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フィギュアスケート報道コミュの振付師・コーチ

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マリナ・ズエワ(Marina Zueva、1956年4月9日 - )

旧ソビエト連邦出身の元女性フィギュアスケートアイスダンス選手。
現在はフィギュアスケートコーチ兼振付師。
息子はフィギュアスケート選手のフェドール・アンドレーエフ。

<経歴>
ソビエト連邦代表選手として出場した1976年のネーベルホルン杯で優勝。
世界選手権と欧州選手権には1977年と1978年の計4度出場をしたが、メダルを取ることはなかった。
選手としてのキャリアを終え、フィギュアスケート振付師として活動を始める。

エカテリーナ・ゴルデーワとセルゲイ・グリンコフのペアの、1980年代からの振り付けを常に担当していた。このペアは、1988年カルガリーオリンピック、1994年リレハンメルオリンピックと2度の金メダルを獲得している。

タニス・ベルビン&ベンジャミン・アゴスト組、サーシャ・コーエン、安藤美姫、中野友加里など多くの選手の振付を担当。
現在ではアメリカのフィギュアスケートクラブを拠点に活動している。

中野友加里の2009−2010年『オペラ座の怪人』『火の鳥』を振付。

コメント(6)

ローリー・ニコル
(出典: 『ウィキペディア(Wikipedia)』より)


ローリー・ニコル(Lori Nichol)は、アメリカ合衆国生まれ、
カナダ在住のフィギュアスケート振付師。

1996年、世界チャンピオンとなったミシェル・クワンの『サロメ』の
振付師として一躍脚光を浴びる。

手がけるプログラムの幅は広く、スケーターの個性を強く現した
プログラムが多いとされる。
村主章枝によると、ニコルは選手自身が振り付けを難しくすることには
寛容だが、手を抜いているのを見つけるとその選手にメールを送って
注意するのだという。

<主な作品>
○ミシェル・クワン(女子シングル)1995-1996シーズン『サロメ』
○ジェイミー・サレー & デヴィッド・ペルティエ(ペア)
 1999-2000、2001-2002シーズン、『ある愛の詩』
○村主章枝(女子シングル)2001-2002シーズンフリー『月光』
 2003-2004シーズン『黒くぬれ』
 2004-2005シーズンSP『ピンクパンサー』
○本田武史(男子シングル)2001-2003シーズン『アランフエス協奏曲』
○ティモシー・ゲーブル(男子シングル)『ヘンリー5世』
○タチアナ・トトミアニナ & マキシム・マリニン(ペア)
 2004-2005シーズン『シェヘラザード』
○エヴァン・ライサチェク(男子シングル)
 2005-2007シーズンフリー『カルメン』[2]
○申雪 & 趙宏博(ペア)2006-2007シーズンフリー『タイスの瞑想曲』
○浅田真央(女子シングル)2008-2009シーズンショート『月の光』
○浅田真央(女子シングル)2010-2011シーズンフリー『愛の夢』
ニコライ・モロゾフ(Nikolai MOROZOV)

生年月日: 1975年12月17日
出生地: モスクワ
身長: 175?
元パートナー: タチアナ・ナフカ
元コーチ: タチアナ・タラソワ
引退: 1998年

1990年代にアイスダンスの選手として活躍し、
ベラルーシ代表として長野オリンピックに出場した。
16歳までシングルの選手だったが、同じタチアナ・タラソワチームの
イリヤ・クーリックの前に限界を感じアイスダンスに転向。
1994年世界選手権にアゼルバイジャン代表として出場。
1998年にはベラルーシ代表としてタチアナ・ナフカとともに
長野オリンピックに出場、16位となった。
この年を最後に競技生活から退く。

荒川静香をトリノオリンピック金メダリストに、
安藤美姫を2007年と2011年の世界選手権優勝に、
高橋大輔を2007年世界選手権2位に導く。

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