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KRAFTWERKコミュのフローリアンが脱退。

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コミュ内全体

まだトピック立ってなかったので、立てました。

・・・健康上の脱退なのでしょうか?

コメント(43)

それは寂しい・・・。
理由を知りたいですね。
本当ですか?!

どこかで発表されていました?
みんなガッカリしてるみたいだけどぉ。
私は、逆。
それぞれの道を、進んで行くほうがさぁ
発展的で今後に期待が持てるナァ。

いつまでもダラダラやってる某バンドみたいのは、
博物館にでも飾っときゃ イイんじゃないの。

集金公演ばかりで、もうウンザリ。
ありゃー!
それはなんか、事情が知りたいですねー。
情報ソースは?
http://jdfrosch.7.dtiblog.com/blog-entry-435.html

フルーアorバートス復帰だ!G( ・`A´・)

フローリアンダンスが見れなくなると考えると、
ちょっぴり残念です。

でも、オフィシャルではまだ脱退とのコメントは
なさそうですね
一つの時代の終わり、でしょうかね…。
mixi上に最初にこの話題を持ち込んだのは、私のような気がいたしますので…。

このニュースを知ったのは10日余り前、ウィキペディアの英語版からです。
http://en.wikipedia.org/wiki/Kraftwerk
http://en.wikipedia.org/wiki/Florian_Schneider
日が経つにつれて多少、加筆されていますが
今時点でも今年11月21日のフローリアン脱退と、
「元メンバー」としての扱いは変わっておりません。

(Kraftwerkにはよくあることですが)公式声明が一切ないので、
脱退の真偽そのものを含めて詳細は不明。
情報の出所は親しい友人Dirk Matten氏の話から、ということになっています。

一時は内外のファンサイトで(当然ながら)騒ぎになっていましたが、
今は、どうやら残念ながら本当らしい、
という流れに落ち着きつつあるようです…。
ラルフ師も一度抜けているのでKRAFTWERKは「全メンバーが一度は抜けたバンド」
ってコトになっちゃいますねぇ(・ω・`)
髪がまっさきに無くなったので参加資格がなくなったんだと思います。
まあ、最近の担当は「おじぎ」だけだったんで、
おじぎロボットを使うことで解決してしまったのかなと。
世のIT化に一石を投じる事件であったと申せましょう。
派遣切りとかと同じ問題なのかもしれません。
ラルフも一度やめてたとは初耳です!
いつ頃ですか?

ザ・ミックスからはラルフとフローリアンのユニットとしてファンはみんなとらえてただろうし、残念なのは確かなんですが、今後の動きに期待もします。
ドイツ語ですが

http://www.dermedienverwerter.de/html/100296_kraftwerk__florian_schn.html

レコゲバさん

トピ立てありがとうございます。
ラルフ ヒュッター神が一時期抜けたのは ごく初期のことです。
しかい 今回は来たものがきた。。。
Kraftwerkとして 頭脳のうちの頭脳半分を失うことになってしまうわけです。
この先が心配でたまりません。


あけまささん

ご情報ありがとうございました。
ヒュッター神が抜けていた頃のライヴ、まるっきりNeu!ですね……(・´ω`・;)p



あヒルパート&シュミッツ御両神はまだ抜けてなかった!!Σ(;・`д・´) スミマセン……
ところでラルフロとフローリアンのセットでしかとらえてなかったのですが、今までラルフの大きな役割、フローリアンの大きな役割、それぞれどのようだったのか教えてください。
ラルフ…作詞、作曲、演奏、サウンドデザイン、コンセプト、製作総指揮。
フローリアン…声ネタ系。あと上記に少しづつ絡みつつ、基本的なお仕事は「お絵かき」と「マスコット」。

と、私は理解しております。
文章に起こしてみると やはり完全に瀧ですね


あああフローリアン。。。

せめて公式にアナウンスしてほしい。。。
結成当初はラルフ神が頭脳、フローリアン神がパフォーマーな位置づけでしたデショうか
ラルフ神、御周知の様に頭脳に秀でていてもキーボードがトテモ下手……(・´ω`・;)
フローリアン神のエレクトロニック・フルート(ウィンドシンセの先駆けだ!)は78’
ツアーまで用いられデビュー曲(?)Ruckzuckもこの時代迄演奏されて居たミタイです
(理由はこの曲を演るとシンセのチューニングが安定したかららしいです(・ω・)p)

         


70’sに於いてはパフォーマンスの核だったフローリアン神も80’sに入りスタイル
が機械化されると徐々に立つ瀬を失って行きました(泣)81’のツアーでは辛うじて
ヴォコーダを担当していたモノの98’来日のブリッツでは殆ど置物状態(号泣)……
(デモ電卓ダンスは素敵でしたが)……そんなんでいよいよ純粋にブレーンとしての
仕事のみに絞る積もりになんたんぢゃ???と、思いマスが……(・ω・`)



なるほどexclamation
それぞれの担当がよくわかりました。
ありがとうございますexclamation
確かに電グルで例えるとわかりやすいですね。
そして、役割的にも段々と失ってたことも初めて知りました。
今後の活動で、大きな不安はみなさんはどのようにお考えでしょうか
僕は大きく存在がなによりって感じですが。
カールとウ゛ォルフガングが抜けて、アイデアとポップなものは弱まったと思いますが、どうなんでしょう


