後チャンミンは誰かを迎えに行くために済州空港に向かい、そこにはシウミンがおり皆を驚かせた。
特にシウミンのファンであるハン・ヘジンが微笑んだ。
続いてのインタビューでチャンミンは「自分の口から話すのは恥ずかしいが、シウミンが僕に憧れているみたいで……」と話した。

シウミンはチャンミンについて「後ろから光が、God東方神起と言われるほどのオーラがあった。僕は東方神起を見ながら夢を育てたから。まず、僕にない背の高い体型が素敵で、ハンサムで、歌も上手だ。皆さんは実物を見なければならない。もちろん画面上でも素晴らしいが」とファン心を表し、微笑ましい場面を演出した。
EXOの単独リアリティ番組「EXOのあみだで世界旅行-高雄&墾丁編〜」でEXOの疾走本能が公開される。

今週の放送でEXOはより強力になったあみだと隠されていた疾走本能を呼び覚ますサーキットレーシング対決はもちろん、末っ子セフンの合流で高雄旅行に拍車をかける予定だ。

EXOは高雄で有名なローカル食堂を訪れ、現地のコース料理をかけた福不福(運の善し悪しを試す)あみだに臨む。
新鮮な海産物料理から様々なお肉料理まで、高雄の代表的なグルメが大集結した今回のあみだゲームは、各料理ごとに当たり・はずれがかかっており明暗が分かれる予定だ。
二つのチームに分かれ、対決が行われるだけにどのチームがより多くの食べ物を獲得し、最高の晩餐会を楽しむことができるだろうか関心が高まっている。

また、空き時間を利用して行われるEXOの果てしないゲーム地獄の現場が公開される。
この日、メンバーらはチャンヨルが提案したゲーム自動販売機で、絶え間なくゲームの渦に巻き込まれた。
特に、容赦ない罰則で現場の雰囲気をさらに盛り上げたという。
いつもより負けず嫌いな姿を見せたEXOのゲーム地獄の現場はどうだろうか、関心を集めている。

特に同日の放送では、メンバーらの疾走本能を呼び覚ますサーキットレーシング対決で注目を浴びる予定だ。
今回のレーシング対決にはものすごい賞品がかかっており、メンバーらは必死に取り組むと見られる。
開始からものすごいスピードでレーシングの実力を誇るメンバーもおり、スピードとはかけ離れた一人走行を楽しむメンバーがいるなど、それぞれの個性が際立つサーキットレーシングの現場は本放送で公開される。

最後に、後から出発したセフンがメンバーらと出会う。
この日、セフンは先日あみだで当たった罰則を受けて登場しメンバーらの視線を奪った。
セフンを歓迎した後、旅行で一番大切なメインあみだが公開されメンバーらを緊張させた。
果たしてメンバーたちの前に登場したあみだの正体は何なのか好奇心を刺激する。

EXOの負けず嫌いな面が際立った「EXOのあみだで世界旅行-高雄&墾丁編〜」は毎週月曜日〜金曜日午後6時、プレミアム動画サービスoksusuおよびタイのモバイルTVアプリ「TrueID」と台湾の「LINE TV」で同時に公開される予定だ。
MBC「2019正月特集アイドルスター陸上・ボウリング・アーチェリー・リズム体操・PK戦選手権大会」(以下「アイドル陸上大会」)が、同時間帯1位を記録した。

6日に韓国で放送された「アイドル陸上大会」は、首都圏の世帯視聴率7.7%を記録し、2049(購買傾向の高い20〜49歳男女)の場合4.6%で同時間帯1位を記録した。

「アイドル陸上大会」は特別なラインナップとともに新記録が続き視線を引いた。
これに先立ち5日、NCT 127のジェヒョンがボウリング種目で、Aprilのレイチェルが新体操競技で新記録を達成したことに続き、この日放送された「アイドル陸上大会」でも新記録が続出した。
「アイドル陸上大会」の代表種目アーチェリーでは、SEVENTEENが95点で新記録を達成、女子ボウリングではgugudanのキム・セジョンとミナが155点で新記録を立てた。
特に、gugudanのキム・セジョンは優勝セレモニーで相手選手だったお笑い芸人アン・ヨンミをバックにストライクを決め皆を驚かせた。

このほかにも新設されたPK戦では、ASTROのムンビンが鉄壁守備でゴールポストを守り、アイドル界のチョ・ヒョヌとして活躍した。
また、男子ボウリングでは熾烈な接戦の末、EXOのチャンヨルが2回目の金メダルを獲得した。

「アイドル陸上大会」はアイドルたちがスポーツ種目に挑戦し、汗を流して勝負を決める特集番組だ。
今年で10年目を迎えた「アイドル陸上大会」は、名節ごとに放送され、話題性を高めている。
EXOのシウミンが東方神起のチャンミンに感謝の気持ちを伝えた。

シウミンは9日、自身のInstagramに「いつもありがとうございます、兄貴〜ハート」という書き込みと共に写真を掲載した。
公開された写真の中でシウミンとチャンミンは仲良くポーズを取っている。

2人はMBC「私は一人で暮らす」撮影当時、済州島の漢拏山に行ってきた。
軍隊に行く前、漢拏山に登ったことがあるというチャンミンは、今年入隊を控えているシウミンのために雪山登山を計画した。
2人は漢拏山に登って雪合戦をし、話もして楽しい時間を過ごした。

汗を流すシウミンを見たチャンミンは「ユンホ兄さんを見ているみたいだ」と話し、笑いを誘ったりもした。
そんな中、シウミンは普段からファンとして尊敬していたチャンミンに対する尊敬心を表現し、視線を引き付けた。

