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好き好きK−POP♪コミュの2PM

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コミュ内全体

キム・ジュンス
生年月日:1988年1月15日
身長・体重:180cm 68kg
血液型:A型
趣味:作曲、ファッション、ダンス
特技:歌、書き込み

チャン・ウヨン
生年月日:1989年4月30日
身長・体重:178cm 65kg
血液型:B型
趣味:音楽鑑賞、インターネット
ニックネーム:みみずく

イ・ジュノ
誕生日:1990年1月25日
身長・体重:178cm 67kg
血液型:A型
趣味:音楽鑑賞、作曲の勉強
特技:ビートボックス
学歴:虎院大学 放送演芸学部 在学中

ハン・チャンソン
誕生日:1990年2月11日
身長・体重:184cm 75kg
血液型:B型
趣味:音楽鑑賞、ゲーム、運動
特技:テコンドー、剣道
ニックネーム:ペリー

オク・テギョン
誕生日:1988年12月27日
身長・体重:185cm 76kg
血液型:AB型
趣味:音楽鑑賞、ウェイクボード、スキー、ウォーキング
特技:料理
理想の人:ジーンズがよく似合う人
学歴:檀国大学 経営学科 在学中
モデルとしても活躍中

ニックン=Nichkhun Buck Horvejkul(読めません・・・)
生年月日:1988年6月24日
身長・体重:180cm 64kg
血液型:O型
趣味:ピアノ、スポーツ、音楽鑑賞、ピアノ
特技:ピアノ、アクロバティック
ニックネーム:クニーボーイ、クニオブー、クンテン

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2PM チャンソンが「第7回 全国同時地方選挙」の投票認証ショットを公開した。

チャンソンは13日、自身のTwitterに「投票しました」という文と一緒に2枚の写真を掲載した。

写真の中でチャンソンは手の甲に押されたスタンプを見せ、カメラを見つめている。
特に彼はカジュアルな姿にもかかわらず、優れたビジュアルを誇っており目を引いた。

これを見たファンはチャンソンに「かっこいい」「やはり手本となる行動」などと称賛している。

一方、チャンソンはtvN水木ドラマ「キム秘書がなぜそうか」を通じ、俳優として様々な魅力を見せる予定だ。
2PMのジュノはファンの間でイ・ナツの愛称で知られる夏男だが、そんな彼の季節が今年も遂にやって来た。

まず、ライブDVD&Blu-ray「JUNHO(From 2PM)Solo Tour 2017 “2017 S/S”」が6月13日に発売された。夏の到来目前に、昨年の夏の思い出をフラッシュバックさせるべくリリースされた今作は、2017年7月〜8月にかけて全国6都市、計14公演で開催した「JUNHO(From 2PM)Solo Tour 2017 “2017 S/S”」ツアーファイナルの模様を映像化したもの。
ソロ活動においてジュノが磨いて来た弾けんばかりのアイドル性と、2PMで培ったワイルドさが交錯した、非常に見応えある内容に仕上がっている。

また、今年の夏はソロミニアルバム第7弾となる「想像」が7月11日に発売されるが、その「想像」のジャケットビジュアルが一挙解禁された。
タイトル「想像」の世界観をブーストさせるかのように、意味深な目隠しや、思いを巡らし想像に耽っているかのような表情、物欲しげな目で指を噛み締める立ち姿等、「まだ、誰も見たことのないジュノ」満載な挑戦的ビジュアルとなっている。
今までのジュノからは想像し得ない、新境地の楽曲が準備されているであろうことを期待させて止まない。

そして、ジュノ最後の夏となる、6月30日Zepp Nagoyaから開幕の全国ソロツアー「JUNHO(From 2PM)Solo Tour 2018 “FLASHLIGHT”」も控え、今年のイ・ナツは一味も二味も違いそうだ。
2PMのジュノが6月26日、ミニアルバム「想像」よりタイトル曲「想像」のデジタル先行配信を開始した。

この「想像」は、まるで絵を描いているかのような抽象性を持った歌詞と音楽で、愛する人の姿を想像してゆく様子が表現された作品。
今までのジュノからは想像し得ない、ドリーミー且つトリップ感ある斬新な楽曲に仕上がっている。

そして、時を同じくして「想像」のミュージックビデオも解禁された。
楽曲の世界観からインスパイアされた今作は、女性が読む本の中の物語に登場人物としてジュノが描かれ、その物語の中で広がってゆく想像をモチーフに製作されたという。
残像の残る摩訶不思議な演出が、まるで夏や恋心のような熱さとシンクロし、楽曲のトリップ感をより一層際立たせている。
今のジュノが表現したい夏を、是非音源・映像で体感して欲しい。

さらに、LINE MUSICでは「想像」の先行配信を記念してJUNHO(From 2PM)に会える!LINEプロフィールBGM設定キャンペーンを実施している。

イ・ナツの愛称で知られるジュノが彩る今年の夏は茹だるように熱そうだ。
2PMのJun. Kが新兵教育隊の訓練を終えた感想を伝えた。

Jun. Kは公式ファンサイトに「訓練所から送る最後の手紙になりそうです。何より僕は元気に過ごしています」と近況を伝えた。

彼は「ありがたいことに、明日の修了式で師団長の表彰を受けることになりました。中隊で点数の合計が2位となり、銀メダルをもらいます。98年生まれの訓練兵たちの間で、本当に頑張りました。今までよくついて来てくれた18-6期2師団1中隊2小隊の訓練兵たち、本当にありがとう。そして手紙で大きな力になってくれたファンの皆さん、ありがとうございました」と感謝の挨拶を伝えた。

彼は「2PMのメンバーたちも手紙を送ってくれました。ジュノ、テギョンは3度も。ウヨンも。チャンソンは大忙しだから理解してあげる。ニックンは外国人だから、書きたくても書けない気持ち、理解できるよ。とにかく本当に会いたいよ」とメンバーらの近況も伝えた。

最後に彼は「皆さんがいつこの手紙を読めるか分かりませんが、自隊配置されても元気に、一生懸命、除隊の日まで軍生活するので、心配しないで待っていてください。それでは、また手紙を書きます。毎日毎日愛しています。訓練所での間、ありがとうございました」と挨拶した。
2PMのメンバー ウヨンが7月9日に入隊する。

ウヨンの所属事務所であるJYPエンターテインメントは「ウヨンがこの日程で入隊することになったが、本人が静かに入隊することを望んでいるため、時間と場所は公開しないことにした」と明かした。

これにより、ウヨンは昨年9月に入隊したテギョンと今年5月に入隊したJun. Kに次いで、2PMのメンバーのうち3番目に軍服務を履行する。

2008年、2PMとしてデビューしたウヨンは、今年でデビュー10周年を迎えた。
1月には、シンガーソングライターとしての力量を発揮したアルバム「別れる時」を発売し、韓国国内はもちろん日本でも単独コンサートを開いた。
「第6回茂朱山里映画祭」の広報大使である2PMのファン・チャンソンとパク・キュヨンの、ポスター撮影ビハインドカットが公開された。

JYPエンターテインメントは映画祭のポスター撮影会場で共にするファン・チャンソン、パク・キュヨンのビハインドカットを公開した。

自然の中で映画を楽しむという「茂朱山里映画祭」の独特なコンセプトに合わせ、今回の撮影はソウルの森で進行された。
暖かな日差しのもと、二人はいつもにも増して爽やかな魅力をアピールした。
ポスターをはじめ、上映館で放映される観覧マナー映像など多様なコンテンツ撮影を進めた。

初めて息を合わせるとは信じられないほど抜群の呼吸で、予定より早く撮影を終えることができた。
2人は「第6回茂朱山里映画祭」の開幕式に参加する予定だ。
引き続き観客と共に映画観覧し、ハンドプリンティング行事に参加するなど、多彩な活動に乗り出す。

ファン・チャンソンとパク・キュヨンは映画祭広報大使の他にも、各自ドラマ撮影で忙しい毎日を送っている。
ファン・チャンソンは、韓国で放送中で人気を博しているtvN水木ドラマ「キム秘書がなぜそうか?」に出演中だ。
家族の全面的な支援の下に名門大を出て、大企業に入社した男性社員コ・キナム役を担った。
社内人気投票1位を占めた魅力的な男で、途方もないワーカホリックだが、服にご飯粒をつけて歩くなど間抜けな魅力も共存するキャラクターだ。

