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柚木麻子コミュの「伊藤くんAtoE」

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コミュ内全体

幻冬舎GINGER L.で連載されていた「伊藤くんAtoE」が単行本化されました。

http://www.gentosha.co.jp/book/b6945.html

こんな男のどこがいいのか。

5人の女性を振り回す、伊藤誠二郎。
顔はいいが、自意識過剰、
無神経すぎる男に彼女たちがに抱く
恋心、苛立ち、嫉妬、執着、優越感。

ほろ苦く痛がゆい、著者会心の成長小説。

A 伊藤に長い間片思いするが、粗末に扱われ続けるデパート勤務の美人
B 伊藤からストーカーまがいの好意を持たれてブチ切れる、バイトに身の入らないフリーター
C 伊藤の童貞を奪う、男が切れたことのないデパ地下ケーキ店の副店長
D 処女を理由に伊藤にふられるも、売れっ子放送作家を初体験の相手に選ぶ大学職員
E 伊藤が熱心に勉強会に通う、すでに売れなくなった33歳の脚本家


帯では上記のように作品紹介されています。
その他、池上冬樹さん、杉江松恋さん、吉田大助さんらがコメントを寄せてらっしゃいます。世代を超えて男も震撼!とのこと。

コメント(28)

明日のTBS王様のブランチのブックコーナーで、「伊藤くん」が特集で取り上げられるそうです。
>>[1] おひさしぶりです。けむたい後輩以上に震撼しました。
個人的には修子に共感し、聡子に切なくなり、実希にいらいらしました。
クズケンの男前度は異常です。
>まいきーさま
書き込みありがとうございます!
私は、雑誌連載も追いかけていたので、収録されずに、脚本家・矢崎莉桜に差し替えられてしまったEの主婦にいちばん共感していたのですが、単行本版のEのパートの凄みのある闘い、伊藤くんの斬新なモンスターぶりには感動しました。
聡子と実希の話がもっと読みたいです〜。
>>[3] え!連載版は違っていたのですか?それ、読みたいですねえ。
というか、Dで伊藤がのたもうた教え子の母親と不倫してるというのは連載時ではガチだったんですか?

文庫版に期待したいです。
>まいきーさま
雑誌連載時の最終回が掲載されたのは、GINGER L. 2012 WINTER 09号ですね。まだバックナンバー残ってるみたいです。
不倫云々に関しては、例のごとく伊藤くんの見解ですから〜。
連載時のバージョンでは伊藤に対して甘すぎるから、と柚木さんがばっさりカットされたので、本の形で読めることはないような気がしますが、どうなんでしょうね。
ありがとうございます。早速注文しましたー。アナザーストーリーとして、連載時のEを楽しみます。
>まいきーさま
なんてすばやい行動力でしょう! すばらしいですね〜。
>>[7] けむたい後輩同様に、自分にとっての心の一冊になりそうだからです。
あと、勝手な予測ですが、「その手をにぎりたい」も改稿されそうな予感がします。

最終回が駆け足過ぎて物足りなかったので
キヨさん。幻のEこと、恵さん視点の伊藤くん読みました。
恵さん、暖かいですね。
伊藤くんに放った言葉は、改訂版のような粉々になるような、カタルシスはありませんが、伊藤くんが「一枚のお皿」を洗うように、踏み出す勇気を与える希望がある結末ですね。
でも、莉桜とのバトルにて恥を拒み、戦わないことを選んだクリーチャーと化した単行本版伊藤くんにはもう、恵の言葉は届かないんだろうなと寒い気持ちになりました。
>まいきーさま
うわー、ご感想まで書き込んで下さって、ありがとうございますっ。
そうなんですよ、連載と単行本はかなり雰囲気違うラストで、単行本を読んだときには驚きました。
柚木さんは連載をそのまま単行本化することはあまりなくて、書下ろしで単行本特典を付けられることが多かったですが、ここまで加筆修正されるとは〜。
「その手をにぎりたい」とかどうなるんでしょうね、「ナイルパーチの女子会」も気になります。
現在発売中の週刊文春2013年11月28日号の文春図書館「著者は語る」コーナーに、インタビューが掲載されています。
伊藤くんAのパートは、柚木さんのお友達がモデルのほぼノンフィクションとのこと。伊藤くんのモデルの実物には会ったことがないけれど、話を聞く限りでは、本当に話が通じなさそうで、モヤモヤを解消するために小説にしたとのことです。伊藤くんは傷つかないことを選んでモンスター化したけれど、彼に関わって振り回された女性たちはきちんと傷ついて彼を卒業していく、女の子が楽をするのも困難から逃げるのも大賛成だけれど、傷ついてはいけないというわけではないというご発言(すみません、ざっくりこんな感じだったか、と…)に、柚木さんは本当に女の子の味方だなーと思いました。
上記の記事がネットで読めるようになっていました。http://shukan.bunshun.jp/articles/-/3380
12/7に放送された、本上まなみさんのラジオ番組「陽だまりハンモック」のゲストとして柚木さんが新刊「伊藤くんAtoE」についてお話しされたことを簡単にまとめておきます。

