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無料競馬情報サイト【里歌】コミュの京王杯SC

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京王杯スプリングカップ(2019)の予想オッズと過去データから傾向を分析!
2019/05/07 データ分析 橋詰 博之

安田記念への重要ステップ「京王杯スプリングC」が11日、東京競馬場で行われます。昨年の3着馬のサトノアレスは安田記念で4着、一昨年の勝ち馬レッドファルクスは安田記念で3着、2015年の2着馬ヴァンセンヌは安田記念でも2着に好走しており、本番を占う上で見逃せない一戦となっております。今回は過去10年間のデータをもとに京王杯スプリングCの傾向を探っていきたいと思います。

■「1番人気」が大不振、波乱傾向は強め
「1番人気」は3着内が1勝1回のみと大不振です。単勝オッズ「3.9倍以下」に推された馬は6頭おりましたが、6頭全てが馬券圏外です。一方で「4番人気」が最多の3勝を挙げており、「2番人気」も3着4回で複勝率では70%と高く、1番人気以外の上位人気の3着内率は堅実です。「10番人気以下」も5頭の馬が3着内に入っており、その5頭はいずれも単勝オッズが「30倍以上」の馬でした。人気薄の激走も少なくありません。

配当は、馬単で万馬券が5回、三連単で10万馬券以上が4回。2012年には二桁人気が2頭絡んで三連単で179万円と高額配当も飛び出しており、波乱傾向は強い一戦と言えるでしょう。

人気データ
人気 1着 2着 3着 4着以下
1番人気 1 0 0 9
2番人気 1 2 4 3
3番人気 1 2 1 6
4番人気 3 0 1 6
5番人気 1 2 0 7
6番人気 0 0 1 9
7番人気 0 2 2 6
8番人気 1 0 0 9
9番人気 0 0 0 10
10番人気 2 0 0 8
11番人気 0 2 0 8
12番人気 0 0 0 10
13番人気 0 0 1 9
14番人気 0 0 0 9
15番人気 0 0 0 9
16番人気 0 0 0 7
17番人気 0 0 0 6
18番人気 0 0 0 4
オッズデータ
オッズ 1着 2着 3着 4着以下
1.0〜1.9倍 0 0 0 0
2.0〜2.9倍 0 0 0 2
3.0〜3.9倍 0 0 0 4
4.0〜4.9倍 2 2 2 3
5.0〜6.9倍 1 2 3 9
7.0〜9.9倍 4 0 1 10
10.0〜14.9倍 1 2 1 17
15.0〜19.9倍 0 2 2 13
20.0〜29.9倍 0 0 0 13
30.0〜49.9倍 2 1 0 15
50.0〜99.9倍 0 1 1 23
100.0倍以上 0 0 0 26
馬単/三連単データ
年 馬単 三連単
2009 10,120円 64,590円
2010 43,630円 416,260円
2011 6,430円 37,790円
2012 36,620円 1,794,700円
2013 4,390円 47,540円
2014 20,710円 162,220円
2015 4,950円 83,940円
2016 7,420円 39,380円
2017 26,420円 179,770円
2018 9,890円 76,780円
該当馬1番人気
タワーオブロンドン(下記「予想オッズ」を参考)



【特別登録馬】
第64回 京王杯スプリングC(G)

東京競馬場7日目11R
第64回 京王杯スプリングC
芝 1400m/G供殖敢仂紂森餾檗進鳴


レース傾向
安田記念に向けての最重要ステップレース。1着馬には安田記念への優先出走権が与えられます。あまり細かい傾向は少ないが、国際レースに指定されながら今年も外国馬の参戦はゼロ。過去連対馬は、GIまたはG兇馬対かG珪,舛稜呂任△襦ステップレースとしては、過去10年で5回、ダービー卿CT組が連対を果たしている。6歳勢の健闘も目立っており注目が必要!ここ10年連続で1番人気は敗退しており、かなり波乱含みの重賞となっている。

エントシャイデン
牡4/56.0kg  田辺裕信/矢作芳人
キャナルストリート
牝5/54.0kg  石橋脩/大竹正博
サトノアレス
牡5/56.0kg  柴山雄一/藤沢和雄
スターオブペルシャ
セ6/56.0kg  杉原誠人/藤沢和雄
ストーミーシー
牡6/56.0kg  大野拓弥/斎藤誠
スマートオーディン
牡6/56.0kg  池添謙一/池江泰寿
タイムトリップ
牡5/56.0kg  田中勝春/菊川正達
タワーオブロンドン
牡4/56.0kg  レーン/藤沢和雄
ダイメイフジ
牡5/56.0kg  ○○/森田直行
トゥザクラウン
牡5/56.0kg  福永祐一/池江泰寿
ドーヴァー
牡6/56.0kg  三浦皇成/伊藤圭三
ブロワ
牝6/54.0kg  ○○/大江原哲
リナーテ
牝5/54.0kg  武豊/須貝尚介
リライアブルエース
牡6/56.0kg  坂井瑠星/矢作芳人
レッツゴードンキ
牝7/54.0kg  ○○/梅田智之
ロードクエスト
牡6/57.0kg  デムーロ/小島茂之
ロジクライ
牡6/56.0kg  ○○/須貝尚介