パク・キュヨンは、KBS 2TVドラマスペシャル「マグロとイルカ」の主人公に抜擢されて、ユン・パク、チョン・コンジュと呼吸を合わせる。
で恋愛経験ゼロのカン・ヒョノ役を担い、ハチャメチャで溌刺とした魅力を披露する予定であり、韓国で9月に放映される。
2PMのメンバーであるジュノが、ミニアルバム「想像」の発売を目前に、全国ソロツアー「JUNHO (From 2PM) Solo Tour 2018 “FLASHLIGHT”」をZepp Nagoyaでスタートさせた。
2013年の夏に、2PMのメンバー初のソロ活動を始めて以来、今年まで「夏」にリリースやツアーを行ってきたジュノ。
今年が一旦最後となる夏の全国ツアーということで、チケットは即完売。
初日、二日目共に超満員の観客でZepp Nagoyaが埋め尽くされ、彼の夏の名称でもあるイ・ナツらしい夏日開催も相まって場内は並みならぬ期待に包まれていた。

冒頭、名古屋開催に因み「でら盛り上がっていきましょう!」とご当地方言も交えたMCを曲間で披露したジュノ。
この最後の夏ツアーに対する意気込みを感じさせられる全力のパフォーマンスに呼応して、Zepp Nagoyaも序盤から一気にヒートアップした。
その声援を全身に浴びながらはにかむジュノは「名古屋、凄くいい感じ!」と喜びを隠せない様子だった。

セットリストは、今までのソロ活動を総括するかのような、新旧織り交ぜたベスト・セレクション的な充実の内容。
その中でも今回のハイライトである、新曲「想像」が初披露された。
初披露前に「想像」のミュージックビデオが場内に流れ、この後のパフォーマンスへの期待も抱きながら、固唾を飲んで見守る観客。
未だかつてない照明演出とダンス・パフォーマンスで会場を釘付けに。
圧倒的にセクシーで妖艶なパフォーマンスにその場にいる全員が酔いしれた。

名古屋での2公演を皮切りにスタートしたこのツアーだが、引き続き大阪、東京、福岡、札幌を駆け巡り、ツアーファイナルとしての追加公演、8月20日・21日日本武道館、9月4日・5日大阪城ホールを含む11公演を控える。
2PM ジュノ、最後の夏はまだ始まったばかり。
2PMのウヨンが家族と2PMのメンバーに見送られ、静かに入隊した。

ウヨンは9日午後2時、江原道の楊口郡松硯里にある白頭山新兵教育隊に入所した。
この場には家族と所属事務所の関係者らが参加し、ウヨンは5週間の基礎軍事訓練を終えた後、現役として軍服務を始める。

2PM側は9日、公式Twitterを通じて「長い言葉は要らない! 2PMのクレージーな能力者、元気に行ってきてください!」という書き込みと共に、ウヨンの坊主頭の写真を公開した。

これでウヨンは昨年9月に入隊したテギョン、今年5月に入隊したJun. Kに続き、2PMでは3人目に軍生活を始める。

テギョンはアメリカ永住権を放棄し、椎間板ヘルニアのため代替服務判定を受けたにもかかわらず、手術と治療を経て現役入隊し誠実に軍服務しており、Jun. Kも入隊後に師団長の表彰を受けた。

先駆けて、ウヨンは先月行われたファンサイン会で、「怪我せずに元気に適応しながら、本物の男になって皆さんの前に立つ」と明かしていた。

ボーイズグループメンバーたちの入隊ラッシュは、しばらく続くものとみられる。
現在2PMのJun. K、テギョン、ウヨン、BIGBANGのG-DRAGON、SOL、T.O.P、D-LITE、INFINITEのソンギュ、CNBLUEのジョン・ヨンファらが服務している。

1989年生まれのウヨンは、2008年に2PMとしてデビューし、「10 out of 10(10/10)」「Again&Again」「Heartbeat」「Hands Up」「My House」などさまざまなヒット曲で認知度を高めたほか、多くの放送やバラエティ番組で愉快なトークを披露し、人気を得ている。
「ガリレオ:目を覚ます宇宙」のキム・ビョンマンが、2PMのニックンの活躍に言及した。

12日、ソウル龍山のCGVにて行われたtvN新バラエティ番組「ガリレオ:目を覚ます宇宙」の制作発表会にキム・ビョンマン、ハ・ジウォン、2PMのニックン、gugudanのキム・セジョンとイ・ヨンジュンプロデューサーが参加した。

キム・ビョンマンは「ニックンに本当にありがたいのが、ニックンはずっと耳を傾けざるを得なかった。僕たち同士のコミュニケーションはうまくいったが、英語の部分が大変だった。ニックンがそこでは、実際の通訳がやるべきことを全てやってくれた。本当に真剣に耳を傾けていた」と感謝を伝えた。

ニックンは「撮影に行く前に風邪をひいて、喉がちょっと痛かった。でも耐えることができた。ビョンマン兄さんのように仕事が上手なわけでもないので、行って何をするか心配していた。ところが、行ってみるとやることが多くて気分が良かった。風邪もすぐに治った」と、火星探査に没頭したことを明かした。

新バラエティ番組「ガリレオ:目を覚ます宇宙」は、火星と同じ環境で作られたアメリカ・ユタ州にある火星探査研究基地で行われる火星探査プロジェクトだ。
韓国で15日の午後4時40分に初放送される。
真面目な軍生活を続けている2PMのテギョンとJun. Kが、近況の写真を公開した。

15日、2PMは公式Instagramに「今日の半人前たち。ヨンケイ、ミンテク休暇に出て再会。2PMの最高のファンは2PM」という書き込みとともに2枚の写真を掲載した。

写真でJun. Kとテギョンは軍服を着こなして、肩を組んで明るい笑顔を見せている。
もう一枚の写真では、しっかりと敬礼ポーズをしたままカメラを見つめており視線を奪う。

2PMのメンバーのうち一番先に入隊したテギョンはアメリカ永住権を放棄し、腰のヘルニアによって代替服務判定を受けたが手術の末に現役で服務中だ。

Jun. Kも入隊以降、師団長に表彰されるなど真面目な軍生活を送り続けている。
11日に7枚目となるソロミニアルバム「想像」をリリースし、現在「JUNHO(From 2PM)Solo Tour 2018 “FLASHLIGHT”」まっただ中の2PMジュノ。
夏男と呼ばれ毎年夏にリリースを続けてきた彼も一旦最後となる夏のツアーというのもあって、全国で熱狂のステージを繰り広げている。

そんな中、節目の夏にふさわしい嬉しいニュースが飛び込んできた。
まだ、誰も見たことのないジュノというキャッチを体現するかのような挑戦作「想像」が、23日付オリコン週間アルバムランキングで初登場首位を獲得した。

先日「想像」リリース日に開催されたコンサートでもオリコンデイリーアルバムランキング1位の喜びを「今までの記憶と思い出を込めて作った作品をこうして皆さんが愛してくださり、本当に幸せです」と喜びを語っていたが、今回は自身ソロ初のウィークリー首位獲得のニュースを聞き、ジュノ本人も「ウィークリー1位を獲るのが夢でした。みなさんのおかげで夢を叶えられてうれしいです」と喜びを語った。

現在開催中の「JUNHO(From 2PM)Solo Tour 2018 “FLASHLIGHT”」は、今週末21日に札幌公演を経て、8月20・21日に日本武道館公演、9月4・5日大阪城ホールまで続く。
注目のアルバム「想像」を聴きながら、ツアーファイナル公演を楽しみにしてほしい。
「油っぽいメロ」2PM ジュノとオ・ウィシクが本格的に対立した。

16日韓国で放送されたSBS月火ドラマ「油っぽいメロ」では、火竜点睛のチーフシェフになった後のソ・プン(ジュノ)の奮闘が描かれた。

ソ・プンは「良い料理をたくさんの人々に食べてもらえるように、手頃な値段で売る」という気持ちを強く持ち、タン・セウ(チョン・リョウォン)はそんなソ・プンを勇気づけた。

ソ・プンは火竜点睛のスタッフたちに「明日から私たちもジャージャー麺、チャンポン、ワンタン麺を単品で売る。ランチの時に町の中華料理店と同じ価格で作る」と話し、火竜点睛の既存のスタッフたちは「私たちはジャージャー麺やチャンポンを作るためにホテルに入ったんじゃない」とし、強く反発した。

結局、メン・サムソン(オ・ウィシク)は火竜点睛では働けないとして、席を立った。
これに対してソ・プンは調理台で自ら中華鍋を振りながら汗を流した。
その隣ではタン・セウ、オ・メンダル(チョ・ジェユン)が彼をサポートした。
「油っぽいメロ」2PM ジュノとチョン・リョウォン、チャン・ヒョクがハッピーエンドを迎えた。

