ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ホーム > コミュニティ > 趣味 > 無料競馬情報サイト【里歌】 > トピック一覧 > マイラーズC

無料競馬情報サイト【里歌】コミュのマイラーズC

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

平日コンテンツ
【特別登録馬】
第50回 マイラーズC(G)

京都競馬場2日目11R
第50回 マイラーズC
芝 1600m/G供殖敢仂紂森餾檗進鳴

インディチャンプ
牡4/56.0kg  福永祐一/音無秀孝
グァンチャーレ
牡7/56.0kg  池添謙一/北出成人
ケイアイノーテック
牡4/58.0kg  シュタルケ/平田修
コウエイタケル
牡8/56.0kg  ○○/山内研二
ストーミーシー
牡6/56.0kg  北村友一/斎藤誠
ダノンプレミアム
牡4/57.0kg  川田将雅/中内田充正
トーアライジン
牡6/56.0kg  ○○/村山明
パクスアメリカーナ
牡4/56.0kg  藤岡佑介/中内田充正
メイショウオワラ
牝5/54.0kg  ○○/岡田稲男
モズアスコット
牡5/58.0kg  ルメール/矢作芳人

コメント(24)

よく見たらダノンプレミアムもおる!
▼月曜限定 【先行】馬クダンカード
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【マイラーズC(GII)】
パクスアメリカーナ (牡4、栗東・中内田)

前走・京都金杯を勝って重賞初制覇を果たしましたね。今回も同じ京都マイルながら相手は一気に強化。しかし、その前走では道中バランスを崩すような場面がありましたし、先に抜け出したマイスタイルが完全に勝ちパターンだったことを考えると見た目以上に強い内容だったと言えます。GIIの相手関係でもこなせていいでしょう。3カ月半ぶりですが、リゲルS勝ちが半年以上ぶりでしたし鉄砲のほうがむしろ走れるタイプ。心配ありません。調教では意欲的に負荷を掛けられ、豪快な動きを披露。左回りではぎこちなくなるので、安田記念よりはここがメイチというフシも感じますね。勝ち負けに期待していいと思いますよ。

以上、【先行】馬クダン情報でした!
>>[4]
ですね!
当方、皐月賞で負け過ぎた為、ケイアイノーテックとグァンチャーレを絡めて遊びます。
ダノンプレミアムほか、2019マイラーズC出走予定馬10頭分析
2019/04/18 18:00
マイラーズCが行われる今週。頭数こそ10頭とやや寂しい印象を受けるが、GI馬ダノンプレミアムに3連勝中の上がり馬インディチャンプ、今回と同じ舞台の京都金杯を制したパクスアメリカーナとメンバーは多士済々。見ごたえのある一戦が期待される。

そこで今回のコラムでは、2019マイラーズCに出走予定の10頭をあらゆる角度から分析してみたい。私なりの視点で捉える10頭の判断基準が、あなたの予想の参考になれば幸いだ。

・インディチャンプ
条件戦から重賞まで3連勝中。道悪に上がりの速い競馬と馬場不問の適応力には目を見張るものがあり、開幕週の馬場は歓迎のクチだろう。不安材料を挙げるとすれば、京都芝外回り1600m【1-2-1-24】と不振の目立つステイゴールド産駒に該当する点か。

・グァンチャーレ
京都芝外回り1600m【3-2-0-2】の舞台巧者。とはいえ好走は秋-冬シーズンに限定されており、春の高速馬場適性には疑問が残る。

・ケイアイノーテック
芝1400→ダート1400mと近走はローテーションに一貫性が窺えない印象。58キロの斤量も楽ではなく、ここは次走への叩き台のニュアンスを感じてしまう。

・コウエイタケル
オープンクラスでの好走は芝1400mに限定。GI馬が揃うここでは厳しいだろう。

・ストーミーシー
展開に左右される脚質だけに、この少頭数は誤算のひとつか。淀みなく流れる中山・東京開催での出番を待ちたい。

・ダノンプレミアム
ダービー以来の休み明けをものともしなかった前走。レース間隔を鑑みて大阪杯ではなくマイル路線へと舵を切った。朝日杯FSを制しているだけに距離は問題ないが、気がかりなのは馬場。野芝が生長し、時計が速くなる春競馬での良績はなく、私のなかでマイラーズC→安田記念を連勝するイメージはない。逃げてターゲットにされそうな今回か1400m以下の適性が求められる安田記念、どちらかでとりこぼすだろう。

