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日本百名山コミュの甲斐駒ヶ岳

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夏休みを利用して、来週の木曜日金曜日で甲斐駒ケ岳に登る予定です。

前日にペンションにでも泊まって、朝一で登り始めようかなと考えていますが、行かれたことのあるかた、何かアドバイスいただければ、ありがたいです。

コメント(35)

北沢峠からですよね?

行けばOK
誰でも登れますよ。道がいいもの。
2・3回大きなアップダウンがあるのを
最初から覚悟してれば苦痛でもないと思います。

直登ルートはバランスのいい人なら
クライミング経験がなくても楽にこなせますが
自信がなければ一般ルートを選んでください。
一応破線ルートの岩稜帯です。
北沢から登るのなら、このシーズンの週末だったら地図も要らないくらい、適当に登れますね。人が多いので。

ピストンが面白くないなら、仙水峠から上がってみるのもいいかもです。
自分も夏休みを利用して、再来週行く予定です。
北沢峠からなのですが

・仙水峠を経由して上がる
・北沢峠から駒津峰へ上がる

どちらのルートがお勧めですかね?
景色は朝の早い時間帯が良いと思うんで、
展望の良い方のルートを選ぼうと思いまして。

アドバイスの方、宜しくお願いします。
仙水峠ルートは仙水峠で甲斐駒、摩利支天が良く見えるけど
駒津峰直下まで樹林帯だったと思います。
双児山ルートは双児山手前から視界が開けるので
登りで使い、帰りは仙水峠に下るのがいいんじゃ
ないでしょうか。

この場合、人混みが予想されますが・・・
アドバイスいただきありがとうございます。

北沢峠から登る予定ですが、朝早いバスがないようですので、登山開始は7時過ぎになりそうです。

最短ルートで行くか、仙水峠経由にするかいまだ悩んでます。

帰りのバスも考えるとあまり余裕のない山行となりそうです。
山梨側からの一般ルートは黒戸尾根しかないと思っています。
昭文社の地図では頂上まで登り9時間、下り5時間40分ですね。

私は縦走の荷物ですが、今年の夏に黒戸尾根を登ってみました。
それで大体コースタイム通りなので、日帰りの装備なら
これより結構早く歩けるのではないかと思いますが、
7掛けでも10時間16分なので、秋になると結構ぎりぎりかと。

あと八合目より下は、登りはほぼ完全に登りのみ、
下りは下りのみなので足にキそうです。

北沢峠を5時に出発できれば、2時間休憩など余裕を見ても大丈夫そうですね。
甲斐駒ヶ岳に行ってまいりました。

北沢峠から、双子山、駒津峰、巻き道コースです。

せっかく高度を稼いだのに、また降りたり失恋

へたれの私には、仙水峠経由の方が良かったかもしれません。

黒戸尾根コースは、王道ですけど、辛そうですね。

実は登った日に黒戸尾根を登った登山者が熊に襲われ重傷を負ったそうです。

これから行かれる方は気をつけて下さい。

一つ意外だったことは、北沢峠でバスを降りた登山客の大半が仙丈ヶ岳に向かったことです。

甲斐駒ヶ岳の方が人気あると思っていたので。

動画付き日記書きましたので、よろしければ見に来て下さいね。

かなり泣きが入ってますけどあせあせ(飛び散る汗)

甲斐駒ヶ岳の情報をありがとうございました。
仙流荘駐車場の混雑具合についてご存知の方お教えください。

一泊二日で甲斐駒ケ岳、仙丈岳を考えています。

8/28(金)甲斐駒ケ岳
8/29(土)仙丈岳

28日の明け方に仙流荘の駐車場に車を停め、バスで北沢峠に
向かう予定ですが、仙流荘の駐車場は満車で停め辛いという
書込みを見ましたが、実際どの様なものでしょう?

尚、書込みした方は土曜の早朝満車状態だったそうですが
私は金曜の早朝に向かう予定です。
(ちなみに有給が取れなかった場合土曜に行きます。)
7/23に甲斐駒に日帰りで行きました。
1日8時間以上山を歩いた経験があり、山地図のCT以内で歩けるのなら大丈夫と思いますよ。

自分のフォトにコースや時間をアップしてますので、良かったら参考にしてみてください!
http://mixi.jp/view_album.pl?id=35416141&owner_id=9791697&mode=photo

junkjewel さん

金曜早朝であれば大丈夫ですかね。
有難う御座います。

土曜になる場合はやはり深夜のうちに到着するように
します。
車内が狭いのでバスを待っている時間が辛そうですが・。

安康さん

参考にさせていただきます。
ただ、私は仙丈岳も登る予定なので一泊します。
8月22日(土)

 北沢峠まで行くバス(山梨県側)が、通常のダイヤに戻る最後の週末である事を知り、急遽予定を立てて行って来ました。芦安へはマイカーで5:00に到着。既に、人でごった返していました。警備員の誘導に従って第4駐車場へ。駐車場からバス停(市営芦安駐車場)までは100mほど坂道を歩かなければなりませんでしたが、立ち寄り温泉の金山沢温泉(〜17時)が目と鼻の先だったので、それほど悪い場所でもないようでした。

