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好き好きK−POP♪コミュのKARA

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コミュ内全体

パク・ギュリ
生年月日:1988年5月21日
趣味:読書、映画鑑賞
特技:歌、演技
学歴:同徳女子大学 放送芸能学科 在学中
95年にデビューし子役として活動

ハン・スンヨン
生年月日:1988年7月24日
趣味:読書、音楽鑑賞
特技:歌、ダンス
学歴::慶煕大学校 演劇映画学科

ク・ハラ
生年月日:1991年1月13日
趣味:ダンス
出身地:光州広域市
デビュー前にはBIG BANGスンリと同じダンススクールへ在籍
またネットショッピングのモデルとして活動
2008年加入

ホ・ヨンジ
生年月日:1994年8月30日
血液型:A型
趣味:映画鑑賞、運動
特技:ダンス
2014年KARAに加入

コメント(929)

KARA出身のハラが別れを告げた彼氏に暴行を加え、警察調査を控えているというニュースが報じられ、所属事務所が「現在、事実確認中だ」と明らかにした。

13日、ハラの事務所CONTENT Yの関係者は「今私たちもこのニュースを聞いた。ハラが最近スケジュールがないため、すぐに確認できていない。現在、ハラの担当マネージャーをはじめ連絡を取っているので、確認次第、公式コメントを発表する」と明かした。

これに先立ち、この日の午前、ハラがソウル論硯洞のマンションで別れようという彼氏に暴行を加え、江南警察署からハラ本人に連絡し、調査する予定だということが知られ驚きを与えた。

ハラは6日、自殺未遂説も報じられた。
ハラが薬を飲んで病院に運ばれたという噂が立ち、これに対して事務所は事実無根だとして直ちに釈明した。
KARA出身のハラが、恋人を暴行した事件に巻き込まれた中、事件当時最初の通報を受けてハラの自宅を訪れる警察の姿が写った防犯カメラの映像が公開された。

13日、韓国の放送局チャンネルAが公開した防犯カメラの映像によると、事件当日の0時30分ごろ、ソウル江南区の論硯洞所在のマンションで、ハラが同い年のヘアデザイナーである恋人Aさんを暴行したという通報を受けて警察が出動した。

通報を受けて出動した警察は、ハラの自宅入口の防犯カメラの存在を調査し、現場調査も終えた。
この映像には周辺を調査した後、エレベーターに乗ってハラの自宅の中に向かう警察の姿だけが収められた。

27歳で同い年の二人。
ヘアデザイナーであるAさんは、ハラに別れを告げると彼女が自分を殴ったと通報した。
この報道によるとハラは「彼氏が立てと言って、自分を足で蹴った。その後ケンカをして、引っ掻いて殴っただけ」と陳述した。
ハラは警察に、双方の暴行であることを主張した。

警察は「当事者と出席日程を決めて、調査する予定だ」と明かした。
KARA出身のハラが現在病院に入院しているという。

14日、ハラの所属事務所CONTENT Yは「ハラの家族と連絡を取ることができた。13日の暴行による怪我で現在病院に入院している。回復後、警察の調査に応じる予定だ」と答えた。

ハラは13日、恋人を暴行したと報じられた。
ハラの恋人は27歳のヘアデザイナーだ。
この内容は、チラシ(世間の噂などが記載されているゴシップ誌)で先に出回った。

チャンネルAの報道によると、恋人A氏は別れを告げてハラに暴行されたという。
ハラは双方による暴行だと主張している。

江南警察署側は、ハラと恋人が警察の出席要求に応じていないと伝えた。
KARA出身ハラの暴行論議が波紋を広げている中、恋人のAさんが警察に出頭した。

ハラの恋人Aさんはこの日、朝鮮日報との単独インタビューで「もう和解は無意味だという判断に基づいて警察署に出頭して、真実をすべて明らかにする」と述べた。

先立ってハラの恋人Aさんは13日、ハラから暴行されたと警察に通報した。
その後ハラ側が双方による暴行を主張したが、Aさんが傷を公開してこれを否定した。
しかし17日、ハラが自身の体にできたあざや診断書まで公開して、Aさんの主張を覆した状況である。

ハラの恋人Aさんが直接警察に出席することにより、取材陣の前でどのような立場を明らかにするのか、その行方が注目される。
ハラは今週中に警察に出頭することが予想される。

さらに15日、朝鮮日報はハラの恋人A氏とのインタビュー内容を報じた。

報道によると、A氏は「性格の違いで、別れようと僕から先に話した。双方による暴行という主張は事実ではない」「僕は生まれて一度も人を殴ったことがない。女性なら、尚更ない」と潔白を主張した。

ハラとイケメンヘアデザイナーのA氏は、過去にケーブルTVの番組「マイ・マッド・ビューティーダイアリー」の出演で出会った。
出演後、ハラが先にSNSでA氏に連絡した。
A氏はハラからの連絡が信じられなかったが、そのアカウントが本人のものだと知って連絡し、交際を始めたという。
しかし、A氏はハラの激しい性格で交際期間中にも喧嘩をすることが多く、別れることを決めたという。
事件当日も荒くなって、ハラに暴行を受けたと主張した。
A氏は「ハラにアザができたなら、僕を殴って引っ掻く彼女を落ち着かせるために、身体的な接触があっただけだ。僕の拳などで直接的な暴力があったわけではない」と主張した。
KARA出身ハラの恋人A氏が、ハラとの暴行騒動に対して「残念だ」と心境を伝えた。

ハラの恋人A氏は18日午前1時ごろ、ソウル江南警察署で約4時間に及ぶ長い調査を受けて、警察署を後にした。

調査後、恋人A氏は「残念だったり悔しい部分はないか?」という質問に「一番近くて、好きだった人とこのようになって残念だ。悔しいというよりは、事実ではない部分が事実であるかのように広まって残念だ」と話した。

ハラから連絡があったのかと聞くと「直接連絡をもらったことはない」と伝えた。
とくにハラ側がメディアを通じて双方暴行を主張していることに対して「事実ではない」と強調した。
そしてA氏は警察調査に誠実に参加すると伝えた。

これに先立って17日午後9時、江南警察署に出頭したA氏は、突然この日に警察調査に出席することになった理由として「Dispatchの報道で事実ではない部分と、産婦人科の診断書に関する内容を訂正するために出席することになった」と伝えた。

この日、Dispatchはハラの恋人A氏が先にハラを押し付けるなどの暴行を加えたと伝え、ハラの産婦人科の診断書も一緒に公開した。
18日午後3時頃、KARA出身ハラがソウル江南警察署での調査に出席した。