もちろんさらにかっこよいバンドとして活動してくれれば最高ですけどねわーい(嬉しい顔)
「嘘だっ」とモニターの前でつい叫んでしまいました。
事実上、ここ10年以上にわたってクラフトワークが
ラルフのワンマンバンドになっていたことを考えると
仕方ないのかもしれませんね。
確かに、この四半世紀というものフローリアンの役割は明確でなく、
今やファンにとって「愛すべきツッコミどころ」となっているわけで、私も
そんな彼を"いじって"楽しんでいる、一人です。

が、しかし、よくいわれる
Kraftwerkはラルフとフローリアンで2分割されているという表現より、
実はフローリアンの占める割合は2分の1を超えてさえいるのではないか
というのが、私の勝手な想像です。


Kraftwerkのサウンドを家に例えれば骨組みと、
最小限の屋根と壁で構成されたようなものだと思います。
その大枠はラルフの才能による面が多く、
シンプルな曲が書けることが彼の素晴らしいところです。

ただ、その家はどんなところに建っているかといえば
音楽史に前例のない空間にこしらえられた基礎の上。

音楽家とは、まず優れた演奏家であることが当然だと考えられてきた歴史、
"機械が音楽を演奏する"ことなど、あり得ないとされた常識、
それらの強い向かい風が吹く不毛の大地に堅固な土台を築いて
今では新しい歴史と常識を作り上げた。
フローリアンなしに、それは成し遂げられなかったと私は考えます。

Kraftwerkは「音色」ひとつひとつから、
他に類を見ない独創性とクオリティがあります。
これは(少なくともKraftwerkが70年代終盤、唯一無二の存在となるまでは)、
ラルフをして"サウンド・フェチ"と評するフローリアンが日々、
音と戯れながら創り出したものが多いのではないでしょうか。
あのエレクトリック・パーカッションも、電気フルートも、
フローリアンの手によるものです。


80年代以降、技術は確信的進歩を遂げました。ラルフの発言によれば、
Kraftwerkサウンドはすべてデジタルに変換されているといいます。

「昔のサウンドを再現するには、テープや昔の機械が役に立つ」
「昔のサウンドは別物だから、今のものでは再現できない」
「古い楽器には独特の音色、昔の映画の古びたつやのようなものがある。
古びた色のようなものを新しい楽器で出すのは無理なんだ」
…これらは、THE MIXの頃のフローリアンの発言ですが、
彼の"職人技"が必要となる場面は年々、少なくなっていったと思われます。

これが音楽家としてのフローリアンに
存在感が薄れたように映る原因ではないでしょうか。


しかしながら、Kraftwerkが今の圧倒的立場を築くまでに果たした
フローリアンの功績は、図りしれません。

何よりKraftwerkの1stはフローリアンのフルートから始まるではありませんか。
そして「フローリアンがいないKraftwerk」は、その38年のキャリアで
一度もなかったではありませんか。


長々と妄言を書き連ねてしまいました。
お目汚しをお詫びいたします。
ああ涙・・写真がさらに泣けてきます。。
あけまささん

ありがとうございます。
ああ。。。Kraftewrは。。。どうなってしまうのでしょう。。。
公式にフローリアン脱退が発表された模様です。
尚、CDジャーナルの記事には「フローリアンは今後、自身のソロ・プロジェクトに力を注いでいくと思われます。」と書かれていますがどうなるのでしょうか。

CDジャーナル
http://www.cdjournal.com/main/news/news.php?nno=22024

グループのOFFICIAL FAN WEBSITE
http://kraftwerk.technopop.com.br/news_recent.php
ショック!全盛期のメンバーは、ラルフだけになってしまいましたね・・・。
ソロでは、電子フルートとかアナログな機械使ったりとかしてマイペースにやって欲しいですね。

ところでフローリアンなきクラフトワークは、このまま代役の人を新しいメンバーにするんでしょうか。
それとも心機一転、3人組テクノポップグループとして活動していくんでしょうか。

「ラルフです!ヘニングです!フリッツです!3人合わせてk(ry」
ちょっと気になるのはあのサイトってホントに"オフィシャル"ファンサイトなんでしょうか?
ホントに「公式発表」なんでしょうか?

ボクがある筋から得た情報でも確かにフローリアンは脱退したようで、ただソロに向かうわけではなく、どうやら「引退(retired to private life)」したような話でした。
それも公式な発表ではないですが。
いずれにしても残念です。
・・・・・・・・帰り道でコンナ物を見た・・・・・・・・(・ω・`;)カナシカッタ・・・・・・・・
ジャニュアリー・フール(?!)で有って欲しい(´;ω;`)
ビックリです!何とBBC NEWSにまで出ちゃってますexclamation ×2
http://news.bbc.co.uk/2/hi/entertainment/7813200.stm
といってもニュースの内容はNo. 37 DENTAKさんのOFFICIAL FAN WEBSITEのリンク先から引用されたものですが。
ただこのニュースの一番下に、「去年11月のオーストラリアのコンサートはフリッツ・ヒルパートの心臓発作のためキャンセルになった」と書かれているところが新しいです。
ここまで来たら当人達も何らかのコメントを出すんじゃないかな...?

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