韓国で放送されたSBS月火ドラマ「油っぽいメロ」の最終回では、愛と仕事を全部守ったタン・セウ(チョン・リョウォン)とソ・プン(2PM ジュノ)の姿が描かれた。

この日、タン・セウはチン・ジョンへ(イ・ミスク)の力で家から追い出された状況だった。
この時、ソ・プンは友人でもありライバルでもあるメン・サムソン(オ・ウィシク)とお酒をたくさん飲んで、あてもなくタン・セウの家に訪れた。
酔っ払ったソ・プンは「僕、セウに振られた。頑張って仕える。お母さんに会いに来た」と話し、タン・セウの家族を驚愕させた。
そして「なんでそんなにセウを綺麗に産んだんですか。どういう風に僕に諦めてと言うんですか。謝ってください」と騒いだ。
結局、ソ・プンはタン・セウの家に泊まることになったが、目が覚めたソ・プンは自身が起こした騒動を思い出して逃げてしまった。

ソ・プンの「火竜点睛」のキッチンもタン・セウとメン・サムソンなどホテル出身のシェフたちの合流で、安定化した。
タン・セウはソ・プンとメン・サムソンのスパルタ教育のおかげで、料理の基本がきちんと出来るようになった。

一方、トゥ・チルソン(チャン・ヒョク)はタン・セウの父親から巨額の投資を受けて、ジャイアントホテルの落札に成功した。
彼はジャージャー麺と酢豚を一緒に食べながら、母親(イ・ミスク)との過去を思い出した。
そしてトゥ・チルソンは、オ・メンダル(チョ・ジェユン)に、壁についていた全額を渡した。

相変わらずソ・プンとタン・セウの恋愛は認められない状況で、ソ・プンは「明日の朝からこの家のキッチンで働きます。僕がお母さんをいじめたように、お母さんも僕をいじめてください。僕にもこの家の家族のように働けるチャンスを与えてください」と頼み、タン・セウの家で一緒に暮らし始めた。

その後、イム・ゴクジョン(テ・ハンホ)、ソ・プン、タン・セウ、チェ・ソルジャ(パク・ジヨン)が一緒に眠りながら、チン・ジョンへを説得する方法を考えた。
このような状況でも愛情表現を続ける二人に、イム・ゴクジョンとチェ・ソルジャは呆れた表情だった。
そして、ソ・プンは毎日タン・セウの家のキッチンで働きながら、彼らだけのレシピを学んだ。

タン・セウの父親は二人の関係を認めようとチン・ジョンへに話し、トゥ・チルソンは社長就任式を行った。
タン・セウと知り合った瞬間に見たフォーチュンクッキーを再び準備したソ・プン、二人は最初の頃のように料理を通じて愛を確認しながらキスをして、愛情を確かめた。
チェ・ソルジャとオ・メンダルは愛を続け、イム・ゴクジョンとカン・ボラ(ホン・ユンファ)も恋を始めた。

ソ・プンのキッチンも皆の協力で、華やかで安定的な好況期を迎えた。
「油っぽいメロ」に出演した2PMのジュノが、放送終了の感想を伝えた。

ジュノはSBS月火ドラマ「油っぽいメロ」で主人公ソ・プン役を務め、力強くドラマを導いた。

ローラーコースターのような人生を生きるソ・プンの喜怒哀楽を完璧に表現し、主演俳優としての力量を思う存分アピールした。

実際の中華料理シェフに劣らない料理の腕を誇ったのはもちろん、ロマンスでも強い面を見せ、厨房活劇とラブストーリーの両方で活躍を万遍なく繰り広げた。

最終回でジュノは仕事と愛の両面で幸せな結末を迎え、視聴者も満足できる結末となった。

彼は「3ヶ月間中華料理の魅力に夢中になって過ごしたような気がする。料理も習い、楽しい時間だった。先輩をはじめ同僚の皆さん、スタッフの方々と楽しく撮影を締めくくって幸せだ」と話した。
また「セウとプンを胸の中に秘めておいてほしい」という言葉で感想を締めくくった。

ジュノは「監視者たち」「二十歳」「キム課長」「ただ愛する仲」など映画とドラマを行き来しながら真面目にキャリアを積んできた。毎回新しいキャラクターにチャレンジしながらジャンルを問わない幅広い演技を見せた。

長年の努力の末、「油っぽいメロ」を通じて地上波ドラマの主演になった。
今回の作品も好評を受け、ジュノは信頼できる俳優の仲間入りを果たした。

ドラマ撮影を成功裏に終えたジュノは日本に向かい、ソロツアー「JUNHO(From 2PM)Solo Tour 2018 “FLASHLIGHT”」を続ける予定だ。
6月30日にスタートした今夏のツアーは名古屋、東京、福岡、札幌など日本全域で開催され、9月5日に大阪城ホールでファイナル公演を行う。
2PMのテギョンが51Kと専属契約を締結した。

51Kは25日、公式報道資料を通じて「歌手で俳優のテギョンと51Kが新しい家族になりました。2PMのメンバーとして名実共に韓国最高のアーティストであり、潜在力の高い俳優として、演技に向けた情熱や才能あふれる彼と共にすることができて、非常に嬉しく思う」と明らかにした。

続けて「アーティストテギョンに対する無限の信頼をもとに、歌手として厚いファン層と人気を音楽活動はもちろん、さまざまな作品を通じて、彼が持つ才能と魅力を余すことなく披露できるように、俳優活動に対しても積極的な支援を惜しまないつもりだ。また、2PMのグループ活動を通じて長い期間韓国内外のファンからたくさん愛されてきただけに、これからも2PMの活動はJYPエンターテインメントと協力して続けていくことができるよう、当社も最善の努力を尽くす予定だ」と伝えた。

さらに「現在、軍服務中のテギョンもこれまで積み重ねてきた自身の芸能活動の経験をもとに、51Kと新しい出発ができたことを嬉しく思い、ファンの皆様の愛にお応えできるよう、さらに成熟した姿でカッコよく芸能界に復帰するという覚悟を伝えた。韓国とアジアを超えて、全世界で精力的な活動を続けていくアーティストテギョンのさまざまな才能がもっと輝くことができるように最善を尽くして一緒に努力していく」と明らかにした。

また、JYPエンターテインメント側も「テギョンが新しい所属事務所に移籍するが、2PMの活動は継続することにした。2PMの活動のマネジメントは、JYPエンターテインメントで担当する」と公式発表した。
2PMのテギョンが、俳優ソ・ジソブの所属事務所51Kと専属契約を締結すると共に、2PMとしての活動は続けることを決め、彼の除隊後の活動が注目されている。

25日午前、51Kは公式報道資料を通じて「テギョンが51Kの新しい家族として共にすることになった」とし「2PMのメンバーとして名実共に韓国最高のアーティストであり、潜在力の高い俳優として演技への情熱と才能にあふれたテギョンと共にすることができて非常に嬉しく思っている」と明らかにした。

テギョンは俳優活動だけでなく、2PMとしての活動も続ける予定だという。
このため、2PMが所属するJYPエンターテインメントとも業務提携を行う予定だ。
これに対し、51Kは「2PMとしての活動を通じて長い間、韓国内外のファンからたくさん愛されてきただけに、これからの2PMの活動はJYPエンターテインメントと共にずっと続けていけるよう、弊社もベストを尽くす予定だ」と説明した。

2PMのメンバーらは今年1月、JYPエンターテインメントと再契約を締結し、昨年9月に入隊したテギョンは軍服務のため再契約を先送りにした。
今回移籍することを決めたが、テギョンは2PMから離れないという約束を守ることになった。
2PMのJun. Kは過去インタビューで「2PMは軍服務後、除隊したらメンバー全員そろってコンサートを開催することにした。一人、あるいは二人が再契約をしないとしても、グループは維持していく」と約束したが、テギョンがまさにそのケースになったのだ。

2016年ドラマ「キスして幽霊!〜Bring it on, Ghost〜」と昨年韓国で放送されたドラマ「君を守りたい〜SAVE ME〜」では主演俳優としての可能性を見せ、強い印象を残した。
テギョンは入隊前、最後のドラマだった「君を守りたい〜SAVE ME〜」でエセ宗教集団によって危機にさらされた初恋の人を助けるために奮闘するハン・サンファン役をリアルに演じ、除隊後の活動への期待を高めた。
さらにテギョンはバラエティ番組「三食ごはん」シリーズを通じて視聴者に純粋な魅力をアピールしたこともある。
2008年、頚椎椎間板ヘルニアで社会服務要員の判定を受けたが、2010年にアメリカ永住権を放棄してまで現役入隊を貫いたテギョンの姿勢も彼の好感度を上げた。
ドラマやバラエティで良い印象を残したテギョンは次世代主演俳優として注目されている。