KARA出身ハラは、暴行事件以降は病院に入院していたが、事件から5日経ち今回初めて報道陣の前に登場した。

この日ハラは、帽子を深くかぶって素顔のままで登場した。
ハラは気力がない様子で、小さな声で「誰が最初に殴ったのかが問題ではない。警察の調査を受けて、今後明らかにされる問題だ。警察の調査に誠実に臨む」と述べた。

ハラの恋人A氏が、現在も暴行をしていないと主張していることに対して「それは調査をしながら解決しなければならない部分である」と言葉を惜しんだ。
また、負傷の程度は医師の診断書の通りだと話した。

先立ってハラの恋人A氏は18日午前1時頃、ソウル江南警察署で約4時間に及ぶ長い調査を受けた。
A氏とハラは暴行をめぐり、それぞれの主張が食い違っており、警察の調査で明らかにされるものと見られる。
KARA出身のハラが5時間以上の取り調べを終え、帰宅した。
警察署に出頭した時、立場を語った反面、静かに自宅に帰った。

ハラは18日午後3時、恋人のA氏との暴行事件について取調べを受けるため、ソウル江南警察署に出頭した。

「どちらが先に殴ったか」という取材陣の質問に、ハラは「どちらが先に殴ったかの問題ではないと思う。これから警察調査で明らかにすべき問題だ。取り調べに誠実に臨む」と言い、警察署に入った。

それからハラは5時間10分の取調べを終え、午後8時10分に姿を現した。
「警察調査で何を話したか」「ファンに言いたいことは無いか」「容疑を認めるか」などの質問には何も答えなかった。
一言も言わなかったハラは、用意された車に乗って帰宅した。

ハラは12日、恋人のA氏への暴行疑惑が浮上した。
A氏は13日、ハラから一方的に暴行されたと警察に通報した。
その後、ハラが双方による暴行を主張し、波紋が広がった。
その後A氏は、あるメディアを通じてハラから暴行された顔の傷を公開し、ハラは別のメディアを通じて産婦人科、整形外科の診断書を公開した。

議論が大きくなったことで、A氏は警察署に出頭することにした。
ハラのインタビュー内容は事実ではないと主張したA氏は、和解は意味がないと判断し、17日午後9時、警察署に出頭し取調べを受け、翌日午前1時に調査を終えた。
KARA出身ハラと元恋人A氏が警察調査を受けた。
両方とも暴行を受けたと主張している状況で、残るは警察の調査結果だ。
これ以上、2人に対する憶測や一方的に苦しめるコメントする行動をやめて、事件の結果を待たなければならない時だ。
ハラもインタビューを通じて、泥仕合をやめたいという意向を明確にした。

ハラは19日午前にマスコミのインタビューを通じて「まずは、数日間の騒動によりファンと大衆にご心配をおかけし、深くお詫び申し上げます。とんでもないほど大きくなってしまったこの騒動を終わりにしたいと思います」と心境を伝えた。
ハラは「それでもかつては愛していた人を心から許して、許してもらいたいと思います。才能があって尊敬できるその方が、この事件を乗り越えて明るい未来を取り戻してくれることを願っています」と付け加えた。

ハラは18日午後3時、江南警察署に出頭した。
13日にA氏との暴行騒動が報道されてから6日ぶりだった。
これまでハラは病院に入院しており外部とは接触しなかった。

これに先立ち、A氏はハラから暴行を受けた傷の写真を公開し、インタビューを通じて一方的に暴行を受けたと主張した。
ハラもA氏から受けた傷と共に病院の診断書を公開した。
A氏はハラが公開した写真と診断書を見て、17日午後9時に江南警察署に出頭して調査を受けた。

初めてのインタビューで写真を公開して事件を公にしたA氏は一方的な暴行を主張しており、ハラは双方の暴行を主張した。
今までに公開された2人の写真を見ると、殴り合ったのは事実のように見える。
両者が証拠をすべて公開した状況であり、事件の本質は愛し合っていた当事者間の争いだ。

しかし事件が報道された後、ハラとA氏をめぐってさまざまな憶測と疑惑、悪質な書き込みが殺到している。
2人とも隠れず堂々と警察に出頭して事件の真実を告白している。
ハラは最初のインタビューを通じて、双方に落ち度がありこれ以上の暴露合戦はないと明かしただけに、事件は警察の調査結果が出るまで静かになるものとみられる。

この事件はお互いに愛し合った者同士のことであり、単にハラが有名なアイドル出身の女優だったという理由で必要以上に注目されている。
この事件を見守る大衆も、消耗的な論争をしたりや関心を向けたりせず、当事者である2人と共に結果を待つべき時だ。
2人の攻防に警察でどのような結論が出るのか、関心が集まっている。
KARA出身のハラと彼女の元恋人のA氏が双方に暴行を振るい波紋が広がった中で、事件後の防犯カメラの映像が公開され、論議がさらに深刻化している。

19日韓国で放送されたSBS funEは、ハラとA氏の事件当日にとらえられた防犯カメラの映像を公開した。
公開された映像の中には、A氏がハラの家のエレベーターに乗って駐車場に一緒に降りていく様子が盛り込まれていた。

その後A氏は後輩だと思われる男性とハラの家を再び訪れ、荷物を持ち出した。
一緒に外に出てきたハラは、A氏が荷物を運ぶのを手伝い、A氏はエレベーター内の鏡を見て顔を見ていた。
ハラもまた首などの傷を見ているように見える。
そしてA氏はエレベーターが降りて行く間、内部でタバコを吸って鏡を見つめた。

ネットユーザーたちはエレベーター内で喫煙をしたA氏の態度について指摘し「基本的なマナーと人格が欠落している」「衝撃的だ」などの反応を見せている。
一方で一部のネットユーザーは、「あんなことするぐらいに腹が立ったんだろう」という反応も見せた。

A氏とハラはそれぞれ17日と18日、ソウル江南警察署に出向いて暴行事件に関する調査を受けた。
A氏はハラの双方の暴行だという主張を全面的に否定し、ハラは「警察の調査に誠実に臨む」と明らかにした。
KARA出身スンヨン、シン・ヒョンスが主役を演じたチャンネルAミニシリーズ「十二夜」のメインポスターが公開された。

「十二夜」は2010年、2015年、2018年の3度の旅行中に、12回の夜を一緒に過ごすことになる2人の男女の旅行ロマンスドラマだ。
ニューヨーク出身で写真を専攻する現実主義者ハン・ユギョン役にはスンヨンが、日本からきたロマン主義者のダンサーチャ・ヒョンオ役にはシン・ヒョンスが出演する。
正反対な男女の胸ときめく相性を披露する予定だ。