東方神起を見て歌手の夢を育てたシウミンは、ファンの間でもとても有名ないわゆるソンドク(成功したオタク)だ。
また、シウミンは「会えて嬉しかったです、ウィルソンさん」とし、MBC「私は一人で暮らす」のキャラクター ウィルソンと一緒に撮った写真も掲載し、キュートな魅力をアピールした。

一方、シウミンが所属するEXOは昨年5thアルバム活動を終えた後、個人活動をしたり休息を取っている。
EXOのディオが「IDOLCHAMP」で行われた演技ドル(演技+アイドル)投票で35.32%を獲得し、1位になった。

MBCPLUSがローンチしたアイドルアプリ「IDOLCHAMP」は「2019年期待される演技ドルは?」というテーマで投票を行った。
2週間に渡って行われた投票では、最近映画「僕の中のあいつ」で初めて主演を演じたB1A4のジニョンから人気ウェブドラマ「EIGHTEEN」で注目されたAprilのナウンまで、俳優・女優として活躍した様々なアイドルがノミネートされた。

計12万票の中、1位は35.32%を獲得したEXOのディオだった。
ディオはアイドルと俳優業の両方で成功したいわゆる演技ドルとして着実に好評を得ている。
初めて演技に挑戦した作品は、量販店で働くパートタイマーたちのストライキを描いた映画「明日へ」で、彼は高校生の息子役を自然に演じた。
それからドラマ「大丈夫、愛だ」ではルーゲーリック病患者、ドラマ「君を憶えてる」では連続殺人鬼、映画「純情」では恋に落ちた初々しい10代まで様々な演技に着実に挑戦してきた。
特に、最近では映画「スイングキッズ」で男性主人公として活躍し、2019年も俳優ド・ギョンスとして限りない可能性を見せている。

2位はASTROのチャ・ウヌで30.17%を占めた。
チャ・ウヌは2018年、ウェブ漫画を原作とするドラマ「私のIDは江南美人」で劇中ト・ギョンソク役に扮し、キャスティングから連日話題になった。
顔天才らしい美しいビジュアルで視聴率と話題性の両方を確保した。

3位は17.16%を獲得したINFINITEのエルだった。
エルはドラマ「美男<イケメン>バンド」「お母さんが何だって」「主君の太陽」「君を愛した時間」などで2012年から着実にキャリアを構築しており、特に2017年「仮面の王 イ・ソン」でイ・ソン役を立派にこなし、演技ドルと呼ばれるようになった。

この他にも4位にはVIXXのエン、5位には宇宙少女のボナ、6位にはSF9のロウン、7位にはB1A4のジニョン、8位にはDIAのチェヨン、9位にはgugudanのミナ、10位にはAprilのナヨン、11位にはHELLOVENUSのナラが選ばれた。

今回投票を行った「IDOLCHAMP」では、1月31日から3月に誕生日を迎えるアイドルのための投票を実施する。
投票で1位になったアイドルには地下鉄江南駅に大型誕生日広告が掲載される予定だ。
EXO セフンが「コーヒーフレンズ」にアルバイトとして合流する。

13日、tvNバラエティ番組「コーヒーフレンズ」の公式SNSには「いよいよセフンが登場」という文章とともに第7話の予告映像が掲載された。

公開された映像には、ペク・ジョンウォンの次のバイトとしてセフンが登場し視線を集める。
セフンはゴム手袋をもらう時も「良いです」と微笑んでおり、お皿を洗う時もみかんを食べる時も同じだった。

セフンは、ペク・ジョンウォンの次のバイトとして「コーヒーフレンズ」で活躍するとみられる。
お皿洗いからみかんの販売まで担当し「コーヒーフレンズ」メンバーたちの役に立つ見通しだ。
セフンがどんな魅力を見せるかにも関心が集まっている。

「コーヒーフレンズ」は、毎週金曜日の午後9時10分に放送されている。
韓国エンタメ情報誌として発刊12年目を誇る「韓流ぴあ」。

2月22日に発売となる2019年2月号の表紙と巻頭を飾るのは、アーティストEXOのメンバー、D.O.として活躍する一方で、俳優としても高い評価を得ているド・ギョンス。
最新ドラマ「100 日郎君様(原題)」で、クールで完璧な世子イ・ユルと記憶を失った庶民でマイペースなウォンドゥクという対照的な役柄を自在に演じ、作品をヒットへと導いた。
今号で、時代劇初主演作となった同作のインタビューを中心に、映画やマイブームだという料理についても語ってもらった。
クールな佇まいからピュアなほほ笑みまで、ギョンスの魅力あふれるグラビアと合わせて12ページにわたって大特集。

また、パク・ボゴム、イ・ジョンヒョク、ジュノ(2PM)といった、人気若手俳優たちの来日イベントやドラマ制作発表会の模様を5ページにわたって紹介。
彼らの最新情報がギュッと詰まったレポートは必見だ。

さらに今号音楽ページでは、清純派ガールズグループLOVELYZが本誌初登場。
ラブリーなグラビアと真逆を行く本音が飛び交った爆笑ガールズトークは見逃し厳禁。
また、B.A.Pを離れソロ活動をスタートさせたZELOの近況報告も見逃せない。
そして、2019年に大躍進すること間違いなしのK-POP新人をフィーチャーした特集や、IZ*ONEのデビューショーケースレポートもお届け。

最新話題情報満載の「韓流ぴあ」3月号は、2月22日に全国書店、ECサイトBOOKぴあ他にて発売される。

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