・トーアライジン
500万下ですらフタ桁着順続きの近走。厳しい。

・パクスアメリカーナ
同馬が挙げた4勝の内訳は稍重と冬の馬場。時計の速い春競馬への対応力を示したとは言い難い。速い上がりが要求された夏の新潟新馬戦は4着……主戦騎手がスイッチする点も含め、マイナス材料は少なくない。

・メイショウオワラ
時計がかかる馬場で真価を発揮するタイプ。芝1600mでのベストタイムは1分34秒1と物足りず、1分32秒台がデフォルトのマイラーズCとはマッチしない。

・モズアスコット
昨年のこのレース2着実績に加え、持ち時計はメンバー中最速。58キロはGIを制した斤量とこれといった死角はないように思われる。唯一気に留めておくべきは、前走重賞掲示板外から重賞レースに臨んだフランケル産駒が【0-0-1-8】である点か。
【京都11R】
マイラーズC[G2]
▲僖スアメリカーナ
インディチャンプ
ぅ皀坤▲好灰奪
Ε瀬離鵐廛譽潺▲
ケイアイノーテック
京都金杯を制した舞台でもうひとつ上のタイトルを狙っている【山紫水明】の勝負馬パクスアメリカーナ。「前走後はグリーンウッドに放牧。そこでのケアが上手くいって体のバランスが良くなって帰ってきた。モタれる面も解消しつつあり、馬はかなりパワーアップしている。極端な時計勝負にならなければチャンスはある」と関係者。

3連勝の勢いに乗ってここへ駒を進めてきた【シルクR】の勝負馬インディチャンプ。「2ヶ月振りの実戦になるが、2週続けてジョッキーに追い切ってもらい良い状態に仕上がった。メンバーは揃ったが、ここで勝ち負けできないようであれば安田記念も見えてこないからね。次が楽しみになるようなレースを見せて欲しい」と関係者。

前走の香港マイル7着から復権を目指す【キャピタル・システム】の勝負馬モズアスコット。「マイルCSは出遅れた上に落馬寸前の不利があり、香港はデキ落ちと、ここ2走の敗因はハッキリ。以前は食いが良くなかった馬が、今はシッカリ食べている。昨秋よりもデキは良く前哨戦としては満足のいく仕上がり」と関係者。

前走の金鯱賞で本命推奨し、対抗に推したエアウィンザーとの『軸2頭マルチ』で【1万1040円的中】をお届けした【ダノックス】の勝負馬ダノンプレミアム。「中間は反動だけが心配だったが全く問題ない。あくまで本番の安田記念を見据えた仕上げだが、負ける姿が想像できないよ」と関係者。

芝に戻して一変を誓っている【亀田和弘】オーナーの勝負馬ケイアイノーテック。「前回はダート適性がなかったと言う事で完全に度外視。昨秋は馬にグッとくるところがなかったが、状態はかなり持ち直している。稽古に乗ったシュタルケの感触も良かったし、GI馬として恥ずかしい競馬にはならないと思う」と関係者。
【関西事情通チョッといい話】

●タイミング!●

春のGI連続開催の狭間となる今週末だが、日曜も東西で注目の重賞が行われる。

オークスへ向けたトライアルのフローラSも馬券的には面白いレースだが、やはりダノンプレミアムが出走する京都のマイラーズCは、馬券を抜きにしても注目だろう。

GI馬が揃った金鯱賞を快勝、そこで影さえも踏ませなかったアルアインが大阪杯を勝利していることもあって、出走していれば勝っていただろうとは言われている。ただ陣営としては、やはりマイルが一番適性に合っているという見立てで、前走の前からマイラーズCを経て安田記念というローテを予定していた。