6日に公開されたメインポスターには、静まり返った美しいソウルの風景の中の2人の姿がおさめられた。
互いに馴染みがないながらも近しく感じるような彼らの姿が、妙な雰囲気を醸し出す。
ここに「恋に落ちるのに十分な時間」というキャッチコピーが合わさって、より一層しっとりとした感じを予告している。
果たしてポスターの中の2人は2010年、2015年、2018年3度の旅行中、どの地点に立っているのだろうか。

「十二夜」はチャンネルAが6年ぶりに自主制作で披露するドラマだ。
スンヨンとシン・ヒョンスは「青春時代」に続き「十二夜」でもう一度共演する。
10月中に初回を迎える。
KARA出身スンヨンがチャンネルAのドラマ「十二夜」で写真作家志望生に変身し、この時代の青春をリアルに描く予定だ。

チャンネルAの新ドラマ「十二夜」は、2010年、2015年、2018年の3回の旅行を通じて12回の夜を過ごすことになった現実主義者ハン・ユギョン(スンヨン)とロマンチストチャ・ヒョノ(シン・ヒョンス)の旅行ロマンスを描くドラマだ。

スンヨンは劇中でニューヨーク出身の現実主義者ハン・ユギョンに扮する。
写真作家という夢を持っているが、ことごとく現実の壁にぶつかる人物で、この時代の若者たちが持つ情熱と悩みの間の交差点をリアルに表現する。

特に彼女は「青春時代」では誰が見ても愛らしいラブリーな魅力を、「青春時代2」ではより一層重量感があって繊細な演技を披露して、1人のキャラクターが持つ極端な感情の変化を細かく描いた。
また、ドラマ 「恋のハイヒール」「止めたい時間:アバウトタイム」など多数の作品を通じて活躍しており、「十二夜」での演技の成長に期待が高まる。

公開された写真に捉えられたスンヨンは、ハン・ユギョンのキャラクターに自然に溶け込み、女子大生の初々しさと清涼感をそのまま伝えている。
また、明るく笑っている姿では果汁美(果汁のようなみずみずしい美しさ)あふれる爽やかなエネルギーが溢れ、人々を一瞬にして魅了している。

「十二夜」の制作陣は「2010年から2018年までの8年という時間の厚みをこなすことができるかを中心にキャスティングした。スンヨンは初々しい青春と成熟した大人のイメージをいずれも持っているという点でとても良かった。ハン・ユギョン役にぴったりだと思った。『十二夜』の中で活躍する女優ハン・スンヨンに期待してほしい」と伝えた。

スンヨンが描くきらびやかな青春の色は、10月の金曜夜に韓国で放送されるチャンネルAのドラマ「十二夜」で確認することができる。
KARA出身ハラと元恋人A氏の対立が泥沼の戦いに発展した理由、ハラが事件後しばらく沈黙せざるを得なかった理由が公開された。
A氏が性行為を撮影した映像でハラを脅迫したという事実が明かされ、衝撃を与えている。

4日、Dispatchは「彼が動画を送ってきた」というタイトルでハラとのインタビューを追加報道した。
同報道はA氏が性行為を撮影した映像をハラに送り、脅迫したという内容だ。

9月14日0時頃、A氏はハラのもとを訪れ、約30分間喧嘩をした。
そして午前1時過ぎにDispatchに「ハラに関して情報があるので電話してほしい。遅れたら他のところに提供する」とし、自身の連絡先を残した。
その後、A氏は後輩とともに自身の荷物を移し、午前2時頃ハラに約30秒の動画を送った。

当時暴行の内容だと思っていたハラは、動画の内容に衝撃を受けた。
ハラは「動画を流さないでほしい」とA氏の前で跪いた。
この場面はエレベーターの防犯カメラにそのまま映っている。

A氏は地下駐車場で荷物を車に乗せる過程で約8秒の動画も送った。
同動画も性行為を撮影した映像だった。
ハラは事務所の代表にこの事実を知らせた。

ハラはDispatchとのインタビューで「彼は動画で私を脅迫しました。女性芸能人にこれより怖いものがありますか? 私が与えた傷は認めます。処罰を受けます。しかし、彼が与えた傷はどうですか? 彼は脅迫犯です」と話した。

ハラは先月27日にA氏を強要、脅迫などの容疑で再び告訴した。
性暴行犯罪の処罰等に関する特例法違反の容疑も追加した。
KARA出身のハラが公式コメントを発表した。

4日午後、法務法人世宗は「依頼人は2018.09.27.元恋人のチェ氏を性暴行犯罪の処罰等に関する特例法違反、脅迫及び強要の容疑で告訴しました」と明かした。

また「チェ氏の犯罪行為について、迅速かつ徹底した捜査が行われることを願います」と付け加えた。

ハラは同日Dispatchを通じて新たな立場を明かした。
同じ年のヘアデザイナーである元恋人のチェ氏に性行為を撮影した動画で脅迫されたと明かした。
ハラは動画の流出を防ぐために、跪いて哀願したとも伝えた。

KARA出身のヨンジが恋人であるGUCKKASTEN ハ・ヒョヌの話題に、困惑した顔を見せた。

韓国で放送されたtvN「母さんただいま」で、ヨンジは7年ぶりに家に戻った。

ヨンジの父親は、娘の家に行って荷物を持って来た。
パネラーとして出演したナム・ヒソクは「家に誰もいなかったのか。恋人でもいたら大変だっただろう」と、ハ・ヒョヌについて言及した。

ホン・ソクチョンも「国家代表レベルのボーカルの声量だから、すぐバレてしまう」と、ハ・ヒョヌの物まねをして笑いを誘った。
これにヨンジは困惑した顔をしながらも、明るい笑顔を見せた。
KARA出身ハラが元恋人A氏からの脅迫を受けた事実が知られ、ハラを支持する声が広がっている。

大統領府の国民請願サイトには「ハラの事件を知り、嘆きと怒りを禁じえない」という内容で「リベンジポルノ(破局後、復讐目的で性行為の映像を流すこと)の根絶のために厳罰に処してほしい」という請願が掲示された。

このような議論が広まっている中、A氏が勤務していた美容室側が「Aチーム長は本サロンを解雇され、同事件後、サロンに勤務した日は1日もない」と明かした。

同日、DispatchはA氏が性行為の動画でハラを脅迫したと報じた。
ハラがA氏に跪いている防犯カメラの映像まで公開した。
その後、A氏のリベンジポルノを指摘する声が大きくなり、A氏が勤務していた美容室側にも影響が及んだものとみられる。