女の人が読んで落ち込まないように頑張ったけれど、落ち込みますよね。
映画やドラマに出てくる愛すべき駄目男はファンタジーなのではないか、見たことないもの書いちゃ駄目だと思って描いた伊藤くん、小説家は作品世界では神様だと思ってたけど、伊藤くんは作者ですらどうしようもなかった。
自分から何もしない人って、こっちから投げたものがみな跳ね返ってくる。
何でこいつがこんなに嫌いなんだろうと考えて、デビュー前の自分の下手さ加減を直視できなかった自分に似ているからではないかと気がついた。
何も踏み出さないでいるずるさがよくわかる。
でも、傷つかないのが勝利と伊藤くんは言うけれど、いろんなバリエーションの感情を味わった方が豊かではないか。
自分の理想と自分自身のギャップを埋めるには、全力で背伸びをすることが必要。

基本的には「こういう人もいるんだろうなあ」というスタンスなのだけれど…という本上さん、柚木さんにも「悪口言わなそうだもん」と言われていた本上さんにも、読んでいて嫌過ぎて癖になる感じが止まらないと言わせた「伊藤くん」すごい。

法律よりも締め切りを守らなきゃ、と目先のことしか考えられなかった柚木さんですが、最近は、長く続けられるように、ジムで筋トレをなさっていると仰ってました。
本日発売のanan No.1885 2013年12月18日号「本とマンガとDVDと」特集内の、山内マリコさん、ホラン千秋さん、瀧井朝世さんらが書店員として案内してらっしゃる「アンアン書店」の注目ジャンル<自意識系>の作品として「伊藤くんAtoE」が紹介されています。
先週の「陽だまりハンモック」の内容が番組サイトに詳細に紹介されていました。
http://www.tfm.co.jp/hidamari/index.php?itemid=74081
「伊藤くん」、第150回直木賞候補作となりました。選考会は来年1月16日。
>>[16]
嬉しいですねえと思う反面、朝井リョウ氏の「何者」に通じる内容+伊東潤さんや姫野カオルコさんという強豪がおりますからねえ。
でも、今回の直木賞レースは手に汗握ります。
>まいきーさま
未読なのですが、「何物」も自意識小説なのですね。
でも、柚木さんにとって「伊藤くん」は作家としての自覚が芽生えた小説、的なことをよくインタビューで語ってらっしゃるので、受賞されたらいいなって思います。
オール讀物2014年1月号に「伊藤くん」の抄録とブックトークが掲載されています。
本日決定の第150回直木賞候補作にノミネートされた「伊藤くん」。
msn産経ニュースhttp://sankei.jp.msn.com/life/news/140116/art14011607260000-n1.htmで柚木さん、「選考委員は尊敬する作家ばかり。読んでもらえるだけで最高の誉れ」とコメントされています。
excite.ニュースhttp://www.excite.co.jp/News/reviewbook/20140116/E1389841246487.html?_p=1では書評家の杉江松恋さんが候補作前作レビュー&予想をされていました。
CBCラジオで書評家の大矢博子さんが同じく前作レビュー&予想されているのも聴いたのですが、柚木さんは小説いつか絶対獲るだろうけれど、初ノミネート作の「伊藤くん」ではないのではないか?と言われちゃってました。
どうなることやら〜。
直木賞は残念でしたが、柚木さん、今年も4冊も!の刊行予定があるようですし、勝手な好みとしてこの作品で受賞して下さったら嬉しいなあ、とか、夢がふくらみます!
昨年秋(2013年11月)にTBS王様のブランチのブックコーナーで放送された柚木さんのインタビューについて、メモだけ残してコミュに書き込みしてなかったので、遅ればせながら記録に残しておきたいと思います。

cafe&bar EBISBASHIにて収録。
髪をアップにして黒いタートルにツイードのジャケット(2014年4月発売の光文社Mart増刊のSprout vol.1のグラビアと同じスーツかなあ)姿でいらっしゃいました。

人間観察がお好きなんですか?という質問に対して、駅の改札で終電間際にもめているカップルはすごい見るんですよね 、オーロラより見る価値のあるもの、それは駅でもめているカップルです。早く帰りたい彼に対して「ビーフシチューとおにぎりがあるんだよ」と引き留める彼女というのを目撃したというお話は、ツイッター(限定復活されていた際かしら)でも呟いていらっしゃったような気もします。