鞍上はもちろん川田騎手だが、このレースにはもう1頭、同じ中内田厩舎の管理馬で川田騎手のお手馬だったパクスアメリカーナも使って来ている。こちらの鞍上には藤岡佑介騎手、以前からこのコーナーでも触れている通り、中内田厩舎=川田騎手は黄金ラインだが、この厩舎の昨年の勝ち鞍で2番目に勝っているのが藤岡佑介騎手。今年も川田騎手に次ぐ勝利を上げており、2番手ではあるもののホットラインには間違いない。

このレースには、藤岡佑介騎手が初めてGIを勝ち、以降主戦を務めてきたケイアイノーテックも出走しているのだが、今回はシュタルケ騎手が手綱を取る。

実は前走後、オーナーサイドの意向もあって乗り替わりが決まっていた。ただその経緯があったからこそパクスアメリカーナが回ってきたというところもある。これもタイミング。

賞金的には余裕があるため、安田記念へ向けた内容重視のレースではあるものの、やはり乗り替わったことに対する意地はあるだろう。同僚のダノンプレミアムには一目置くとしても、その意地で上位に持ってきて欲しいものだ。
▽馬クダンカード(レッド)
情報元:栗東某厩舎関係者
4/21(日) 京都11R マイラーズC(GII)
7枠8番 グァンチャーレ(池添騎手・北出厩舎)

シンザン記念を勝っとるけど、古馬となってからは重賞勝ちがなく今回の人気どころとは実績で若干見劣る感じやね。上位食い込みがありそうなんか、勝負気配を確かめると「そつないというか、相手なりに走れるのが持ち味。若い頃から活躍してますが、ホントに気が若いから老け込まないですね。体の張りなんかも、とても7歳馬とは思えません。衰えないというか、この1年でさらに心身が成長した感さえありますよ。前走はいつもなら追い比べで負けているところを抜け出してくれて、ひと皮剥けた感。去年は6着でしたが、そっからオープン特別2勝を上積みしてますからね。相手は強いですが、ひょっとしての感じはありますよ」と、陣営サイドのモンは一発まで匂わせとったで。この馬からの馬券で攻めてみるのも面白いかもしれんね。

2枠2番
パクスアメリカーナ
牡4/56.0kg 
藤岡佑介/中内田充正
騎手厩舎連対率:50.0%
京都芝:3−0−1−0 
芝1600m:4−1−1−2 
最高タイム:1.33.2
《期待値65%》

京都金杯で重賞初制覇を飾り、すぐに次走をマイラーズCと決めてグリーンウッドへの放牧を挟んで調整。「厩舎スタッフの話しぶりだけならダノンプレミアムより良かったくらい」と情報筋が語るように今回はかなり上手く調整されていて、「体のバランスが良くなってモタれる面を見せなくなった。それで調教でもそういった点を気にせずやれている」とのこと。状態面に関してはケチを付けるところがない。「相手はかなり強いが、この馬もまだまだ上積みが見込めるし、極端な時計勝負にならなければ上位争いになる」と関係者。「この厩舎でワンツーでしょう」と見込む者も少なくないようだ。
今回はデビューから全て乗っていた川田将雅騎手から藤岡佑介騎手に乗り替わるが、これはダノンプレミアムの参戦とは関係なく早くから決まっていた。ダノンが安田記念に行くことは決まっていたので「マイラーズCからセットで乗れる騎手に頼みたい」ということで、早めに乗り替わりを打診していたそうだ。一方、ケイアイノーテックも近走で結果が出ておらず、オーナーサイドから「一度違う乗り役を試して欲しい」と言われて藤岡佑介騎手からシュタルケ騎手へ。この辺りの動きに、藤岡佑介騎手としては期するものがあるだろう。






3枠3番
インディチャンプ
牡4/56.0kg 
福永祐一/音無秀孝
騎手厩舎連対率:80.0%
京都芝:1−0−0−0 
芝1600m:4−1−0−1 
最高タイム:1.31.9
《期待値65%》