最終的に美容室側は「こちらのサロンは同事件と何の関係もなく、サロンに関する虚偽の事実を流すこと、悪質なコメントは控えてほしい」と繰り返し強調した。

ハラは先月27日、A氏を性暴行犯罪の処罰等に関する特例法違反、脅迫及び強要の容疑で告訴した。
リベンジポルノ(破局後、復讐目的で性行為の映像を流すこと)に関する議論にまで広がったKARA出身ハラと元恋人の対立。
元恋人のチェ・ジョンボム氏は、自身が動画を送ったことが脅迫やリベンジポルノ問題にまで拡大するとは思わなかったと後悔を述べた。

7日、ハラの元恋人チェ氏はスターニュースとのインタビューで「その動画を送らなければ良かったと思ったことがあるか」という質問に対し「思った」と答えた。
チェ氏は「僕もある意味、それについて重要に思っていなかったかもしれない。それ自体を単純に考えていた。ただ、ハラが望んで撮ったものなので『これで何をするつもりか』とハラに送ったのに、これが脅迫やリベンジポルノ問題になるとは思わなかった」と率直に打ち明けた。

チェ氏は今回の事件後、ハラとは一度も連絡が取れなかったという。
電話をかけるたびに通話中だったり不在中となり、すれ違ったのだ。

チェ氏は「先に謝罪するのも方法ではないか」という問いに対し「お互いの関係がこうなる前日まで他の問題や嘘のせいで喧嘩をしたことがあっても、最後の別れも同じ問題と嘘になるのは『もう止めよう』と言った。振り返ると、今回のことは男女関係だからここまで来たことは2人に過ちがあったけど、状況が悪化したことについてはハラに関する報道が影響したと思う」と答えた。
続いてチェ氏は「この状況で僕が謝ると、結局事実ではない部分まで認めることになるのではないか。事件直後にハラから連絡が一度でもあったなら、すぐに和解できたかもしれない」と話した。
KARA出身のハラとヘアデザイナーチェ・ジョンボムの攻防が続いている。
事件の争点が双方による暴行から動画による脅迫に変わった中、チェ・ジョンボム側がマスコミに顔と実名を公開し、積極的に無実を訴えた。

チェ・ジョンボムの弁護人クァク・ジュノ氏は8日、公式報道資料でハラ側のコメントに対して「『映像を流すという脅迫と強要、そして映像を流そうとしたというこの事件の本質をごまかす』主張をするのは、告訴と押収捜索が行われただけで、チェ・ジョンボムさんの犯罪容疑に対するいかなる特定もできていない捜査初期の段階で、『映像を流すという脅迫と強要、映像を流そうと試みたのがこの事件の本質だ』と規定し、これを見守る人々をごまかすことです」と主張した。

また「ハラさん側は自身の主張だけを一方的にマスコミを通じて暴露し、チェ・ジョンボムさんが事実と異なる部分を釈明しようとすると、2次加害だと表現し、暴行被害者であるチェ・ジョンボムさんに対して「黙れ」というような強圧的な警告をしているため、今までの状況を事実通り、以下のように整理します」とし、チェ・ジョンボムの傷の写真を公開した。
また以前からハラが産婦人科に行くことを話していたカカオトークでの会話も公開した。

産婦人科
ハラさん側は事実と異なる双方暴行と家宅侵入を改めて主張し、本件が発生する前である8月23日から9月1日まですでに産婦人科の診療と処方を受けていたにもかかわらず、まるでチェ・ジョンボムさんの行為によって被害が発生したかのように事実を歪曲し、産婦人科の診断書を公開したことに対して、ハラさん側は和解する意向が全く無いと思いました。

性行為動画
9月13日、暴行事件があった当時、ハラさんが見ている前で送信したものが行為の全てです。
Dispatchが「Cがかつて撮っておいた性関係動画」だと報道したが、これはハラさんが提案したものであり、ハラさんが撮影したもので、警察調査を通じて流布したことがないことは十分証明されるはずです。
Dispatchに垂れ込むというのは問題の動画ではなく、9月13日にハラさんがつけた傷に対する部分でした。
チェ・ジョンボムさんが暴行を受けた後、その場でハラさんを通じて芸能関係者A氏と事務所関係者を連れてきて、土下座して暴行に対して謝罪することを要求し、カカオトークメッセージを送ったのは事実ですがハラさんに土下座しろと言ったことはありません。
9月13日以降、ハラさん側といかなる接触もなかったため、脅迫や強要はなかったという最低限の立場を伝えたのです。

最後にチェ・ジョンボム側は「またマスコミ従事者の皆さんに切にお願い申し上げます」とし、センセーショナルな報道の自粛を求めた。
KARR出身のハラと彼女の元恋人であるヘアデザイナーチェ・ジョンボムがお互いの暴行と動画による脅迫などで攻防を繰り広げている中、警察がチェ・ジョンボムから押収したデジタル機器の復元を終えた。

12日、警察によるとソウル警察庁サイバー捜査隊は江南警察署が依頼したチェ・ジョンボムの携帯とUSBなどをデジタルフォレンジックで復元を終了し、結果を送ったという。
江南警察署は復元したデータを基にチェ・ジョンボムがハラに映像を公開すると脅迫した事実があるか、チェ・ジョンボムが機器の外部に映像を送ったかなどを調べている。

警察は2日、チェ・ジョンボムの自宅と車などを捜索し、彼の携帯電話とUSBなどを押収した。
ハラ側からはチェ・ジョンボンがハラに送り、脅迫したという映像が提出された。

警察は早ければ来週にチェ・ジョンボムを警察署に再び呼び、映像の流布と関連した疑いについて追加で調査する方針だ。

チェ・ジョンボムは9月13日、ハラに暴行を受けたと通報した。
これに江南区の論硯洞にあるマンションに出動した警察は、現場調査を終えた。
当時、チェ・ジョンボムはハラに一方的に殴られたと主張したが、ハラは相互暴行と主張した。
そして二人が交際していた事実が発覚した。

続けてハラはチョ・ジョンボムと暴行騒ぎがあった13日未明、チェ・ジョンボムが2人で撮影したプライベートな映像を送って脅迫したと主張。
先月27日にチェ・ジョンボムを強要・脅迫・性犯罪処罰法などの疑いで追加で告訴した。
KARA出身のハラと元恋人であるヘアデザイナーチェ・ジョンボムの事件を試験問題として出題し、仁川のある高校が物議を醸している。

仁川のA女子高校の校長は12日、学校のホームページを通じて「現在、警察調査中である事件と関連した人物の写真及び実名を使うことで、関連した方々と生徒たちに傷と不快感を与えたことは、明確な誤りである」と謝罪した。