人間観察が好きな柚木さん、「伊藤くん」も身近な人が題材になっている物語とのことです。

伊藤くんというとってもクズな男の人に振り回される女のひとたちの物語。
読んだ後でもグッタリしないように考えては書いているんですけれども、伊藤くんがなんせ嫌な奴なので、それでみんな怒っちゃうと思うんですよね、とのこと。
アクションなんか起こすものかという姿勢で待ち続ける伊藤くん。
柚木さんのお友達が4年間ぐらい、伊藤くんのモデルとなる人物と付き合ってて、ずっとお話を聞いてこられたそうです。その方から、あの無駄だった4年間を全くの無駄にしたくないから、ぜひ作品にしてもらえないかと言われて書き始められたそう。

嫌なのに目が離せなくて、気がつくと自分を見つめなおすきっかけになってしまうような人って、結構みんな周りにいると思うんですよ、伊藤くんと一緒にいることで自分の悪い面があぶり出されていくということって鏡みたいな存在なんだなと思いながら書いていました、とのことです。

本の中の伊藤くんのことは柚木さんはどう思われているんですか?という質問には、伊藤くんは徹底的にひどい目にあうといいなと思っていて、私は一応この世界を描いている神様だと思って、ひどい目に遭わせてやろうと思ってたんですけど、遭わせようがないということに気付いたんですよ、絶対に誰からも傷つけられない、それを目標に生きている人の心に入ることって不可能だし、最強なんじゃないかなと思って、それに気が付いてしまったのが今回の収穫ですかね、とお話しされてました。

傷ついちゃダメという風潮が苦手で、 傷ついても全然いいと思うし、失敗してもいいと思うし、ダメでもいいと思うので、次に行くきっかけになったらいいなと思いますというお言葉は、それこそ雑誌Sproutのインタビューで「その手をにぎりたい」について語ってらっしゃった内容とつながっているなと思いました。

柚木さんの中の伊藤くん像は?という質問に対しては、伊藤くんいいところが全然ないので、せめて顔だけはすごく恰好よくしたいなと思ったんですよ、頭の中で格好いい人思い浮かべて書こうと思ったときに、谷原章介さんがデビューしたばかりの頃…今はすごい幅が広い役をやられているんですけど、あの頃って冷たいイケメン役しかやってなかったと思うんですよ、顔の感じとかセンスのよいイメージがあったので…あくまでイメージです!と、リップサービスもあるのか、「王様のブランチ」の司会である谷原さんがモデルであるとお返事されてました。