3連勝で東京新聞杯を制し、さらに上を目指して今回はG兇卜廚爍敢佛魯ぅ鵐妊チャンプ。デビュー当時からの関係者の評判を振り返ればここまでは順当に出世してきたという表現が妥当だが、今回はいよいよG亀蕕稜呂燭舛相手。ココでどこまでやれるかが安田記念やこの先の展望を占うことになるだろう。
「安田記念に直行すると少し間隔が空いてしまうのでマイラーズCに使うことにしました」とのことだが、調整は順調にきておりゲート練習もしっかり行なっている。「メンバーは揃いましたが、この相手に良い競馬が出来なければG気箸聾世辰討い蕕譴覆い任垢ら」と、陣営は試金石の一戦ながら強気で臨んでいる。追い切りに乗った福永騎手も「トモの入りが格段と良くなっているし、更に一段階レベルアップしています」と手応え十分で、「結果を出して胸を張って安田記念に行きたい」とトーンは高かった。





4枠4番
モズアスコット
牡5/58.0kg 
ルメール/矢作芳人
騎手厩舎連対率:63.6%
京都芝:1−3−0−1 
芝1600m:3−1−0−2 
最高タイム:1.31.3
《期待値60%》

香港以来、2019年の初戦を迎える去年の安田記念馬モズアスコット。「以前はカイ食いがあまり良くなかった馬ですが、帰ってきてからはよく食べています」という話で、「その分しっかり調整できているし、むしろ今回は太目残りを心配しているくらいです」とのこと。あくまでも「目標は今回ではないが、前哨戦としては良い仕上げになった」という状態ではあるが、陣営としては思った通りの状態で送り出せている。
昨年は賞金加算のために連戦を続けていた中でのマイラーズC出走だったが、今年は余裕のあるローテーション。昨年は安土城Sからの連闘で安田記念を制した規格外の馬なので普通の休み明けがどちらに出るかだが、能力的には最上位。明け4歳の有力馬たちにとっては力を測る目標となるだろう。
6枠6番
ダノンプレミアム
牡4/57.0kg 
川田将雅/中内田充正
騎手厩舎連対率:52.8%
京都芝:未経験 
芝1600m:2−0−0−0 
最高タイム:1.33.0
《期待値70%》

ダービー以来の復帰戦だった金鯱賞を快勝し、世間的にはそのまま同じ2000mの大阪杯に行くのだろうと思われていたが、実は厩舎とオーナーサイドであらかじめその後の方針が話し合われていて、「距離が短い方が競馬がしやすいし、どうせ安田記念が最大目標ならばマイルを使っていけばいいでしょう」ということで、マイラーズCに向かうことを決定。ただ、助手や担当厩務員は「大阪杯でも使えたくらいで脚元の不安などはない」と話していて、大阪杯も確かに選択肢の一つではあった。
今回は同厩舎のパクスアメリカーナもいるが、「デキだけならパクスアメリカーナの方が良いくらいですが、ダノンプレミアムが負ける要素はありません」と陣営はかなり強気。脚元だけでなく、この中間は落ち着きもあるということで、「普通に回ってくれば楽勝」というムード。


7枠8番
グァンチャーレ
牡7/56.0kg 
池添謙一/北出成人
騎手厩舎連対率:25.0%
京都芝:3−4−3−4 
芝1600m:4−5−2−12 
最高タイム:1.32.2
《期待値55%》

これまでも数々のレースで的中馬券に貢献してきた北出成人厩舎グァンチャーレがOP勝ちを弾みにG競泪ぅ蕁璽今辰忙伽錙8吐呂砲覆辰討らはOP特別の安定株というイメージが強いが、3歳春にシンザン記念を勝っており、京都コースは阪神よりも得意としている。今年も相手は強いが、まずは昨年の6着を上回りたいところだろう。
鞍上は前走に引き続き池添謙一騎手。レース後に「早めに外から来られたので一旦は交わされましたが、余裕を持って追い出すと反応良く伸びてくれた。これなら重賞でも楽しみです」と評価しており、関係者も「もうOPなら力上位ということ。今年で7歳だけど充実しているし、より強い相手とも戦っていけるようにしたい」と今回の参戦には前向きだ。





8枠9番
ケイアイノーテック
牡4/58.0kg 
シュタルケ/平田修
騎手厩舎連対率:−
京都芝:0−1−1−1 
芝1600m:3−2−1−2 
最高タイム:1.32.8
《期待値60%》