校長は「担当教師の出題意図は、他人の深刻な状況を嘲弄するような言語使用は不適切であるため、言語の内容も重要だが、伝達する方法にも慎重さを傾けるべきだという内容の言語使用の方式を問う問題だった」と明らかにした。
しかし「試験問題の形式及び出題においてタイミングが悪かったことをその教師も認識しており、心からお詫びする」と謝罪した。

これに先立ってこの高校はハラとチェ・ジョンボムの事件を英語試験問題として写真と共に出題し、ネットユーザーたちから非難を受けた。
韓国の警察はKARA出身のハラと元恋人の男性の相互暴行事件と、男性がハラを脅迫したとされる事件について、2人を相対させて調べる対質尋問を行う方針を決めた。

ソウル地方警察庁のイ・ジュミン庁長は15日、記者団に対し「2人の供述が食い違っており、対質を行わなければならない」と説明した。

事件を捜査しているソウル江南警察署は、今週中に2人を同じ時間に呼んで調べる方針だ。
ハラと男性は、互いに暴行を加えた疑いで先月から取り調べを受けている。

男性は先月13日、ソウル・江南の住宅から「ハラから暴行を受けた」と警察に通報。
これまでハラが3回、男性が2回にわたり取り調べを受けた。

また、ハラは先月27日に男性を、強要・脅迫・性暴力犯罪の処罰などに関する特例法違反の容疑で告訴した。
ハラは、男性が過去に撮影した2人の動画を送り、脅迫してきたと主張している。

警察は、今月2日に男性の自宅などを家宅捜索。
押収した携帯電話やUSBなどのデータを復元した。
今後の取り調べで、当時の状況を詳しく確認する予定だ。
KARA出身のハラと彼女の元恋人であるチェ・ジョンボムが対質尋問を行った。

二人は17日、対質尋問のためソウル江南警察署に出頭した。
二人は対質尋問を通じてそれぞれの証言に対する信憑性を証明した。

ハラとチェ・ジョンボムは4時間半ほどの調査を受けた後、それぞれ時間をずらして警察署を出た。
双方とも特別な立場の表明なしで、沈黙していた。

二人は一方的な暴行、双方による暴行という主張をめぐり、法廷争いを続けている。
以後、チェ・ジョンボムが性関係の動画を口実にハラを脅迫したとの疑惑が浮上、2日に江南警察署はチェ・ジョンボムの自宅、車、職場など、家宅捜索を行って携帯電話、USBなどを押収し、ソウル警察庁サイバー捜査隊にデジタルフォレンジックを依頼していた。

先月13日、双方による暴行の疑いで二人の調査を始めた警察は近日中に総合的な捜査の結果を出す予定だ。
KARA出身ハラが、元恋人のチェ氏との議論後、初の近況を公開した。

ハラは20日に自身のInstagramに特別なコメントなく、自身の現在の姿を写した写真を掲載した。
これは、元恋人チェ氏との暴行騒動が起こった後、ハラが初めて自ら公開した近況写真である。

公開された写真の中のハラは、楽に見えるカジュアルな服装をしたまま、全身鏡で写真を撮っている。
以前よりもやつれて見えるが、ハラが自ら近況を発表したという点だけでも、ファンは嬉しい心を表わしながらも心配や応援する声を伝えている。

先立ってハラは先月、元恋人のチェ氏と暴行騒動が起こった。
恋人関係にあった2人が別れる過程で、暴行されたとチェ氏が通報し、公になった。
チェ氏はハラに一方的に殴られたと主張したが、ハラは双方暴行を主張した。

全く別の主張をしていた2人は並んで警察の調査を行い、さらに激しく対立した。
そんな中ハラが、チェ氏に私生活動画に関連した脅迫を受けたという主張が提起され、暴行議論は「リベンジポルノ疑惑」にまで広がった。

2人は17日、対質尋問のためソウル江南警察署に出頭し、およそ4時間半の調査を受けた。
警察がKARA出身ハラの元恋人であるチェ・ジョンボム氏に対し、逮捕状を申請した。

ソウル江南警察署は「チェ氏に対して脅迫・傷害・強要などの疑いで逮捕状を申請し、ソウル中央地検は令状を裁判所に請求した」と明らかにした。

以前恋人関係であった二人は先月、チェ氏がハラに暴行を加えたと警察に通報した後、双方の意見に食い違いを見せていた。
チェ氏が警察に通報すると、ハラは双方の暴行を主張した。

これに先立って今月2日、江南警察署はチェ氏の自宅・車・職場などを家宅捜索し、携帯電話、USBなどを押収して、ソウル警察庁サイバー捜査隊にデジタル・フォンレンジック(犯罪行為などの発生に際して、コンピュータや外部記録媒体などに残された電子的記録を解析して、その事件に関わる証拠を抽出・収集・解析する技術)を依頼している。

チェ氏が映像を外部に流出した状況はないと判断した警察は、逮捕状に性的暴行処罰法違反の疑いについては指摘していないことが分かった。
「十二夜」がしっとりとした感性でお茶の間を魅了した。

韓国で放送されたチャンネルAのミニシリーズドラマ「十二夜」第1話は、KARA出身スンヨン(ハン・ユギョン役)とシン・ヒョンス(チャ・ヒョノ役)が描く、異なる青春の色と多彩なキャラクターたちの共演、そして感覚ある映像美と音楽まで見どころ満載であった。

この日、写真学科の卒業ワークショップに出かけようとしていたハン・ユギョンは、自分の写真に対する不安と混乱を感じて衝動的にソウル旅に出かけた。
一方で、日本で仕事をしていたチャ・ヒョノは、胸の中に秘めていたダンスへの熱望が突然沸き立ってソウルへ向かった。

同じバスに乗った2人は、ハン・ユギョンが誤ってバスに置いて行ったフィルムカメラのために初めて対面し、偶然にも城郭道で2回目の出会いを持った。
チャ・ヒョノは、ハン・ユギョンの「なぜ逃げたのか」という質問に無言で立ち上がり、舞踊を披露した。
真っ直ぐな眼差しと流れるように美しい動作を披露したチャ・ヒョノの姿にハン・ユギョンは魅了され、2人の間には妙な雰囲気が漂った。

チャ・ヒョノが「ダンスが好きだから。ならそれで良いんじゃないの? 」と話し、これに対してハン・ユギョンが「好きなのと上手なのは、違うじゃない」と答えたシーンでは、2人が正反対の性格と傾向を持っているということが明確に伝わる。
ひたすら夢を追う青春の無謀な勇気を見せているチャ・ヒョノと、夢と現実の間で葛藤する青春の不安定さを見せているハン・ユギョン。
この2人の様子は、多くの視聴者の共感を誘った。

