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■危機管理@放射能情報倉庫コミュの都内は3時間・子供は1.5時間

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都内は3時間・子供は1.5時間

2011年5月14日 ... 転載 『さっきエレベーター内で研究員仲間に文科省が隠しているSPEEDI 結 果を見せてもらいました。結果は都内は3時間外にいるのが許容限界範囲です。 完全に汚染地域突入です』追記 子供は1.5時間らしい

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■文科省ようやくWSPEEDI予測値(広域汚染状況)の一部を公表

【東京もチェルノブイリ第三区分入りが濃厚に】

WSPEEDI情報の一部がようやく公開された・・・

文部科学省が5月10日、隠し続けてきたWSPEEDI情報の一部をついに公開した。WSPEEDI(第二世代SPEEDI)とは数千km圏内をカバーする広域SPEEDIのことで、日本全域が範囲内のはずだが、今回公表されたのは静岡・長野の一部から岩手・秋田の一部まで、しかも3月25日まで、ヨウ素131のみ、というごく限られたデータである。予測値ではあっても、4月に気象庁が公表した飛散濃度予測マップよりもかなり細かい放射性物質汚染分布が分かるので、人々の安全にとって最重要情報の一つであるはずだ。事故発生から約2ヶ月経ってのこの公開はあまりにも遅すぎると言わざるをえない。情報隠蔽を決定した者たちの罪が法廷で問われるべきであるが、その怒りはここではいったん抑えて、今回公開されたWSPEEDIのヨウ素131の地表堆積量(沈着積算量)の濃度区分から読み解ける新たな情報を見ていきたい。

資料出所:文科省のリンク元ページ(3月25日のところ)、PDF文書「福島第1原子力発電所(特定条件WSPEEDI)[3月25日]」(3ページ目が地表堆積量)
http://www.mext.go.jp/component/a_menu/other/detail/__icsFiles/afieldfile/2011/05/06/1305799_0325_1.pdf

■ ヨウ素131汚染区分(3月25日時点の地表堆積量)

WSPEEDI_ヨウ素131地表堆積分布図 (図左)
※画像をクリックすると拡大されます

超高濃度汚染地区(黄色):1,000,000-10,000,000Bq/m2
福島県東部(避難エリア)だけでなく郡山市北部から福島市中心地を経て宮城県白石市南部あたりまで、そしていわき市より南の茨城県北茨城市・日立市あたりまでのエリア。ちなみに同じ資料の2ページ目を見ると、福島県本宮市や茨城県高萩市あたりまでヨウ素131による幼児甲状腺等価線量が50-100ミリシーベルトという凄まじいレベルの汚染エリア(オレンジ色)、福島県福島市や宮城・茨城・千葉の一部に20ミリシーベルト以上の超高濃度汚染エリア(黄色)が広がっていることが分かる。

高濃度汚染地区(緑色):100,000-1,000,000Bq/m2
福島県中部の大部分、宮城県の約8割、山形県の南東部、茨城県のほぼ全域、栃木県の約5割、千葉県の北部・東部と南端部、埼玉県の約4割、群馬県の約2割、東京都の奥多摩を除く大部分、神奈川県の約5割(横浜市の一部含む)、静岡県伊豆半島(熱海市から伊東市にかけて)などのエリア。

中濃度汚染地区(水色):10,000-100,000Bq/m2
上記以外の東北・関東・静岡・山梨のほぼすべて、秋田県南東部、新潟県の約5割(南側)・長野県北東部などのエリア(※福島県西部は東京都心より濃度低い)。

低濃度汚染地区(濃い水色):1,000-10,000Bq/m2
東海地方の一部、日本海側の北陸・東北地方の一部。

※超高濃度・高濃度・中濃度・低濃度という言葉は当ブログ独自もので、あくまでWSPEEDIの濃度区分に便宜上当てはめただけです。画像にある通り「実際の放射線量」ではなくあくまで予報データではありますが、各地の相対的なヨウ素131堆積濃度に関しては今のところ一番信頼できる情報だと思います(都道府県別降下量実測データは3月18日以前の一番肝心な部分が抜けている点が致命的)。ちなみにヨウ素131は放射線を出し終わるとキセノン131という放射性物質に変化します。


■ セシウム137の地表堆積量を推定してみる

当ブログでは文科省が公表してきたヨウ素131・セシウム137の地表降下量(3月19日以降、福島・宮城はデータ欠損)を集計してきたが、3月25日までの降下量累積でヨウ素131のセシウム137に対する倍率を求めると、静岡3.3倍、茨城8.1倍、東京13.2倍、千葉40倍など地域によってかなりばらつきがある(福島県についてはデータの得られる3月28日以降の1週間の合計値で比較すると約20倍)。この比率をWSPEEDIデータに適用して、3月25日時点でのセシウム137堆積量を推定すると、以下のようになる。