テギョンは事務所を移籍し、俳優として第2の跳躍を夢見ることになった。
もちろん、2PMとしての活動も疎かにしない計画だ。
俳優としても、2PMとしても新しい挑戦を控えたテギョンであるだけにより一層多くのファンから応援のメッセージが殺到している。
2PM チャンソンの恋愛はこのまま失敗するのか、視聴者たちの好奇心を刺激している。

これまでtvN「キム秘書がなぜそうか」でコ・グィナム(2PM チャンソン)とキム・ジア(ピョ・イェジン)は、職場の同僚を超え他人にはバレたくない秘密を共有する仲となった。
隣人同士になって、より一層仲良くなった2人の間にはSome(Somethingの略、男女がお互いに好感を持っている段階)のムードが流れた。

視聴者たちはチャンソンとピョ・イェジンを第3号社内カップルと予測するなど、彼らのロマンスに関心を表した。
しかしキム・ジアが自身の気持ちを告白したが、コ・グィナムは「気持ちを受け入れることはできない」と言って断ってしまった。

子供の頃、貧しさのため傷ついたコ・グィナムは将来、自分の家族にだけはそのような傷を与えたくなかった。
だからこそ一生懸命お金を貯めたが、自分と一緒になると相手もそのような厳しい暮らしをしなければならないため、彼女の告白を断ったのだ。
現実的な問題のため、恋を始めることすらできない状況が人々を切ない気持ちにさせた。
また、普段のコミカルな姿もなく、真剣に心の中を打ち明ける姿に、視聴者も納得するしかなかった。

チャンソンは2006年、MBCシットコム(シチュエーションコメディ:一話完結で連続放映されるコメディドラマ)「思いっきりハイキック!」を通じて俳優デビューし、今年で12年目の俳優になった。
これまで彼は出番の多い少ないとは関係なく、映画やドラマに出演しながら、着実に経験を積み重ねてきた。

昨年には演劇「私の愛、私の花嫁」とミュージカル「ALTAR BOYZ」に次々と出演して、舞台にまで活動の領域を広げた。現在韓国で放送されている「キム秘書がなぜそうか」の終了後、すぐに日本のミュージカルへの出演が予定されているほど、忙しいスケジュールをこなしている。
2PMのチャンソンが「キム秘書がなぜそうか」の放送終了の感想を伝えた。

チャンソンは韓国で放送終了となったtvN水木ドラマ「キム秘書がなぜそうか」でコ・グィナム役を務め、完璧すぎるコミカルな演技を披露した。

会社では社内人気ナンバーワンで、仕事中毒で有名だが実はスーツ1着しかもっていないケチな人物に扮して視聴者に笑いを届けてきた。
ドラマの後半では彼が必死にお金を貯める理由、貧乏により傷つけられた過去が描かれて切なくさせ、最終話ではキム・ジア(ピョ・イェジン)との恋愛模様まで描かれ、視聴者を幸せにした。

チャンソンは今作を通じて笑いとときめき、切なさを見事に表現して役者としてより一歩成長した姿を見せてくれた。

彼は大きく愛された「キム秘書がなぜそうか」が終わり、「本当に一生懸命作品に臨んだ」と伝えた。
続いて「ドラマのストーリーのように撮影現場もとても愉快で楽しかった。共に熱演した先輩の方々や同僚の方々、そしてスタッフの方々に感謝する」と感謝の気持ちを伝えた。
最後に「未熟なところもあったけれど、コ・グィナムを愛してくださった方々に感謝し、本当に幸せな記憶として残る思う」と名残惜しさを語った。

チャンソンは8月24日から26日まで、東京・舞浜アンフィシアターで上演されるミュージカル「ALTAR BOYZ」を通じて活動を続けていく。
「ALTAR BOYZ」は教会の司祭として働く5人の少年が、ロックバンドを結成し、歌とダンスで観客の霊魂を浄化するストーリーだ。チャンソンはロックバンドのリーダーであるシュー役を務める。

9月には「DJチャンソンのお茶目なミュージックキャンプ」と題したファンミーティングを開催するなど、下半期にも活発な活動を展開していく予定だ。
2PMのデビュー10周年を記念する展示会が開催される。

所属事務所のJYPエンターテインメントは「『2PM 10th Anniversary:十回の季節』が9月4日から23日までソウル聖水洞にあるソウルの森GALLERIA FOREのG階 The seouliteumにて開催される」と伝えた。

今回の展示会は、2008年9月4日にデビューした2PMの10年を振り返って、初々しい新人の頃から今や芸能界を代表するアーティストとなった2PMの姿をアルバム、衣装、映像、音声、写真など、多様なコンテンツにして盛り込む予定だ。

展示会のタイトル「十回の季節」は、2PMとファンたちが一緒に過ごしてきた10年を季節に表現したものだ。
展示スペースの構成も春、夏、秋、冬の季節を経て再び春に続く。
2PMとHottest(2PMのファンクラブ)が十回の四季を経て6人の完全体になる特別な春にまた会うことを約束するという意味が込められている。

2PMは9月1日と2日の2日間、日本でも10周年記念イベント「2PM 10th Anniversary Hottest Day 2018」を開催する。

2PMは、2008年9月に「10点満点で10点」でデビューし、「I hate you」「Only you」「Heartbeat」「Hands up」などの多数のヒット曲を発売し、2PMならではの個性溢れるパフォーマンスで愛され、音楽界を代表するボーイズグループとなった。
iKONと2PM ジュノの予定されていた日本公演が台風21号の影響で中止となった。

iKONは本日、日本の公式ホームページを通して「9月4日愛知ドルフィンズアリーナにて開催を予定しておりました『iKON JAPAN TOUR 2018』ですが、台風21号の影響による交通機関及びお客様の安全を考慮し誠に残念ながら本公演を中止させて頂く事となりました」と伝えた。

また同日、ジュノも2PMの公式ホームページを通して9月4日に大阪城ホールで開かれる予定の『JUNHO (From 2PM) Solo Tour 2018“FLASHLIGHT”』ファイナル公演について、「台風21号の接近に伴う荒天と公共交通機関の乱れや運休の予定が発表されている為、各所協議の結果、ご来場のお客様の安全を考慮し、9月4日の大阪城ホール公演は中止とさせて頂きます」と発表した。

台風21号は非常に強い勢力を保ち日本へ接近中。
4日には上陸する恐れがあるという。
2PMが日本でデビュー10周年記念イベントを開催し、ファンから好評を得た。

2PMの10周年イベントが渋谷で開催された。
2PMの10年間の活動を集めたヒストリーボードと受賞トロフィーの展示、メンバーたちの衣装を実際に着用できる衣装展示コーナー、映像の上映会などが準備され、2PMのファンが100%楽しむことの出来る内容で構成されたという。

10月8日まで東京と大阪では2PMのキャラクターである、ZooPMを活用したカフェがオープンする。
メンバー別の色とキャラクターを活用した特別メニューが1ヶ月間販売される予定だ。
タワーレコードでは、今まで発売された2PMのすべてのアルバムを販売する特設売り場も設置される。

韓国のファンに向けては、4日から23日までソウル市聖水洞ソウルの森キャラリーアフォーレG階で、2PMのデビュー10周年記念展示会「2PM 10th Anniversary : 10回の季節」を開催する。

今回の展示会は2008年9月4日にデビューした2PMの10年を思い出し、初々しい新人時代から、成長した2PMの姿をアルバム、衣装、映像、音声、写真など多様なコンテンツに盛り込んだものとなっている。

所属事務所のJYPエンターテインメントの関係者は「展示会のテーマである10回の季節は、2PMとファン達が共に過ごした10年を季節で表現したものだ。展示の空間の構成もやはり春夏秋冬を経て、再び春に続くように作った。2PMとHottest(ファンクラブ名)が10回の季節を経て、6人の完全体となる特別な春に再び会うことを約束すという意味だ」と説明した。
2PMのニックンがJTBCの「一食ください」で理想のタイプや結婚について言及した。