再会の約束もせずにに別れた2人は、横断歩道ですれ違いながらお互いが必然の運命であることを直感し、見る人々をドキドキさせた。
その後、胸の中に起きた何かを悟った彼女が訪れた写真館で再会した2人は、驚いた様子でお互いを見つめてエンディングを迎えた。
このようなエンディングは、視聴者らに深い余韻を残した。

「十二夜」の中で披露された、ハン・ユギョンとチャ・ヒョノのきらめきと運命的な出会いは、お茶の間に面白さを伝えた。
ゲストハウスの所有者イ・ベクマン(チャン・ヒョンソン)と神秘的な写真館の主人イリ(イェ・スジョン)、素直でサバサバした性格のチェギョン(イ・イェウン)らの出演者らも、劇に楽しさを加えている。
KARA出身のハラの元恋人であるチェ・ジョンボム氏が拘束前被疑者尋問(令状実質審査)を受けた。

黒い上着に白い帽子をかぶって、マスクは着用しなかったチェ氏はソウル中央地方裁判所に出席して、令状実質審査を受けた後、午後1時頃に裁判所を出ていった。

「脅迫などの疑いを認めるか」「現在の心境はどうか」「ハラに言いたいことがないか」などを問う取材陣の質問に、チェ氏は一切答えずに車に乗った。

ソウル江南警察署は19日、チェ氏に脅迫・傷害・強要などの疑いで拘束令状を申請し、22日にソウル中央地方検察庁が令状を請求した。

チェ氏は先月13日にハラとお互いに対して暴行を加えた後、ハラに性関係の動画を送信して脅迫した疑いを受けている。

しかしこれに関して警察はチェ氏の携帯電話、USBなどのストレージデバイスを押収して、サイバー捜査隊にデジタルフォレンジック(犯罪行為などの発生に際して、コンピュータや外部記録媒体などに残された電子的記録を解析して、その事件に関わる証拠を抽出・収集・解析する技術)を依頼した結果、チェ氏が性関係の動画を流出した状況はないと判断して、性暴行処罰法違反の疑いは拘束令状に指摘しなかったという。
KARA出身のハラの元恋人チェ・ジョンボムが拘束を免れた。

ソウル中央裁判所はイ・オンハク令状専担部長判事の審理で脅迫・障害・強要などに疑いがもたれるチェ・ジョンボムに対する拘束前被疑者審問(令状実質検査)を行った。
午前10時30分に始まり、午後10時42分ごろ拘束令状棄却の結果が出た。

イ部長判事は「チェ・ジョンボムがハラによって日常生活に支障をきたすほど、顔にひどい傷を負ったと激怒し、ハラが写真を提供したと述べた点、チェ・ジョンボムが提供しようとした写真などのレベルや内容、またそれが第3者に流出されたという証拠もない点、その他に釈明される一部被疑事実などを照らし合わせてもチェ・ジョンボムを拘束する理由や必要性を認めがたい」と棄却の理由を説明した。

これに先立ち、チェ・ジョンボムはハラに暴行されたとし、先月13日に警察に通報した。
一方、ハラは双方暴行を主張した。
続いてチェ・ジョンボムは17日、ハラは18日に江南警察署に出頭して警察調査を受けた。
19日、ハラは合意を求めたがチェ・ジョンボムは受け入れなかった。

その後、ハラがチェ・ジョンボムからリベンジポルノの脅迫を受けたことを明かし、新たな局面を迎えた。
ハラは27日、チェ・ジョンボムを性暴力犯罪の処罰などに関する特例法違反、脅迫および強要の疑いで告訴したことを今月4日に明かした。

続いて17日、体質審査が行われた後、ソウル江南警察署はチェ・ジョンボムに障害・脅迫・強要の疑いを適用し、今月19日拘束令状を申し込んだ。
検察は22日、令状を裁判所に請求した。
警察はチェ・ジョンボムのスマートフォンとUSBを押収捜索し、デジタルフォレンシックを行い、映像を流布した事実はないと見て拘束令状で該当嫌疑を除外した。
令状が棄却されたチェ・ジョンボムは不拘束状態で裁判を受けることになる。
KARA出身のヨンジが、過食症になった過去を告白した。

韓国で放送されたSBS「SBSスペシャル」では「アイドルが生きる世の中−ステージが終わって」編がオンエアされた。
この日の放送では、グループ解散等でその後どうしたらよいか彷徨った経験があるアイドルたちの率直な告白が紹介された。

ヨンジもその中の一人だった。
彼女は「ある日『ああグループがもう整理されるんだな』ということを考えた。怖いというより『どうすればいい?』『私にできることは何だろう?』という気分だった。KARAのお姉さんたちと一緒にいると保護される感じがして、何でもできるように思ったけど、私はステージに再び立つことができるだろうかというような思いですごく悲しかった」と当時の心境を思い出した。

続いてヨンジは、「KARAが終わってメンブン(メンタル崩壊)になって過食症になった。本当にたくさん食べた。いくら食べてもお腹がいっぱいにならなかった。どの程度なのかというと、当時は宿舎生活をマネージャーと一緒にしていた。でも、ずっと何かを食べていると怒られるから、玄関のドアの音が鳴らないようにするためにドアロックの電池を外して、こっそり外に出た。雨が降っても一気にコンビニに走っていった。そしてお菓子などを買って、それも音を出してバレたらいけないから、口で溶かしながら食べた。泣きながら食べた。グループがなくなって本当に悲しかった。その気持ちをその時はどのように解決したらいいのか分からなかった」と吐露した。
歌手兼女優のハラがプライベートな日程を終えてアメリカ・ニューヨークから帰国した中、元恋人チェ・ジョンボム氏関連の訴訟を続けるとの意思を明かした。

ハラが所属している事務所の関係者は「プライベートな日程のためアメリカへ向かったハラが、昨日帰国した。法律代理人を通じて、チェ氏に対する法的対応を続けるつもりだ」と明かした。

チェ氏はハラに暴行されたとし、先月13日に警察に通報し、2人は双方暴行の疑いで警察で調査を受けた。
その後、ハラがチェ氏からリベンジポルノの脅迫を受けたと主張し、先月27日にチェ氏を性暴力犯罪の処罰などに関する特例法違反、脅迫および強要の疑いで告訴した。