コメント(16)

------------------------
●京王杯SC(G2)東京芝1400m
------------------------
データは2014年以降
数値は(着別度数)勝率 連対率 複勝率

[騎手]
戸崎圭太(31-25-22-121)15.6% 28.1% 39.2%
田辺裕信(22-25-18-130)11.3% 24.1% 33.3%
福永祐一(14-5-5-28)  26.9% 36.5% 46.2%
蛯名正義(12-8-16-105) 8.5% 14.2% 25.5%
三浦皇成(11-15-18-96) 7.9% 18.6% 31.4%

大野拓弥(10-5-9-155)  5.6% 8.4% 13.4%
松岡正海(9-11-8-126)  5.8% 13.0% 18.2%
田中勝春(9-3-4-115)  6.9% 9.2% 12.2%
M.デム(8-6-3-34)  15.7% 27.5% 33.3%
石橋脩 (6-9-6-86)   5.6% 14.0% 19.6%

柴山雄一(4-5-6-93)   3.7% 8.3% 13.9%
武豊  (2-5-5-33)   4.4% 15.6% 26.7%
レーン (1-0-0-1)   50.0% 50.0% 50.0%
池添謙一(1-0-0-19)   5.0% 5.0% 5.0%
杉原誠人(0-2-1-23)   0.0% 7.7% 11.5%

坂井瑠星(0-0-0-4)   0.0% 0.0% 0.0%


[種牡馬]
ダイワメジャー  (34-26-25-201)11.9% 21.0% 29.7%
ディープインパクト(23-19-18-139)11.6% 21.1% 30.2%
ステイゴールド  (9-12-6-61)  10.2% 23.9% 30.7%
ハーツクライ   (9-8-11-58)  10.5% 19.8% 32.6%
アドマイヤムーン (9-6-10-99)  7.3% 12.1% 20.2%

キングカメハメハ (8-13-12-77)  7.3% 19.1% 30.0%
マンハッタンカフェ(8-11-3-60)  9.8% 23.2% 26.8%
マツリダゴッホ  (6-10-8-92)  5.2% 13.8% 20.7%
メイショウボーラー(4-4-1-64)   5.5% 11.0% 12.3%
ダノンシャンティ (2-6-1-30)   5.1% 20.5% 23.1%

ロードアルティマ (1-1-1-7)   10.0% 20.0% 30.0%
Raven's Pass   (1-0-0-0)   100.% 100.% 100.%
アグネスデジタル (0-0-1-16)   0.0% 0.0% 5.9%
1枠1番
リライアブルエース
牡6/56.0kg 
坂井瑠星/矢作芳人
騎手厩舎連対率:18.3%
東京芝:2−0−0−2 
芝1400m:2−0−0−3 
最高タイム:1.19.7
《期待値55%》

前走の阪急杯は10着だったが、「久々の1400mだったことに加えて出遅れてしまい、前半の追走が慌しくなってしまった」と、乗っていた松山騎手。それでも直線に向いたときには手応え抜群に見えたが、馬群の中から抜け出すことが出来ず脚を余して終わってしまった。ただ、これは「外を回すと集中力が切れて淡白な走りになってしまう」という馬の個性ゆえに仕方のないところ。多少スムーズさを欠くくらいの立ち回りで闘争心を掻き立て、それで進路が開けば抜群に伸びてくる。昨年の東京で勝ったレースや、その後の京王杯SCの0.2秒差6着がそういう競馬だった。年明け3戦の凡走ですっかり人気を落としているが、昨年の同時期にはこのカテゴリーの新星として期待されていた素質馬。縁起の良い舞台で復活の走りがあっていい。





2枠3番
サトノアレス
牡5/56.0kg 
柴山雄一/藤沢和雄
騎手厩舎連対率:0.0%
東京芝:1−2−2−2 
芝1400m:0−0−1−1 
最高タイム:1.19.5
《期待値60%》