番組では、自分自身を応援する気持と、読者にエールを送る気持で書いた作品、傷つきたくない男と痛みに立ち向かう女のリアルな成長物語ですとまとめられて、紹介されていました。
文藝春秋オール讀物2014年3月臨時増刊号の第150回直木賞特集のムックから、「伊藤くん」についての選評をピックアップします。
浅田次郎さん「新しい世代の作品という意味で候補に上がったのだろうが、文学作品として理解できなかったのは、私がそれくらい古い世代であろうか。」
阿刀田高さん「現代を感じさせ、若さを羨んだ。最終章はとてもおもしろく読めた。さらなる研鑽を期待したい。」
伊集院静さんは特に触れてらっしゃいませんでした。
北方謙三さんは「饒舌な群像青春小説とでも呼ぶべきものに仕あがっている。としても、物語の動きと較べて、人物がかなり平板である。細々と描写は続くが、どこか小説に昇華されていない、と感じてしまうところが、少なからずあった。最後は毀れてしまう伊藤君も、積み重なった思いに押し潰されたという感じがし、内部からの爆発という、根源を垣間見せる噴出にははならなかった。」
桐野夏生さんは「女の屈辱に関する小説だと思い、興味深く読んだ。だが、最終章の矢崎莉桜の崩壊ぶりがあまりに面白かったので、それまでの章がかすんでしまった感がある。この作者には一気に読ませる力がある。」
高村薫さんは「伊藤君という男に関わった五人の女の失恋と再起を描く連作短編集であるが、肝心の伊藤君があまりに現実味を欠いているため、若い男女の群像劇にすらなっていない。女たちの間を行き来する伊藤君の人格崩壊はホラーの趣さえあるが、存在自体がつくりものなので、魅力的な破綻からもほど遠い。」
林真理子さんは「何とも言えないとらえがたさが現代をよく描いていて面白かった。しかし前半の彼をめぐる女の子たちがみんな同じに見える。偶然が多すぎると残念なことが多い。」「短編でありながら、それぞれの小説の登場人物がからまり合う手法を使っている。これは書きやすい反面、結局は安易な読後感しか残らない。独立した短編にもっと挑んでほしいと思う。」
東野圭吾さんは「小説を書くには何かテーマがなくては、とか考えておられるのではないか。連作であることを意識して、無理に各話に繋がりを持たせようとした形跡もある。まとまりなんて気にせず、もっと直感だけで書いちゃってください。」
宮城谷昌光さんは「ひとつの章を終えると、次の章は、前章に登場させたある人物を曳きずりながら、ちがう人間関係に接続するという手法は、過去の候補作品、受賞作品にもすくなからずあった。(中略)中心人物や事件の多面性を描くためにそういう手法がとられたのは、かなり古く、もはや何の新味もないといってよい。今回、(中略)そういう手法は、ややもすると作品内の空間がおなじ明度を保ちつづけるがゆえに、単調さを産む、と気づいた。ストーリーの変化や発展は、その連続する明るさのなかでは、特異性をもたない。陰翳をつくる必要がある。陰翳のなかに沈めてみえなくした空間と時間を、作者自身が保持するよりも、読者にさりげなく渡すことで、作者の計算を超えた成長が作品に生ずる。つまり、作者が自身の作品を成長させるのではなく、読者にその役割をゆだねてゆかないかぎり、すべての作品は作者の計算下に終始し、おもいがけない跳力を得ることができない。」
宮部みゆきさんは「私は受賞作に次いで高く評価しました。一見よくある恋愛小説に見えて、実は友情の話であり、<人はいかにして友と出会い、友を失うのか>ということを描いたこのしたたかな二重底の作品をものした筆力に感嘆したからです。ところが蓋を開けてみたら各委員の評価が辛く、かなりショックを受けました。(中略)登場人物同士がゆるく繋がった連作短編集というのは、単発の短編集ほどの鋭利な集中力を要求されず、長編ほどの持久力もいらないということで、構成しやすいタイプの作品なのです。ちょうどフィギュアスケートの季節ですからそれに喩えますと、トリプル・トゥループ・ジャンプみたいなもので、比較的跳びやすいから出来映え勝負になる。出来映え勝負には選考する側の嗜好が反映されやすいので、『伊藤くん』の「E」エピソードの<伊藤君の本音暴露>の破綻感(中略)をイエスとするかノーとするかで、評価が割れるのでしょう。(中略)大きな可能性を持つ書き手であるkとは間違いありませんから、この結果にとらわれず、まわりの評価や期待に合わせて修正しようなんて気にしないで、のびのびと次の作品を書いていただきたいと思います。」


同時にノミネートされた千早茜さんの「あとかた」と絡めてコメントされることが多かったのですが、柚木さんの作品についてのトピックなので、千早さんについての部分は略させていただきました。
伊藤くんが文庫化されました。http://www.gentosha.co.jp/book/b10516.html
電書化もされております。http://www.gentosha.co.jp/book/b10535.html

太田出版 ケトル VOL.32に、佐藤優さんによる書評が掲載されているようです。
ネットで読めます。http://www.bookbang.jp/review/article/520956
「伊藤くん」、廣木隆一監督によって映画化されるそうです。
伊藤くん役は岡田将生さん、矢崎莉桜役は木村文乃さん。
2018年初春公開とのこと。
映画.com ニュースの記事http://eiga.com/news/20170531/5/によると、「元売れっ子脚本家・莉桜は、他人の恋の悩みをネタにドラマの脚本を作ろうと思いつき、A〜Dの4人の女性への取材を開始する。偶然にも4人全員が、伊藤という名前の男との恋に悩んでおり、彼女たちが語る“伊藤”とは、莉桜が講師を務めるシナリオスクールの生徒・伊藤誠二郎であることが発覚する」とあるので、原作とは少しアレンジされた内容みたいですね。
映画ナタリーの記事http://natalie.mu/eiga/news/234746には柚木麻子さんのコメントもあり。
公式サイトはhttp://www.ito-kun.jp/
「伊藤くん」映画化に際しての柚木麻子さんらのコメントは、公式サイトからのもののようです。
ツイッターアカウントhttps://twitter.com/ito_kun_AtoEも出来ていました。
今さらの情報で申し訳ありません。伊藤くん、ドラマにもなっていたのですね。私が在住しております地方では今日からようやく放映されるため、チェックが遅れておりました。
Netflixでも配信中で、映画公開の直前、2018年1月10日にはブルーレイ&DVDボックスが出るみたい。
http://www.mbs.jp/ito-kun/
2018年1月10日発売のanan2085号https://magazineworld.jp/anan/anan-2085/ に、映画『伊藤くんAtoE』公開記念で柚木麻子さんと主演の岡田将生さんの対談が掲載されています。
実際に伊藤くんを演じてみると、彼の言い分もわかるような…と仰る岡田さんでした。

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