<セシウム137>
千葉県千葉市:250-2,500Bq/m2(実測値では53,000Bq/m2)
東京(奥多摩以外の大部分):7,700-77,000Bq/m2
静岡県の一部(熱海・伊東など):30,000-300,000Bq/m2
茨城県(北茨城・日立除く):12,500-125,000Bq/m2
福島県福島市中心地:50,000-500,000Bq/m2

ただし千葉市については日本分析センターの土壌調査(調査地点は4月14日)で、小石混じりの土の表面から、ヨウ素131が48000Bq/m2、セシウム134が53000Bq/m2、セシウム137が53000Bq/m2検出されている(3月26日から4月14日の分が含まれてしまっているが各種データを見れば3月25日までの分が圧倒的な割合を占めることは確実)。東京の大部分が千葉市よりも1ランク高濃度であるという新たに分かった事実と、この千葉市の53000Bq/m2という実測値を合わせて考えると、東京の値が53000Bq/m2を下回ることはほとんど考えられない(文科省の降下量データでも千葉より東京の方がセシウム137降下は多い)。また福島市の中心地より東側のエリアについては、5月6日に公開された航空モニタリングの結果でもセシウム137の堆積量が300,000Bq/m2以上という値が出ている。これらのことから、上の予測値の中の最低値よりも最高値の方が現実に近い値であると考えられる。

以上のように今回のWSPEEDIの一部公開によって、3月25日時点のおおまかな値ではあるが、各地のセシウム137の地表堆積量を以前よりはましな方法で推定できるようになった。それにしてもこの国の政府、アルファ線も地表からの放射線の多くもキャッチできないビル屋上で測った放射線量でよくもまあ人々を騙してくれたものだ。


■ チェルノブイリ汚染区分に当てはめてみると・・・

最後にチェルノブイリの汚染区分と比較しておこう。ここでは先述した理由から予測値の最高値を使って計算する。

<セシウム137>
東京(奥多摩以外の大部分):77,000Bq/m2(MBq/km2)=2.1Ci/km2
茨城(北茨城・日立除く):125,000Bq/m2(MBq/km2)=3.4Ci/km2
福島市中心地:500,000Bq/m2(MBq/km2)=13.5Ci/km2
※1Ci(キュリー)=37000MBq(MBqは百万ベクレル)
<チェルノブイリ>
第一区分(強制移住エリア):15Ci以上/km2
第二区分(補償つき任意移住エリア):5-15Ci/km2
第三区分(放射線管理エリア):1-5Ci/km2

福島市中心地の13.5Ci/km2とは、補償つき自主移住が進められたチェルノブイリの第二区分(5-15Ci/km2)に匹敵する。東京の2.1Ci/km2はチェルノブイリの第三区分(1-5Ci/km2)に匹敵する。この記事ですでに千葉市が第三区分に含まれると書いたが、WSPEEDIの情報から東京の大部分も第三区分に含まれる可能性が濃厚になった。この第三区分のエリアとは住み続けても安全だと言われていたにもかかわらず、チェルノブイリ災害から10年から20年の間に、その地域で呼吸しその地域の食品を食べていた人々(成人含む)の中でガンや白血病が増加したエリアである。

これらは3月25日までの堆積量の推定値であるが、もちろんその後もセシウムは放出され続けている。地表がコンクリートでかなり下水に流れたエリアを除けば、堆積量もさらに多くなっているはずだ。福島市近辺でもすでに第一区分(15Ci/km2以上)つまりソ連が強制移住としたレベルにまで達しているかもしれない。航空モニタリングのデータでは30km圏外の飯舘村で81Ci/km2以上(セシウム137)というとんでもない値が出ている。

引き続き政府には、まだ隠し持っているすべてのデータ・予測値の公表と、一向に行われないプルトニウムやウランの計測を求めたい。また25人に1人の子供をガン死させるレベルの学校の基準値や、国際基準より数十倍ゆるい食品・水の基準値を早急に見直し、徹底的な放射性物質の除去・排除に努めてもらいたい。



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※追記
 
読者の天狗さまから、以下の2つの画像を頂きました。最初のは、天狗さまが4月中旬にNHK「朝イチ」の報道をキャプチャされたものとのことです。二つ目は、天狗さまがそれを拡大して日本地図を重ね合わせたものです。