昨年はムーンクエイクとサトノアレスでこのレース2頭出しだった藤沢和雄厩舎が今年はサトノアレス、タワーオブロンドン、スターオブペルシャで3頭出し。この厩舎は昨年1・3着だっただけでなく、2014年にはレッドスパーダが人気薄で勝利し、2016年はロサギガンティアが3着。さらに遡れば1997年タイキブリザード、1998年タイキシャトル、2000年・2001年スティンガー、2004年ウインラディウスと、通算で7勝を挙げている。もちろんこれは1つの厩舎の勝利数としては断トツだ。
サトノアレスは昨年の3着馬。前走の東京新聞杯でも最内から鋭く脚を伸ばしてきたが、関係者は「現状はマイルも守備範囲とはいえ1400mがベスト」と判断し、安田記念の前哨戦として3頭出しになることを承知の上でこのレースに使っている。昨年はココを叩いて安田記念で見せ場十分の4着に走ったように、持っている能力は高い。昨年以上、前走以上の着順を期待してもいいだろう。





2枠4番
トゥザクラウン
牡5/56.0kg 
福永祐一/池江泰寿
騎手厩舎連対率:60.0%
東京芝:2−0−0−0 
芝1400m:2−0−1−0 
最高タイム:1.19.6
《期待値55%》

母トゥザヴィクトリーというお馴染みの良血馬だが、トゥザクラウンは他の兄姉とは違って1400mがベストの舞台のようだ。デビューからしばらくはノド鳴りで苦しみ、マイル路線に転向してからも勝ち切れない面を覗かせて出世が遅れていたが、1400mに距離を短縮してブリンカーを着けた3走前が転機。2連勝で一気にオープンまで駆け上がり、前々走の東京戦は時計が優秀、前走は普通なら大バテするようなペースで逃げて押し切るという強い内容と、勝ち方も良かった。
ただし、今回はブリンカーを外してきた点が気になるところ。前走の暴走気味の逃げ切りを見て「ブリンカーが効き過ぎている印象。ガンガン行くだけの馬にはなってほしくない」と陣営が判断したのだが、情報筋は「せっかくブリンカーを着けてから強い競馬が出来るようになったのに、外したら勿体無い」と惜しんでいる様子だった。これが吉と出ればいいが、一気の相手強化ということもあり、今回は結果より今後への教育重視という競馬になるかもしれない。
3枠6番
ロジクライ
牡6/56.0kg 
戸崎圭太/須貝尚介
騎手厩舎連対率:−
東京芝:2−0−0−1 
芝1400m:0−0−1−0 
最高タイム:1.20.7
《期待値60%》

今回は騎乗予定だったルメール騎手が騎乗停止になったため戸崎圭太騎手が代打。有力馬の1頭だけに期待は大きく、戸崎騎手は「ルメールが富士Sを勝った時のような競馬をイメージしています。スムーズな競馬が出来れば勝つチャンスのある馬ですからね」と親しい関係者に語っていたそうだ。
1200mまで距離を縮めることとなった高松宮記念は「位置取りが理想よりも一列後ろになってしまった」と厩舎サイドが振り返るように、ちょっと流れに乗り損ねた面があったが、今回は2走前に3着と対応している1400mへの距離延長。「状態は申し分ないし、東京コースならこの距離でも流れに乗りやすい」と、巻き返しに向けての手応えは持っている。





5枠9番
タワーオブロンドン
牡4/56.0kg 
レーン/藤沢和雄
騎手厩舎連対率:100.0%
東京芝:1−1−0−2 
芝1400m:2−0−0−0 
最高タイム:1.21.7
《期待値65%》

藤沢和雄厩舎の3頭出しの中で、最も注目を集めているのは4歳馬のタワーオブロンドンだろう。近走はずっとマイル戦を使っていたが、今回は久々に2戦2勝の1400m戦へ。東京のこの条件では2歳秋の京王杯2歳Sを圧勝している。「当初はマイラーズCを使って安田記念という形も考えていましたが、メンバーと距離を考えてこのレースに向かうことにしました」とのことだ。
「本質的に短距離志向の強い馬で、1600mだとどうしても脚が溜まらないので勝ち切れない。将来的には1200mの馬になるかもしれないが、今ならこの条件がベストでしょうね」と関係者の談。「この距離ならちゃんと脚が溜まって、最後は捌ければ素晴らしい脚を使ってくれるはずです」と、トーンは前走以上。
ちなみに、この馬は前走でルメール騎手が乗っていて今回はレーン騎手だが、これはルメール騎手の騎乗停止とは関係なく、最初からレーン騎手が乗る予定になっていた。





6枠12番
ロードクエスト
牡6/57.0kg 
デムーロ/小島茂之
騎手厩舎連対率:50.0%
東京芝:1−2−0−6 
芝1400m:1−1−0−2 
最高タイム:1.20.8
《期待値60%》