韓国で放送される「一食ください」では、ニックンと女優のAraがゴハン仲間として出演し、安養市の冠陽洞で一食に挑戦する。

最近行われた収録でニックンは、登場から輝くビジュアルでMCの視線を虜にした。
ニックンは撮影の間、終始親しげな微笑みと礼儀正しい態度で称賛の嵐を受けた。
また、Araを初めて見た後、「とても美しい」とストレートな称賛で雰囲気を盛り上げた。

この日ニックンは理想の女性を尋ねるイ・ギョンギュの質問に「自分の仕事をきちんとして、家族を愛する女性」と明確な基準を明らかにした。
だが「結婚はまだまだだ。結婚したらファンの皆さんがどれほど寂しがるか」と話し、ファンに対する愛情を示した。
パク・ナレ、ソン・ハユン、イ・ジンホ、2PM チャンソンが中学生農夫ハン・テウンと共に農夫に変身した。

「草をかじる音〜秋編〜」はパク・ナレ、ソン・ハユン、イ・ジンホ、2PM チャンソンなどの出演陣が都市から離れ、16歳の中学生農夫ハン・テウンと生活しながら、本物の幸せを探しに行く番組だ。

9月に放送される秋編では、田舎暮らしを見せてくれるだけではなく、ハン・テウンの望みである「農村を守って、もう一度生かす過程」が公開される。
ソン・ハユン、イ・ジンホを始めとし、パク・ナレと2PMのチャンソンが新たに合流、テウンの心強い助力者となり、農村守護神農ベンジャーズとしての活躍を予告する。
ブラウン管を縦横無尽に駆けめぐり忙しく活動している彼らが、純粋少年テウンと出会って披露する、新たな面白さに期待が集まる。

公式ポスターには「草をかじる音〜秋編〜」の出演陣が初めて姿を見せ、目を引いている。
彼らは収穫の季節である秋を迎え、豊かなヒーリングを届ける準備を終えたように、明るい笑顔を浮かべている。
自ら栽培した唐辛子を、テウン家の前庭の縁台で乾かしている場面で、田舎暮らしに完全に溶け込んでいる様子が誇らしげだ。
それだけではなく、夏編と比較して、痩せたテウンの姿も目を引く。
「農村のために一生懸命暮らす」と口癖のように話すテウンの秋の田舎暮らしはどのようなものか、4人の農ベンジャーズは農村を生かそうとするテウンの夢をどのように助けていくのか、関心が集まる。

「草をかじる音〜秋編〜」の演出を担当するオム・ジンソクプロデューサーは「前回の春編で田植えと苗を植えた作物の結果物を秋編で刈り入れながら、収穫と分かち合いの喜びを伝える計画だ。よく熟れた唐辛子を採ったり、豊作を迎えた農村の刈り入れを手伝うなど、多彩なエピソードが繰り広げられる」と明らかにした。
続いて「情熱と意欲が溢れるメンバー達がテウンと一緒に農村で助けが必要な所のため、一生懸命駆け回る予定」だと明かした。
2PMのニックンが日本初のソロコンサートを開き、ソロアーティストとしての姿を披露する。

ニックンは「NICHKHUN(From 2PM)Premium Solo Concert 2018 “HOME”」というタイトルで11月23日〜24日に大阪、12月20日〜22日に東京でソロコンサートを開催する。

ニックンは昨年11月と12月に単独アジアファンミーティングツアー「NICHKHUN(of2PM)1st Asia Fanmeeting Tour Khunvitation」を開催し、東京と大阪でファンと会ったことはあるが、ソロコンサートを開催するのは今回が初めてだ。

コンサートでは2PMとして活動し、実力を磨いてきたニックンのパフォーマンスとトークなど、様々な魅力を披露する予定でより一層期待が高まっている。

ニックンは、今年韓国国内外で様々な分野で活動し、万能エンターテイナーとしての姿をアピールしてきた。
韓国では韓国とタイで同時に放送されるグローバル料理バラエティ番組、総合編成チャンネルJTBC「チームシェフ」とtvNのSFバラエティ番組「ガリレオ:目を覚ます宇宙」に出演した。

それと共にタイの映画「BROTHER OF THE YEAR」にも出演した。
5月、タイで公開されたこの作品は、10日から13日までの短期間で、現地のチケット収益の累積がハリウッドの大作「アベンジャーズ/インフィニティ・ ウォー」をおさえて1位となった。
これは、今年公開されたタイ映画のオープニングスコアの中で最高記録に当たり、さらに話題になった。
同作でニックンは、優しくて魅力的な男性のモチ役を努め国民の恋人、国民の夫という愛称で呼ばれるほど人気を博した。
2PM ジュノのカリスマ性あふれる眼差しが収められたグラビアが公開された。

強烈なレッドフィルター越しの写真の中で、ジュノの眼差しはいつよりも強烈に輝いている。

ジュノはマガジン「Esquire」10月号のグラビアを通して久しぶりに近況を伝えると共に、デビュー10周年を迎えた感想を聞かせてくれた。

ジュノは、この日行われたインタビューを通して「デビュー当時は、当然この職業で10年を迎えると思っていました。ですが10周年を迎えると、10年という時間がただ簡単なことでも、当然なことでもないということを知りました」と、本音を打ち明けた。

デビュー初期、ファンから野望ジュノと呼ばれた記憶を思い出しながら「バラエティ番組で上手くやろうと頑張って、そのようなあだ名がつきました。10年前もそうですが、今も上手くやりたい気持ちが大きいです。ダメにしたことはありますが、何事も適当にしたことはありません。あの頃の欲張りな面があってよかったです。そうじゃなかったら、歌手も俳優活動もできなかったと思います」と話した。

最近、「小さいが、確実な幸せ」の楽しみを感じているというジュノの更なる写真とインタビューは「Esquire」10月号で確認できる。
2PMのニックンが、タイのマガジンが授与する授賞式で「アジアスーパースター賞」を受賞し、幅広い人気と影響力を証明した。

ニックンはタイ・バンコクで開催された「Thailand Headline Person of the Year」授賞式で「アジアスーパースター賞」を受賞した。

この授賞式はタイの中国系マガジンである「Mangu」が毎年開催するイベントで、今年で6回目となる。
文化放送関係者はもちろん政治家、経済人などタイと中国で影響力を及ぼした人物を選定して授賞する行事で、アジアを網羅し精力的な活動を見せたニックンに「アジアスーパースター賞」が与えられた。
ニックンと授賞式の縁は今回が初めてではない。
ニックンは2015年第3回の授賞式でも「IME中国オンライン人気賞」を受賞した。

ニックンは受賞の心境として「10年間支持してくださったHottest(2PMのファン)やメンバーたちのおかげで受賞することができた」とし、感謝の気持ちを表した。

ニックンは今年韓国内外でさまざまな活動を披露し、万能エンターテイナーとしての一面をアピールした。
韓国では韓国とタイで同時放送されたグローバル料理バラエティ番組であるJTBC「チームシェフ」、またtvNのSFバラエティ番組「ガリレオ 目を覚ます宇宙」に出演した。
また、タイの映画「BROTHER OF THE YAER」にも出演した。
5月タイで公開されたこの作品は10日から13日基準、現地でハリウッド大作映画「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」を抑えてチケット累計ランキング1位を獲得し、今年公開されたタイ映画のオープニング成績のうち最高の記録を達成して話題を呼んだ。
この作品でニックンは優しくて魅力的な男モッチ(Mochi)役を務めて国民の彼氏、国民の夫という愛称を得るほど人気を博した。

また、日本では11月23日〜24日大阪、12月20日〜22日東京で「NICHKHUN(From 2PM)Premium Solo Concert 2018 “HOME”」というタイトルで1st単独コンサートを開き、ソロアーティストとしての存在感を見せつける。

コンサートで2PMとして活動しながら積み上げてきたニックンのパフォーマンスとトークなど、さまざまな魅力を披露する予定であり、ファンの期待を高めている。
2PMのジュノが「シンガポール韓流博覧会」の広報大使に任命された。

所属事務所JYPエンターテインメントは「KOTRAが最近、シンガポールの韓流博覧会を開催する広報大使にジュノを選定した」と発表した。

「シンガポール韓流博覧会」は韓流と韓国の消費財・サービス商品広報を融合した海外最大規模の韓流総合エキスポで、産業通商資源部主催、KOTRAが開催している。

ジュノはK-POPを代表するグループ2PMのメンバーであり、俳優として多方面で活動しながら、アジアで高いファン層を保有しているため、「シンガポール韓流博覧会」の広報大使に選ばれたという。
またジュノは「シンガポール韓流博覧会」の広報大使として、K-POPのステージを披露し、ソロ歌手としての力量を発揮する。
このほか開幕式の舞台挨拶、ファンサイン会、記者会見、社会貢献活動など、さまざまな活動に参加し、韓流博覧会や韓国製品への前向きなイメージの向上に努める。