 山梨交通のバスは予定通り、5:40に出発したのですが、途中、夜叉神峠からの乗客を乗せるのに時間が掛かってしまい、広河原へ到着したのは予定より14分遅れの6:55。既に6:50発の北沢峠行のバスは出発した後でした。それから待つ事、50分。北沢峠へ向けてバスが出発したのは、7:45の事でした。

 北沢峠に到着(8:08)した後は、急いでキャンプ場へ。《北沢長衛小屋》は《北沢駒仙小屋》と名を変えていました。優れない天候を心配する小屋のスタッフさんの勧めもあって、テントを設営(1人500円)してから出発。予定よりも1時間遅れでした。曇り、半袖では肌寒し。


 8:52北沢駒仙小屋・キャンプ場→9:21仙水小屋→9:55仙水峠→11:04駒津峰→12:19駒ヶ岳山頂


 仙水小屋を過ぎ、樹林を抜け出た辺りからの風が凄まじく、見上げれば空もどんより…。薄手の長袖とカッパを着込んで何とか凌いだものの、気温が上がらないまま雨でも降られた折には、引き返すしかなかったかも…。とにかく、「のち晴れ…」という天気予報を信じて進むしかありませんでした。駒津峰の手前から漸く日が射し始め、そこから天気は回復。山頂へ到着する頃には、嘘のように風も凪いでいました。居心地の良い山頂でした。下りは双児山経由。登山道が意外と荒れていなかったのは、こちらから下る人が少ないからか…。


 13:04山頂→13:59駒津峰→14:34双児山→16:06北沢駒仙小屋・キャンプ場


 バス停から近いキャンプ場なので、大荷物を上げられた上に、直ぐ脇を流れる北沢でビールをキンキンに冷やせたので、申し分ありませんでした。星も綺麗でした。19:00には就寝、程無くして爆睡。翌日は仙丈ケ岳へ。

先週末に、甲斐駒ケ岳、仙丈ケ岳に行ってきました。

晴天に恵まれ、如是円 さんおっしゃる通り夜は星空が綺麗でした。


8/1○日(忘れた)に駒仙小屋(旧北沢長衛小屋)付近で
熊が捕獲されたらしく、小屋の入り口に捕獲した熊の写真が貼ってありました。
結構出るらしいです。
登山道や小屋には現われないと思いますが、ルートを外れる場合は要注意です。



http://www7b.biglobe.ne.jp/~photography/mt77.html
黒戸尾根、日帰りピストンしてきました。
数年前、北沢峠から登った時はガスで何も見えず、
とても辛かった山登りでした。

今回はお天気にも恵まれ、最高の展望でした。

竹宇駒ケ岳神社から登り6時間20分
         下り5時間10分

山頂で遊びすぎて最後はヘッデンのお世話になりましたが、明るければもう少し時間短縮できたかもしれません。
普段より少し気持ち早歩きで七丈小屋まで。
そのあとは景色を楽しみながらのんびり歩きました。

行動時間13時間
名古屋から夜行日帰りで登って来ましたよ。

黒戸尾根の日帰りピストンでしたが、一緒に登った東京の旅仲間は女の子やったし、それなりに体力があれば十分日帰り登山も可能かと思います。

ちなみに僕等は登山開始時刻が4:45で、下山時刻が17:15だったんで、トータル12時間半でした。

ただ、登山口に熊注意の看板もあったし、実際僕等もツキノワグマに遭遇したので、複数で登った方が安全だと思いますよ。

不足の自体が起こり得るので、時間に余裕を持って登山して下さい。

甲斐駒ヶ岳に黒戸尾根から登ってきました。
登り始めて晴れてきたので、山頂では素晴らしい絶景を見る事が出来ました。
http://photo.mixi.jp/view_album.pl?album_id=500000085170838&owner_id=4664474


直登ルートからの山頂すぐ手前でライチョウ発見。子供も4匹。近寄っても全然逃げません。


10月18日に黒戸尾根から甲斐駒ヶ岳に登りました。八合目御来迎場からは八丈バンドを渡って摩利支天に達し、そちらから甲斐駒頂上へ登るという、昔の講中ルートです。
記録をこちらにアップしています。→ http://juqcho.jp/climbing/2015/20151018.html
2018年07月14日(土) 〜 2018年07月16日(月)、角兵衛沢〜鋸岳第一高点〜第二高点〜甲斐駒ケ岳〜駒津峰〜アサヨ峰を縦走してきました富士山

https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1537331.html
9月17日に黒戸尾根から甲斐駒ヶ岳に登り、日向八丁尾根を下りました。尾白川流域をぐるっと囲む周回ルートです。
記録をこちらにアップしています。→ https://juqcho.jp/climbing/2018/20180917.html

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