小島茂之厩舎ロードクエストは昨夏から休みなく走り続けているが、今回も良い意味で変わりなく順調だそうだ。一時期の不振は脱し、G靴筍猫兇覆蕕亰実。東京でも3走前の東京新聞杯で惜しい4着だった。
「あまり極端な外枠だとロスが大きいので、これくらいの枠順で良かったです」と関係者。今回は先約などが重なってデムーロ騎手と久々のコンビになるが、「このジョッキーでスワンSを勝っているし印象は良いですよ。流れに乗って競馬が出来れば前進があります」と厩舎スタッフはプラスに捉えていた。
8枠16番
スマートオーディン
牡6/56.0kg 
池添謙一/池江泰寿
騎手厩舎連対率:25.0%
東京芝:1−0−0−3 
芝1400m:1−0−0−0 
最高タイム:1.20.3
《期待値65%》

阪急杯が驚きの勝ちっぷりだった池江泰寿厩舎スマートオーディンだが、関係者はその要因を「2走前(京都金杯)に無理やり抑えたことで馬が学習して、阪急杯では序盤から折り合えて最後に弾けた」と振り返る。長期休養から復帰して以降はずっと大きな着順が続いていたが、能力的にはG亀蕕噺世錣譴討い診蓮阪急杯は嵌まったというより本来の力を取り戻したと評価すべきだろう。
今回は「久々に輸送があるので、そういう点を上手くこなせるかどうか」とのこと。また、この後は結果にかかわらず安田記念ということで、叩きのレースであることも確かだ。ただし、厩舎サイドは「折り合いなどを考えれば距離は1400mがベスト。今回は結果が欲しい」と強気。大外枠を引いたのならば、今回もレースの形は同じだろう。
▽馬クダンカード(レッド)
情報元:美浦重鎮トラックマン
5/11(土) 東京11R 京王杯SC(GII)
7枠14番 スターオブペルシャ(蛯名騎手・藤沢和厩舎)

前残り決着だった阪神Cで猛然と追い込み3着。能力は今回のメンバー内でもトップクラスと言っていいんじゃないか。だが、同じ阪神千四の前走・阪急杯が9着と案外な走り。今回はどこまで信頼できるのか、関係者サイドの一員は「去年の秋は障害転向も視野に調整していたんですが、それがいい刺激になったようでこれまで以上にピリッとした脚が使えるようになりましたね。前走は確かに残念でしたが、終始狭苦しいところでの競馬で直線でも前が詰まったまま。まともに追っていないので、着順は無視していいですよ。左回りの千四がベストなので、その後はじっくり間隔を取り、このレース一本に絞って調整してきました。牧場で相当乗り込んできたらしく、こっち(美浦)ではほとんと手が掛からなかった。先週の時点でほぼ狙い通りに仕上がってくれたので、今週は僚馬タワーオブロンドンを先導する役割もこなせましたもんね。追走されての併入でタワーオブロンドンの“引き立て役”となった感はあるけど、あれはスターオブペルシャの仕上がりがより進んでいたからこそ。騎乗してくれた蛯名さんも相当な手応えを得てくれたようだし、一発狙えるんじゃないかと思っているよ」と、Vまで意識している様子だった。押さえておいて損はないだろう。
2019年5月11日(土曜)の『予想はウソよ』予想

東京11レース 第64回 京王杯スプリングカップ 発走時刻:15時45分

本命サトノアレス
対抗タワーオブロンドン
単穴スターオブペルシャ
ヒモΕ蹈献ライ Д螢福璽騰┘ャナルストリート

このレースで5年連続馬券圏外にぶっ飛んでいる単勝一番人気の
ぅ肇ゥ競ラウンは期待値的に旨味がないのでここでは消し

本命は去年もこのレースで好走しているにも拘らず、何故か低評価のサトノアレス

ヒモはレース傾向・コース適性・生産牧場・血統からチョイス

買うなら今回は荒れる可能性が高そうなのでボックスでの購入推奨
タワーオブロンドン
穴は4枠2頭^^
2019年5月11日(土曜)の『予想はウソよ』予想結果

東京11レース 第64回 京王杯スプリングカップ 発走時刻:15時45分

【対抗タワーオブロンドン1着、ヒモΕ蹈献ライ3着、 Д螢福璽藤加紂

対抗→ヒモ→ヒモで決着。三連複6-7-9 3,780円

本命サトノアレス発走除外
対抗タワーオブロンドン1着
単穴スターオブペルシャ
ヒモΕ蹈献ライ3着 Д螢福璽藤加絖┘ャナルストリート5着

という訳でボックス買いを推奨していたので予想的中。因みに自分はこの組み合わせは買いませんでした。配当が安すぎるので

本命に指名した馬が発走除外とかホント勘弁

購入した方はおめでとうございます
>>[12]

なっちゃいましたね(^_^;)。予想は的中しましたが

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