ジュノは最近、社会活動に次々と参加している。
10月に「ビッグイシュー」マガジンの表紙モデルとして才能寄付を行った。
11月3日にはワールドビジョンの広報大使として、トゥクソム漢江公園で開催されるマラソン「2018 Global 6K for Water」に参加する。
ワールドビジョンが主催する「Global 6K for Water」キャンペーンは、ワールドビジョンの飲み水衛生事業に対する関心を促すために設けられたマラソンイベントで、ジュノは第一走者として参加し、6kmを走る。
2PMのジュノが入隊前最後となる日本公演「JUNHO(From 2PM)Last Concert “JUNHO THE BEST”」を3DAYSで開催することが発表された。

2013年発売のミニアルバム「キミの声」以降、2PMと並行して精力的にソロ活動を展開し、今年ソロ活動6年目を迎えたジュノ。

2018年までに7枚のアルバムを発表し、最新アルバム「想像」ではオリコン週間アルバムランキング第1位、Billboard JAPAN Top Albums Sales第1位を獲得するなど、発表した作品が高く評価されるとともに、表現力豊かなボーカル、卓越したダンス・パフォーマンス、ソングライターとしての才能、プロデュース能力などアーティストジュノとしての魅力が常に注目されてきた。

そんな彼の活動休止前ラストコンサートとなる本公演は、たくさんのファンからの「もう一度ジュノのステージを観たい!」という熱いリクエストに応える形で決定した。
激しい争奪戦が繰り広げられるであろう本公演チケットは、まずファンクラブ会員限定で先行予約開始。

なお2013年のソロデビュー以来キャリア初であり、且つ6年目のソロ活動の集大成となるベストアルバム「JUNHO THE BEST」のリリースも12月5日に決定している。
ジュノのすべての名の下に、本人自ら収録楽曲をセレクト。
また本人の意向で、彼の歴史のマイルストーンとして楽曲をリリース順に並べアルバムを編成。
明るくポップなアイドルとしてのジュノから「想像」のようなアーティスト性を前面に押し出したジュノまで、アーティストとしての成長過程を堪能できる作品となっている。

そのリリースを記念し、ジュノとのハイタッチ会開催も解禁。
入隊前に、ファン一人一人へ感謝を伝えたいという本人の真摯な想いで実現した、またとない機会だ。
ジュノとの貴重な触れ合いの場を逃さないでいただきたい。
12月19日2PMのニックンが満を持してソロ作品をリリースすることが発表された。

2PMのメンバーとして活動しながら、韓国・日本に留まらず、グローバルに多方面で活躍、万能なエンターテイナーとしての顔も見せてくれているニックン。
映画やTVを中心に、俳優としても活躍している彼だが、タイの映画「ブラザー・オブ・ザ・イヤー」に出演し、本作でニックンは優しい魅力ある男性モチ役を演じ「国民の彼氏」「国民の夫」という愛称まで付けられるほど人気を集めたのも記憶に新しい。

2018年9月には、タイ・バンコクで開かれた「Thailand Headline Person of the Year」授賞式で「Asia Superstar」賞を受賞している。

そんな彼が、今年11月・12月に待望のソロコンサート「NICHKHUN(From 2PM)Premium Solo Concert 2018 “HOME”」を日本で開催することを発表。

昨年2017年11月・12月に開催されたNICHKHUN(From 2PM)初のアジア・ファンミーティング「Khunvitation」の日本公演から1年。
久々の来日決定で心躍るファンにとって、ニックンのソロ作品リリースは大変嬉しいニュースとなった。

気になる作品のタイトルは「ME」。
ニックンならではのハイブリッドな感性を活かし、全楽曲の作詞・作曲を本人が手掛け、自身の歩みと向き合いながら丁寧に制作。
2PMでの野獣アイドルとしての姿とは全く違ったアーティスト・ニックンを表現している。

緩やかなアコースティックサウンド・ベースのものから、季節感漂うクリスマス・テイストのものまで、色とりどりの楽曲を収録。
リード曲「Lucky Charm」では、愛に揺れ淡く溶けるスウィートな多幸感を、また「Umbrella」では「僕が君の傘になる」「僕が君を包んであげるから」と甘い歌声とリリックを届けてくれるという。
2PMのチャンソンが韓国初の単独ファンミーティングを大成功させた。

チャンソンは午後1時、6時の2回に渡って、ソウル江南区の大峙洞KT&Gサンサンマダン大峙アートホールにて、韓国初となる単独ファンミーティング「MUSIC bless you」を開催した。

今回の「MUSIC bless you」はチャンソンがラジオDJに変身し、全体的な企画、アイデア、ステージの構成など幅広く参加したファンミーティングとしてさらに意味があった。

チャンソンはファンミーティング1回を5部に分けて構成し、多才なコーナーを届けた。
リアルタイムのオープンチャットを設け、ファンと愉快な思い出を分かち合った。
各コーナーのテーマに合うファンの便りを読み共感を得た。
ゲームで歌唱曲を決めるなど特別な面白みもあった。

同日、チャンソンは「Good Man」「夏より熱い君」「Treasure」「Fireworks」「Hot」「Don't Stop Can't Stop」などのソロ曲と2PMのヒット曲だけでなく、自身が出演したミュージカル「SMOKE」のナンバーを含めて計14曲を歌い上げ、3時間以上の公演でコンサート並みの熱気が会場を埋め尽くした。

特に今回のチャンソンのファンミーティングには、2PMのメンバーであるニックン、ジュノがサプライズゲストとして登場し、特別な友情を誇った。

ジュノは「義理を除くと死体同然の義理の2PM、僕はファン・チャンソンの友達イ・ジュノです」と自己紹介しながら登場し、観客の歓声を受けた。
ニックンは「Heartbeat」のステージでサプライズ登場し、チャンソン、ジュノとパフォーマンスを披露した。
3人は「Heartbeat」で活動した当時のステージ衣装でカリスマ性溢れるダンスを披露し、ファンを喜ばせた。

チャンソンは「今日、僕と共に過ごしてくれて心より感謝している」「2PMはファンのみなさんがいる限り、いつまでも永遠だ」と言い、ファンへの気持ちを伝えた。

チャンソンは、9月12日に東京・中野サンプラザでソロファンミーティングツアー「DJチャンソンのお茶目なミュージックキャンプ」の幕を開け、16日に大阪・オリックス劇場まで、2都市4公演のツアーを成功させて現地でもソロアーティストとしての高い人気を証明した。
「THE FAN」が華やかなラインナップで期待値を倍増させた。

韓国で24日に放送スタートするSBS「THE FAN」は、既存のオーディション番組とは違い審査員ではなく視聴者が参加者を評価し、優勝者を決める新概念の音楽バラエティ番組だ。
15組の参加者たちは全員有名スターが自身の名をかけて勧めたスター候補たちであり、放送開始前から期待が集まっている。

ポータルサイトやSNSなどに掲載された「THE FAN」の予告映像では、15人のスターのうち一部が公開され関心を高めている。
これまで公開されたスターはDOK2、ユン・ドヒョン、ハン・チェヨン、ユン・ミレ&Tiger JK、ソ・ヒョリム、2PMのジュノだ。

予告映像でスターたちは単純に参加者を紹介するだけではなく、彼らが発見した原石を世の中に知らせたいという思いを込めていた。
特に、ステージの上でのカリスマ性溢れる姿で有名なユン・ミレの緊張した様子や、ジュノが「ぜひファンになってください」と話すシーンが期待を高めた。
まだ公開されていないスターたちの出演も予告され、関心と期待を倍増させている。

スターが先に発見したスター候補たちのファンダム(特定ファンの集まり)サバイバル「THE FAN」は24日に第1回が放送される。
初めて悪役に挑戦する2PM チャンソンのダークなカリスマが視線を集めている。

「だから私はアンチファンと結婚した」は、世界的なK-POPトップスターのフ・ジュン(チェ・テジュン)と彼のアンチファンだと烙印を押された雑誌記者イ・グニョン(スヨン)のどたばたロマンチックコメディーを盛り込んだドラマだ。