距離短縮やダート戦など様々な試行錯誤をしてきたが、なかなか結果を出すことができていないケイアイノーテック。その間に新興勢力の台頭などもあり、今回は注目度を落とすことになりそうだが、G気鮴したマイル戦の舞台に戻る今回、関係者のトーンは外野が想像する以上に高い。
これは根岸Sの当時から関係者の間では伝わっていたことだが、「夏場の調整が上手くいかず、秋は本調子に戻っていなかった」という事情があり、毎日王冠やマイルCSは参考外と言っていい敗戦。ようやく本来のデキが戻ってきたのが根岸Sで、一部では「今のケイアイノーテックで芝を使っていれば」と、巡り合せを悔やむ声も出ていたそうだ。
今回も昇り調子のデキで調整できており、「これで結果が出ないようなら力負けということでしょう」と、陣営は強い気持ちでマイラーズCに目標を定めている。追い切りに乗ったシュタルケ騎手も「びっくりするくらいイイ馬だ!」と相当な好感触を得ているのも、流石はG鞠呂箸いΔ箸海蹇今回は期待外れの競馬とはならないだろう。
【マイラーズC追い切り診断】ダノンプレミアムは前走同様のデキ/インディチャンプは力強い
2019/04/20 20:00
■インディチャンプ【A】
かかり気味だったけど体は使えていたし力強さもあった。気性面に不安はあるけどそれだけ気持ちが乗っているのだろう。

■グァンチャーレ【B】
動きに問題はない。順調に仕上がっているね。

■ケイアイノーテック【A】
体を使えていて気持ち良く走れている。ただローテーションに一貫性がないのが気になるね。

■コウエイタケル【C】
手先が重さがある。物足りないね。

■ストーミーシー【C】
体を使えていたけど追ってからの反応や伸びがイマイチ。

■ダノンプレミアム【A】
頭の高さが気になったけど体や首の使い方が良い。追ってからの反応も素晴らしい。前走と同じようなデキと見ている。

■パクスアメリカーナ【A】
体は使えていたけど追い出してからモタついているところがあった。決して悪いわけではないけどまだ上積みがある状態という印象。

■メイショウオワラ【B】
可もなく不可もなくといった動き。この馬なりに順調。

■モズアスコット【A】
頭が高いけど体の使い方が良い。海外帰り初戦なのが気になるけど動き自体は問題なさそう。

実績がある馬(ダノンプレミアム、インディチャンプ、モズアスコット、パクスアメリカーナ、ケイアイノーテック)は動きが良かった。このレベルになると目標はGI。ここで完璧に仕上げているわけではないけど、それでもさすがと言う動きを見せていた。

【A】=水準以上の動き。調整過程は良好
【B】=デキは平凡。特筆すべきポイントなし
【C】=状態面に不安アリ
【危】=好調時とくらべて著しく状態が悪い。危険な人気馬
【VIP】=先々が楽しみな素質馬
天皇賞春とは違い今週もB型天国
18 BBO 17 BOB 16 BBO 15 BBB 14 外OB
5.8.9.10が穴候補

パスクアメリカーナ

今週は ゆゆゆ馬券に厚く
ストーミーシーの兄弟姉妹がラララで閃きました
◎インディチャンプ
○ダノンプレミアム
▲パクスアメリカーナ

3連単1点買い
京都11R
2番パクスアメリカーナ
前日16時45分頃 複勝約100万

3番インディチャンプ
前日10時15分頃 複勝約30万
前日16時40分頃 単勝約30万

6番ダノンプレミアム
前日10時50分頃 複勝約130万
前日12時20分頃 複勝約70万
前日13時35分頃 複勝約100万
前日13時55分頃 複勝約200万
前日14時35分頃 複勝約90万
前日15時15分頃 複勝約100万
前日15時25分頃 単勝約70万
前日15時40分頃 単勝約70万
前日16時00分頃 複勝約140万
前日16時15分頃 複勝約120万
前日20時50分頃 単勝約70万
当日02時50分頃 単勝約50万
他50万以下多数