WSPEEDI_110315_InfantDose01(図中央)

WSPEEDI_110315_InfantDose02(図右)

これはWSPEEDIの幼児甲状腺等価線量予測値の3月15日版のようです。4月中旬ということは、小佐古氏が辞任会見でWSPEEDIのことを暴露した4月末よりもさらに前に、NHKはこの情報をつかんでいたことになります。一体どういうことなのでしょう。それにこのテロップには、3月「16日に計算されていた」とあります。つまり遅くとも3月15日分から政府はWSPEEDIデータをリアルタイムで持っていたわけです(おそらく最初からデータを持っていたのでしょう)。それをすっとぼけて隠してきたということです。この分布図が示すように、3月15日前後には埼玉・群馬を含む関東に大量の放射性物質が飛来しました。この情報を隠して関東の人々への注意喚起を怠った責任は重大だと言わざるを得ません。

http://onihutari.blog60.fc2.com/blog-entry-49.html

■WSPEEDI

平成21年2月5日
独立行政法人日本原子力研究開発機構
世界の原子力事故に対応可能な迅速大気拡散予測システムWSPEEDI-IIを開発
−世界的な原子力発電所の増加に備える−

独立行政法人日本原子力研究開発機構(理事長・岡俊雄、以下、原子力機構)原子力基礎工学研究部門の茅野政道研究主席らの研究グループは、世界の原子力施設で万一の事故により放射性物質が異常放出された場合に、計算シミュレーションにより、放射性物質の大気拡散や放出地点を迅速に推定し、欧米との情報交換も可能な緊急時環境線量情報予測システム世界版“WSPEEDI: Worldwide version of System for Prediction of Environmental Emergency Dose Information”の第2版(WSPEEDI-II)を完成させました。

WSPEEDI-IIの新たな機能の特徴としては、(1) 国外の地域でも、放出点数10kmから半地球規模まで、高精度で放射性物質の移動・拡散・沈着や被ばく線量を予測できる、(2)外国からの事故情報よりも先に、国内モニタリングポストに線量上昇が現れる場合に備え、事故の発生地点や放出量を大気拡散計算とモニタリングの融合により推定できる、(3)欧米の同種システムと予測情報を交換でき、大気拡散の将来予測に対する計算結果の信頼性評価ができる、等が挙げられます。このシステムの予測性能は、チェルノブイリ事故時の欧州での環境汚染データや、1994年に行われた欧州広域拡散実験ETEXのデータを用いて検証されており、世界でもトップレベルの能力を有すると考えられます。

エネルギー需要の増大や地球温暖化問題を背景に、中国やインドでの原子力発電所の建設、米国での原子力利用の再評価など、世界的に原子力施設の増加が予想されていますが、万一チェルノブイリ事故のような大規模な事故が発生した場合には、被災国における環境汚染のみならず、放射性物質が国境を越えて他国に飛来する可能性があります。そのような緊急事態に備え、WSPEEDI第1版は1997年に完成しましたが、その後の使用経験に基づき、さらに改良を重ねた結果、今般、飛躍的に機能を向上した第2版を完成しました。今後、本システムが実用化されれば、国外原子力事故時において、国内外の公衆の安全確保や航空機等による環境モニタリングなどの緊急時対策を支援する役割が期待できます。また、大気環境問題の解明等の地球環境研究にもシステムの活用を図っていきます。

コメント(11)

はじめまして
茨城県南に住んでいて、今は関西に
避難しているものです

毎日、茨城に帰れないか、良い方向に
行かないか、と思いつつ・・・過ごしてます

この右側の地図、日記に貼っても良いですか?
>やまとさん
ありがとうございます。

茨城南部も海流による魚介類、海産物の汚染がヤバそうですからね。
地図も文科省の資料ですし、このコミュの情報はいくらでも持っていってください。
「溶融」前提で工程表を見直し
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1603544&media_id=4

政府省庁の隠蔽と虚飾のせいで、
収束までにどれほどの土壌と海洋と国民が汚染されるのか・・・。


『江東区で高濃度汚染』

海洋汚染の影響の可能性
【事故原発⇒対馬海流千島海流⇒茨城千葉神奈川⇒利根川遡上⇒東京埼玉群馬】

■東京都江東区で茨城を超える高濃度汚染

2011年5月15日 (日)【江東区内の土壌が高濃度の汚染】
今日朝日新聞5面に掲載の放射性物質による汚染についての記事で、「東京、一部で高濃度 土壌セシウム、茨城超す」とあった。東京都江東区亀戸で、土壌1kgあたりセシウムが3201ベクレルという茨城県を超えた高濃度汚染が検出した。

http://socialnews.rakuten.co.jp/link/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%B1%9F%E6%9D%B1%E5%8C%BA%E3%81%A7%E8%8C%A8%E5%9F%8E%E3%82%92%E8%B6%85%E3%81%88%E3%82%8B%E9%AB%98%E6%BF%83%E5%BA%A6%E6%B1%9A%E6%9F%93