劇中ジェイジェイ(チャンソン)は多くのものを備えている財閥家の息子で、シューピゲンエンターテインメントの代表としてフ・ジュン、オ・イニョン(ハン・ジャイン)と一緒に練習生生活をしていた人物である。
しかし、フ・ジュンが所属事務所の期待のホープだった自分を逆転してスポットライトを独り占めするや、彼の名誉と愛を奪うためにブレーキなしで疾走していく人物だ。

公開された写真の中のチャンソンは、ダークさの結晶であるジェイジェイに変身して近寄りがたいオーラを放って視線を奪っている。
特に火花が散るような見る人の心臓を撃ち抜く眼差しと、女心を揺さぶるすっきりしたスーツ姿で人々をときめかせている。

それに加えてオーラから格別な彼は、フ・ジュンとイ・グニョンのどたばたロマンスの間で披露する活躍に対する好奇心をも誘発する。
何よりも、彼が持っている圧倒的な魅力が視聴者たちを虜にして、女性視聴者の心拍数を増加させる見通しだ。

制作会社の関係者は「チャンソンは『だから私はアンチファンと結婚した』を通じて、初めて悪役として視聴者の前に登場する。一瞬にしてドラマの雰囲気を転換させる特別な存在感を確認することができるだろう。今まで見たことがなかった彼の新しい変身と、ジェイジェイの活躍にも多くの関心を持っていただきたいと思う」と話し、放送に対する期待を倍増させた。

新たなロマンチックコメディー決定版の誕生を予告する「だから私はアンチファンと結婚した」はハリウッドのメジャースタジオである「ワーナー・ブラザーズ・コリアTVプロダクション」が投資と共同制作者として参加し、北中米ですでに先行販売が完了し、韓国のテレビ編成に合わせて160ヶ国で同時に放送される予定だ。
2PMのメンバーであるニックンが、11月23日・24日、自身初となるソロ・コンサート「NICHKHUN (From 2PM)Premium Solo Concert 2018 “HOME”」を大阪オリックス劇場にて開催。

最近では、タイ映画「ブラザー・オブ・ザ・イヤー」の大ヒットもあり、2018年9月タイ・バンコクで開かれた「Thailand Headline Person of the Year」授賞式で「Asia Superstar」賞を受賞するなど映画やTVを中心に俳優としての活躍が目立っていたニックン。
ひさしぶりに音楽フィールドでの姿が見られるとあって会場には多くのファンが駆け付けた。

一方、ニックン本人も初のソロ・コンサートということで、期待と不安、そして大いに緊張を感じていたようだ。
それもそのはず、全収録楽曲の作詞・作曲を手掛けた意欲作(12月19日発売のミニアルバム)「ME」を自身の演奏とバンドとの生演奏で再現するため、慣れ親しんだピアノに加えアコースティックギターの演奏にもチャレンジしライブに臨むことを決意。

緊張と不安を感じながらも、いざ開演を迎えると、数々の大舞台を経験してきたエンターティナーとして、堂々たるステージングを見せ「今日は僕のプレミアムな音楽を楽しんで下さい」とニックンがMCで語ったように、本コンサートのためだけに用意したプレミアムなライブ・アレンジの楽曲が多数ありファンの心をがっちり掴んだ。

また「東京ドームでの皆さんとの約束を守りたかったんです」と、今回のソロ・プロジェクトをスタートするきっかけを明らかにする場面も。
どこまでもファンを想う、ニックンらしい優しさと男らしさを痛感させられる瞬間だった。

そして、発売前のミニアルバム「ME」より新曲「Lucky Charm」も初披露し、ギターで奏でるスウィートな愛の歌に会場中の誰もが魅了された。
実は大阪で購入した赤いFenderのアコースティック・ギターをこの「Lucky Charm」のためだけに使用しているのも彼らしい粋な計らい。

大阪での2公演を皮切りにスタートした本公演は、東京・中野サンプラザホールでの3DAYS公演を控える。
ニックンの待つHOMEで、思う存分MEに酔いしれて欲しい。
12月8日に日本武道館で開催される「JUNHO(From 2PM)Last Concert“JUNHO THE BEST”」の模様が、翌週12月15日に全国各地の映画館でディレイビューイングされることが決定した。

2013年発売のミニアルバム「キミの声」以降、2018年までに7枚のアルバムを発表し、休むことなく毎年日本でのソロ活動を精力的に続けてきたジュノ。
ボーカル、ダンス、作詞作曲にプロデュースと、2PMだけでないソロとしての実力と魅力に多くのファンが惹かれた6年間。

そんな彼のラストコンサートは、日本武道館3DAYS。
たくさんのファンからの「もう一度ジュノのステージを観たい!」という熱いリクエストに応える形で決定した。
そしてさらに、ソロ活動の集大成となるベストアルバム「JUNHO THE BEST」のリリースも12月5日に決定。
本人自ら収録楽曲をセレクトしたという注目の作品が控えている。

ジュノの集大成ステージとなるこの日本武道館公演、最終日12月8日の模様を1週間後にノーカットで特別上映。
ポップ、パワフル、セクシー、キュート、様々な一面を持つジュノの表情を武道館で観覧する方も、もう一度大スクリーンで感動のステージを見届けよう。
2PMのジュノと女優チョン・ソミンが映画「妓房の郎子」の出演を確定した。

「妓房の郎子」は、男尊女卑の思想で女性たちが抑圧されていた時代、朝鮮初の男子妓生(キーセン)になって女性たちの乙女心を掴んだキュートな男性ホ・セク(ジュノ)と時代を先駆けていた進歩的な思考を持つ花のように美しい女性ヘウォン(チョン・ソミン)が本当の愛を見つけていく時代劇の映画だ。

ジュノは妓生の息子として生まれ妓房で育った郎子ホ・セク役を務め、コミカルな演技で笑いを誘う予定だ。
チョン・ソミンはジュノと色気とウィットのあるラブストーリーを演じ、スクリーンを虜にするとみられる。

「妓房の郎子」は12月にクランクインする。
2PMのジュノが家族に向けた暴言を止めてほしいと、悪質な書き込みをするネットユーザーたちに警告した。

ジュノは自身のInstagramに公開した書き込みを通じて「姉のInstagramアカウントをハッキングし、家族に連絡し、生命に脅威となる発言を控えてほしい」と話した。
続いて「義兄の会社でも業務に支障になるようないたずら電話や暴言はしないでほしい」と付け加えた。

ジュノは「僕への関心は、僕だけに向けてほしい。僕が被害を受ける分には、ただ笑って乗り越えていく」とし、続けて「上記に関連するすべての資料は、継続的に収集している。これにより、法的措置について情状酌量はない」と警告した。
また「両親の写真は、撮影したり掲載しないでほしい。これは個人的なお願いだ。見るだけにおさめてほしい。僕を撮るのは問題はありません」とも呼びかけた。

一方、ジュノが主演を務める日本映画「薔薇とチューリップ」が2019年5月3日より劇場公開されることが決定した。
tvNジャンル物ドラマのヒット系譜を継ぐと期待されているtvN新ドラマ「自白」に2PMのジュノが出演を確定した。

「自白」は、一事不再理の原則(ある刑事事件の裁判で判決が確定した場合、その事件について再度裁判を行うことはできないという刑事手続上の原則)という法の枠に隠された真実を追う人々のストーリーを描く。
「第54回百想芸術大賞」でTV部門作品賞、「第13回ソウルドラマアワード」のミニシリーズ部門で最優秀作品賞を受賞し、「第1回カンヌ国際シリーズフェスティバル」の公式コンペティション部門に進出して話題となった2018年最高の作品性が認められたドラマ「Mother」を演出したキム・チョルギュ監督がメガホンをとり関心を集めている作品だ。
「シグナル」「秘密の森」「クロス」「無法弁護士」に続くtvNの作品性あるジャンル物ドラマの神話を受け継ぐものと期待を受けている。

ジュノは劇中、真実を追う弁護士チェ・ドヒョン役を演じる。
チェ・ドヒョンは不治の病である心臓疾患で少年期のほとんどを病院で送った辛い人生の主人公であり、奇跡のように巡り会えた心臓移植の機会で新しい命を手にするも手術直後に父親が殺人罪で起訴され再び人生の試練を迎える。
死刑囚となった父親の事件を再調査するために法曹人の道を歩むチェ・ドヒョンは、か弱く隙だらけに見える外見の裏に岩のように固い芯を持っている慎重な性格の持ち主だ。
ジュノは、優しくも内面は強いチェ・ドヒョン役を務め、外柔内剛のカリスマ性を誇る予定だ。