  G1通算22勝のレジェンド   
  安藤勝己のマイラーズC予想  
━━━━━━━━━━━━━━━━

今週は天皇賞(春)を目指しとったシャケトラのアクシデントをはじめ、ショッキングな競馬ニュースが少なくなかった。強い馬であればあるほど脚元の不安は付き物やで、目標のレースに万全で出走することがどれだけ難しいか。そんな中にあって、桜花賞(グランアレグリア)と皐月賞(サートゥルナーリア)はぶっつけローテを物ともせず両勝ち馬が見事なパフォーマンス。おかげでメガ盛り新聞の予想で責任を果たすことができた。

今週のマイラーズCは少頭数とはいえ豪華ラインナップやで、しっかりと当てて来週メガ盛り新聞の天皇賞(春)予想に弾みをつけたい。

本命はΕ瀬離鵐廛譽潺▲燹5廖垢龍碣肋泙任△譴世韻両,訴をしながらも、陣営は大阪杯をパスしてより適鞍であるここを選択してきた。大阪杯だって勝ったのは同じ金鯱賞をステップにして、ダノンが0秒9もの差をつけたアルアイン。一度使った上積みを考えれば、大阪杯に進んだとしても楽勝しとった可能性が低くない。今回は朝日杯FS以来のマイル戦になるけど、そこまで3連勝した内容が破格中の破格。いくら好メンバーとはいえ、注目は安田記念に向けてこの馬がどんな勝ち方をするかにつきるやろ。

対抗は3連勝で東京新聞杯を制したインディチャンプ。折り合いに苦戦しそうな分でダノンに本命は譲るけど、ここで対戦を見るのが惜しいくらい。不安よりも楽しみのほうが大きい一戦やね。ぅ皀坤▲好灰奪箸六箸辰椴匹なるタイプやけど、なんと言ってもルメールが乗るG1馬。脚質的にこの頭数もマッチするでしょ。

本命馬と同厩の▲僖スアメリカーナが惑星。この馬は左回りがあまり良くないで、次走が目標の人気馬を勝負度合いで上回る。中内田厩舎ワンツーまであるかもしれないよ。押さえにイメージより常に走る┘哀.鵐船磧璽譴伴任北瓩靴討たケイアイノーテック。
2019年4月21日(日曜) の『予想はウソよ』予想

今日は東西メインレース(重賞)だけ予想

東京11レース 第54回 サンケイスポーツ賞フローラステークス
本命エアジーン
対抗▲轡礇疋Ε妊ーヴァ
単穴ゥ撻
ヒモ┘僖奪轡鵐哀好襦辞ジョディーぅΕクトーリア

阪神11レース 第50回 読売マイラーズカップ
本命▲僖スアメリカーナ
対抗Ε瀬離鵐廛譽潺▲
単穴インディチャンプ
ヒモ.好函璽漾璽掘辞ぅ皀坤▲好灰奪鉢┘哀.鵐船磧璽

買うならボックスかフォーメーションでの購入推奨
2019年4月21日(日曜) の『予想はウソよ』予想結果

東京11レース 第54回 サンケイスポーツ賞フローラステークス
【対抗▲轡礇疋Ε妊ーヴァ、ヒモジョディーぅΕクトーリア】

本命エアジーン10着
対抗▲轡礇疋Ε妊ーヴァ2着
単穴ゥ撻譯驚
ヒモ┘僖奪轡鵐哀好襦治潅絖ジョディー3着ぅΕクトーリア1着

阪神11レース 第50回 読売マイラーズカップ
【本命▲僖スアメリカーナ、対抗Ε瀬離鵐廛譽潺▲燹▲劵皚┘哀.鵐船磧璽譟

本命▲僖スアメリカーナ3着
対抗Ε瀬離鵐廛譽潺▲爍叡
単穴インディチャンプ4着
ヒモ.好函璽漾璽掘治誼絖ぅ皀坤▲好灰奪硲潅絖┘哀.鵐船磧璽譯加

推奨した12頭のうち、6頭が馬券に絡んでくれました。素直に6頭ボックスで買えば、両レースとも的中でしたね

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

無料競馬情報サイト【里歌】 更新情報

無料競馬情報サイト【里歌】のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。