ソウル中央裁判所はチェ氏に対する拘束前被疑者審問(令状実質検査)を行い、チェ氏の拘束令状を棄却した。
KARA出身スンヨン主演ドラマ「12夜」がDATVにて12月1話先行放送、2019年1月本放送スタートで日本初放送されることが決定した。

「12夜」は、韓国で10月から始まったばかりの最新作で、スンヨンが主演を務めるラブロマンスだ。

2010年、2015年、2018年の3回の旅行中、12回の夜を一緒に過ごすことになった現実主義者ハン・ユギョン(スンヨン)と、ロマン主義者チャ・ヒョノ(シン・ヒョンス)との旅行中のロマンスを描いている。
ユギョンはニューヨークで写真を専攻する大学生で、卒業を控え計画性なしにソウルを旅する。
一方、東京からソウルへやって来たダンサー志望生を演じるのは「仮面の王イ・ソン」でイ・ソンの護衛武士を演じたシン・ヒョンス。
全く違う方向を目指す男女が、異国の地で恋愛細胞が一気に目覚めるような恋に落ちる……。

クリスマスの夜にピッタリの今作品を12月25日に1話先行放送、2019年1月より日本初放送でお届け。
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今後のラインナップにも要注目。
警察がKARA出身のハラと、元恋人のチェ氏を起訴意見で検察に送致することにした。

ソウル江南警察署はハラは傷害の疑いで、チェ氏は障害・脅迫・強要・性暴力の処罰などに関する特例法違反・器物破損などの疑いで検察に送致する予定だと明らかにした。

警察は先月19日にチェ氏の拘束令状を申請する過程で、チェ氏がハラと撮った映像を流出した状況を発見していなかったが、チェ氏がこっそりハラの写真を撮ったことが新たに確認され性暴力処罰法の容疑も適用された。
チェ氏は先月13日、ハラとお互いに対し暴力をふるった後、ハラに私生活の映像を送信して脅迫した疑いを受けている。

警察は先月18日、ハラとチェ氏を呼んで対面調査を行った後、19日にチェ氏に拘束令状を申請して、22日にソウル中央地検が裁判所に令状を請求したが、裁判所は24日に「拘束する理由や必要性を認めることは難しい」と令状を却下した。
元恋人のチェ氏と苦しい戦いを繰り広げているKARA出身のハラが、心境を吐露した。

ハラは自身のSNSに「辛くて痛い」というコメントと共に「クライング・ルーム」と書かれた写真を掲載した。
先月20日に掲載した自撮り写真以来の久しぶりの書き込みだが苦しい心境を吐露し、ファンから「大丈夫ですか?」「無理しないで」などと心配の声が殺到している。

ハラの元恋人のチェ氏は9月13日、ハラに暴行されたと警察に通報した。
ハラは双方の暴行を主張し、チェ氏はハラの一方的な暴行を主張した。
2人は並んで警察に出頭し、取り調べを受けた。

しかし、ハラが10月4日にチェ氏から性行為の動画で脅迫されたと主張し、事件はさらに大きくなった。
ハラはチェ氏を強要、脅迫、性暴力の処罰などに関する特例法違反の疑いで追加告訴した。

警察は、チェ氏がハラを密かに撮影した写真まで追加で確保し、彼に性暴力の処罰違反の容疑まで適用した。
ファンも青瓦台の国民請願を通じてチェ氏のリベンジポルノ(破局後、復讐目的で性行為の映像を流すこと)に対する強力な処罰を要求した。

結局、事件を担当した江南警察署はハラとチェ氏に対して起訴意見で検察に送致する予定だと明らかにした。
ハラは傷害の容疑を、チェ氏は傷害、脅迫、強要、性暴力の処罰などに関する特例法違反の容疑を受けている。
KARA出身のハラの2度目となる日本単独ファンミーティング「Koo HaRa Japan Fanmeeting 2018〜約束〜」が、12月24日に神奈川県民ホールにて開催されることが決定した。

ハラは、KARAのメンバーとして2010年8月「ミスター」にて日本デビューし、オリコンウィークリーチャート初登場5位を記録。
さらに2011年4月発売のシングル「ジェットコースターラブ」はオリコンウィークリーチャート初の1位を記録するなど、日本におけるK-POP女性アーティストとしてブームを巻き起こした草分け的存在だ。

今年7月には日本ソロデジタルシングル「WILD」をリリース。
これまでとは異なるエッジのきいた楽曲ではキュートな雰囲気に加え、大人の魅力を纏った歌とダンスで多くの人を魅了した。

昨年12月に開催したソロ初日本ファンミーティング「KOO HARA Japan First Fanmeeting 2017 Winter Party☆ハラハラドキドキ」に続き、今年もファンとの再会を約束したク・ハラがクリスマスイブの夜に舞い戻ってくる。
KARA出身のギュリがグラビアを公開した。

出演したいバラエティー番組について質問すると、ギュリは「今はバラエティー番組に出演したいとあまり思っていません。女優活動において、今まで築いてきたイメージが全て役に立つわけではないです」と話した。
そしてギュリは「人間パク・ギュリの姿を見せることができる、自然なバラエティー番組ならいいと思います」と付け加えた。

KARAのメンバーになる前に、子役としてデビューしたギュリ。
演技を始めたきっかけについて「母が声優なので自然と興味が湧きました。それが何なのか正確に分かってもないのに家で毎日母の台本練習に付き合って相手役を演じていました」と答えた。

歌手として活動する計画があるかと聞くと、ギュリは「具体的な計画はないです。思い通りに行かないのが人生です。軽率にファンや大衆の方々に『私はこれをしない』と約束してもいけないと思います」とし「ステージに上がることが絶対ないとは言えないけど、しばらくは演技に専念する計画です」と言い、演技に対する情熱を見せた。

華やかなルックスの持ち主だから街でたくさん気付かれるのではないかという質問にギュリは「思ったより私に気付く方がそれほど多くはないです。清渓川まで歩いた時も、お腹が空いてホルモン焼きのお店に1人で行ってホルモン焼きと清河(チョンハ、韓国のお酒の名前)を飲みました」とし「『まさかあの子がここに?』と思ったり、『食べに来たんだ』と思ってくれるらしいです。プライベートを尊重してくれて感謝します」と話した。
そしてギュリは「もう熱烈な、ものすごい反応をいただく年齢と対象でもないと思います」と付け加え笑いを誘った。
暴行騒動などで最近注目を集めたKARA出身のハラが、日本ファンミーティングで涙ながらに胸中を明かした。