ジュノは映画「監視者たち」「二十歳」、ドラマ「ただ愛する仲」「油っぽいメロ」などジャンルを問わず着実にフィルモグラフィーを積み重ね、演技の幅を広げてきた。
特にジュノは、ドラマ「キム課長とソ理事〜Bravo!Your Life〜」で視聴者に信頼感を与えられる俳優に成長した。
そんなジュノが初披露する法廷での演技に期待が集まっている。
また、品格ある演出で認められているキム・チョルギュ監督と安定した演技力のジュノがタッグを組むだけに2人が生み出す相乗効果にも期待が集まっている。

これについて「自白」側は「tvNジャンル物への視聴者の期待に応えられるように、準備段階から最善を尽くしている」とし「幅広い演技の幅を持つジュノであるだけに、『自白』でより新しく深みある演技を届けられると思う。たくさんの関心と期待をお願いしたい」とコメントした。

「自白」は2019年3月に放送される予定だ。
昨年末のベストアルバム「JUNHO THE BEST」発売、入隊前最後となる日本公演、そして今年に入っても主演映画『薔薇とチューリップ』のPR来日と話題に事欠かない2PMのジュノ。

そんなジュノが、1月25日に誕生日を迎えた。
彼の誕生日を祝うべく、韓国本国では2ndソロベストアルバム「TWO」が18時に発売された。
同時に日本でも、2018年1月リリースの6枚目のミニアルバム「Winter Sleep」を引っ提げて開催した「JUNHO(From 2PM)Winter Special Tour “冬の少年”」LIVE DVD&Blu-rayが誕生日にリリースされた。

LIVE DVD&Blu-ray「JUNHO(From 2PM)Winter Special Tour “冬の少年”」完全生産限定盤
そして現在、ジュノはタワーレコード渋谷店をジャック、誕生日ムードを更に盛り上げている。
2PM、ジュノを応援し続けてくれていることもあり、もはやファンの間で聖地となっているタワーレコード渋谷店の協力のもと、1月24日から店内1Fフロアの一等地に巨大メッセージボードが出現、そこにジュノへのお祝いメッセージを募るキャンペーンが開催されているという。

雪の結晶をデザインしたメッセージ・ステッカーが用意され、そこにお祝いメッセージを書き、「JUNHO(From 2PM)Winter Special Tour “冬の少年”」ライブ写真で特別制作されたメッセージボードに貼ると、まるでジュノのいるステージに雪を降らせているかのような擬似体験を味わうことが出来る。
またタワーレコード渋谷店では貴重なライブ写真を散りばめたパネル展や衣装展示も同時開催中。
合わせチェックして欲しい。

ジュノの誕生日が、寒い冬を温めてくれそうだ。
2PMのニックンが中国で開かれた授賞式でアジア地域での影響力を認められた。

ニックンは中国・北京で開かれた授賞式「2019 AWARDS FEIA(Fashion And Entertainment Influence Awards)」で「アジア影響力優秀賞」を獲得した。
中国の主要マガジン「JSTYLE精美」が主催する同授賞式はファッション、エンターテインメント、投資業界の主要関係者らの投票を通して受賞者を決めるイベントで、公正性の面でも影響力が認められている。
今回の授賞式にもニックンをはじめ、朱星杰など多数の中国スターらが参加し話題になった。

ニックンは昨年、この授賞式で「国際ファッションアーティスト賞」を受賞したことに続き、2年連続で受賞する光栄を味わった。
昨年10月と11月にそれぞれ北京、南京などで行われたファンミーティングと中国ドラマ「勇往直前恋上你(Shall We Fall In Love)」に出演するなど、中国での精力的な活動の成果を認められた結果だ。

ニックンは中国だけでなく日本でも大活躍しており、最近はソロアーティストとしても人気を博している。
去年、日本で1stソロアルバム「ME」を発売し、タイトル曲「Lucky Charm」をはじめ「HOME」「Bridge」「Jealous」「Mars」など全5曲の作詞・作曲に直接参加し、ソロアーティストとしての才能をアピールした。
また、昨年11月と12月に大阪と東京で5回の1stソロコンサート「NICHKHUN (From 2PM) Premium Solo Concert 2018 <HOME>」を成功させ、多芸多才な姿を披露した。
ジュノin映画「薔薇とチューリップ」プレミア上映イベントが横浜のパシフィコ横浜で開催された。

5月3日の公開にさきがけ、いち早くジュノの主演作が見られるということで人気を呼んだ今回のイベント。
映画「薔薇とチューリップ」は、個展の開催のために来日した世界的な現代アートの画家ネロと、ネロに瓜二つの温泉マニアの大学生デウォンが偶然出会ったことから始まる物語。
旅館を舞台に、それぞれの想いから入れ替わった2人が、本当の自分を見つけようとする姿が描かれる。 

約90分間の本編上映に続いてジュノが登場したのだが、スクリーンが完全に上がりきらなかったため、その下を微妙にくぐって登場するというハプニングが発生。
苦笑いをしながら「皆さん、お久しぶりです」と挨拶したジュノ。
エンブレム付きのVネックセーターに白のシャツ、グレーのパンツに黒のハイカットスニーカーという学園ファッションがとてもキュートで映画の中のデウォンを彷彿とさせる。

最初のコーナー「ジュノが選ぶベストコーナー」を始めようとすると「ちょっと待ってください。上映が終わった直後で皆さんと会うことに緊張しているから、何を言えばいいのかわからない……」と戸惑いの表情を見せるジュノ。
ベストシーンというよりも僕が好きなシーンを集めただけなので「マイ・フェイバレットシーン」に言い換えたい……という希望も口にした。
「今回が初めての日本での撮影だったがスタッフさんに気を遣っていただいて本当に楽しかった」というジュノ。
「ナチュラルに演技されていたと思いますよ」とMCに言われて「本当ですか? ありがとうございます」と上目づかいで聞いた顔が子どもみたいで母性本能をくすぐる。

そんなジュノがマイ・フェイバレットシーンの中で最初に選んだのは、旅館のお風呂でネロとデウォンが初めて出会うシーン。
デウォンは湯船の中なので当然裸。
「撮影中からどんな仕上がりになるのかすごく気になっていたシーンです。自分が自分を見つめているというのが想像つかなかったので。体中がふやけました。温かかったです」と語るジュノ。

2つ目のシーンは、食堂でデウォンが友人と食事をするほっこりコミカルなシーン。
相手は2PMのチャンソン!
「撮影現場に来てくれて、メンバーに久しぶりに会えたので、何も考えずに思い切り笑えました。チャンソンは僕の着ていた温泉マークのTシャツを見てあきれていましたね。演技をしに来たというよりも、ごはんを食べて僕をいじって帰って行きました」と笑わせるジュノ。

そして最後のマイ・フェイバレットシーンは、ネロと入れ替わったデウォンが、ネロの身代わりを務めるための指導を受けるシーン。
「夜中にいろんな演技をしながら、相手役の女優さんとたくさん笑って撮影しました」と笑顔を見せた。

そして今回は歌手として、歌でも楽しませてくれたジュノ。
「ネロの気持ちを代弁したいという気持ちで書き下ろしました。エンディングにふさわしい曲になるように、ということも意識しましたね」「最後までジュノ満喫映画ですね」というMCに「もしもそうであれば、本当に僕の願いが叶ったんだな、と心から思います」と笑顔で答えたジュノだった。

1時間あまりのイベントはあっという間に時がすぎ、指ハートで客席をバックに記念撮影したあとは最後の挨拶に。

「イベントの冒頭の僕は、映画が上映されて、主題歌も公開された直後にステージに登場したために本当に緊張していました。皆さんにしっかりとご挨拶もできず、対話もうまくできなかったと思っています」と真面目な顔で語り始めたジュノ。
「僕はメンバーに新しい曲を聞いてもらうときもすごく緊張してしまうんです。皆さんにできるかぎりたくさんのプレゼントを届けたいという一心で、去年この作品を撮ったんですが、気に入ってもらえたでしょうか?今年もあけましておめでとうございます。時間は早くたっていくものです。その分、僕も早く戻ってきたいです。しばらくの間、僕と離れている時間、皆さんにはネロとデウォンをたくさん見ていただいて、心の隙間を埋めてほしい。」

最後は会場中を見渡して、胸がいっぱいという表情を見せたジュノ。
「ありがとうございました」と丁寧に挨拶して去っていった。
「薔薇とチューリップ」はジュノの想いが伝わってきた素敵なイベントだった。

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