■汚泥焼却灰から放射性物質 都下水処理施設で3月採取 (5月15日)

 東京都内の下水処理施設で3月下旬に採取された汚泥焼却灰から、1キログラム当たり17万ベクレルの高濃度の放射性物質が検出されたことが13日、都への取材で分かった。焼却灰は既にセメントなど建設資材に再利用されたという。

 都下水道局によると、検出された施設は「東部スラッジプラント」(江東区)。同時期に大田区と板橋区の下水処理施設2カ所でも汚泥焼却灰から10万〜14万ベクレルの放射性物質が検出された。

 1カ月後に再調査し、3施設の放射性物質は1万5千〜2万4千ベクレルまで低下したことを確認。物質が放射性セシウムかどうか特定を進めている。

 一方、宇都宮、前橋、横浜の各市も13日、5月に採取した汚泥などから放射性セシウムを検出したと発表した。

 宇都宮市によると、市の5施設で6日に採取した汚泥焼却灰や汚泥を検査。川田水再生センターの焼却灰から2万6千ベクレル、下河原水再生センターの汚泥から4300ベクレルを検出した。

 前橋市によると、前橋水質浄化センターで9日に採取した汚泥焼却灰から4万1千ベクレルを検出。汚泥は1844ベクレル、高温処理した溶融スラグは1万7090ベクレルだった。

 横浜市によると、南部下水道センター(金沢区)で6日に採取した汚泥焼却灰から約5千ベクレル、汚泥から約240ベクレルを検出。北部下水道センター(鶴見区)の汚泥は約千ベクレルだった。

記事
http://www.47news.jp/CN/201105/CN2011051301000689.html

「海流」と「食物連鎖による濃縮」
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1701484004&owner_id=4090144
都内産農林水産物の放射性物質検査結果について

産業労働局 平成23年5月16日
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2011/05/20l5h902.htm
神楽坂「レ・ブランド」閉店

オープンから2,3年は結構通ったお店だったが本当に美味しいお店だった。ここ5,6年は全然行けてなかったから閉店までにもう一度行きたいが多分もう行けないだろう。日本の「自然破壊の上での豊かさ、自然と共存できない豊かさ」は、こうやってどんどん消え失せていく。このオーガニックレストランの閉店は、今回の災害や事故に比べれば「小さな出来事」なのかも知れないが、目先の金や利権に操られた、自分自身を殺すエネルギーでは「本当の人間の豊かさ」は手に入れられないことを、日本人も人類も反省しなければいけない。

■キュイジーヌ ナチュレル レ・ブランド 閉店のお知らせ

cuisine naturelle Les BRINDES
http://www.lesbrindes.net/
都内のチェ第三区超も時間の問題

■大気放出量だけで毎日広島型原爆1.5個分
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1720407219&owner_id=4090144

チェルノブイリは半径300キロ圏内に第一区から第三区の汚染地域が生まれ、福島の事故原発も半径300キロ圏内にチェルノブイリ第一区から第三区の汚染地域が確認されている。ただしチェルノブイリの汚染地域は、事故原発からの放射能放出が10日あまりで収束した結果の汚染地域であり、福島は事故発生から2ヶ月半経った今も収束の見通しはない。

その上に公式な情報をベースにした計算によると、福島事故原発から放出されている放射性物質は「広島型原爆1.5個分/日」であり、現状の汚染地域は悪化中、拡大中と言える。これは日本の汚染は悪化中、進行中ということであり「東京はチェ第三区と同等の汚染」ということではなく、「東京の汚染はチェ第三区から第二区に悪化中」ということである。

従って記事にある「放射性物質拡散予測中止」は「IAEA要請で予測してきただけ」、言い換えればこれ以上の拡散予測はIAEAの要請終了を期に「チェルノブイリを超える拡散データを提示するのは中止」「これ以上の拡散予測と情報提供は国民の不安を煽るだけだから隠蔽」という元々の隠蔽政策に戻っただけということが言えるかも知れない。

■IAEA要請終了で、放射性物質拡散予測を中止
(読売新聞 - 05月25日 12:28)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1613619&media_id=20

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