ハラは神奈川県民ホールでファンミーティングを開催し、現地のファンたちに会った。
論争後初めての公の場だ。

オリコンニュースによると、ハラはファンミーティングのステージに立って一通の手紙を取り出して朗読したという。
ハラは「今年は、うれしいことから悲しいことまで、本当にいろいろなことはありました。『すべてが終わった』と思ったときでも『頑張って!』『いつでも応援してるよ!』『元気出して!』と励ましてくれたのは、ファンの皆さんでした。心から感謝の気持ちを伝えたい」と涙ながらに読み上げた。
手紙を読み上げながら言葉に詰まるハラへ、ファンたちが大歓声で背中を押すと、「心配をかけてごめんなさい。そして本当にありがとうございます」と頭を下げ「まだまだ解決しなければいけないことはあるけれど、今まで待ってくれたファンのためにも、もっともっと頑張っていきたいと思います」と前を向いた。

この日のファンミーティングではハラがニコル、知英と撮った写真を公開し、KARA活動当時のメドレーを披露するなどさまざまな魅力をアピールした。

最後にハラは「私を見に来てくれてありがとうございます。これから日本でも韓国でも多く活動をやっていきます。私が皆さんに力を与えられるよう頑張りたい」とし、日本ファンとの再会を約束した。

ハラは9月、元恋人男性チェ・ジョンボム氏と暴行騒動があった。
その後、ハラはチェ・ジョンボム氏を強要、脅迫、性暴力処罰法などの疑いで追加告訴した。
KARA出身ハラが日本ファンミーティング現場を公開した。

ハラは自身のInstagramに、日本で行われたファンミーティングの写真を公開した。

サンタ服を着たハラがファンと一緒に撮った記念ショットである。
ハラは、写真にハートの絵を描いて愛情を表現した。
アップロードした写真と映像はファンミーティング当時の姿で、日本でリリースした「Wild」などを歌ってパフォーマンスを繰り広げている。
「ありがとうございます」という言葉も付け加えて、ファンに感謝した。

元恋人との暴行騒動後、初の公式活動を日本で再開したハラは、ファンミーティングの現場で「心配かけて申し訳ない」という内容の手紙を読んで、涙を流したと伝えられた。
KARA出身ハラが意味深なコメントを掲載し、ファンの関心を集めている。

ハラは自身のInstagramに「#私が持っているもの #詩集」というハッシュタグと1枚の写真を掲載した。

公開した写真には「月」というタイトルの詩が盛り込まれている。
ハラが言及した詩集「私が持っているもの」の内容の一部を抜粋したものと思われる。

詩の内容は「暗い夜にだけ浮かび上がるんですか? 私はいつも浮かんでいるよ。多様な姿は変装術ですか? 私はいつも丸いんだ。いつもそんなに高いところで輝くんですか? 私にはここが土だよ。私もそのようになれるんでしょう? 私にはあなたが月なんだよ」と書かれていてファンの好奇心を刺激した。

元恋人と法的攻防を続けているハラは最近、Instagramを通じてファンと活発にコミュニケーションしている。
KARA出身のギュリが日本で歌手活動を再開する。

日本のメディア「サンケイスポーツ」の報道によると、ギュリは今年、デュエット曲「everlasting love」をリリースして、イベントを通じてこの曲を一緒にデュエットできる企画も準備中だ。

日本での活動に拍車をかけているギュリは、日本映画「TOKYO24」のスピンオフバージョンである「Revive by TOKYO24」の主演にキャスティングされて、演技だけでなく映画の主題歌まで歌い、活躍を繰り広げる予定だ。

一方、ギュリは22日にZepp Tokyoで開催されたK-POPモバイルファンサイト「K-FAN」のイベント「Diamond Blog Presents 2019 K-FAN Fes in Japan Vol.2」に出演した。
KARA出身のスンヨンが日本で2ndミニアルバムを発売する前に韓国のファンのために「I LOVE ME」の韓国語バージョンを公開する。

1月30日に日本で2ndミニアルバム「青空へ」を発売するスンヨンは、「青空へ」の収録曲「I LOVE ME」のカバーイメージをサプライズ公開し新曲の発表を予告した。

今回のデジタルシングルは2016年12月に寄付プロジェクトの一環として参加したデジタルシングル「元気?(Do you remember?)」以降約2年ぶりに韓国で発売する新曲だ。

スンヨンは「I LOVE ME」の韓国語バージョンを先行公開することを決め、長い時間「歌手としてのスンヨン」を待っていた韓国のファンへの愛情をアピールした。
20日には日本アルバム「青空へ」のミュージックビデオを先行公開し、韓国と日本のファンの期待を同時に集めている。

「I LOVE ME」はスンヨンが音楽的に多彩な歌い方に挑戦し、他人に頼ることなく自分自身を愛するようになる過程を堂々とドラマチックに描いている。
スンヨンの新たな音楽的な魅力を感じることができる。
KARA出身のスンヨンが日本でリリースイベントを開催し、日本のファンと会った。

スンヨンは1月29日から2月2日までの5日間に渡って大阪、名古屋、東京で日本2ndミニアルバム「青空へ」発売記念フェア&リリースイベントを開催した。

スンヨンは今回のイベントで1stミニアルバムのタイトル曲「宇宙くん」をはじめ、「ダルゲフルンシガン」「青空へ」「I Love Me」を完璧に歌い上げ、流暢な日本語で日本のファンとコミュニケーションし、感動を与えた。

今回のアルバムにはスンヨンが自ら作詞した3曲「青空へ」「ダルゲフルンシガン」「What is your name」と韓国で先行公開した「I Love Me」が収録されている。
タイトル曲「青空へ」は、消えてしまった恋人への果てしない想い、虚しい気持ちを寂しくも淡々とした歌声で表現したバラードナンバーだ。
特にスンヨンは作詞を手がけ、忘れていくけど忘れたくない心を叙情的に表現した。

スンヨンは1月30日に日本で2ndミニアルバム「青空へ」を発売した。
発売に先立ち、25日に「青空へ」の収録曲「I Love Me」を韓国で先行公開した。
グループKARA出身のハラがFA(自由契約)市場に乗り出すことになった。

ハラの前所属事務所のコンテンツワイの関係者は「ハラと1月末に専属契約が満了になった。再契約は進めていない」と公式な立場を明らかにした。

先立って2016年1月にハラは、キーイーストと専属契約を締結した。
その後2017年に発足したキーイーストの子会社であるコンテンツワイでの活動を継続した。

ハラは、昨年9月に元恋人のA氏との双方暴行の疑いが浮上後、活動を中断した。
ソウル中央地検の女性児童犯罪調査部は、先月30日にA氏に対し性暴行犯罪の処罰などに関する特例法違反、脅迫罪などで在宅起訴した。
ハラは起訴猶予処分を受けた。

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